ゴルフ惑星

ゴルフの楽しさを享受するメルマガ『Golf Planet』の裏側をお見せします。キャプテンc-noがより身近になるかも。

ミズノプロ120の挑戦は、まだ謎のまま

2019年08月22日 09時00分53秒 | 用具


ミズノプロ『120』です。
現物を見て、
練習場で打って、
なかなか悩ましいです。

今年は、
マッスルバックの
アイアンが、
たくさん発売された
ちょっと
珍しい年です。

打っていないものも
ありますけど、
どれも、意欲作で
素晴らしいのです。

ミズノの新しい
マッスルバックアイアンが
TN-87系だというのは
ずいぶん前から
米国の情報で
わかっていました。
(BHパーソナル系だと
いう通な意見も
大いにわかりますが、
中身の進化という観点で
やはり、TN-87は
次元が違ったので、
僕は一つの系譜として
考えています)



まさに、マッスルバックの
王道なのか……
詳細な開発課程は
公開されなかったので、
実際にコースで
打ってみないと
なんとも言えません。

ここで宣伝です。
新・貧打爆裂レポート
『GLIDE3.0 ウェッジ
比較編』が
後悔されました。
https://gridge.info/articles/12357

珍しく寄せをしている
僕が見られます。
ご一読を<(_ _)>

話は戻ります。

アイアンは、
練習場のマットの上では、
その機能の半分ぐらいしか
わからないからです。

早く打ちたい、
と久しぶりに
燃えているのですけど、
他にも予定があって、
ちょっと難しいのです。

ゴルフの神様は
イジワルです。

手元に届いた
試打用のクラブを
愛でるように眺めて、
パワー不足で
打ちのめされる自分や、
新しいステージを
見せられて感動している
自分を想像して、
哀しんだり、
喜んだり……

『120』に
惚れてしまったのかも、
とニヤニヤするのです。

『920』と『520』は
わかりやすかったので、
改めて、
詳細な速報を
お知らせします。



コメント   この記事についてブログを書く
« ヤマハの新しいRMXのドライバー | トップ | 卵が孵ったら、ワシになるか... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

用具」カテゴリの最新記事