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FB利用停止が無期限に トランプ氏、ツイッターは再開 米

2021年01月13日 | 国際金融資本のユダ金、軍産複合体の野望
FB利用停止が無期限に トランプ氏、ツイッターは再開 米

1/8(金) 8:25配信
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時事通信

トランプ米大統領(左)と、フェイスブックのザッカーバーグ最高経営責任者(AFP時事)

 【シリコンバレー時事】インターネット交流サイト(SNS)最大手フェイスブック(FB)は7日、トランプ米大統領のアカウント利用停止を24時間から無期限に延長すると発表した。

【写真】警官らと衝突するトランプ大統領支持者

 バイデン次期大統領に平和的に政権移行するため、少なくとも今後2週間は継続する。トランプ氏支持者の米議会乱入を受けた措置。

 FBは、政治家の情報発信には公共性があるとして、トランプ氏の投稿を制限することに慎重だった。しかしザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は、「民主的に選ばれた政府への暴動を扇動することにサービスを利用しており、状況は根本的に変わった」と説明した。

 一方、トランプ氏は7日、短文投稿サイトのツイッターに新たな動画を投稿し、利用を再開した。ツイッターは前日に同氏のアカウントを凍結したが、違反投稿を削除すれば12時間経過後に解除する方針を示していた。

 写真動画共有アプリ「スナップチャット」や、アマゾン・ドット・コム傘下でゲーム実況配信などの動画投稿サイト「ツイッチ」も、トランプ氏のアカウントやチャンネルを停止した。動画投稿サイトのユーチューブは、大統領選の不正を訴える投稿について、今後は削除にとどまらず、利用停止につながる違反警告を発する方針だ。 

米50州の州都全てで武装した抗議活動計画の恐れ、FBIが警告

2021年01月13日 | 国際金融資本のユダ金、軍産複合体の野望
米50州の州都全てで武装した抗議活動計画の恐れ、FBIが警告

1/12(火) 8:52配信
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Bloomberg

(ブルームバーグ): 米連邦捜査局(FBI)は全米50州の州都全てに対する脅威を警告した。次期大統領就任式の安全確保の取り組みは1週間前倒しされる。就任式の間は連邦議会議事堂で最大1万5000人の州兵が警備に当たる。

FBIは武装した抗議活動の計画が1月16日から50州の州都全てで、17日から連邦議会議事堂であると警告した。法執行当局者によれば、抗議活動は20日の就任式まで続く可能性がある。

国土安全保障省は就任式の安全確保の取り組みを当初予定の19日から1週間前倒しし、13日に開始すると発表した。

原題:FBI Warns of Threats to All 50 State Capitals: Inaugural Update(抜粋)

(c)2021 Bloomberg L.P.

全米の州議会で武装抗議計画か 首都は「大規模な反乱」警告 FBI

1/12(火) 8:25配信
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時事通信

ミシガン州議会で、新型コロナ対策に抗議する武装したデモ隊=2020年4月、ランシング(AFP時事)

 【ニューヨーク時事】米ABCテレビなどは11日、今週末からバイデン氏が大統領に就任する20日ごろにかけ、全米50州の州議会議事堂と首都ワシントンの連邦議会議事堂で、武装した集団による抗議デモが計画され、連邦捜査局(FBI)が内部文書で警告していると報じた。

【写真】米連邦議会議事堂内の一室で、バリケードを築いて暴徒の乱入を防ぐ職員たち

 
 州議会での武装した集団による抗議デモは16日から計画されている。20日に全50州の地方政府庁舎に「侵入」する計画もあるという。ある武装集団が16日に首都ワシントンに行くとの情報もあり、FBIは「彼らは、修正憲法25条に基づき議会が大統領を解任しようとすれば大規模な反乱が起きると警告している」と説明した。

 連邦捜査当局は全米の警察に州議会議事堂周辺の警備強化を促した。一方、ミシガン州議会の委員会は11日、議事堂で、銃の見える形での所持を禁じることを決めた。ミシガン州では昨年4月、新型コロナウイルス流行に伴う都市封鎖措置に抗議する武装したデモ隊が州議会に侵入したほか、同10月にはウィットマー知事(民主)の拉致計画が摘発されている。 


米副大統領銃殺呼びかけたリン・ウッド氏の投稿削除

1/12(火) 9:28配信
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日刊スポーツ

トランプ米大統領支持者が好んで利用していることで知られる右派に人気のSNS「パーラー」が、ペンス副大統領の処刑を呼びかけたトランプ支持者で弁護士のリン・ウッド氏の投稿を削除したことが明らかになった。「表現の自由」を売りにしてきたパーラーを巡っては、6日に起きた議事堂襲撃事件を受けて、アップルとアマゾンが暴力的なコンテンツに対する制限の取り組み強化を理由にストアやウェブサービスから削除することを発表している。

CNNなど複数のメディアによると、米極右が提唱する陰謀論「Qアノン」の熱狂的支持者であるウッド氏は、議事堂襲撃前に「銃殺隊を招集しろ。最初(の標的)はペンスだ」とパーラーに投稿し、ペンス副大統領の銃殺を呼びかけていたという。現場で取材していたロイターのカメラマンも、議事堂内で少なくとも3人のトランプ支持者が「ペンスを見つけて裏切り者として議事堂の木に吊るして絞首刑にするぞ」と叫んでいるのを聞いたと証言しており、一部の暴徒が実際にペンス副大統領を標的にしていたことも明らかになっている。プラスチック製のジップタイ手錠を手にした暴徒も確認されており、議事堂内にいたペンス副大統領らを拘束するか人質を取るために使用しようとしていた可能性があるとして当局が捜査を始めたと伝えられている。

過激な書き込みをしていたウッド氏は議事堂襲撃事件を受けてツイッターのアカウントを永久凍結されているが、パーラーのジョン・メッツCEOは、規約に違反したとしてウッド氏のいくつかの投稿を削除したことを認めているものの、アカウントの利用は停止されていないという。ウッド氏はCNNの取材に対し、「ペンスが反逆行為に関与しているという信頼できる証拠がある。私の情報が正しければ、法執行機関はペンスを罰するでしょう」と反論している。

トランプ大統領はペンス副大統領が選挙結果を覆すことができると事実とは異なる主張を繰り返し、「米国と米国憲法を守るためにすべきことを行う勇気がなかった」などとバイデン氏の勝利を確定することを阻止せずに自身に反旗を翻したペンス氏を批判していた。トランプ大統領の発言を受けて、「マイク・ペンスの処刑」という言葉が一時SNSでにぎわっていた。20日に予定されているバイデン次期大統領の就任式の当日並びにそれ以前の17日に、再びトランプ支持者たちが首都で新たな暴動を計画していると複数のメディアが伝えており、警戒が強まっている。(ロサンゼルス=千歳香奈子)



トランプ氏とペンス氏会談、任期まで職務遂行を確約=政権高官

1/12(火) 9:24配信
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ロイター

 トランプ米大統領(左)とペンス副大統領(右)は1月11日夜、ホワイトハウスで会談した。政権高官が明らかにした。高官によると、正副大統領は任期満了まで国家のために職務を遂行すると約束したという。ミシガン州で2020年11月撮影(2021年 ロイター/Carlos Barria)

[ワシントン 11日 ロイター] - トランプ米大統領とペンス副大統領は11日夜、ホワイトハウスで会談し、1月20日の任期満了まで国家のため職務を遂行すると約束した。政権高官が明らかにした。

トランプ大統領の支持者らが先週、連邦議会議事堂に乱入した事件を受けて、両者の関係がぎくしゃくしているとの観測が浮上している。

両氏が会話するのは、トランプ氏が6日に、バイデン次期大統領の勝利認定を阻止しなかったとしてペンス氏を非難して以降初めて。

政権高官によると、両氏は11日の会談で前週の暴動について話し合った。法に反して議事堂に乱入した者は、7500万人の米国民が支持する「アメリカファースト」の運動を代表しないと改めて表明したちいう。高官は「(両氏は)任期満了まで国家のために引き続き職務を遂行すると約束した」と述べた。

また、この先1週間のことについて話し合ったほか、過去4年間の政権の取り組みや実績を振り返ったという。

*内容を追加します。



トランプ氏とペンス氏が会談、修正25条発動しないと確認

1/12(火) 9:53配信
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AFP=時事

米ミシガン州の空港で開かれた「米国を再び偉大に」運動の集会に参加したドナルド・トランプ大統領(左)とマイク・ペンス副大統領(2020年11月2日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】(更新)米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領とマイク・ペンス(Mike Pence)副大統領が11日、ホワイトハウス(White House)の大統領執務室(Oval Office)で会談した。民主党が合衆国憲法修正25条を発動させてトランプ氏を免職するようペンス氏に求める中、2人は任期を勤めあげることを確認した。

字幕:シュワ氏、「トランプ氏は最悪の大統領」 議会乱入をナチスに例える

 同高官によると、トランプ氏に今月20日の任期終了前に退任するつもりはなく、ペンス氏にも、民主党の要求通りに修正25条を発動させてトランプ氏を免職するつもりはない。2人は残りの任期任期を勤めあげることを確認した。

 2人は先週法律に違反して議会に突入した人々について、米国人7500万人が支持するアメリカ・ファースト運動を代表する人々ではないと繰り返し述べたという。

 トランプ氏は大統領選の結果を覆すよう、忠実な側近であるペンス氏に圧力をかけていた。しかし、ペンス氏はこれを拒否。選挙人団による投票結果を認定した。

 トランプ氏の支持者の一部はこれに激怒。ペンス氏を絞首刑にかけるべきだとシュプレヒコールを上げた。【翻訳編集】 AFPBB News




ジュリアーニ氏、NY州弁護士会から除名も-議会乱入事件巡り

1/12(火) 11:15配信
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Bloomberg

1月6日にホワイトハウス近くで演説したルディジュリアーニは1月6日にワシントンDCのホワイトハウスの近くで話します。

(ブルームバーグ): ニューヨーク州弁護士会(NYSBA)は11日、トランプ大統領の個人弁護士ルドルフ・ジュリアーニ氏によるワシントンでの抗議活動への関与を巡り、同氏の除名に向けた調査を開始したと発表した。抗議活動はその後、連邦議会議事堂への乱入事件に転じた。

NYSBAは州内の弁護士免許を管理しておらず、その管理は裁判所の下で行われる。だが、NYSBAはニューヨーク市法曹協会と並び、州の法曹界を代表する大規模な集団。

一方、ニューヨーク州上院司法委員会委員長を務めるブラッド・ホイルマン議員は11日、裁判所にジュリアーニ氏の正式な資格剝奪を求める申し立てを行う考えを表明した。

元ニューヨーク市長のジュリアーニ氏は6日、トランプ氏支持者らが議事堂に向かってデモ行進する前に、大統領選挙が盗まれたことを示す十二分な証拠があると語りかけ、「決闘裁判」を通じて決着させるべきだとの考えを示していた。

ジュリアーニ氏に取材を試みたが、現時点で返答はない。

原題:Giuliani May Be Expelled by N.Y. Bar Group Over Capitol Riot (2)(抜粋)



米国土安保長官代行が辞任 トランプ大統領が「昇格」撤回

1/12(火) 9:03配信
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時事通信

ウルフ米国土安全保障長官代行=2020年9月、中西部ウィスコンシン州ケノーシャ(AFP時事)

 【ワシントン時事】複数の米メディアによると、ウルフ国土安全保障長官代行は11日、辞任を表明した。

 トランプ大統領支持者による連邦議会議事堂の一時占拠後、これまでにチャオ運輸長官、ポッティンジャー大統領副補佐官(国家安保担当)ら政府高官の辞任が相次いでいる。

 USAトゥデー紙(電子版)が入手した国土安保省職員向けのメッセージで、ウルフ氏は11日深夜をもって辞任し、連邦緊急事態管理庁(FEMA)のゲイナー長官が後任を務めると説明。辞任理由として「私の長官代行としての権限をめぐる裁判所の判決や、最近の出来事」を挙げたが、議会乱入事件には直接言及しなかった。

 トランプ氏は昨年8月、ウルフ氏を正式な長官に指名すると発表。ところが、ウルフ氏が議会乱入事件を受けた声明で「許し難いことであり、大統領をはじめ全公職者が暴力を強く非難するよう求める」と表明後、トランプ氏がこの人事を撤回した。ロイター通信によると、ホワイトハウスの報道担当官は、ウルフ氏の声明と指名方針撤回は「無関係だ」と説明していた。

 国土安保次官代行だったウルフ氏は、ニールセン前国土安保長官が2019年4月に辞任し、マカリーナン長官代行も同年10月に辞任したのを受けて長官代行に就任。昨年の人種差別抗議デモに伴う暴動対応などを取り仕切ってきた。 


【衝撃動画】米議会乱入で射殺されたトランプ支持者「最期の2分40秒」

1/12(火) 7:00配信
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クーリエ・ジャポン
下院議場へつながるドアの前で

米連邦議会議事堂を占拠したトランプ支持者たちPhoto: Evelyn Hockstein / The Washington Post

1月6日、トランプ支持者が暴徒化して連邦議会議事堂を襲撃したとき、混乱の中で警察に銃撃され死亡したのが、アシュリー・バビット(35)という女性だ。カリフォルニア出身の彼女はトランプ支持者であり、退役軍人だった。

【画像】議会に乱入したトランプ支持者に向けられた銃口

本紙「ワシントン・ポスト」は事件直後には公開されていなかった動画を入手。そこには、バビットが銃撃されるまでの一連の動きが記録されていた。

6日午後、すでに議会内に侵入していたバビットたち暴徒は、下院本会議場へつながる議長ロビー前のドアを打ち破ろうとしていた。ドアの前には3人の議会警察が立ちはだかり、大声で叫ぶ暴徒たちとのにらみ合いが続いていた。

以下の動画から、議会警察3人はライフルなどで重武装した部隊が暴徒の背後に到着したのを確認すると、ドアの前から離れたことが分かる。
議会警察がドアの前から離れた約35秒後、バビットがドアの割れたところから侵入しようと、よじ登り始めたとき、ドアの向こう側で銃を構えていた警察に撃たれた。
「銃だ!」と叫ぶ声が聞こえたが…

この3分弱の動画を、順を追って詳しく読み解くと、次のようになる。

ドアの向こう側で、議員らが議長ロビーを通って避難しているとき、暴徒はドアのガラス部分に繰り返しパンチを入れて拳で割ろうとしていた。ドアの前に立つ議会警察を説得しようとする者もいれば、罵声を浴びせる者もいた。

「俺たちは誰も傷つけたくない。ただ中に入りたいだけだ」
「警察なんか、クソくらえ!」

トランプの旗をケープとしてまとっていたバビットは、興奮した様子で議会警察に抗議しているように見える。ただ、彼女の言葉は動画の音声ではっきりとは拾えていない。

議会警察に向かって「あなたたちがケガを負うのは見たくはないから、家に帰ったほうがいい」と促しているのは、この動画を撮影していたリベラルの活動家、ジョン・サリバンだ。サリバンは、もっと多くの暴徒が押し寄せてくると警告した。

その直後、議会警察は後方に武装した部隊が駆けつけたのを確認し、ドアの前から離れて脇へ移動。暴徒はヘルメットや棒を使って、一気にドアを壊しにかかった。

約20秒後、「銃だ!」と暴徒の1人が大声で3回叫ぶ声が聞こえる。画面左端、ドアの向こう側で警官が銃を構えているのが見える。別の者がまた「銃だ!」と警告を発するが、それでも暴徒らはドアをたたき続けた。
バビットは誰かに持ち上げてもらい、ドアのガラスが割れたところから侵入しようとし始めた。その彼女の首を、ドアの向こう側にいた警官が放った銃弾が直撃。彼女は床に倒れた。


You Tubeデマ情報原因張本人=元CIA工作員が判明!日本で拡散するC国人も判明!

2021年01月13日 | 国際金融資本のユダ金、軍産複合体の野望