gonta!gonta!gonta!

以前飼っていたゴン太という犬の名前がブログタイトル
なんてことないおひとりさまの日常です

2回目

2011-08-06 23:23:43 | コブクロ
KOBUKURO LIVE TOUR 2011 “あの太陽が、この世界を照らし続けるように。”の名古屋初日を、ガイシホールで観ました。
このツアーを観るのは、初日の静岡とこの名古屋初日で2回です。

ツアーも後半に突入ということで、やっぱり初日のグダグダした感じは無く(笑)、小渕さんの曲紹介のコメントもだいぶ完成されていましたねぇ。

ただ、黒田さんは声は今日も、会場全体に響き渡る素晴らしい声量と声をしてたけれど、体の疲れ具合が、やや心配になりました。黒田さんて、私が勝手に思っているだけですが、あまり体調が優れない時は、唄いながら顔が下向きがちになるんですよねぇ。声を振り絞って出してるって感じが、ファンとしてはちょっと複雑な気持ちになります。

小渕さんは、正反対に超元気。
走り回ってましたねー。
でも、アンコールの最後の曲は、声が枯れて出ていなかったので、こちらもやや心配・・。

アリーナ会場で、何十公演もライブをするっていうのは、相当なエネルギーが必要なんだろうなーとしみじみ思いました。
でもね、こんな風にライブを観ている自分も良くないなーと反省。


そんな中、MCの最中、予定外の「奇跡の地球」フルコーラスで唄ってくれましたー。
前に枚数限定で出したカバーアルバムの1曲目のこのカバーのアレンジはすごく好きなので、生で聴けてすごーく嬉しかった!!
CDと同じー!と思っていたら、サポートメンバーのふくちゃんは、一人自由にオリジナルギタープレイだったらしいです。



静岡で撮影出来なかったツアートラックをこのブログ用に撮影するにあたり、本当は横から撮影したものを載せたかったのだけど、皆さんトラックと記念撮影されるので、なかなかトラックだけを撮影することが出来ず、断念してうしろ姿にしたのですが、なんか地味ねー。
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初日

2011-05-29 23:01:19 | コブクロ
昨夜、KOBUKURO LIVE TOUR 2011 “あの太陽が、この世界を照らし続けるように。”
の初日、静岡エコパアリーナで観てきました。

昨年はライブツアーが無く、コブクロを観る機会を持てなかった私にとっては、1年半ぐらいのコブクロライブは、久しぶりに、まだ音源化されていない曲沢山の新曲ツアー。
そして、節電に配慮したライブでした。

初めて聴く曲に新鮮な気持ちと、「あーコブクロのライブってこんな感じだったー」と懐かしさみたいな感情があって、それはライブが進むにつれて、喜びに変わってきました。
コブクロの音楽に生で触れている喜び。
またライブに参加することが出来た喜び。

ただ少し気になったのは、小渕さんの声。
いつもの伸びのある高音があまり出ていなくて、小渕さんにしては珍しいなーと。
でも、それを補うだけの元気がありました(笑)
左の通路端から右の通路端まで観客を盛り上げるためにダッシュ!
それを舞台中央で、歌いながらただ見守る黒田さん。

黒田さんは声、絶好調でしたねぇ。
ボーカル、また一段と進化してました。
力強さに柔らかさがより一層プラス。
改めて聴き惚れました。


ツアーの初日って初めて参加したんですけど、曲説明とかMCは、なかなかのグダグダっぷりでした。
いつも真面目に、新曲について、その曲の出来た経緯や背景を説明してくれる小渕さん。
それを何も言わずに聞いている黒田さん、のはずなのだけど、なんだか話がよく分からない展開になっちゃったりして、黒田さんの場合は、フォローするよりも、ツッコミなんですけど、「おまえこの流れでどうやって曲いくねん」みたいなことにも、なっちゃったりしてました。
8月に、もう1度ライブ観れると思うので、どんな風に修正?されているのか、新たな楽しみも出来ました。

それにしても小渕さんが、黒田さんが大好きなのは、相変わらず。
男性二人組で、客席から♪ヒュ~~~~って冷やかしの声が上がるのって、そうそう無いと思う。


色々書きたいことはあるけれど、あまり書くとネタばれしてしまいそうなので、ま、このへんにしときます。
あ、明日、もしかしたら朝の情報番組で、ツアーの初日の映像が流れるかもしれないので、一言。
私、黒田さんの全体的なコーディネートすごーーーく好きな感じでした。
小渕さんも好きだけど、やっぱり私は黒田さんの方に胸キュン(←化石)です。
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仕事しながら

2010-08-26 20:05:48 | コブクロ
今日は、昨日のブログの予告通り?午後からずっとコブクロのカバーアルバムを聴きながら仕事をしていました。

殆ど原曲も知っているし、その原曲も好きな曲が多いので、イメージが・・・と聴く前はやや心配でしたが、予想以上に素敵な感じ。

2枚組のアルバムの、DISC1の一番最初の曲が、桑田さん&ミスチルの「奇跡の地球(ほし)」なんですけど、全曲通してもこの曲のアレンジが一番好きかも、「たまにはコブクロにこういう歌を唄って欲しかったのよぉ~」と思うくらい最初から好印象です

ご本人たちが、本当に楽しんで作ったんだろうな、というのが随所に感じられるアルバムです。
コブクロらしくないけどコブクロらしい、そんなアルバム。

なんか、私が中高生とか青春時代に聴いていた曲も多くて、「ああ、そうそう、そんな曲だった!」なんて曲もあったり、じ~~んと心に染み入る感じもあったり、聴いてるうちにだんだん面白くなってきました。

え?ちゃんと仕事はしてますよぉ
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お引き取り

2010-08-25 23:41:17 | コブクロ
これを予約しに行ったのは、確かゴールデンウィーク。
「電話ではダメです、店頭に来ていただかないと予約出来ないんです」とか言われ、発売日を考えて、会社から近いお店に予約しに行ったんですよねぇ
やっとご対面

以前、このカバーアルバムを作るにあたり、コブクロに唄って欲しい曲のリクエストを募っていて、2曲リクエスト出来るうちの1曲を、イーグルスのDESPERADOにしたら、それが選曲されたので、くじ引きで当たったような嬉しさがあります
リクエストしただけに、私の中でイメージ出来てたのだけど、曲のアレンジはイメージとややちがっていたので、3等賞ぐらいに当たった気分でしょうか
何故レゲエ調・・。

何曲かは、ラジオやテレビで聴いているけれど、まだ聴いたことない曲もあるし、明日はこれを聴きながら、自分の世界に入り込んで仕事します。

しばらくは、スピード勝負の仕事になるんですけど、音楽とか聴いていた方が、集中して図面描けるんです。
手は、今日1日だけで腱鞘炎になりそうですが
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CALLING

2009-10-12 23:26:18 | コブクロ
KOBUKURO LIVE TOUR ′09“CALLING”を日本ガイシホールで観ました。

今日の一番はなんといってもコブクロ史上初「ドラマー 黒田俊介」が見れたことです。
もっとグダグダな感じになるかと思いきや、失礼ながら意外とリズムを刻んでたことにちょっとビックリ!
まあ、唄いながらはやや残念な感じでしたけでも。

それとアリーナ会場恒例のウェーブ。
今回の用意周到っぷりにビックリ。
「昭和の名曲」をサポートメンバーがちゃんと演奏して、小渕さんのボーカルも完璧。
完全にご本人になりきって唄ってらっしゃったし、会場も相当盛り上がりましたねぇ。
サポートメンバーの瞬発力も完璧。
ただちょっと残念だったのは、小渕さんのジャンプ力(笑)と、ライブが進むにつれてズレ下がってしまって、お洒落度ダウンの小渕さんのレッグウォーマー。

ちなみに日替わりの1曲、今日は「願いの詩」でした。
久しぶりにライブで聴いたけれど、感動しました。

唄とは関係ないけど、黒田さんの短髪に萌えました。デビューされてから今までで一番短いんじゃないかなぁ。
素敵でした。

小渕さんも「前髪暖簾」より今ぐらいの長さが素敵だと思いました。

それにしても黒田さん、今一番欲しい物が「人体模型」とは。。。

そんなこんなで、私にとってのたった1日のCALLINGツアーは終わりました。
1日だけでも観れて本当に良かった。
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DVDとか

2008-10-20 19:40:27 | コブクロ
昨日「Music Lovers」でコブクロを観たあと、ふと、先週買ったライブDVDを観ようと思い立ち、全部では無いけれど観ました。
まずは、副音声バージョンから。

これはコブクロさんのご要望ではダメな観方なんですよね、本当は。
最初は副音声なしで一通り観るべきなのですが、気になるんですよねー副音声が。だから、先に副音声で観てしまう・・。

どうであれ、どっちから観るにしても長い。
トータル4時間くらいですか。一気に観たいと思ったけど、無理でした。
相変わらず副音声、曲に関係あったり、なかったり、なかったり。。。
まあ、少しずつ観れればいいかな。

コブクロのDVDといえば、武道館ライブのDVDを友だちのかおりちゃんに貸してあって、最近観たそうなのですが、「ライブはすごく良かったんだけど、ライブ前の控え室が映ってるところで、小渕さんの鏡の前にコテが置いてあって、「この人コテ使うんだ・・」ってドン引きしたー」って言ってました。
かおりちゃんは小渕さんファンなのですが、そんなところで”ドン引き”された小渕さんにやや同情しましたし、人の感想ってほんとそれぞれだなーって面白かったです。
小渕さん、お洒落さんですからねぇ。何気に色々拘ってらっしゃる話、ライブでよく聞きますしね。

今日はラジオのゲストでコブクロ登場。
結成10年の絆を確かめる、みたいなことで、同時に答えてくださいクイズやってました。
質問前は、答えがばっちり合いすぎて、1人しか答えてないように聞こえますよ、とか仰ってたけど、予想通り?全部違う答え。

例えば最後の質問で、コブクロとは?で
黒田さん「でっかいちっちゃい」
小渕さん「2人組」
って答えてました。
お2人曰く、この答えは”だいたい正解”らしいです。

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ファンフェスタ

2008-09-07 07:53:11 | コブクロ
コブクロのファンフェスタを観るために和歌山県へ。
と、ブログ書いたのに、投稿する時に全部消えちゃいました

また書き直す気力がありません。。
ということで、今回の感想は胸の中にしまっておきます

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2days。

2008-04-29 23:53:00 | コブクロ
KOBUKURO LIVE TOUR '08 "5296" を28、29日 日本ガイシホールで観てきました。

2日共、同じ場所から観ました。
2階席後部の通路です。

1日目は、前のライブから6日間空いていたということで、充電期間があったので最初からめちゃくちゃ元気!なお2人。
ところどころに地元出身の「スキマスイッチ」をネタにしてました。

1日目もとても良かったのですが、2日目は相当良かった。
何が1日目と違うのか分からない、否、今まで観たコブクロライブの中でもかなり素晴らしいライブでした・・何か全てのピントがバッチリ合っていたような感じ。
なんだかツアーファイナルのような、もうこのツアー最後?ぐらいの空気感。

それを誰よりもお2人は舞台の上で感じていたんでしょうね。
にしても、小渕さん泣き過ぎです(笑)
相方の声に感動して泣きながら唄ってね、その後話そうとして声を詰まらせ、その場で声の持ち主である相方に握手を求めるグループは世の中色んなグループがいるけれども、コブクロだけでは無いかと思います。
黒田さんご自身も今日の自分の声にご満足の様子でした。

そして、なんだか2日間のライブを通して「お母さん」というのがあったような気がします。
1日目はMCで黒田さんがお母さんネタ。
黒田さんのお母さんネタは鉄板ですよ、絶対にウケる。

高校生の時にお腹空かして家に帰って、冷蔵庫の上に置いてあったクロワッサン食べようと口に入れた瞬間、ヤバイ!と思って出したら裏が緑のカビだらけで、お母さんに「こんなん置いとくなや!」と文句を言ったら、「自己責任!」と返されたとか、夜11時頃帰って、お母さんが鉄板焼きで焼きそば焼いてくれて、「ウィンナー、サービス」と焼いてくれて、食べた2時間後から朝まで下痢と嘔吐。朝になって目覚めたお母さんが「どうしたん?」て聞くので「おまえが食べさせたもんにアタったんやろぉ!!」と苦しみながら言ったら、「ウィンナーやわ、やっぱり半年前のはあかんかったな」みたいな・・他にも色々。
毎回思いますが、ダイナミックなお母様です。

2日目は、小渕さんのお母さん。
お母さんのことを歌にした「蕾」。
蕾専用のギターがあって、それにはお母さんの写真を小さく切って貼ってあって、それを貼った瞬間、小渕さん自身にしか分からないけれど、ギターの音色が変わったそうなのです。
すごく自分の好きな音色を出してくれるけれど、このギターは蕾以外では使いたくない。
そして唄っている間、お母さんが傍にいるのを感じるのだそうです。
にしても、小渕さん大画面モニターを遠くから観ていても泣いてるのが分かります。
泣いて唄って、唄って泣いて(笑)本当に感受性豊かな方ですね。
今日もお母さんが舞台の上にいると、感じていたみたいです。

今まで私も何度か「蕾」をライブで聴いたことありますが、今日の「蕾」が一番感動しました。

今日は本当に音楽のパワーを感じたライブでした。



それとね、ライブ関係無いけど、びっくりした事が2つ。
1つは、ライブTシャツでも無いのに、色違いの全く同じ服を着た人を二人見たこと。しかも一人の方は席が超近い・・。なんだか恥ずかしかった・・。

もう1つは、ライブ終って外へ出て歩いていたら、ライブ中に飛んでくるメッセージ入りの銀テープを、いきなり「あげます。」と見ず知らずの方がくださったこと。
思いがけず、今回も銀テープ ゲット。
ありがとうございます。
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金沢の夜

2008-03-13 14:20:17 | コブクロ
昨日も書きましたが、石川県産業展示館4号館でコブクロのライブを観ました。

舞台側から見て、会場右側(黒田さん側)に入口があり、入ってすぐの場所に身障者席が設けてあり、そこから今回はライブを観ました。
会場の広さは武道館とか大きな会場のアリーナ席分ぐらい。最後部が少し段状になっていますが、大半がフラットで、身障者席は皆さんが立っても舞台を見られるように、40センチくらいの台の上に設けられていました。

そしてその席は、横通路(花道?)の先端の前。
お2人が、そこまで来られた時は、かなり近い距離で見れましたねぇ。
前回、名古屋で観た時も同じような状況があったのですが、その時は通路がとても高くて、かなり見上げる状態で、何気にお腹とか見えてしまって、「あまり見ない方がいいかしら(汗)」と思って、見ないようにしてたけれど、今回は自分が台の上にいることもあって、ちょっと視線を上に上げる程度だったので、凝視!(笑)
その時の私の顔をまんがで書いたら目がハートになっていたと思います。

小渕さんも素敵だったけど、私はやっぱり黒田派なので、少しの時間だったけど黒田さんを間近で見れてテンション上がり過ぎて、一瞬クラ~として目の前が真っ暗になりました。

ライブ開始して最初のMCの時、今日が小渕健太郎さん31歳のお誕生日ということで、イブの昨日、サプライズでケーキが登場して、みんなでお祝いしました!!
改めて、お誕生日おめでとうございます。

コブクロのライブ、アリーナ会場では銀テープが飛びますが、昨日も一応(失礼)アリーナ会場でしたので飛びました。
その銀テープにはお2人のメッセージが書かれているので、毎回記念に持って帰ります。
でも、昨日は確実に飛んでこない席だったので、最初から諦めていたの。

ところが、TEAM KOBUKUROのスタッフぅ~~~~~は親切!!!
コブクロのDVDとかに登場し、お2人もたまに話題としてとりあげる舞台監督のF氏の事なんですが、突然沢山の銀テープを持って現れて、配り歩いてくださったんです。
それも、ライブの妨げになってはいけないから、素早くさっと現れて、さりげなくぱぱっと配って、ぱっと消える。
思い返してみると、前回の名古屋の時もそうだったんですよね。
そういうお心配りは、ほんと嬉しいし、有難いです。

そういういろんな事も全部含めて、すごく感激したライブでした。


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さいたまスーパーアリーナ

2007-08-12 23:24:07 | コブクロ
さいたまスーパーアリーナにコブクロのライブを観に行きました。
台風の影響で中止になった福岡がこの後ありますが、ツアーファイナルです。
さいたまスーパーアリーナの第一印象は「でかっ!!」でした。
入口も迷う程・・・。

19,000人の客席。
正直気持ち悪いです(笑)
名古屋で10,000人でしたから、約倍ですよ。この人数が一斉に動くので、まあすごいです。

今回のツアーを名古屋で見た時に最初に感じたのが、「客席の平均年齢上がってる」だったんです。冗談でまりちゃんに「あれ?氷川きよしライブだっけ?韓流スターのライブだっけ?」と言ってたんですが、さいたまはそれを把握出来ない程の人の多さ。

そして、車椅子の方も多かったですね。
私たちもそこから観させていただきました。
黒田さん側の2階通路。その前の座席2列は空席で、座っていても舞台が見える配慮がされていました。

でも今日は眼鏡を忘れてしまってね、途中からまりちゃんのオペラグラスを借りて観ていたんですが、何故かオペラグラス越しに2人を見ると、黒田くんの背が縮んで、2人が同じ身長なんです。
今、2人ともほぼ同じ髪型をされているので、なんか兄弟デュオみたいな感じで可愛らしくて面白かったので、うっかりそれに夢中になってしまいました(笑)

いや、もちろんちゃんと歌も聴いてました。
相変わらず素晴らしいのは、当たり前すぎて書くまでもない。

私は基本的にあまり大きな会場は好きじゃないんです。
人に酔うから。
でも、今回はこの大勢の中の1人になれて良かったと思いました。
ライブを観ながら、デビューした頃のコブクロを思い出していました。あの頃、コブクロがこんなに大勢の前でライブをすること、自分がその場にいること、1%も考えなかった。
歌がうまい、面白いお兄ちゃんたちだな~ぐらいしか考えて無かった。
でも今ここでは19,000人がコブクロと一体化してる。
歌う側にとって、本当に幸せな時間だろうなーって感慨深いものがありました。

途中ちょっとしたハプニングで、今回黒田くんがサイドステージ(花道)を下りて、客席の通路を横断したんです。
その時、1人女性がダッシュで前の席から黒田くんめがけて後に走っていくのが見えました。あのパワーはすごいなぁ!
そして、黒田くんはデカイなぁ!
小渕くんも改めて「黒田やっぱりでかいなぁ」と感心されてました。

さすがにさいたまは遠いので、もう行くことは無いと思うから、ジョン・レノンミュージアムには行ってみたいという思いはちょっとだけありましたが、お昼に馬場さん観ることを出来たし、ジョンだけ撮影して帰ってきました。

あ、今日は浦和にお泊まりです。
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