独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。比国移住25年紀行

地雷原フィリピン移住生活27年、ほとんどの外人が破滅する

人工透析、心臓が弱り、リウマチ身体が不自由

こんな朝鮮カルトの文鮮明とか鶴子とかのクソジジイ!! クソババアのカルトの信者になるやつも相当アタマガいかれてるわ~~www

2022年08月06日 | 社畜奴隷の二ホン、、世界で稀な勤勉な馬ヵ


こんな朝鮮カルトの文鮮明とか鶴子とかのクソジジイ!!
クソババアのカルトの信者になるやつも相当アタマガいかれてるわ~~www

身内からこんなのが出たら精神病院に強制入院させるで!!


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統一教会と関係する議員を叩く山本太郎は、孔子学院とズブズブ応援団長ですwww

2022年08月06日 | 政治社会問題
統一教会と関係する議員を叩く山本太郎は、孔子学院とズブズブ応援団長ですwww

山本太郎は大学生の統一教会組織と漢方改正とデモもしてますよ~~!!





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政治屋、言論人が裏でカルトとジョイントの滅亡国家👹

2022年08月06日 | 社畜奴隷の二ホン、、世界で稀な勤勉な馬ヵ

「マザームーン」発言の真意は?山本朋広・衆院議員は記者の直撃に… 「組織的に応援」旧統一教会と富山政界のつながり示す証言も

8/6(土) 13:46配信


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旧統一教会の総裁を「マザームーン」と讃えていた山本衆院議員。これまで何度も取材していますが、関係について語ることを拒み続けています。5日、国会に現れた本人を改めて直撃しました。

【写真を見る】「マザームーン」発言の真意は?山本朋広・衆院議員は記者の直撃に… 「組織的に応援」旧統一教会と富山政界のつながり示す証言も

JNNの取材で、選挙で組織的な応援を受けていたことが明らかになった議員も…。教団側と富山政界をつなぐ中心人物である旧統一教会の元幹部が証言しました。
■「マザームーン」発言の真意は…記者の直撃にどう答える?

自民党 山本朋広元防衛副大臣(2017年5月の音声データより)
「マザームーンに先程、カーネーションの花束をプレゼントさせていただきました」

旧統一教会の韓鶴子総裁を讃える言葉や、自民党の組織的な関与を疑わせる発言が問題となっていた山本朋広議員。
7月末、記者が真意を問いただそうとすると…

ーー『自民党に対して大きな力をいただいている』とは具体的にどういった意味か?

自民党 山本朋広元防衛副大臣
「きちっと事務所に連絡いただければ対応いたしますので」

しかし、事務所の回答は「相手方もあることですので、お答えを差し控えさせていただきます」(8月2日)。

5日、改めてマザームーン発言の真意を聞こうと、記者が待ち構えていましたが…出てきません。国会の配信映像を見ると、立ち話をしています。話が終わると出口とは別の扉に入っていきました。なぜか隣の委員室から出てきたところを直撃すると…

ーーなぜ韓鶴子総裁のことをマザームーンと呼んでいるのか?

自民党 山本朋広元防衛副大臣
「事務所の方を通していただいて、ご連絡いただければと思いますので」

ーー事務所は『回答を控える』ということだが。岸田総裁も『丁寧に説明を』と言っているが矛盾しないか?

自民党 山本朋広元防衛副大臣
「事務所の方にご連絡をいただいて、書面で。どこの社のどなたかもわからないので」

この2時間半後にも…

ーーなぜマザームーンと呼んでいたのか?事務所は毎回同じ返事で『回答は控える』という話だったので、お答えいただければ?

自民党 山本朋広元防衛副大臣
「事務所にきちっとご連絡いただければ、きちんと対応しますので」

事務所にも問い合わせましたが、今のところ回答はありません。


■物議醸す「被害届ない」発言 現役大臣も旧統一教会のイベントに祝電

一方、旧統一教会の関連団体のイベントで実行委員長を務めていた、二之湯智・国家公安委員長。2日の発言が問題視されていました。

二之湯智 国家公安委員長
「会員でもございませんし、統一教会がどういう教義をもって布教活動をしているか、さっぱりわかりません」

霊感商法や高額献金などで何度もトラブルを起こしている旧統一教会の活動について、「さっぱりわからない」と話していました。

ーー警察を指導する国家公安委員長の発言として不適切との声もあるが、受け止めは?

二之湯智 国家公安委員長
「この統一教会の霊感商法に関する事件は、2010年を最後に警察署はそういう被害届はないわけですね。だからもう10年以上経ったことですので、私としてはそういう認識だった」

ーー警察として旧統一教会の動向に関心を持つべきとお考えか?

二之湯智 国家公安委員長
「被害届があれば別でございますけど、動きはないということでございます」

こう強調しましたが、会見後、警察庁は発言を訂正。2010年以降ないのは「被害届」ではなく「検挙」でした。

別の閣僚も、旧統一教会のイベントに祝電を送っていたことがわかりました。

山口壮 環境大臣
「いろんなところから頼まれたら全部出してますね。だからそんな中で機械的に出したようですけども、全く意識はありません。でもここからは、そういう風に意識ができるから(祝電を)出さないでしょうけどね」

ーー今後はどんな付き合いを?

山口壮 環境大臣
「ん?先ほど申し上げたように、今後は祝電を出しません」
■旧統一教会の元幹部が証言 「田畑先生を応援しましょう」組織的に応援

JNNの取材で、旧統一教会側から選挙で組織的な応援を受けていたことが明らかになったのは、岸田内閣で総務副大臣を務める田畑裕明・衆院議員。富山1区選出で、安倍派に所属しています。

衆院選前の2017年10月に開かれた田畑議員の支援集会では、横断幕に「後援:世界平和連合」の文字。旧統一教会の関連団体です。
そして、田畑議員とともに写る人物こそ、旧統一教会側と富山政界をつなぐ中心人物です。

ーー鴨野さんや他の関係団体の方が選挙応援に回ったのか?

旧統一教会関連団体 鴨野守 事務局長
「そうですね。できる範囲で私たちの友人や知人に田畑先生を応援しましょうと、そのお声がけはさせていただいたと覚えておりますね」

鴨野守氏は旧統一教会の関連団体の事務局長で、世界平和統一家庭連合の広報局長を務めた、幹部の1人でもあります。

鴨野氏は、衆院選で後援会の名簿づくりや有権者への電話かけに協力したといいます。田畑議員を“組織的に応援した”というのです。他の選挙でも、鴨野氏は2020年に行われた富山県知事選で、新田八朗知事の支援の窓口となっていました。

旧統一教会関連団体 鴨野守 事務局長
「選挙の協力はさせていただいたということですね。名簿集めとか電話かけ、それは少しさせていただきました」

さらに、自民党の複数の富山県議が旧統一協会の関連団体から選挙応援を受けていたことが明らかに。その1人、稗苗清吉県議が安倍元総理の銃撃事件を受け真っ先に話した相手が、鴨野氏でした。

自民党 稗苗清吉 富山県議
「富山の中心メンバーが鴨野くんという男なんですが、(銃撃事件を受けて)一つの責任を感じているので、立ち止まって協議をしてほしいと。鴨野の家まで行って申し入れてきました」

この発言からも、鴨野氏が中心人物であることが伺えます。

旧統一教会側から選挙応援を受けていた田畑衆院議員は、JNNの取材に対して事務所を通し「旧統一教会や関連団体から推薦を受けたことはない」と回答した上で、「各個人レベルで支援がありました」と回答しました。

また、世界平和連合が後援の支援集会に参加したことについては…

「熱心な支援者から来られるなら来て下さいと言われて、幕間に挨拶した。(教団との)以後の関わり方については慎みたい」








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みんなで山口の事務所へ祝電を頼もうぜ!!!

2022年08月06日 | 政治社会問題


みんなで山口の事務所へ祝電を頼もうぜ!!!

旧統一教会に祝電出した環境相「頼まれたら全部出します」発言でSNSは「♯山口環境大臣に祝電を頼もう」の大喜利状態(SmartFLASH)

#Yahooニュース

旧統一教会に祝電出した環境相「頼まれたら全部出します」発言でSNSは「♯山口環境大臣に祝電を頼もう」の大喜利状態

8/6(土) 18:53配信

SmartFLASH

「頼まれたら祝電は全部出している」と答えた山口壯環境相(写真・時事通信)

 8月5日、山口壯(つよし)環境相は閣議後の記者会見で、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の関係イベントに、祝電を送ったことがあると明らかにした。 【画像あり】「旧統一教会」関係議員101人、全リスト 「こういうのってどこでもそうだと思いますけど、いろんなとこから頼まれたら全部出しますけどね。だからまったく(問題)意識はありません」  記者から、旧統一教会との関係は分からなかったのか、と問われると、こう繰り返した。 「もう1回、言いますよ。どこからでも来たものは全部出してます。よっぽどおかしい団体でなければ。もうこれからは出しません、それだけです」  この会見の様子を同日、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)が報じると、山口環境相の笑顔とともに《どこからでも来たものは全部出してます》とテロップがつけられた画像が拡散。SNSでは《#山口環境大臣に祝電を頼もう》がトレンド入りし、祝電を打ってもらう理由をめぐって大喜利状態となった。 《この度東京ヤクルトスワローズのマスコットキャラクターであるつば九郎が主催2000試合出場を達成したので是非とも祝電をお願いします》 《日本共産党は党創立100周年を迎えました!》 《このたび、お陰さまで国会議員を続けられることになりました 祝電をお願いします  吉川赳》 《大喪の礼を「たいものれい」と言った三浦瑠麗氏に祝電を送ってやって下さい》  立憲民主党の蓮舫参院議員も8月6日、自身のTwitterで、《タグのセンス、最高》と賛辞を贈った。 「山口氏は元外務官僚で、民主党政権時代には、外務副大臣を歴任しました。ところが、民主党が野党に転落するとあっさり見切りをつけ、2013年に離党。  自民党の二階俊博前幹事長と新進党で行動をともにした経緯から、自民党に入党後は二階氏を支え、二階派の事務総長をつとめました。2021年、二階派の力もあり、環境大臣として念願の初入閣をはたしましたが、自らの公式Twitterでアダルト系のアカウントをフォローしていたと指摘され、フォローを解除したことも。  大臣就任後は『週刊新潮』で、オカルトへの傾倒ぶりと、秘書へのパワハラを報じられてもいます。旧統一教会との関係も、大ごとになるとは思っていなかったのでしょうが、開き直りともとれる発言は、脇が甘いといわざるをえません」(政治部記者)  SNSでは、山口氏の国会事務所や兵庫の地元事務所の連絡先とともに《#山口環境大臣に祝電を頼もう》とタグを添えるケースも。 《大喜利で盛り上がるのは良いと思うけど、ホントにやったらあかんよ》 と注意する投稿も見られた。もちろん、山口氏の大臣としての資質を問う声も多くあがった。 《どう弁明しようが開き直ってこのニヤついた言動、アウトですよね…》 《一般の会社でも、祝電打ったりする際は反社会組織が否かチェックします。ましてや国の機関で税金使って電報打つのにノーチェックはありえない》  岸田首相の内閣改造が、8月10日に予定されている。次々と出てくる、認識の甘い閣僚たちのなかで、“続投”できるのは、はたして――。
ひでぽよ独眼竜国際ジャーナルのプロフィール
ひでぽよ



参政党の神谷もバレバレで言い訳が聞かねえなwww

我那覇真子も統一とサンクチャリーのダブルカルトwww


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{緊急配信}参政党の吉野氏が脱退!!神谷と仲間割れ🙉FBで吉野氏が脱退表明というデマ情報だが、FBは本人のものだろう!!??

2022年08月06日 | 国際紛争 国際政治 
{緊急配信}参政党の吉野氏が脱退!!神谷と仲間割れ🙉FBで吉野氏が脱退表明というデマ情報だが、FBは本人のものだろう!!??
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参政党の吉野歯科医、誠敬う会クリニック追い出されたお話し、#参政党 、#世界日報 、#吉野敏明 、#波動

2022年08月06日 | ***ヤマトユダヤ魂!!**
参政党の吉野歯科医、誠敬う会クリニック追い出されたお話し、#参政党 、#世界日報 、#吉野敏明 、#波動
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参政党の吉野歯医者さんが離脱のFB公表は、誠敬会クリニック追い出されの前触れだった🙉、#参政党、#吉野敏明、#誠敬会クリニック、#シオン水、#メタトロン、#波動、

2022年08月06日 | ***ヤマトユダヤ魂!!**
参政党の吉野歯医者さんが離脱のFB公表は、誠敬会クリニック追い出されの前触れだった🙉、#参政党、#吉野敏明、#誠敬会クリニック、#シオン水、#メタトロン、#波動、


マンセーーー!!
🙈🙉🙉
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{過去記事}NY司法試験ケケケのケーちゃん、オータム家の秘密、

2022年08月06日 | 芸能ニュース
{過去記事}NY司法試験ケケケのケーちゃん、オータム家の秘密、
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*平和は祈っても平和は来ない。

2022年08月06日 | 社畜奴隷の二ホン、、世界で稀な勤勉な馬ヵ
***平和は祈っても平和は来ない。

平和を守るための具体的な政策を考え実行するのが先。

このような幼稚な民族は滅亡する。




被爆77年の「原爆の日」 広島で祈りの一日始まる

8/6(土) 5:41配信



RCC中国放送

中国放送

8月6日…。

広島は被爆から77年となる「原爆の日」を迎えました。

爆心地に近い広島市の平和公園には、夜明け前から多くの人が訪れ犠牲者を追悼しています。

【写真を見る】被爆77年の「原爆の日」 広島で祈りの一日始まる

両親が被爆(71)
「平和への歩みのささやかな一歩ですけど、こうして原爆の日にお参りする」

被爆者(78)
「それぞれの立場はあるんでしょうけどやっぱり核兵器はなくしてほしい」

被爆者(79)
「戦争は絶対嫌だからしたくないという気持ちと、みんな大変だったねという気持ちでお祈りしています」

被爆者(95) 友人を原爆で亡くす
「大のお友だちのことばかり、今でも頭から離れません…。さぞ熱かっただろう。もうかわいそうでなりません」

友人を原爆で亡くした被爆者(95)
「大のお友だちのことばかり、頭から離れない…。さぞ熱かっただろう。もうかわいそうでなりません」

全国の被爆者の人数はことし3月末時点で初めて12万人を下回り、11万8935人になり平均年齢は84・53歳となりました。被爆者の高齢化が一段と進む中、被爆体験の継承は改めて大きな課題となっています。

今年の平和記念式典は、「被爆者・遺族席」に加えて、去年は設置されなかった「一般席」も設けられ、あわせて3500人あまりの参列が予定されています。

式典には国連のグテーレス事務総長のほか、100を超える国の大使なども参列する予定です。

「平和宣言」で、広島市の松井一実市長は、ロシアによるウクライナ侵攻で、罪のない市民の命や日常が奪われていることに言及します。武力によらず平和を維持するという理想の追求を放棄することは、人類の存続を危うくすることだとした上で、一刻も早く全ての核のボタンを無用のものにしなくてはならないと訴えます。そしてロシアの文豪、トルストイによる、「他人の不幸の上に自分の幸福を築いてはならない」という言葉を引用します。

広島はきょう一日、祈りに包まれます。



ind*****
ind*****1時間前

今、日本は非常に困難な立場にあると思います。

核について議論が紛糾する理由は何なのか、
戦争を起こさないためにどうすれば良いのか…

私個人としては、この事について意見が分かれること、互いに命をかけて自分の考え、思いを以て意見し合うところに進展があるのではないかと考えます。

どちらか一方に偏り、暴走し、一色に染まってしまうことが一番危ない…

望むことはただ1つ、大好きな人達といつまでも平和の下、生きていきたい、ここに尽きるのではないでしょうかね。

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mag*****
mag*****47分前

ロシア、中国、北朝鮮の最近の発言と行動は、非核化の流れを踏みにじる行為であり、米中、米ロ、米北、いずれも日米安保がある日本にとって、無視できない事柄です。
平和外交が意味するところ広島には大きく期待したいところですが、国民世論も軍備増強に対して前のめりの今、なかなか難しい状況です。
正直。私は自衛隊は憲法に明文化すべきであって、解釈ですすめるべきではないと思っています。
自衛隊の貢献は日本になくてはならない存在です。
ただし戦争となれば別で、多くの隊員は「戦争」を念頭にいれて入隊していないと思います。
戦争を相手の命を奪うことですし、もちろん日本国民の尊い命も失います。
平和外交、軍備、両方からめながら是々非々でのぞんでほしい。
そう思います。
ただ、これとは別に旧統一教会の問題は絶対に許されるべきではありませんが。

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run*****
run*****1時間前

岸田総理はNPTの再検討会議にも参加し、これまでの歴代総理以上に核廃絶に向けての動きを見せている。
近隣諸国を始め世界全体できな臭い情勢になっていることもあり、日本にも核実装はやむを得ないという意見もあるが、理念だけは常に平和の方向を向いていて欲しい。
最終的な着地点は完全な核放棄に至らない妥協点だとしても、平和に向けての歩みを止めてはならないという思いを新たにする日だと願いたい。

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mac*****
mac*****1時間前

無抵抗に平和を祈る時代は過ぎたかもしれない。ただ、戦争させない、核を使わせないという認識を改める日であると思う。核を脅威としてくるからこちらも核兵器を持とうというのは間違いではないと思うけど、結局それって核戦争に向かってないか、という振り返りも必要。唯一の被爆国として、核戦争は絶対ダメなんだという認識を持っておく必要がある。核戦争を回避するためにはあらゆる手段も取るべきと。そこの位置を改める日のように感じる。
難しいと思う。絶対簡単な問題じゃない。答えはないかもしれない。それでも被爆国として考えていく問題だと思う。

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sup*****
sup*****1時間前

人類の究極の希求として、核兵器の廃絶は訴えていく必要はある。
誰も言わなくなったら、理念すらなくなってしまうから。

ただ、絵に描いた平和を求めるだけで平穏が続く時代は終わったと思う。今年はとうとう核兵器で他国を脅す国が出てきた。3発目が落ちる日は遠くないのではと予感させた。
敵に核兵器を撃たせないことが平和なのだ、と平和の定義を撤退させて、現実的な核兵器との付き合い方・平和を維持するための核兵器の在り方を認めていく時代にきていると思う。

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small001
small00141分前

広島市長の「偽政者」という呼び方は非常に引っかかります。
ロシア、中国、北朝鮮に「おまいらは間違っている!」と言って何が解決するでしょうか?
日本は核も含めて武力による問題解決をしないと決めた国です。
しかし、反核団体はその意味を理解しているでしょうか?

話し合いで解決すると言うのは何もしないということではありません。
全力で平和解決する「覚悟」を持つと言う事です。
具体的には相手を頭ごなしに批判せず、譲歩できるところは譲歩し、敬意を払うべきところは払うのです。当然ロシアを式典に招待すべきです。

相手を「偽政者」等と呼び捨てても絶対に何も改善しません。
ロシアはロシアなりに自国の存亡を憂慮しているのです。そこに目を向ける気持ちを持てる人でなければ「核の放棄」「戦争の放棄」なんて本気で語る資格は無いと思います。

心から平和を愛する皆様、どうかそこを良く考えてほしいと思います。

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mom*****
mom*****42分前

できれば原爆の事例を教訓に世界が平和であることをもちろん願ってます。
ですが、ロシアとウクライナの戦争を見て無理なのかなと思いました。基本的に人間は欲深いし、争いをする生き物だから理性が効かずに利益に目が眩み戦争をして強奪しようとたくらむ人は必ずいます。犯罪がなくならないのと同じだと思います。この戦争を見て人間は同じ過ちを繰り返す生き物だと再認識しました。
日本は国を守る為に核も持つべきです。もちろん使わない前提で。核を世界が持たないなら良いと思うんですが、日本は持たないだけだと核戦争が起きないわけじゃない。それに「戦争ならやってもいい、でも核を打たれるのは嫌だ」っていうのがウとロの戦争で世界が意識してました。他の国が持っている以上、核を使わせない為に、また戦争を回避する為に日本は核を持つべきだと思います。

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一言言いたい
一言言いたい1時間前

本当に、今核を持つ持たない議論とか言う方がいますが、もし持つ選択をしたら、今まで積み上げた持たずに、戦後の世界平和をする思いがなくなるし、やってきた事が水の泡

日本は、持たなくても経済発展してきたし、平和への模範をしてきたと思う
核を持つ事が、必ずしも、戦争回避の抑止力にはならないと思う
逆に、他国が戦争仕掛けようとする気持ちになるのでは

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r*****
r*****42分前

この日のこの記事に、核兵器所持をやむなしとする意見を述べる人が多いことに慄然とする。
世界情勢の影響は大きい…
一瞬にして生活を街を奪われた、何十万という犠牲者は何を思うだろう

広島に住むものとしては、核兵器を所持することは受け入れられない。
一時的な抑止力にはなるかもしれない。
が、一旦そのボタンを例えば他所の国が押せばもう無意味になる。
その1発がどれだけの人を殺すかということを想像してほしい。
自分の国さえ守れれば良い?
全ての国から核兵器を無くすという目標を持ち続けることが、本当の意味での「平和」な世界への道だと思う。
唯一の被爆国がそれをやめてはいけない。
首相にも及び腰になってほしくない。
毅然としてほしい。

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ota*****
ota*****1時間前

原爆でなくなられた親族や祖先に想いをはせたり、祈りを捧げるとかにおいては、もちろん意味のある式典であると思う。

ただ、他方で、平和を祈ってても平和は訪れないし、平和を誓ったら平和でいられるものではないというのはウクライナの情勢を見れば一目両全で、正直、現実逃避でしかないと思う。

そもそも、よく反省と言う言葉を使うが、なぜ、被害をうけた方が反省するねんって話。

こういう日をきっかけに、現実的、中国やロシアの脅威に対し、どう対処していくのかを、国会で議論してもらいたい。

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{激震}篠原丈一郎氏と統一教会の関係分析👹#篠原丈一郎、#統一教会、#参政党、

2022年08月06日 | ***ヤマトユダヤ魂!!**
{激震}篠原丈一郎氏と統一教会の関係分析👹#篠原丈一郎、#統一教会、#参政党、
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統一教会系ワシントンタイムスに掲載されていた世界日報ライター一覧が削除された話、#統一教会、#世界日報、#ワシントンタイムス、

2022年08月06日 | 統一教会機関誌ライター一覧表
統一教会系ワシントンタイムスに掲載されていた世界日報ライター一覧が削除された話、#統一教会、#世界日報、#ワシントンタイムス、



ライター一覧

青木 節子(宇宙)
昭和34年(1959年)生まれ。慶應義塾大学法学部、同修士課程を経てカナダ、マッギル大学法学部付属航空・宇宙法研究所博士課程修了。法学博士。
秋山 昭八

秋山 昭八
日本弁護士連合会代議員、東京弁護士会常議員、同会外務委員会副委員長を歴任。

 朝岡 元一
社会評論家
浅野 和生

浅野 和生(中国・台湾 歴史)
 平成国際大学法学部教授、副学長。博士(法学)。日本法政学会理事(事務局長)、日本地方政治学会・日本地域政治学会副理事長(日本地域政治学会代表)のほか、一般社団法人 日米台関係研究所理事、日本李登輝友の会常務理事。
渥美 堅持

渥美 堅持
昭和13年(1938年)北海道生まれ。拓殖大学政経学部卒業。エジプトのアズハル大学留学。現在、東京国際大学名誉教授。共著書多数。

安倍 雅信
パリ特派員

綾村 悟
サンパウロ特派員
 安東 幹

 安東 幹
著述家
▼新憲法施行に反対する勢力(日本共産党 左翼など)を批判する
ウェッブサイトをご案内いたします
http://newconstitutiongogo.org/
▼質問がある方は気軽に連絡ください。
         安東 幹 kanandoj@yahoo.co.jp(日本共産党対策の切り札)
 安保 克也

 安保 克也
大阪国際大学准教授
デービッド・イグナチウス

デービッド・イグナチウス
外交コラムニスト。
「ウォールストリート・ジャーナル」紙で中東の特派員を経験後、1986年「ワシントン・ポスト」紙に入社。その後、中東を舞台にしたスパイ小説を執筆。現在も同紙のコラムニストをつとめ、「ニューヨーク・タイムズ」紙などにも寄稿している。 ハーバード・カレッジで政治理論を、ケンブリッジのキングス・カレッジで経済学を学ぶ。妻とワシントン在住。
池永 達夫

池永 達夫(アジア)
昭和28年(1953年)2月8日、広島県音戸町生まれ。1972年より7年間、広島大学物理学科に学ぶ。その後、ジャーナリストの道を志し、ユーラシア大陸ルポや専門家インタビューで活躍。編集局論説室長、解説室長、整理部長、バンコク支局長歴任。著書に「動き出した中国式資本主義」「病にも克った!もう一つの『偉人・英雄』列伝」は、平成国際大学の2013年の国語の入試に使用される。
 石井 貫太郎

 石井 貫太郎
昭和36年(1961年)東京都生まれ。 昭和61年(1986)、青山学院大学大学院 経済学研究科修士課程修了後、慶応義塾大学大学院 法学研究科政治学専攻後期博士課程修了(法学博士)。 東洋英和女学院大学助教授を経て現 ・ 目白大学社会学部地域社会学科教授。専門は政治学 ・ 国際関係論。日本国際政治学会会員。 日本国際法学会会員。 著書:『現代の政治理論』(ミネルヴァ書房 1998年)、『現代国際政治理論(増補改版)』(ミネルヴァ書房 2003年)、『リーダーシップの政治学』(東信堂 2004年)他、論文多数
石井 孝秀

石井 孝秀(社会)
サンデー副編集長、報道本部
 石川 佐智子

 石川 佐智子(教育)
北海道旭川市出身。藤女子短大卒業後、15年間公立中学教諭として勤務。退職後、3人の子育てをしながら、家庭児童相談人、PTA役員を務める。教育評論家、著述業、講演と幅広く活動。「日本教育正常化促進連盟」代表。著書は『日教組が崩れる日』『世界に誇る日本の道徳力~心に響く二宮尊徳90の名言』など多数。教育評論家。
伊勢 雅臣

伊勢 雅臣
受信者4万7000人、創刊19年のメールマガジン「Japan on the Globe 国際派日本人養成講座」編集長

市原 幸彦
仙台支局
乾 一宇

乾 一宇(安全保障 元防衛省)
昭和14年(1939年)生まれ。防衛大学校卒。ルーマニア初代防衛駐在官、陸幕調査部班長、防衛研究所研究室長、日本大学大学院教授、日本国際問題研究所客員研究員など歴任。現在、ロシア研究家。
井上 政典

井上 政典(コラムニスト)
九州歴史観光戦略研究所 代表 歴史ナビゲーター。 正しい日本の歴史と歴史観をお届けするブログです。九州の歴史や観光のこ とはおまかせください。
岩城 喜之

岩城 喜之
昭和54年(1979年)東京都生まれ。韓国に留学後、2004年世界日報社入社。編集局社会部で都政担当、道徳問題、外務省担当などを経て、2015年から2018年までワシントン特派員、同年からサンデー世界日報編集長。企画開発室長兼任。2021年4月より本紙編集局長。
岩崎 哲

岩崎 哲(朝鮮半島 メディア)
昭和31年(1956年)、群馬県生まれ。日本大学法学部卒業。政治部、ソウル特派員、ニューヨーク特派員、外報部長などを経て、現在、デジタルメディア編集長、編集委員。国益ネット放送局パトリオットTVディレクター。
上岡 龍次

上岡 龍次(安全保障)
戦争学研究家、1971年3月19日生まれ。愛媛県出身。九州東海大学大学院卒(情報工学専攻修士)。軍事評論家である元陸将補の松村劭(つとむ)氏に師事。これ以後、日本では珍しい戦争学の研究家となる。
上田 勇実

上田 勇実(朝鮮半島)
昭和40年(1965年)静岡県生まれ。学習院大学法学部卒。統一日報社勤務などを経て入社。2005年1月から約10年間、ソウル特派員を務め、現在、編集委員。
上野 景文

上野 景文(グローバル)
文明論考家、アニミズム論考家、元駐バチカン大使、元杏林大学客員教授、元国際日本文化研究センター共同研究員、著書に「バチカンの聖と俗」(かまくら春秋社)、「現代日本文明論」(第三企画)ほか。
江崎 孝

江崎 孝
沖縄在住フリージャーナリスト・コラムニスト。人気政治ブログ「狼魔人日記」主宰
ロバート・D・エルドリッヂ

ロバート・D・エルドリッヂ(海外ライター アメリカ)
1968年、米ニュージャージー州生まれ。90年、米バージニア州リンチバーグ大学国際関係学部卒後、来日。99年、神戸大学大学院法学研究科博士課程修了。博士号取得。2001~09年、大阪大学大学院准教授。09年9月から15年4月末まで在沖米海兵隊政務外交部次長を務めた。東日本大震災を支援した米軍によるトモダチ作戦の立役者の一人。著書に『奄美返還と日米関係』『沖縄問題の起源』『尖閣問題の起源』など多数。エルドリッヂ研究所代表・政治学博士。
遠藤 哲也

遠藤 哲也(韓半島)
昭和10年(1935年)生まれ。1958年東京大学法学部卒。同年外務省入省。67~71年在英日本大使館勤務、77~78年在ロンドン国際戦略問題研究所研究員、89年ウィーン国際機関日本政府代表部初代大使。93年日朝国交正常化交渉日本政府代表、95年朝鮮半島エネルギー開発(KEDO)担当大使、96年駐ニュージーランド大使などを歴任。その後、原子力委員会委員長代理等を経て、日本国際問題研究所特別研究員。専攻は、国際政治、外交、原子力。名誉法学博士(米国デポー大学)。主な著書に『北朝鮮問題をどう解くか』など。平成31年(2019年)12月18日死去。
大藏 雄之助

大藏 雄之助(マスコミ)
昭和6年(1931年)福岡県生まれ。一橋大学法学部卒業。昭和32年一橋大学大学院社会学研究科修士課程修了。昭和62年-平成13年、東洋大学社会学部教授。異文化研究所代表。元杉並区教育委員長
太田 和宏

太田 和宏(教育)
昭和32年(1957年)広島県生まれ。岡山理科大学応用物理学科卒業。政治部、札幌支局長、マニラ特派員、整理部部長などを経て、現在、地方・教育部長。
 太田 正利

 太田 正利(元外交官)
昭和6年(1931年)東京生まれ。(旧制)一高を経て昭和28年東大教養学科卒、米ブラウン大学留学、31年東大大学院。同時に外務省入省。ロンドン大学院留学。平成5年、杏林大学・大学院教授、東海大学講師等。
 岡田 真理

 岡田 真理
昭和52年(1977年)生まれ、福岡県香春町出身。同志社大学工学部中退。平成17年、陸上自衛隊予備自衛官補(一般)に志願。50日間の教育訓練を経て、平成19年、予備自衛官に任官。現在も任用継続中。全国の陸海空自衛隊各部隊を取材し、「女子高生にも分かる国防」をモットーに執筆活動を行う。
ブログ:「岡田真理のほじくりコラム
URL:http://okadamari.blog112.fc2.com/
小川 敏

小川 敏(欧州)
ウィーン特派員。ウィーンを拠点に国連、中欧、東欧、またカトリック情報をカバーする。「ウィーン発『コンフィデンシャル』」のブログを連載中。
ウィーン発『コンフィデンシャル』:http://blog.livedoor.jp/wien2006/ 同コラムは「長谷川良」のペンネームでアゴラ言論プラットフォーム、日本プロライフムーブメント等に転載されている。
 荻野 忠則

 荻野 忠則(憲法)
世界連邦運動協会副会長
小名木 善行

小名木 善行(文化)
昭和31年1月生まれ。東京目黒の生まれで、静岡県浜松市出身。現在千葉県在住。国史研究家。倭塾塾長。日本の心をつたえる会代表。日本史検定講座講師&教務。平成12(2000)年まで上場会社管理職。バブル崩壊後独立。インターネットでブログ「ねずさんのひとりごと」を毎日配信。著書に『ねずさんの昔も今もすごいぞ日本人』第1巻〜第3巻。『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』がある。なお同書は、日本図書館協会選定図書に選ばれている。
 柏木 茂雄

 柏木 茂雄(経済 金融)
昭和48年(1973年)、慶應義塾大学経済学部卒業後、大蔵省(現財務省)入省。米国プリンストン大学修士。国際通貨基金(IMF)およびアジア開発銀行に合計12年間出向。財務省退官後、慶應義塾大学大学院商学研究科教授に就任。本年4月より現職。財務省財務総合政策研究所の特別研究官として途上国政府に対する知的支援に参画し、7年間、ウズベキスタン共和国金融財政アカデミー第1副院長(非常勤)を務めた。
加瀬 みき

加瀬 みき(アメリカ)
東京銀行勤務後、平成8年、フレッチャー法律外交専門大学院修士。同年9月、スタンフォード大学ワシントン分校客員研究員。9年9月からアメリカン・エンタープライズ政策研究所客員研究員。令和4年、岡崎研究所上級研究員。
片上 晴彦

片上 晴彦(メディア)
昭和27年(1952年)4月20日、愛媛県西条市生まれ。早稲田大学理工学部電気工学科卒。社会部、サンデー部記者、サンデー編集長を経て、現在、編集委員。著書に「拡材―ある“新聞拡張団”体験記」(共著、泰流社)。
加藤 隆

加藤 隆(教育)
昭和31年(1956年)北海道生まれ。北海道教育大学大学院修了。北海道大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。小学校教諭。光塩学園女子短期大学助教授、北翔大学教授、名寄市立大学教授を経て2022年より現職。著書に「美しい刻」(アートヴィレッジ)、共著「北海道教育関係質疑応答集」(ぎょうせい)など。
 我那覇 真子

 我那覇 真子
平成元年(1989年)沖縄県名護市生まれ。2005年、高校交換留学で米国オハイオ州・カリフォルニア州へ。高円宮杯全日本中学校英語弁論大会を主催するJNSA(日本学生協会基金)の運営委員。12年、早稲田大卒。日本文化チャンネル桜沖縄支局キャスター、「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員。
 金子 民雄

 金子 民雄
昭和11年(1936年)、東京生まれ。日本大学卒業。中央アジア史について現地調査と研究を重ねる。歴史家、作家、哲学博士。著書多数。
 神谷 宗幣

 神谷 宗幣
昭和52年(1977年)福井県生まれ。関西大学文学部・関西大学法科大学院卒業。予備自衛官三等陸曹。株式会社イシキカイカク代表取締役。龍馬プロジェクト全国会 会長。

29歳で吹田市議会議員に当選(2期、副議長まで務め、衆議院選挙のために辞職)。
平成21年「龍馬プロジェクト全国会」を発足し、会長として現在二百数十名の会員を束ねる。
平成25年にはインターネットチャンネル「CGS」を開設し、政治や歴史、経済をテーマに番組を配信。
現在、大阪府吹田市を拠点に活動中。著書「大和魂に火をつけよう」「政の哲学」「坂本龍馬に学ぶ「仲間をつくる力」」など。 ブログ:http://www.kamiyasohei.jp/blog/
 Kamiyo Ogawa

 Kamiyo Ogawa
在ウィーンのフリー・ジャーナリスト。ウィーン大学比較文学部卒業 ウィーン工科大学の聴覚障害者支援プロジェクトに参加中
亀井 玲那

亀井 玲那
政治部記者
茅原 郁生

茅原 郁生(中国・台湾 元防衛省)
防衛大学校(第6期)卒。陸上自衛隊戦略情報幕僚、連隊長、師団幕僚長、防衛研究所研究部長等を歴任。平成11年拓殖大学国際学部教授、同21年退職、現在同大学名誉教授。

 川島 三郎
元論説記者
川瀬 裕也

川瀬 裕也
社会部記者。防衛関係担当
河添 恵子

河添 恵子(フリージャーナリスト ライター 中国・台湾)
1986年より北京外国語学院、翌1987年から遼寧師範大学(大連)へ留学。1994年に作家活動をスタート。2010年に上梓した『中国人の世界乗っ取り計画』(産経新聞出版)は、ネット書店Amazon〈中国〉〈社会学概論〉の2部門で半年以上、1位を記録するベストセラー。その他、『だから中国は日本の農地を買いにやって来る TPPのためのレポート』『豹変した中国人がアメリカをボロボロにした』(共に産経新聞出版)、『世界はこれほど日本が好き No.1親日国・ポーランドが教えてくれた「美しい日本人」』(祥伝社)などがある。産経新聞や『正論』『WiLL』『週刊文春』『新潮45』『テーミス』などで連載含め執筆。NHKと民放等でTVコメンテーターとしての出演も多数。ネットTVではレギュラー出演中。40ヵ国以上を取材。
 蒲生 健二

 蒲生 健二
脱北者支援を行いながら、赤い独裁国による日韓への浸透工作の阻止を目標にアジアン・リポーターズというサイトを運営。特に北朝鮮の政治犯収容所をはじめとした人権弾圧の実態など、脱北者の証言を広めることが北朝鮮による日韓への工作活動を防ぐ最も効果的な対処方法だと考えている。
朝鮮半島情勢を中心とした情報発信サイト
「アジアン・リポーターズ」のブロガー URL:http://asian-reporters.com/
マイケル・ガーソン

マイケル・ガーソン
米コラムニスト
 菊田 均

 菊田 均
昭和23年(1948年)、千葉県生まれ。文芸評論家。法政大学大学院日本文学専攻修了。『江藤淳論』(冬樹社)『なぜ「戦争」だったのか」(小沢書店)など。
菊池 英博

菊池 英博
昭和11年(1936年)生まれ。日本金融財政研究所所長。東京大学教養学部卒。東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。ニューヨーク支店為替課、ミラノ支店長、豪州同銀取締役頭取など歴任。文京女子大学経営学部教授を経て現職。
 岸元 実春

 岸元 実春
鹿児島県出身。両親の知人が韓国に住んでいて幼少期からよく遊びに行っていたこともあり、中学と高校は韓国へ留学。高校卒業後、立教大学の文学部文学科に通い、大学生活を終えた後、出版社の編集部に勤めた。現在はフリーランスになり、フリーライターとして活動している。
 清原 淳平

 清原 淳平
昭和7年(1932年)、東京生まれ。早稲田大学卒業、同大学院博士課程修了。西武創立者・堤康次郎会長の秘書室勤務。その後、岸信介会長(元首相)の下、(財)協和協会、自主憲法期成議員同盟、自主憲法制定国民会議、時代を刷新する会の事務局長、協和協会専務理事、新しい憲法をつくる国民会議(自主憲法制定国民会議)会長代行などを経て、現在は新しい憲法をつくる国民会議会長。著書は「憲法改正入門」「人づくり世直しを考える」「集団的自衛権・安全保障法制」など多数。
ペマ・ギャルポ

ペマ・ギャルボ(海外ライター アジア)
80年から90年までダライ・ラマ法王アジア・太平洋地区担当初代代表。桐蔭横浜大学法学部教授。
窪田 伸雄

窪田 伸雄(メディア)
昭和37年(1962年)生まれ。埼玉県出身。埼玉大学卒。社会部、政治部、モスクワ特派員(1996年~99年)、政治部次長、解説室長を経て、現在、外報部長。
久保田 信之

久保田 信之(教育)
昭和11年(1936年)8月東京生まれ。学習院大学政経学部政治学科卒、学習院大学文学部哲学科卒。現在はNPO法人修学院院長・アジア太平洋交流学会会長。

 桑野 拓郎
コラムニスト

桑原 孝仁
デジタルメディア編集部
 花渡川 淳

 花渡川 淳
団塊世代。年齢と共に美しい日本が好きになりました。
平成・美しい日本を護る会創立会員、日本会議会員。
鹿児島市、男性、既婚、二男一女の父、血液型:O型、誕生日:5月30日、夢は限りなく自給自足に近い、晴耕雨読の生活、自営業。
ブログ名:うさぎ屋の四方山話
ライター名:花渡川 淳(けどがわじゅん)
高永喆

高永喆(海外ライター 朝鮮半島)
1975年、韓国朝鮮大学(奨学生)卒。現在、拓殖大学客員研究員、JFSS(日本戦略研究フォーラム)研究員。著書に『国家情報戦略』(佐藤優共著、講談社)など多数
後藤 文俊

後藤 文俊(経済)
アメリカ視察で積極的に学ぶ経営者・企業を支援する、新進気鋭!在米30年のアメリカン流通コンサルタント。米国流通視察セミナーやネットの情報発信を通してスピードある変化への挑戦と果敢なコミットメントを原則とし意欲ある経営者や学習者に大いなる気づきと感動を与える。
ブログ:激しくウォルマートなアメリカ小売業ブログ
URL:http://blog.livedoor.jp/usretail/
小林 久人

小林 久人
編集委員
小林 宏晨

小林 宏晨(憲法)
日本大学名誉教授。昭和12年(1937年)、秋田県生まれ。52年に上智大学教授、61年から日本大学法学部教授。平成19年4月、秋田県上小阿仁村村長選挙に出馬し当選。著書・論文多数。
小林 道憲

小林 道憲(文化 歴史)
昭和19年(1944年)福井県生まれ。昭和47年京都大学大学院文学研究科博士課程終了。哲学者。
小松 正之

小松 正之(環境)
(昭和28年)1953年岩手県生まれ。米イェール大学経営学大学院修了。農学博士(東京大学)。77年水産庁に入庁し、国際捕鯨交渉などを担当、2005年米ニューズウィーク誌「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれる。政策研究大学院大学教授等を歴任し現職。著書に『国際マグロ裁判』、『国際裁判で敗訴!日本の捕鯨外交』、『日本人の弱点』など。
小山 常実

小山 常実(憲法)
昭和24年(1949年)、金沢市生まれ。同53年、京都大学大学院教育学研究科博士課程単位取得。専攻は日本教育史、日本憲法史。現在、大月短期大学教授。著書多数
櫻田 淳

櫻田 淳(政治)
昭和40年(1965年)生まれ。宮城県栗原市出身。青森県立八戸高等学校・北海道大学法学部卒業、東京大学大学院法学政治学研究科修士課程修了。平成23年4月より東洋学園大学教授。
佐藤 唯行

佐藤 唯行(グローバル)
昭和30年(1955年)東京生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得。専門は米国および英国の人種関係史、特にユダヤ人問題。著書多数。令和4年没。
佐野 富成

佐野 富成(文化)
昭和49年(1974年)新潟県生まれ。日本ジャーナリスト専門学校卒業。社会部、サンデー世界日報副編集長、デジタルメディア副編集長を経て、サンデー世界日報編集長。
ロバート・サミュエルソン

ロバート・サミュエルソン
米コラムニスト
時事

時事
時事通信社
 島袋 悠飛

 島袋 悠飛(学生・青年ライター)
平成5年(1993年)11月5日生まれ。沖縄県出身東京都在住。日本大学通信教育部法学部政治経済学科在学中。帝京大学で宇宙工学を学ぶも、鬱病悪化に伴い退学。竹田恒泰氏の紹介で、国際法学者の青木節子氏と出会い、宇宙法の研究者を志す。現在、学士論文で「日本の安全保障政策と宇宙開発」を研究中。
下地 常雄

下地 常雄
 1944年 沖縄宮古島生まれ。1977年に日本経営者同友会設立。1993年ASEAN協会代表理事に就任。レーガン大統領からトランプ大統領までの米国歴代大統領やブータン王国首相、北マリアナ諸島サイパン知事やタイ、インドネシア、スリランカ等の首相との親交が深い国際人。サイパン経済顧問、ロナルド・レーガン大統領記念館の国際委員。また、2009年モンゴル政府から友好勲章(ナイラムダルメダル)を受章するなど、東南アジア諸国の首脳とも幅広い人脈を持つ。
白川 司

白川 司(国際政治)
評論家・翻訳家。『月刊WiLL』でNon-Fake Newsを連載中。著書に『日本学術会議の研究』『議論の掟』(ワック刊)、翻訳書に『クリエイティブ・シンキング入門』ほか。FOOMIIにてメルマガ「マスコミに騙されないための国際政治入門」が好評
(https://foomii.com/00184)。ツイッター: https://twitter.com/lingualandjp フェイスブック: https://www.facebook.com/tsukasa.shirakawa
新宿会計士

新宿会計士(朝鮮半島 コラムニスト)
都内の4年制私大を卒業、国家Ⅰ種(経済職)合格者、2004年公認会計士開業登 録、その後監査法人に約6年勤務、金融機関に約9年勤務、2015年10月に都内で 起業(現在に至る)、某M&Aファーム顧問に就任、2016年7月:専門評論ウェ ブサイト「新宿会計士の政治経済評論」を立ち上げる 専門分野は、金融商品会計・金融規制
★より詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。→ https://shinjukuacc.com/aboutus/the_owner/
ジョージ・ウィル

ジョージ・ウィル(海外ライター アメリカ)
ピューリッツァー賞を受賞した著名な保守派コラムニスト、政治評論家。
ワシントンポストに定期的に寄稿。オックスフォード大卒、プリンストン大で博士号を取得。1974年にポスト紙でコラムを始め、1977年にはピューリッツァー賞(解説部門)を受賞。MSNBCやNBC Newsにも定期的に寄稿している。最新作『アメリカの幸福と不満』は2021年9月に発売。1941年米イリノイ州生まれ。
杉原 誠四郎

杉原 誠四郎(教育 宗教)
昭和16年(1941年)、広島県生まれ。東京大学教育学部卒業、同大学教育学研究科修士課程修了。現在、教育研究者。主著は『日米開戦以降の日本外交の研究』『日本の宗教教育と宗教文化』など。
杉山 蕃

杉山 蕃(安全保障 元防衛省)
昭和13年(1938年)生まれ。35年防衛大学卒業(防大4期)後、北部航空方面隊司令官、航空総隊司令官を経て、平成6年7月航空幕僚長。8年3月統合幕僚会議議長となり、9年10月退官。
鈴木 淑夫

鈴木 淑夫(経済 金融)
昭和6年(1931年)、東京生まれ。東京大学卒業後、日本銀行入行。同行理事。野村総研理事長を経て平成8年から15年まで衆議院議員。現在、鈴木政経フォーラム代表。経済学博士(東大)。
石平

石平(中国・台湾)
1962年中国四川省生まれ。北京大学哲学部卒。88年来日し、神戸大学大学院博士課程修了。民間研究機関を経て、評論活動に入る。『謀略家たちの中国』など著書多数。平成19年、日本国籍取得。
セゲイルボ

セゲイルボ
韓国紙「セゲイルボ」より翻訳し、韓国の論調として紹介。
http://www.segye.com/
 宋大晟

 宋大晟(韓半島)
1945年生まれ。73年、ソウル大学外交学科卒業、79年、高麗大学大学院 国際政治学修士、81年、米ミシガン大学政治学修士、84年、同政治学博士。建国大学招聘教授。韓国国際政治学会名誉理事、元世宗研究所所長、元韓国統一部政策諮問委員。近著に『韓半島平和確保』(2005)、『次期政府の国政懸案課題』(07)、『北朝鮮自由宣言』(同)、『韓米同盟の変換』(08)、など。
孫向文

孫向文(ライター フリージャーナリスト 中国・台湾)
1983年に中国浙江省杭州市生まれ。 20代前半に中国で漫画家デビュー、その後は日本の週刊少年漫画雑誌で受賞。 2013年夏に中国のヤバ い裏事情を暴く『中国のヤバい正体』(大洋図書)が日本で発売、日本デビュー。 4刷の大好評 につき、週刊文春、週刊新潮、週間SPA!などさまざまな週刊誌に取材される。
以降に日本に移住し、第二弾『中国のもっとヤバい正体』(大洋図書)『中国が絶対に日本に勝てない理由』(扶桑 社)、『中国人が見たここが変だよ日本人』(青林堂)が発売。現在は月刊漫画 誌『本当にあった愉快な話』(竹書房)にて「国籍を捨てた男が語る中国のヤバすぎる話」 の漫画連載中。2020年2月、新刊文化論『中国人の僕が日本のアニメに救われた!』(ワック出版)
新刊コミックス『国籍を捨てた男が語る中国のヤバすぎる話』(竹書房)が好評発売中です。
高橋 史朗

高橋 史朗
昭和25年(1950年)兵庫県生まれ。臨教審専門委員、埼玉県教育委員長、明星大学教授を経て、現在、麗澤大学国際問題研究センター客員教授、男女共同参画会議議員。近著に『WGIPと「歴史戦」』(モラロジー研究所)。
 髙橋 正

 髙橋 正
昭和8年(1933年)4月7日生まれ。 昭和31年早稲田大学政治経済学部卒業。「あたらしい歴史教科書をつくる会」会員。
髙橋 利行

髙橋 利行(政治)
昭和18年生まれ。中央大学法学部卒。読売新聞政治部、解説部長、論説委員、編集局次長、新聞監査委員長を歴任。退社後、政治評論家。
高橋 富代

高橋 富代(コラムニスト)
1963年11月13日生まれ。下田小・中学校、静岡県立下田南高等学校卒業の下田生まれ下田育ち。下田市議会議員を3期目務めた後、東京に移り住み、現在専業主婦のかたわら、尾崎行雄記念財団・咢堂塾の運営委員をしております。時々、講師もしたりします。
高橋 克明

高橋 克明
全米邦字新聞「ニューヨーク BIZ」CEO 兼 発行人。マンハッタン在住でニューヨークの最新事情を最前線で日々取材。 (http://www.nybiz.nyc/) 同時にインタビュアーとして、ハリウッドスター、政治家、アーティスト、アスリート、文化人、とあらゆる分野にわたる400人のインタビュー記事を世に出す。NYに挑戦する著名人インタビューサイト「ガチ!」は「ニューヨーク BIZ」のアンケート人気調査で4年連続1位を獲得。(http://nybiz.nyc/gachi/) 近年では ニューヨーク大学、ボストン昭和女子大学、他、日本各地で世界に飛び出したい人材を対象に講演会、セミナーを行っている。極真空手USA エグゼクティヴ・プロデューサー、特定非営利活動法人ジェン JEN 理事。
竹田 五郎

竹田 五郎(元防衛省)
大正10年(1921年)福岡県生まれ。外交・防衛・軍事評論家。昭和17年陸軍航空士官学校卒業。昭和53年航空幕僚長。昭和54年統合幕僚会議議長。現在、評論家として評論・執筆活動
武田 滋樹

武田 滋樹(政治)
昭和32年(1957年)徳島県生まれ。東京大学文学部卒。87年入社、校閲、社会、政治部を経て、89年~91年ワシントン特派員、91年~2006年ソウル特派員を務め、現在、政治部長。
竹田 恒泰

竹田 恒泰(皇室)
昭和50年生まれ。慶應大学卒。著書『語られなかった皇族たちの真実』で山本七平賞を受賞。『怨霊になった天皇』(小学館)、『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』(PHP新書)、『現代語古事記 天皇の物語』(学研パブリッシング)等、著書多数。
多田 則明

多田 則明(文化)
昭和23年(1948年)香川県生まれ。京都大学農学部農芸化学科中退。研究開発マネジメント、出版、月刊雑誌「知識」編集長などを経て、平成16年より「宗教新聞」編集長。母の介護のため48歳でさぬき市にUターン、農業をしながら執筆、編集活動を行っている。著書は『世界にないものを創れ』(コスモトゥーワン)、『韓国がわかる11人の視点』(世界日報社)、『江の道』(アートヴィレッジ)。
田中 哲二

田中 哲二(アジア)
昭和17年(1942年)埼玉県生まれ。東京外語大学卒。日本銀行入行、同考査役など。キルギス共和国大統領経済顧問など務める。中国研究所会長、アジア調査会参与、タシケント国立経済大学名誉教授、国士舘大学大学院客員教授。
 棚橋 嘉勝

 棚橋 嘉勝
昭和8年(1933年)、神奈川県で教育者の家に生まれ。(故人)
慶応大学文学部を卒業し、慶応義塾中等部、嘉悦学園に勤めた後、祖父が創設した郁文館学園中・高校で社会科を教え、同学園校長に就任、理事長、学園長を務めた。また、東京・文京区教育委員、慶応三田教育会会長、全国商業高等学校校長協会副理事長などを務め、退職後も文京区昭和小学校運営連絡協議会委員。教育評論家。
田村 重信

田村 重信(政治)
昭和28年(1953年)新潟県栃尾市(現長岡市)生まれ。政治評論家。拓殖大学桂太郎塾名誉フェロー、日本国際問題研究所客員研究員、元自由民主党政務調査会審議役、国益ネット放送局パトリオットTVメインキャスター。
知念 章

知念 章
 昭和39年(1964年)沖縄県那覇市生まれ、関西大学大学院総合情報学研究科修了、元防衛省技官。ネット起業家、著述家。著書に「基地反対運動は嫌いでも沖縄のことは嫌いにならないでください」(ワニブックス)など。
辻本 奈緒子

辻本 奈緒子(アジア)
平成6年(1994年)奈良県生まれ。モンゴル国立教育大学ジャーナリズム学科卒。在学中に国営モンツァメ通信社の日本語新聞「モンゴル通信」編集部でインターンを経験。2019年世界日報社入社、同年よりサンデー編集部記者。
 土屋 たかゆき

 土屋 たかゆき
国会両院記者クラブ「やまと新聞」論説委員長、前東京都議会議員。
マーク・ティーセン

マーク・ティーセン
米コラムニスト
E・J・ディオンヌ

E・J・ディオンヌ
1952年4月23日生まれ、米コラムニスト
アメリカのジャーナリストであり政治評論家であり、ワシントンポストの長年の編集者でもある。 また、ブルッキングス研究所の上級研究員
 堂本 かおる

 堂本 かおる
ニューヨーク在住フリーランスライター。ブラックカルチャー、エスニックカルチャー&移民事情の他、教育、犯罪、福祉などアメリカの社会事情を雑誌、書籍に執筆。
●ニューヨーク・ブラックカルチャー・トリヴィア
●ハーレムツアー/ゴスペルツアー(ハーレムウォーキングツアー/http://www.harlemjp.com/)
ブログ:ハーレム・ジャーナル URL:http://nybct.jugem.jp
 時広 真吾

 時広 真吾
衣装デザイナー・演出家   山口県生まれ。日本大学文理学部国文科卒業。新聞記者を経て、フリーのジャーナリスト、スタイリストを経て、衣装デザイナーとなる。独創的なのスタイルは「文学的な叙情」と評され国内外の舞台で活躍する。近年は演出家・パフォーマー・詩人・写真家・プロデューサーとして活動し、海外においてオールラウンド・アーティストと称される。舞台衣装展とワークショップの依頼が続いている。現在、7都市で開催している「美の種プロジェクト」(2010年開始)は地域の市民芸術運動の振興や、芸術全般を巻き込む実験的な自己表現の場を提供し、市民に地元の才能を育てる歓びを知り、結果。その土地の人々が文化を核にしたオリジナルの魅力を内外に発信する。新しいカタチの地域振興のプロジェクトとして注目されている。 http://www.shingotokihiro.com
床井 明男

床井 明男(メディア 経済)
昭和31年(1956年)、栃木県生まれ。北海道大学大学院工学研究科修了。82年入社。社会部、経済部、整理部などを経て、現在、経済部長。
 外舘 孝則

 外舘 孝則(社会貢献活動)
昭和37年(1962年)、岩手県生まれ。日本大学卒業。現在、特定非営利活動法人エンチャイルド理事長。小中高でPTA会長、社会教育委員を務める。
豊田 剛

豊田 剛(沖縄関係者 沖縄)
昭和46年(1971年)静岡県生まれ。関西外国語大学英米語学部卒業。米国留学後、1999年入社。2000年から2007年までベルリン特派員。その後、那覇支局記者を経て現在、那覇支局長。
中岡 弘

中岡 弘(コラムニスト)
1956年(昭和31年)島根県に生まれる。大阪大学文学部を卒業後、渡米し、神学大学院で宗教教育学を学ぶ。著述家。
 仲里 嘉彦

 仲里 嘉彦
昭和13年(1938年)、沖縄県本部町生まれ。国士舘大学政治・経済学部中退。37年、産業新聞入社。同社那覇支局長。48年、沖縄産業新聞創刊社長。57年、株式会社春夏秋冬社創立社長に就任。58年、月刊「自治新報」創刊。平成23年、万国津梁機構・一般社団法人設立理事長に就任。著書に『仲里嘉彦が描く沖縄のグランドデザイン』ほか多数。
中澤 孝之

中澤 孝之(グローバル)
昭和10年(1935年)1月5日生まれ。旧満州・大連市出身。(学)東京外語大学ロシア語科(昭和36年)卒業 (団)ロシア東欧学会理事。日本国際政治学会などを経て現在、日本対外文化協会理事。
 仲村 覚

 仲村 覚
昭和39年(1964年)、那覇市生まれ。埼玉県在住。昭和54年、陸上自衛隊少年工科学校(横須賀)入校、卒業後の航空部隊に配属。平成3年退官。複数の企業勤務を経て平成21年、日本は沖縄から中国の植民地になるという強い危機感から民間団体「沖縄対策本部」を設立し活動中。著書に『そうだったのか!沖縄』(示現社)。
中村 仁

中村 仁(経済)
全国紙で長く経済記者として、財務省、経産省、日銀などを担当、ワシントン特派員も経験。2013年の退職を契機にブログ活動を開始、経済、政治、社会問題に対する考え方を、メディア論を交えて発言する。
中村 幸嗣

中村 幸嗣(医療 社会)
昭和38年生まれ。鹿児島ラ・サール中・高卒業。平成元年防衛医科大学校卒業の元陸上自衛隊医官。血液内科専門。自衛隊と医師の2足のわらじをはきながら、イラクでの支援にも参加。現場で働いていく閉塞感を感じ、患者さんと仲間のために政治の世界に飛び込むため防衛省を退職。約2週間で選挙準備。残念ながら落選。現在充電中。 2012年4月から血液内科医としてまた診療中 2016年3月いっぱいで退職 全ての記事は私個人の意見で、獨協医大、防衛医大、自衛隊とは関係がないことを宣言しておきます。
西川 佳秀

西川 佳秀(安全保障)
1978年、大阪大学法学部を卒業し、防衛庁入庁。英国王立国防大学院に留学。防衛庁長官官房企画官、防衛研究所第3研究室長などを歴任し、2002年より東洋大学教授。著書に『日本の外交戦略』(晃洋書房)など多数。
西田 健次郎

西田 健次郎(沖縄関係者 沖縄)
昭和18年(1943年)沖縄県国頭村(くにがみそん)生まれ。同42年琉球大学法政学科卒。沖縄市議3期、県議を5期。その間、自民党沖縄県連幹事長、会長など歴任し、現在OKINAWA政治大学校名誉教授。
新田 容子

新田 容子(安全保障)
日本安全保障・危機管理学会上席フェロー。インテリジェンスおよびロシア担当。2016年2月まで防衛大学客員研究員。米、英、仏、独と連携するサイバーG5(知的所有権窃盗等)専門家会合の委員。仏CNAMセキュリティ防衛リサーチセンター上席フェロー。
 丹羽 文生

丹羽 文生
昭和54年石川県生まれ。令和4年から現職。博士(安全保障)。拓殖大学海外事情研究所附属台湾研究センター長、大学院地方政治行政研究科教授。専門分野は政治学、日本外交史。著書に『評伝 大野伴睦』(並木書房)、『「日中問題」という「国内問題」』(一藝社)など多数。
根本 和雄

根本 和雄(医療 社会)
昭和12年(1937年)盛岡市生まれ。岩手大学学芸部(現教育学部)卒。平和台病院勤務後、アレン国際短期大学助教授。52年、光塩学園女子短期大学教授(臨床心理学)等。著書多数。
 長谷山 崇彦

 長谷山 崇彦
東京生まれ。慶応義塾大学大学院経済学研究科修士課程・デリー大学大学院博士課程修了。農学博士。アジア経済研究所経済成長調査部主任研究員、同部長、理事を歴任。その間、ニューデリー駐在員、国連食糧農業機関(ローマ・バンコク)、国際食糧政策研究所(ワシントンDC)等の海外勤務13年。世界平和教授アカデミー常任理事。
服部 則夫

服部 則夫
昭和20年(1945年)福井市生まれ。元駐ベトナム特命全権大使。43年外務省入省。平成13年外務報道官、駐ベトナム大使、OECD日本政府代表部大使、22年退官。ベトナム国家最高位の友誼勲章受章。
濱口 和久

濱口 和久(環境 元防衛省)
昭和43年(1968年)熊本県生まれ。防衛大学校材料物性工学科卒。防衛庁陸上自衛隊、栃木市首席政策監(防災・危機管理担当兼務)などを経て、現在、拓殖大学大学院地方政治行政研究科特任教授、同大学防災教育研究センター副センター長、一般財団法人防災教育推進協会常務理事・事務局長を務める。著書に『日本版 民間防衛』(青林堂)、『戦国の城と59人の姫たち』(並木書房)、『日本の命運 歴史に学ぶ40の危機管理』(育鵬社)、『だれが日本の領土を守るのか?』(たちばな出版)、『探訪日本の名城 戦国武将と出会う旅(上巻・下巻)』(青林堂)など。

早川 一郎
昭和30年(1955年)埼玉県生まれ。社会部、政治部、ワシントン特派員。帰国後、政治部次長、政治部長、論説室長、編集局次長兼政治部長を経て編集局長、現在は編集顧問。編著書に「日本共産党政権参加近し!」「みんなが知りたい日本共産党50問50答」「『新日本共産党宣言』の正しい読み方」など。
早川 忠孝

早川 忠孝(政治)
弁護士・前衆議院議員。国士舘大学大学院客員教授、一般財団法人救護救急財団理事・会長、救急救命士制度研究会会長、鴇田くに奨学基金ビヨンドXプロジェクト代表、ビヨンドXフォーラム寺子屋ー挑戦者たちの集い-主宰、動態的憲法研究会主宰。著書に 「早川忠孝『先読み』ライブラリー」 『震災から一年後の被災地レポート-ビヨンドXプロジェクトの軌跡』 『選挙の神様』 『動態的憲法研究』 早川 忠孝 (著), 南部 義典 (著) 他 多数
早川 俊行

早川 俊行(アメリカ)
昭和48年(1973年)神奈川県生まれ。上智大学外国語学部卒。世界日報入社後、社会部、政治部などを経て、2000年から03年まで那覇支局長。2004年から17年までワシントン特派員。アメリカ総局長も務める。編集委員。共著に『復帰30年沖縄新時代宣言―沖縄問題のダブーを解く』、『揺らぐ「結婚」―同性婚の衝撃とに日本の未来』、『トランプ「超・保守革命」神と自由を取り戻す!』(共に世界日報社刊)。
Twitterアカウント:早川俊行/Toshiyuki Hayakawa
早川 友久

早川 友久(中国・台湾)
1977年、栃木県生まれ。早稲田大学卒。「日本李登輝友の会」設立時に参加し、初代青年部長。2007年から台湾留学。12年、李登輝総統の指名を受け日本担当秘書に就任。現在、財団法人李登輝基金会顧問として李総統の遺(のこ)した資料の整理に当たっている。
坂東 忠信

坂東 忠信
警視庁巡査を拝命後、北京語通訳捜査官として 中国人犯罪の捜査活動に多く従事。 退職後は作家として執筆、 保守論壇に加わっての講演活動を展開し、 わかりやすくお伝えすることを信条に テレビ・ラジオなどにも出演。 防犯講師、地方県警部外司法通訳としても、 日本の危機と中国の脅威、 中国人犯罪の実態を訴える活動を継続中。 趣味は骨董鑑賞。
公式サイト:http://bandoutadanobu.com/index.html
ブログ:坂東忠信の日中憂考 http://taiyou.bandoutadanobu.com/
キャサリン・パーカー

キャサリン・パーカー(海外ライター)
政治・文化コラムニスト。
2006年にワシントン・ポストのライターズグループに参加。2010年には、"政治的・道徳的な問題に関する鋭い洞察力とウィットに富んだコラムで、予測不可能な結論に導く経験と価値観を優美に表現している "ことが評価され、ピューリッツァー賞のコメンタリー部門を受賞。フロリダ出身。
 日野 智貴

 日野 智貴
南天竺一乗宗(インド仏教)僧侶。平成9年(1997年)兵庫県生まれ。日台國體護持兄弟会副会長、文殊会理事。一般社団法人「いのちを守る親の会」会員。宗教修行を行いつつ、歴史研究や地球環境問題・生命倫理問題解決への活動を模索中。
廣井 孝弘

廣井 孝弘(サイエンス 文化 宇宙)
昭和35年(1960年)生まれ、岐阜県出身。東京大学大学院理学系研究科鉱物学専攻博士課程修了(理学博士取得)。現在米ブラウン大学惑星地質・上級研究員。隕石と小惑星の鉱物分光学の研究の第一人者。2000年、隕石学への貢献によって小惑星(4887)タキヒロイが命名される。日本の惑星探査ミッション「はやぶさ」「かぐや」「はやぶさ2」に共同研究者として参加している。
ファリード・ザカリア

ファリード・ザカリア
米コラムニスト

深川 耕治
福岡県生まれ。福岡県立小倉高校、筑波大学第一学群人文学類卒。編集局整理部、文化部、政治部を経て香港が中国に返還された1997年から香港支局長。中国各地、香港、マカオ、台湾での現地取材多数。

福島 純一
フィリピン在住。アジアのラテン国家フィリピンで起きる様々な出来事をお届けします。
藤橋 進

藤橋 進(文化)
昭和29年(1954年)、石川県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業後、世界日報社入社。社会部、ロンドン特派員、サンデー世界日報編集長、文化部長、編集局長を歴任。現在、特別編集委員。
 筆坂 秀世

 筆坂 秀世
昭和23年(1948年)兵庫県生まれ。高卒後、三和銀行に入行。18歳で日本共産党に入党、国会議員秘書を経て参議院議員2期。書記局長代行、常任幹部会委員、政策委員長などを歴任。平成15年(2003年)に議員辞職。同17年(05年)離党。
舟田 譲二

舟田 譲二
カリフォルニア州立大学大学院(言語学)、カリフォルニア大学(UCLA)大学院(言語学)、バイオラ大学大学院(キリスト教教育学)卒。カリフォルニア大学助手、パサデナ大学講師、中央大学講師、通訳、翻訳、カウンセラー、キリスト教会牧師等を経て、現在は学習塾「アカデミー学院」学院長。
星 雅彦

星 雅彦(沖縄 沖縄関係者)
昭和7年(1932年)、那覇市生まれ。詩人、美術評論家、国立劇場おきなわ財団法人理事、沖縄県文化協会会長、文芸誌「うらそえ文芸」編集長などを務めるかたわら、日本現代詩人会、美術評論家連盟、日本ペンクラブの会員。「砂漠の水」(オリジナル企画)、「星雅彦詩集」(土曜美術社出版販売)など詩集の他、「沖縄戦後美術の流れ」などの美術書や「沖縄県史第9巻・戦争記録」「沖縄の証言」など歴史書を執筆している。
細川 珠生

細川 珠生(政治)
若手政治ジャーナリストとして、ラジオ、新聞、雑誌などで活躍中。政治評論家・細川隆一郎氏の長女。

本田 隆文
愛媛県生まれ。名古屋大学卒業。編集局校閲部、社会部を経て外報部へ。1997年から2001年、エルサレム特派員。執筆とともに翻訳も担当。主に中東をカバー。
 馬崎 奈央

 馬崎 奈央
千葉県出身。東京藝術大学音楽学部卒業後、海外留学で若者の薬物乱用の深刻さを目の当たりにした。現在、日本薬物対策協会を運営しながら乱用防止活動に取り組む。日本薬物対策協会世話役。
増子 耕一

増子 耕一
客員論説員
増 記代司

増 記代司(メディア)
昭和25年(1950年)大阪府生まれ。東京福祉大学(付設社会福祉士養成課程)修了。「都議会新聞」編集長などを経て、1994年から本紙「メディアウォッチ」や論説を執筆。論評が大学入試に出題されるなど高い評価を得ている。社会福祉士としてはホームレス支援や原発避難者を支援。毎週火曜日掲載「メディアウォッチ」欄に携わっている。
又吉 康隆

又吉 康隆(沖縄関係者 沖縄)
昭和23年(1948年)生 沖縄県読谷村在住 琉球大学卒 ヒジャイ出版代表・作家。著作は評論として「沖縄に内なる民主主義はあるか」「翁長知事・県議会は撤回せよ謝罪せよ」「捻じ曲げられた辺野古の真実」、小説は「一九七一Mの死」「ジュゴンを食べた話」「バーデスの五日間」、ヒジャイ出版より「かみつく(1,2,3)」「沖縄内なる民主主義(4,5,6,7)」を出版。
 松本 健一

 松本 健一
昭和21年(1946年)群馬県生まれ。東京大学経済学部卒業。京都精華大学教授、麗澤大学教授を歴任。評論家、作家としても活躍した。平成26年(2014年)11月27日没。
 松谷 秀夫

 松谷 秀夫
昭和19年(1944年)群馬県生まれ。日本テレビ技術専門学校(現・東京工科大学)卒。平成5年から24年6月まで宜野湾市観光振興協会会長。現在は同会顧問、学校法人SOLA沖縄学園監事、普天間日米友好協会会長など。
 三石 江里子

 三石 江里子
宮崎県出身。大学卒業後、米国、南米、ロシア、南太平洋などで過ごし、現在は米国フロリダ州マイアミに在住する主婦。日本文化の普及に努め奮闘中。
 三井 俊介

 三井 俊介
昭和63年(1988年)茨城県つくば市生まれ。法政大学法学部国際政治学科卒業。2011年の震災を機に、岩手県陸前高田市広田町への支援を開始する。大学卒業後に同地に移住、結婚、一児の父となる。2013年6月にNPO法人SET代表理事に就任。2015年9月より陸前高田市議会議員に就任。NPOと議員の両輪で陸前高田市の町づくりに尽力中。
 南出 喜久治

 南出 喜久治
弁護士、憲法学会会員

宮城 二郎
ジャーナリスト
宮城 能彦

宮城 能彦(沖縄関係者 沖縄)
昭和35年(1960年)沖縄県那覇市生まれ。琉球大学、兵庫教育大学大学院卒業。現在沖縄大学教授。専攻は村落社会学、地域社会学、共同体論。著作多数。
 宮崎 林司

 宮崎 林司(社会貢献活動 環境)
昭和21年(1946年)三重県生まれ。1966年三重大学農学部入学、1971年卒業。 大学在学中に1年間カナダBC州の林業にふれ、住友林業に入社、海外の林業習熟。1989年地球環境問題にめざめ「人の健康と地球の健康」をテーマにした会社を設立。1996年よりオランウータンの支援、1999年よりインドネシアの熱帯雨林の再生のための植林活動中。団体NPOアジア植林友好協会代表理事
宮塚 利雄

宮塚 利雄(朝鮮半島)
昭和22年(1947年)秋田県生まれ。高崎経済大学卒後、韓国・檀国大学校大学院経済学科博士課程修了。元山梨学院大学教授。毎年数回の中朝国境フィールドワークで生の北朝鮮情報やアイテム収拾を続ける。現在、宮塚コリア研究所代表。
 宮本 惇夫

 宮本 惇夫
昭和18年(1943年)茨城県高萩市に生まれる。1967年 早稲田大学第二政経学部を卒業。 1977年 経済誌や総合誌の経てフリージャーナリストとして独立。安岡正篤門下の越川春樹先生(懐徳塾)や向後正美先生(向風塾)の門下に連なり、東洋思想を学ぶ。
森口 朗

森口 朗
中央教育文化研究所代表、教育評論家 中央大学法学部卒業。佛教大学大学院通信教育部教育学研究科修士課程修了。1984年から2016年まで東京都庁に勤務。その間、教育評論を開始し著書に『いじめの構造』『戦後教育で失われたもの』『日教組』などがある。近年の学校問題やいじめ問題を論じる際のキーワードである「スクールカースト」は、ネットスラングを森口が『いじめの構造』で紹介し一般化したものである。
森田 清策

森田 清策(メディア 社会)
昭和31年(1956年)宮城県生まれ。成蹊大学法学部卒業後、1982年入社。1991年から97年までワシントン特派員。その後、政治部次長、社会部長を経て、編集局次長兼報道部長。

森田 貴裕(中東)
エルサレム特派員
山崎洋介

山崎洋介(アメリカ)
ワシントン特派員

山崎 喜博
元特派員(バーレーン、トルコ)。UPI通信社・元東京支局長。現在、一般社団法人「平和政策研究所」主任研究員。
山田 寛

山田 寛(グローバル マスコミ)
読売新聞でサイゴン、バンコク、パリ特派員、アメリカ総局長、調査研究本部主任研究員などをつとめた後、嘉悦大学教授(国際交流センター長)を経て、現在非常勤講師。

湯朝 肇
札幌支局

柚留木 廣文
フリージャーナリスト

 葉 建興
外交問題研究家
吉川 圭一

吉川 圭一(グローバル)
一般社団法人日本安全保障・危機管理学会防災(JSSC)防災テロ対策研究会部会長、GLOBAL ISSUES INSTITUTE(GII)代表。GIIは日本では珍しい独立系政策コンサルティング事務所。2008年ころより米国の首都ワシントンDCにも拠点を持ち、 東日本大震災を契機にJSSCワシントン事務所長として、日本にも米国にあるのと同様な、危機管理専門の省庁を立ち上げるという方向での政策提言活動に邁進。 2016年末にワシントン事務所を一旦は閉鎖しJSSCより現職を拝命。 著書に、「911から311へ—日本版国土安全保障省設立の提言」「日本はテロを阻止できるか?」(近代消防新書)ほか。 GIIWebサイト:https://www.g-i-i.net/
吉本 秀一

吉本 秀一(社会 医療)
昭和40年(1965年)北海道士別市生まれ。1987年北海道大学医療技術短期大学部作業療法学科卒業。1994年社会医学技術学院理学療法学科卒業。1997年から日心会医療法人社団総合病院一心病院コメディカル部長・リハビリ科長。作業療法士&理学療法士。けん玉道六段。2015年から公益社団法人日本けん玉協会理事。東京都支部長。NHK「きょうの健康」など、けん玉でメディア出演多数。
 呂 永茂

 呂 永茂(朝鮮半島)
高麗大学法学部卒、同大法学博士。東亜日報論説委員、統一研究所長、統一院政策評価委員、米ジョージワシントン大客員教授、大韓国際法学会理事兼副会長、KBS時事解説者など歴任。現南北戦略研究所所長、ニュース&ピープル・コム代表兼主筆。南北戦略研究所所長。
渡瀬 裕哉

渡瀬 裕哉(アメリカ)
昭和56年(1981年)生まれ。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。創業メンバーとして立ち上げたIT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。同取締役退職後、日米間のビジネスサポートに取り組み、米国共和党保守派と深い関係を有することからTokyo Tea Partyを創設。全米の保守派指導者が集うFREEPACにおいて日本人初の来賓となった。また、国内では東国原英夫氏など自治体の首長・議会選挙の政策立案・政治活動のプランニングにも関わる。主な著作は『トランプの黒幕 日本人が知らない共和党保守派の正体』(祥伝社)、『2020年大統領選挙後の世界と日本』(すばる舎)など。
渡辺 久義

渡辺 久義
昭和9年(1934年)2月岐阜県生まれ。日本の英文学者。昭和34年京都大学文学部英文科卒。昭和36年同大学院文学研究科修士課程修了。現在、京都大学名誉教授。


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{過去動画}小室圭電化問題と日本の腐敗構造、#小室圭、#日本の腐敗、🙈🙉🙉🐏

2022年08月06日 | 芸能ニュース
{過去動画}小室圭電化問題と日本の腐敗構造、#小室圭、#日本の腐敗、🙈🙉🙉🐏
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桜田淳子は統一教会広告塔として貢献してきた。#桜田淳子、#統一教会、🐏

2022年08月06日 | 政治社会問題
桜田淳子は統一教会広告塔として貢献してきた。#桜田淳子、#統一教会、🐏
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過去動画で振り返る🐏天皇陛下と秋篠宮皇嗣との違い。

2022年08月06日 | 芸能ニュース
過去動画で振り返る🐏天皇陛下と秋篠宮皇嗣との違い。
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【独自】兵庫医大が「孔子学院」閉鎖 中国と共同運営の研究機関 海外では「スパイ拠点」疑惑も

2022年08月06日 | 社畜奴隷の二ホン、、世界で稀な勤勉な馬ヵ


【独自】兵庫医大が「孔子学院」閉鎖 中国と共同運営の研究機関 海外では「スパイ拠点」疑惑も

7/29(金) 20:30配信

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中国の大学と共同運営していた「中医薬孔子学院」を閉鎖した兵庫医科大=西宮市武庫川町

 兵庫医科大(兵庫県西宮市)が、東洋医学の教育・研究拠点として中国の大学と共同運営していた「中医薬孔子学院」を閉鎖したことが分かった。「孔子学院」は中国政府が約20年前から各国の大学内に設立し、日本でも15大学に開設されたが、文部科学省が活動の不透明さを問題視し、欧米を中心にスパイ活動や政治宣伝機関の拠点とも疑われている。閉鎖は国内2例目で、同様の動きが相次ぐ可能性もある。

【表】国内の大学に設置された「孔子学院」の一覧

 孔子学院は2004年以降、中国語や中国文化を広げるため、中国政府の出資で設立。中国側の報道によると、160超の国・地域で約550カ所が開設されている。現地と中国の教育機関が共同運営する形を取り、中国側が中国人教師を派遣している。

 文科省によると、日本では05年に立命館大が初めて開設。早稲田大や関西外国語大などが続き、19年までに計15大学に広がった。

 一方、近年になって米国では、孔子学院が中国のスパイ活動に利用されている疑いがあるとして、米連邦捜査局(FBI)が捜査。英国では今年9月に首相の後任を決める与党・保守党の党首選で、孔子学院を一斉閉鎖させることの是非が争点に浮上している。

 関係者によると、兵庫医科大は12年11月、中国の北京中医薬大学と共同で「中医薬孔子学院」を設立。日本で漢方薬として普及している「中医薬」の研究や人材育成を進めるとうたい、医療系の孔子学院はアジア初だった。

 日中の研究者や学生が相互に訪れ、シンポジウムや市民講座も開いてきた。ただ、学院長は兵庫医科大の教授が務める一方で、中国人とみられる副学院長にも「中国側学院長」との肩書があり、どちらが事実上のトップで意思決定の権限を持つのかが見えにくいとの指摘もあったという。

 閉鎖は2月28日付。兵庫医科大は理由について「運営母体の中国国際中文教育基金会との協定期間が満了したため」とのみ説明。閉鎖の経緯▽運営に絡んで中国から資金提供を受けていたか▽教育活動への介入があったか-などについては「お答えできない」としている。

 国内では昨年3月に工学院大学(東京)が閉鎖。文科省によると、現在は13大学が運営している。






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