ザ・競馬予想(儲かるかも?)

競馬予想(三連単予想)をします(主に重賞)。しかし、最近は映画の記事が多いかな?

競馬 高松宮記念予想  本命は人気でも仕方なし

2012年03月24日 | 競馬予想

高松宮記念予想


 それにしても最近の俺の予想は的中しない。そのお蔭ですっかり競馬の予想をするのが嫌になってきた。まあ俺が本命にした馬はそこそこ来るのだが、ヒモがサッパリ。それにしても今回の高松宮記念は本命は簡単。こんな時はやっぱりヒモを外すのかな
 それにしても中京競馬場が改修されて、本当にまるで別の競馬場みたいだ。差し馬、外枠がバンバンきている印象。そして最後の直線がとにかく長い。なかなかごまかしの効かないコースに変貌、無謀な穴狙いは避けるべきか?

 さて逃げるのは9番のエーシンダックマン。他に競りかける馬も見当たらず、1200MのGⅠレースにしては遅いペース。好位で流れに乗れる馬が有利だけれど、外差しの馬にも警戒が必要。

 ◎  1 ロードカナロア
 ▲ 16 ジョーカプチーノ
 ▲ 17 サンカルロ
 △  5 エーシンリジル
 △  8 ツルマルレオン
 △ 10 カレンチャン
 △ 14 グランプリエンゼル
 △ 15 ダッシャーゴーゴー
 ×  9 エーシンダックマン
 × 18 トウカイミステリー

 僕の本命は1番のロードカナロア。スタートして直ぐカーブに入る改修後の中京1200Mコースはハッキリ内枠が有利。しかも、近くの枠の馬は差し、追い込み馬ばかりと枠及び馬の枠順の並びまで恵まれた。これなら内で包まれる心配もする必要が無くなった。重賞連勝を含む5連勝中と勢いも充分。1200戦は負けなし。本命は人気でもこの馬で仕方が無い

 単穴は2頭。
 まずは16番のジョーカプチーノ。前走はスタートで後手を踏み、内で包まれる厳しい競馬。それでも最後はジワジワと追い詰めてきた。この馬の場合は外枠の方がスムーズに走れそうだから、内枠を引くよりもかえって良かったかも。実績は充分で展開も向きそう。逆転の可能性ある。
 次に17番のサンカルロ。かなり運の悪い馬のイメージがある。今回の枠順も外過ぎるか。しかし、直線が長くなった今の中京コースはこの馬に向く。少々展開が向かなくても、外差しが決まる印象のある今の中京コースなら悲願のGⅠ制覇の可能性は充分。

 勝つのは無理でも2着にはおさえたい穴馬として5番のエーシンリジルが気になる。前走の阪急杯はボロ負けだがちょっと微妙に距離が長いし、しかも久々。今回は叩いての上積みが見込める。そして笑えるぐらいに人気を落としているのもいい。上手く内枠を活かせれば2着に突っ込んでくるかも
 そして8番のツルマルレオン。スタートが悪い馬だが、それなりに最後は差してくる馬。ようやくキャリアを重ねてきたところだし、まだまだフレッシュで上積みを見込める馬。2着にはおさえたい馬だ

買い目 三連単フォーメーション
 1着 1
 2着 5、8、10、14、15、16、17
 3着 5、8、9、10、14、15、16、17、18

買い目 三連単フォーメーション
 1着 16、17
 2着  1
 3着 5、8、9、10、14、15、16、17、18             合計 72点

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映画 3時10分、決断のとき(2007) 現代人のモラルに問いかけます

2012年03月16日 | 映画(数字、アルファベット)
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 日本のテレビ番組から次々と時代劇が消えてしまったが、アメリカの映画界では西部劇がすっかり下火になってしまった。確かに日本の時代劇はマンネリ化を感じさせ、誰も観なくなってしまうのは仕方ないような気がする。しかし、チョット不器用な男たちが自らの信念に従って行動する西部劇の主人公達の姿に熱い魂を感じる僕にとっては西部劇の衰退振りは少し残念。
 確かに日本の時代劇と同様に、西部劇と聞けば『古い』の一言で片付けられてしまい勝ち。しかし今回紹介する西部劇3時10分、決断のときは現代ハリウッドを代表する二大スターであるラッセル・クロウクリスチャン・ベールが主人公として共演しているだけでなく、あらゆる諸問題をお金で解決しようとする拝金主義に堕落しきった現代人に痛烈なメッセージを叩き込み、更には必死で自らの誇りを取り戻そうとする主人公の姿に観ている我々の心が揺さぶられる

 さて、簡単にストーリーを述べると南北戦争で片足を失ってしまったクリスチャン・ベールは所有している牧場の経営はサッパリで借金が重むばかりで、ついに立ち退きを命じられる。そこへ早撃ちのガンマンであり、多くの人々を殺してきた大悪党のラッセル・クロウを刑務所行きの列車へ乗せるための護衛の募集に、クリスチャン・ベールは借金を返すために応募する。
 果たして、護衛団の一員に加わったクリスチャン・ベールは刑務所行きの列車に、無事にラッセル・クロウを乗せることが出来るのか?ラッセル・クロウを狂信的なまでにボスとして仰ぐ強盗団からの追撃、そしてクリスチャン・ベールラッセル・クロウの2人の駆け引きが、サスペンスとスリル感たっぷりに描かれる。最後にクリスチャン・ベールの真意を知った時、どうして彼がそこまで自らの命の危険を冒すのかに驚き、感動の涙を流すわけだ
 もっと簡単にまとめると、超大物大悪党でありながらも実は非常に頭が良く、人生に屈折した感情を抱いているラッセル・クロウと、借金苦で首が回らなくなってしまいヤケクソで無謀なチャレンジを試みるお父さんのクリスチャン・ベールの2人の男のドラマ。
 最近はすっかり感動する事が無くなったと言う人、あるいは毎日を生きる意味がわからないと言う人にぜひお勧めしたい3時10分、決断のときを紹介します

3時10分、決断のとき [DVD]
ラッセル・クロウ,クリスチャン・ベイル,ピーターフォンダ,ベン・フォスター,グレッチェン・モル
ジェネオン・ユニバーサル


3時10分、決断のとき [Blu-ray]
ラッセル・クロウ,クリスチャン・ベイル,ピーターフォンダ,ベン・フォスター,グレッチェン・モル
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 南北戦争によって、片足を失ってしまったダン(クリスチャン・ベール)は妻と息子2人と牧場を経営しながら暮らしているが、地主や町の有力者達から嫌がらせを受けていて生活は苦しくなるばかり。
 ある日、ダン(ベール)はお金の交渉に街に出かけると、悪名高き強盗団のリーダーであるベン・ウェイド(ラッセル・クロウ)が逮捕される場面に出くわす。
 
 街の保安官はベン・ウェイド(クロウ)を刑務所に送るために、3日後のユマ行きの3時10分発の列車に乗せなければならないが、列車の駅へ向かうまでの道のりはベン・ウェイド(クロウ)を救出しようとする彼の部下の強盗団が待ち受けている。そこで保安官は護衛の人間を募集するが、生活苦にあえでいたダン(ベール)は借金を返すために自ら勧んで応募する。
 ダン(ベール)の他に、賞金稼ぎのバイロン(ピーター・フォンダ)、ベン・ウェイド(クロウ)率いる強盗団の被害に遭ってきた鉄道会社の重役グレイソン(ダラス・ロバーツ)、医者などで護衛団が形成されるが道中アパッチ族の襲撃、ベン・ウェイド(クロウ)の部下であるチャーリー(ベン・フォスター)の追撃によって護衛団たちは次々に死んでいく。
 次第に孤立無援化していくダン(ベール)は、ベン・ウェイド(クロウ)を3時10分発ユマ行きの列車に乗せることが出来るのか、否か?・・・とても熱いラスト近くの銃撃戦、結末は映画を観てください



 ショボイお金に群がる人々からモラルの欠けた人間たちの姿を見せ付けられ、ラストでは男の尊厳を感じることが出来ます。西部劇を題材に現代社会の問題を描き出してしまうハリウッド映画はやっぱり凄いです。
 ちなみに監督はジェームズ・マンゴールド17歳のカルテアイデンティティーなど良作を撮り続ける注目するべき監督です。

 強烈な悪にして、教養に溢れたベン・ウェイド役を演じるのがラッセル・クロウ。オレオレキャラの韓流スターのチャン・グンソクに負けず劣らずのオレオレキャラが似合うハリウッドの大スター。L.A.コンフィデンシャルグラディエーターがお勧め。
 立派なお父さんの姿を見せつけるダン役を演じるのがクリスチャン・ベールザ・ファイターの熱演がまだ記憶に新しいですが、彼の子役時代の主演作品であるスティーヴン・スピルバーグ監督の太陽の帝国がお勧め。アクション好きにはリベリオンが面白いです。

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映画 ロシアン・ルーレット(2010) ギャンブル馬鹿は必見です

2012年03月11日 | 映画(ら行)
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 ギャンブル映画と呼ばれる作品は多くあるけれど、そんな中でも今回紹介する映画ロシアン・ルーレットのギャンブル度はかなり高く、そしてかなり重症のギャンブル馬鹿が多く登場する。人の命を対象に、大金が飛び交う様子はギャンブル好きを自認する人にとっては、なかなか楽しめる内容の映画だ。

 そのギャンブルの内容は集められた17人が輪になって、前に居る人の頭に拳銃を向けて、合図と同時に一斉に引き鉄を引くロシアンルーレット。運良く生き残った人間と、見事に生き残った人間を予想的中させた観客達が大金を手に入れることが出来る非常にスリルに満ちた展開が繰り広げられる。

 ハッキリ言ってこの映画に登場する人物は、人が死ぬのを楽しんで観ている超ドS級の大富豪達や、ほとんど死にそうになっている兄貴を無理矢理病院から連れ出しロシアン・ルーレットに参加させて大金を得ようとしている奴や、刑務所から強引に連れて来られた囚人等、ロクでも無い人達ばかり。

 そんな中でも主人公の若者は比較的マトモか。お父さんの高額な入院費に悩んでいた主人公が、他人の家で偶然耳にした儲け話に飛びついたら、実はロシアン・ルーレットに強制参加させられてしまう泣くに泣けない展開。まさか本当に現実の世界でロシアン・ルーレット大会が行われているとは想像できず、本物の拳銃すら見たことが無かった主人公に感情移入すると、その恐怖感は観ている我々にも伝わってくる。そしてこの主人公から欲に目が眩んで自滅するパターンというのが反面教師として教訓を得ることができる。
 まあ、主人公の若者が比較マトモと言っても、引き鉄を引いて人殺しになることに躊躇してしまうところが他の登場人物よりも良心が感じられるぐらいの程度だが。生きるか死ぬかのスリルが楽しめ、実はロシアンルーレット以外のシーンも楽しめるロシアン・ルーレットを紹介します

ロシアン・ルーレット ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産) [Blu-ray]
ジェイソン・ステイサム,サム・ライリー,ミッキー・ローク,レイ・ウィンストン,カーティス・"50セント”・ジャクソン
ワーナー・ホーム・ビデオ


 父親の高額な入院費によって、いきなり家計がピンチに立たされてしまう電気技師の青年ヴィンス(サム・ライリー)。ある日、彼は仕事先の家で大きな儲け話があることを耳にする。その内容が書かれた封筒を見つけ出し、偶然にもその家の主人が大量の薬物摂取で死亡。
 ヴィンス(ライリー)はその主人に代わって、封筒に書いてある会場に向かうが・・・

 刑務所に囚人として服役していたパトリック(ミッキー・ローク)。看守たちに無理矢理木棺に閉じ込められてしまい・・・

 ジャスパー(ジェイソン・ステイサム)は死に瀕している兄であるロナルド(レイ・ウィンストン)を無理矢理病院から連れ出し・・・。

 彼らが向かった同じ場所は、大富豪たちが大金を賭けるロシアンルーレットが行われる闇の会場。特に儲け話以外の情報を知らないヴィンス(ライリー)は、まさか自分がロシアンルーレットのプレイヤーになるとは夢にも思わず、強制参加させられてしまう姿は悲劇。

 番号の書かれた黒いTシャツを着せられた17人のプレイヤー達が登場。そして彼らに大金を賭ける大富豪たちの異様な熱気に包まれる会場。そして17人のプレイヤー達に拳銃と1発の弾丸が渡される。果たして大金を得るのは・・・なかなか先が読めそうで読めない展開は映画を観てください



 もしかしたら実際に、このようなことが世界中の何処かで行われているのでしょうか?トンデモな設定ですが、意外にリアリティを感じたりもします。

 監督はグルジア出身のゲラ・バブルアニ。実は本作は彼の出世作である13/ザメッティをハリウッドでセルフリメイクした作品です。
 自分の馬鹿さに気付くことになる主人公ヴィンス役はサム・ライリー。実はこの人のことはよく知りません

 実はこの映画は脇役が豪華です。
 無理矢理連れて来られる囚人のパトリック役にミッキー・ローク。何だか個人的にはロバート・ロドリゲス作品の常連であるダニー・トレホ(レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード、マチェーテなど)に見えてしまいました。
 兄貴を連れ出し、大金を目論むジャスパー役にジェイソン・ステイサムトランスポーターや、アドレナリンといった大ヒットシリーズに出演するアクションスターです。彼の出演作品ではガイ・リッチー監督のロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズがお勧め。

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競馬 弥生賞予想 デムーロ弟勝て

2012年03月04日 | 競馬予想

弥生賞予想


 今年も弥生賞が始まった。弥生賞が始まると競馬を予想する人間としてはいよいよ競馬の本格的シーズンがやって来たと感じる。毎年牡馬クラシックの有力馬が出走してくるレースなだけに比較的穏やかな結果に終わる印象のあるレースだが、果たして今年はどうか?
 今回も楽しみな馬が出走するけれど、それほど人気になる馬たちに絶対の信頼を置きにくいメンバー構成だと思う。
 それと先行馬が揃っただけにハイペースになりそうなだけに中山コースとはいえ差し馬向きの展開か?

 ◎ 15 エキストラエンド
 ▲ 10 ジョングール
 ▲ 13 クラレント
 △  4 アーデント
 △  8 フェノーメノ
 △ 11 プリスアウト
 △ 12 アダムスピーク
 

 本命は15番のエキストラエンド。ジョッキーのC・デムーロはチューリップ賞の制覇するなどノリノリだ。連日の重賞勝利も夢では無い。外枠だがハイペースの展開になりそうなのでそれほど枠を気にすることもないし、名門角居厩舎が送り出す期待の良血馬。ここは勝って一躍クラシック候補に名乗りでる。

 単穴には2頭あげる
 まずは10番のジョングールド。展開を考えるとこの馬の差し足は侮れない。2走前は厳しい展開になったが、前走は楽なレース振り。スムーズなレースが出来れば上位争いどころか、勝つことも可能。ジョッキーも妊娠している奥さんのためにも頑張るはずだ。

 もう1頭がすっかり評判を落としているクラレント。過去2走は道悪、出遅れとリズムに乗れないレースが続いた。今回はハイペース必死なだけにスタートが遅れても腹を決めて後方待機策で勝機を見出せる。距離が延びるもの血統的に大歓迎。今回は本来持っている能力をフルに発揮できる。

 △評価の馬は能力のある馬を抑える。

買い目 三連単フォーメーション
1着 15
2着  4、8、10、11、12、13
3着  4、8、10、11、12、13

買い目 三連単フォーメーション
1着 10、13
2着 15
3着 4、8、10、11、12、13           合計 40点

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競馬 チューリップ賞予想 デムーロの弟頑張れ

2012年03月03日 | 競馬予想
 

チューリップ賞予想


 今週はチューリップ賞があるけれど、この重賞の名前を聞くと競馬好きの俺のハートは燃える正直最近は競馬の予想に気合いが入らなかったが、今回はバッチリの予想。俺の本命は競馬ファンなら誰もが知っているM・デムーロの弟君のC・デムーロ騎手に期待

 ◎12 ハナズコール
 ▲ 1 ジェンティルドンナ
 ▲ 5 ジョワドヴィーヴル
 ▲13 フクノハツヒメ
 △ 7 ショウナンマオ
 △10 ゴールデンムーン
 × 6 トーホウアラン
 × 9 ウイングザムーン
 ×14 エピセアローム


 僕の本命は12番のハナズコール。前走の走りは大物感たっぷり。大外から豪快に差しきったレース振りは今回も通用する。C・デムーロ君の手綱捌きにも期待

 単穴には3頭挙げる。
 まずは1番のジェンティルドンナ。前走はシンザン記念で並み居る牡馬を蹴散らして、実力を証明した。内枠も絶好だし、重賞連続勝利の可能性は大いに有り。
 次にやっぱり5番のジョワドヴィーヴル。ハッキリ言ってこの馬はかなり強いです今回は桜花賞へ向けての叩き台のはずだが、意外にも陣営はチューリップ賞もやる気充分。これ以上評価を下げるわけには・・・
 津銀13番のフクノハツヒメ。スローペース濃厚なメンバー構成。恐らく逃げるであろうこの馬に展開は向く。藤田騎手というのも不気味。

 他に穴馬なら7番のショウナンマオがお勧め。勝つのは難しいけれど、展開的には不気味な1頭。血統的に芝でも走る。

買い目 三連単フォーメーション
 1着 12
 2着  1、5、7、10、13
 3着  1、5、6、7、9、10、13、14

買い目 三連単フォー目0ション
 1着 1、5、13
 2着 12
 3着  1、5、6、7、9、10、13、14              合計 56点

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