日々是チナヲチ。
素人による中国観察。web上で集めたニュースに出鱈目な解釈を加えます。「中国は、ちょっとオシャレな北朝鮮 」(・∀・)





 えータイトルの通りです。このブログは私の死後いつパッと雲散霧消するのかわからないので、piyoさんが「mixi」に新たなプラットフォームを立ち上げてくれました。

 「分所」において私は参加者の一人に過ぎません(開設者・管理人としての関与はありませんので)。書き込めるうちは私もカキコします。

 http://mixi.jp/view_community.pl?id=5263074

 でもpiyoさん、当ブログは「日々是チナオチ」ではなく「日々是チナヲチ。」が正しい名称です。修正ノ要アリト認ム。





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 もうずっと前からブログ自体が死に体なんですけどね。

 でも、それもあと1年だそうです。保ってもあと1年。

 宿痾の併発症で死にかけた後に色々検査されて、その結果が最近出揃いまして、してみたら誰の仕業か知りませんけど、私の残り時間が大幅に削られていました。

 それ以来、猛烈に忙しくなっています。身辺整理です。とりあえず実家にあるもの一切の処分は済ませました。

 拙宅もそれなりに片付けましたが、残りは生活必需品ばかりなので、あとは少しずつ整理していこうかと。

 いまは、普通に暮らして、普通に街歩きしています。体力消費量の制限を超えない限りはモーマンタイ。

 ただ、宿痾の副作用めいたものがチラホラと出てくるようになりましたが、生活にはほとんど支障がありません。

 余命幾許もないということで、周囲は多少パニクっていますけど、私自身は「こんなこともあるだろ」くらいに考えていたので、特に慌ててもいません。

 「龍馬伝」を最後まで観れないかもなあ、とか、屋久島から苗木を取り寄せて育ててきたサクラツツジが花を咲かせるのが見られないなあ、とか、社会人野球で40年近く応援している故郷のチーム・日立製作所野球部が都市対抗大会で優勝して黒獅子旗を掲げるのを実見するのはまあ無理だろうなあ、てなところが未練です。

 とりあえず、再起不能であることが確定致しました。

「素人による中国観察。web上で集めたニュースに出鱈目な解釈を加えます。」

 という当ブログの主題に沿った重労働は、私にはもうできません。「ヲチ」終了のお知らせ、であります。誠に申し訳ありません。m(__)m

 これからは奮発せざる面々のひとりとして体力の許す範囲内で中国に関する活動にかかわっていくとともに、日常で観られるものを存分に観て、あとはジジイになったら是非やりたいと思っていたことを楽しもうかなと。

 「死ぬまで雑記」でよかったら、頻繁には無理ですが更新を続けていきます。

 取り急ぎ「ヲチ」終了のお知らせとお詫びまで。





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 ご無沙汰致しております。m(__)m

 とりあえず不肖御家人は無事です。……ていうほど無事ではありません。

 本業が急に忙しくなったのに振り回されて、もとより体調不良の私は青息吐息の毎日です。orz

 ヲチどころか記事を漁る時間的・体力的余裕(特に後者)すら、いまは十分にない状態です。

 中国のこと、日本のことについて、気になることは色々あるのですが、そんな訳で当分は開店休業状態なのであります。……どうも近年はこういう言い訳めいた業務連絡が増えていますね。毎日命が削られていく証のようなものでしょうか。

 ――――

 それにしても八月がこんなに忙しくなるとは思いませんでした。六月が魔の月であることはずいぶん前にZELDAに教えてもらいましたし、「九月は苦月」と日記に認めた人も昔いましたけど。

 繁忙期はまだ続きそうなので、今年は私にとっても苦月になりそうです。

 まあ円高なので銭勘定だけでいえば仕事が増えるのは有り難いことなんですけど(給与は香港ドル建て)。

 ちなみに今年の私は仕事面も含めて秋冬いっぱいで様々な身辺整理を一気に済ませてしまうつもりですので、ちょっと先が読めません。

 いつごろからこのブログのリハビリに入れるかわかりませんが、ともあれ現状かくのごとしであります。m(__)m





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 御無沙汰致しております。先日、ようやく検査入院たる「刑期」を終えて娑婆に戻って参りました。

 戻ったものの、文字通り「検査入院前に戻った」というだけで、要するにまだ「療養中」の貼り紙をはがすことを医者が承知しておりません。

 ただまあ、本気で記事漁りができないとはいえ、それこそ「娑婆の空気」に馴染むべくちょこちょこと拾い物をしたり、遊就館茶室でマターリしたり、また志を同じくするたくさんの人たちと一緒に軽い散歩をする(笑)程度であればいいのではないか……と、そこは自分で勝手に判断して動いていく所存です。

 ともあれ拙宅に戻ったのですが、転居したてであったため、家財道具の新調やら引っ越しにありがちなトラブルなどへの対応で慌ただしく日々を過ごしております。

 しかしながら、新しい拙宅は干し終えたたばかりのお布団のように実に心地よく、引きこもりになってしまいそうです。

 ……というより旧宅の環境がひどすぎた、というべきかも知れません。何せ風水最悪物件。

 旧宅における私の仕事部屋は角部屋だったのですが、そこから見える景色が、もう何とも。




▲南西方向の窓です。首都高速が複雑に絡み合うようにして目の前に。これは「首筋に何本もの刃を当てられた」状態。
ちなみに東京タワーも見えるのですが、電波塔や高圧鉄塔は良い気をかき乱す元凶。




▲こちらは北西方向の窓。目線の高さだとやはり首筋に刃が……。




▲やはり北西方向の窓。見下ろすとさらに別の刃が……。


 私とは古い付き合いである香港の老風水師・Y老師によると、風水鑑定は悪い風水を改善するのと、よい風水をより良くすることで世帯主の開運を招くものだそうです。

 しかしこの旧宅に入居した際、転居のたびに送るよう義務づけられている「間取り図&画像&周辺マップ」を目にしたY老師はすぐ電話してきて、

「他の部屋に引っ越しなさい」

 と、それだけ。要するにその道の権威であるY老師を以てしても改善しようのない、もんのすごーい激悪風水。それでもその場所の相場から当時で3~4万は安い家賃でしたから、お録の少ない貧乏御家人としては風水二の次で即契約。

 2年ごとの更新のたびに、

「申し訳ありませんが、家賃は据え置きで宜しいでしょうか?」

 と低姿勢で尋ねてくる管理会社に「何かあったなこの部屋」と思いつつ、霊感がないことに胡座をかき、家賃の安さを優先した次第。

 約8年住み古してみた結果が「現在療養中」ということなのかどうか、よくわかりませんが御覧の通りであります。

 ちなみに新居はY老師から太鼓判を押してもらっているうえ、「より良くする」ための処置も講じてもらったので、風水に関しては心安んじていることができます。

 以上、取り急ぎ「出所」報告まで。日本と台湾と私にいいことがありますように。

 ついでに中国にもたくさんイイコトがありますようにw。





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 ●追記(1)


 皆さん、前回は温かいコメントを寄せて頂きまして、誠に有り難うございます。m(__)m

 今回は「dongze」さん御指摘のように「車検」のようなものですので、どうか御心配なく。

 病気とか余命とかについては、傍から見ると私の症状、結構悲惨なのだそうですが、私自身に悲壮感は全くありません。

 そりゃ、あと3日とか言われれば取り乱すかも知れません。配偶者の知らないモノを色々、廃棄しなければなりませんから(笑)。

 ともあれ、「余命」とか「残り時間」といったものを意識したときに、そこから逆算して「自分はいま何をすべきか」というものが、おぼろげながらみえてきました。

 皆さんと同じように公私ともども雑務に追われる日々についても、はっきりと優先順位をつけることができるようになりました。

 面白いものです。無駄に日を送る必要がなくなりました。このあたりは、病気に感謝していたりするのです。

 ともあれ、月曜からちょいと行ってきます。病衣のインナーはもちろん、フリチベTシャツです(笑)。



 ●追記(2)

 冗談じゃないですよ。今度の水曜日は5月27日ではありませんか。

 てな訳で後回しにしておいた腎臓の方の検診を早めてもらって、今回の別方面の疾患についての検査入院は28日からということにしてもらいました。

 「5.27」ですから、これはもう遊就館茶室にて海軍カレーを食べない訳には参りません。

 もちろんZ旗をテーブル上に掲揚して。

 14時から1時間くらい、容貌に似つかわしくないカジュアルな出で立ちの海坊主が、テーブルにZ旗を立てて紫煙をくゆらせていたら、もし宜しければ相手をしてやって下さい。

 でも堅気のサラリーマンには困難な時間帯ですね。誰も来なければ、私はこの日に遊就館茶室にて海軍カレーを食し得たことに納得してマターリしたあと針路反転帰途に就きます。

 忠恕なる勤労者のみなさん、くれぐれも外回りのニセ用事などをこしらえてはいけません。















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 忸怩たる思いを抱えつつの業務連絡です。まずは都々逸めいたものをひとつ。



「余命五年と嘯く医者に 毒屁かまして都落ち」



 という仕儀に、心ならずも立ち至りました。「余命五年」だの「都落ち」というのは、あくまでも都々逸めいたものですから、皆さんどうか、お気になさらずに。

 ただし体調不良というか宿痾が一歩前進しまして、生活のスタイルを変えなければならなくなったことは事実です。

 入院する訳ではありませんが、しばらく本気で養生せよ、と。

 そんなこと言われても生活がありますから、稼がなければなりません。やむを得ず、「引き合いが来るうちが華」とばかりに、いままでガツガツと半ば昼夜兼行で働いていたのですが、戦線の大幅な整理・縮小を余儀なくされました。それによって生じた時間を養生にあてることとなります。

 いま、その配置転換の作業に忙殺されているところで、転居する必要などもあり、バタバタしているところでして、残念ながら、当分は余暇の娯楽に回す時間も精神的余裕もなさそうです。

 せっかく3月あたりから中国観察とその観察日記(当ブログ)も何やらノッてきた矢先だというのに。わざわざ駄文にお付き合い頂いている読者の皆さんにも本当に申し訳ありませんが……私自身も非常に悔しいです。

 ――――

 現在の見通しでいえば、仕事・生活環境の転換に少なくとも2カ月くらいはかかりそうです。

 その間は、当ブログの定期的な更新や「中国観察」は、ちょっと望めません。

 改めて、忸怩たる思いを抱えつつ、そのことを御報告する次第です。誠に申し訳ありません。

 ここに寄せて頂いたコメントはもちろん、頂いたメールは全てちゃんと読んでいます。いま、すぐにレスできる余裕がないことを諒として頂ければ幸いです。

 あくまでも「暫しの御暇」であって、当ブログの終了のお知らせではありません。念のため。

 ――――

 中国観察は私にとって生涯の大娯楽です。当分記事漁りができないので中国のいま現在からは一時的に遠のくことになってはしまいますが、新しい環境が整えば、慌てず急がず、リハビリに着手する所存です。

 それまでの間にも、もし少しでも余裕があれば、閑話などの体裁で現状報告その他を行えればと考えています。

 それからつい猪突してしまう私の性分から、中国がのっぴきならい事態になれば、どうにも血が騒いで何かも差し置いて……というこも、あるかも知れません(笑)。

 今年は当ブログで試みたいことが色々ありましたし、実際その方向へ向けて進んでいるという実感を持ち始めた矢先だけに、誠に残念です。

 いつも当ブログにお付き合い頂いている皆さんには、心からお詫び申し上げます。m(__)m

 ……そんな訳で、大娯楽が再開できる日を待ち望みつつ、ちょいと暫しの御暇を。

 取り急ぎ御報告まで。

 保持聯絡!


 御家人 敬上


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 ▲チベット青年会議台湾支部 タシィ・ツゥリン主席(左)と、桐蔭横浜大学・大学院 ペマ・ギャルポ教授。


 何だかよくわからないのですが、お呼ばれしました。

 普段お呼ばれする機会の少ない私は、そりゃもう嬉々として指定された時間に指定された場所へ。

 すると……おおお!

 ものすごく濃密。ものすごく有意義。ものすごく贅沢。……そんな時間を過ごすことができました。

 わかる人には、わかる筈。

 3月14日の「チベット・ピースマーチ」が俄然楽しみになってきました。

 何やら凄いことになりそうな。……ワクテカであります。





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 フリーチベットであります。早くも1週間前となりましたので告知をば。





 ●チベット支援を訴えて一緒に渋谷を歩きませんか?

 今年3月10日は、1959年のチベット民族蜂起から50年にあたります。

 TSNJでは毎年3月にチベットの平和と自由を訴えるピースマーチを東京で開催しています。早春の1日、チベット人と日本人が一緒に歩き、チベット支援を呼びかけませんか。

 1959年の民族蜂起から50年に当たる今年、昨年3月にチベット全土で巻き起こった歴史的な抗議から1年の節目でもあり、チベット人達は今できることをやろうと必死の思いでいます。私たちに出来ることはよりたくさんの方がチベットを支援しているということを示すことです。たくさんのご参加をお待ちしております。


 ●チベット・ピースマーチとは

 チベット民族蜂起――1959年3月10日、ラサの民衆が蜂起して中国軍と対峙、ダライ・ラマ法王14世が亡命を余儀なくされ現在へと至る――を忘れず、チベットの平和と自由を求めて世界各地で実施される平和行進です。

  ――――

 ●日時      2009年3月14日(土) 14時集合

 ●集合場所   渋谷・宮下公園(JR・私鉄・地下鉄各線渋谷駅下車 徒歩約5分)
         渋谷区神宮前6-20-10

 ●予定コース  宮下公園-宮益坂-青山通り-表参道-神宮前-明治通り-宮下公園

 ●参加費    無料/事前の参加申し込みは不要です

  ――――

 【※】ピースマーチにご参加くださる方へ

  *事前の参加申し込みは不要です。当日、集合場所へお越しください。スタッフがお待ちしています。お1人でのご参加、友人とお誘い合わせでのご参加、いずれも大歓迎です。

  *「チベット」をアピールする服装や盛装でのご参加大歓迎です。例年、チュバ(チベットの民族衣装)や「Free Tibet」Tシャツ、チベットのサッカーチームの公式ユニフォーム姿の方々がいらっしゃいました。(もちろん普通の服装でもまったくかまいませんし、普通の服の人のほうが多いです。)歩きやすい服装と靴でお越しください。

  *プラカードやチベット国旗をお持ちの方はぜひご持参ください。旗は、チベット旗のみご用意ください。

  *デモ行進時には、TSNJ参加団体の用意した配布物以外は禁止です。

  *寒い時期ですので、各自体調管理にご注意ください。

  ――――

 ●主催     TSNJ (Tibet Support Network Japan)

 ●お問い合せ  tsnj2001@gmail.com


 詳細はこちらを。










――――いまペリリュー島玉砕戦の本を読んでいます。是非、これを――――





――――色物系をうたうブログとして一応オチを……と思い、こちらを――――







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 何やら分不相応のようで不思議な心持ちです。

 ブログの世界に「アルファブロガー・アワード2008★★★★ブログ記事大賞」というものがありまして、内容はその名前通りなのですが、どうしたものか、当ブログの「08憲章」に関するエントリーが、その候補にノミネートされたのは以前お伝えしたかと思います。

 ●ノミネートされました(2009/01/31)

 第一次中間発表で選出された80本の中に入ってしまいまして、続いて第二次中間発表にも残るという珍事。

 御存知の通り「日々是チナヲチ。」は裸の王様が素人であるのをいいことに、好き勝手&出鱈目にやっている弱小・色物系ブログです。

 それを書いていてこんな華やかな場に出ることがあるとは夢にも思わなかったので、主催者から送ってきたバナーをサイドに貼り付けたりして、二度とないであろう晴れがましい気分を人並みに味わったりしていました(笑)。そりゃやっぱり、嬉しいですから。

 

 ――――

 ところが。何とも驚いたことに、2月20日に発表された「記事大賞」の12本のエントリーのなかに、当ブログの記事も選出されてしまいました。えええ。

 ●アルファブロガー・アワード2008(主催者ページ)
 http://alphabloggers.com/

 ●アルファブロガー・アワード、「まゆたんブログ」など12記事選出(BroadBand Watch 2009/02/20)
 http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/24950.html

 いやホント、驚いたのなんの。第一次中間発表で名前が出ただけで「一期を飾る思い出になる」と喜んでいたので、正直、ちょっと呆然としてしまいました。

 翌日になって、

「これは、自分に御褒美をあげてもいいだろう」

 と思い、上野のアメ横へ行ってカシューナッツとふ菓子をオトナ買いしてきました。何だか急に食べたくなったものですから。

 私は節分に使われる炒り豆(大好物なのです)を食べながらベッドで戦記物の文庫本をのんびり読むことが数少ない楽しみのひとつなのですが、今回はなぜかカシューナッツ。

 調子に乗ってつい食べ過ぎまして、おかげで喉は渇くし腹は張るし放屁放屁放屁放屁で昨日は難渋しました。

 ……与太はともかく。

 ――――

 たぶん、「08憲章」について香港の著名なチャイナ・ウォッチャーである金鐘氏へのインタビューや一連の報道・解説記事、また金鐘氏がインタビューの原文をネットに乗せたら中国語系ニュースサイトが軒並み転載し、金鐘氏が社長兼編集長を務める政論月刊誌『開放』にも掲載されたりしたのが良かったのかなあ、と考えています。

 その程度のことが特筆されるに値することなのかなあ、というのも正直な感想なのですけど。だって香港在住時代の初期、やはり中国観察を余暇の娯楽としていたころは、地元新聞社や政論誌への電凸とか記者との飲茶とか、ごく普通にやっていましたから。

 ともあれ、このエントリーを推薦して下さったブログ「絵文録ことのは」様、また投票して下さった皆さんに心から御礼申し上げます。

 本当にありがとうございました。m(__)m

 遺憾ながら、私はあくまでも私に過ぎませんので、賞を頂いたことで当ブログの何かが大きく変わる、ということはまずありません(笑)。これからも無理に精進することなく、マイペースでのんびりやっていきますので、宜しければ今後とも当ブログにお付き合い頂ければ幸いです。

 これからも宜しくお願い申し上げます。m(__)m

 取り急ぎ、ご報告と御礼まで。





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 いま現在の中国をみる上で私は、

 ●主要国の景気後退で対外依存度がバカ高い「中国の特色ある経済発展モデル」がどうなるか。
 ●中国経済・社会の行き詰まり的な状況が政局に反映されるか。
 ●記録的な旱魃で、ただでさえ大量輸入しているのに豊作がいよいよ難しくなった国内の小麦生産がどう影響するか。
 ●出稼ぎ農民や大学生、そしてリストラ被害者の就業難。
 ●広東省や上海市をはじめとした沿海部の各地区は押し寄せる出稼ぎ農民らをさばき切れるか。
 ●庶民,特に都市部における「官」に対する抗議活動の原因と活動方式はどうか。

 ……てなことを中心に、あとは素人なりに経済統計などを眺めて色々ぼんやりと考えています。

 ただ2月に入ってからちょっと無視できない別種の動きも出てきています。中国国内における「制服組」、つまり人民解放軍の鼻息が荒くなってきたような気配があるのです。

 鉄砲玉的な対外強硬派の先走りだけならともかく、今回はこれまで一応、最高指導者の胡錦涛・国家主席を支持してきた軍主流派の動きも何やらキナ臭くなってきている模様。

 佐官級までなら今までも言いたい放題な部分がありましたが、主流派の将官、やや具体的には中央軍事委員会のメンバー(同委主席である胡錦涛以外は全て制服組)と胡錦涛の間に微妙な隙間風が吹き始めたような気がしてなりません。

 要するに胡錦涛は先代の最高指導者・江沢民の影を未だに払拭できないでいる、といった観があります。それを示唆するような記事を探しては拾い回っているのがここ数日です。

 ……いや、重要論文などが出ていてあれこれ憶測しなければならないのですけれど、私自身が記事漁りを再開したばかりで、いわばリハビリ中ですから頭がまだ邪推モードに入り切れていません。ただでさえ馬鹿なのに。orz

 ただ全体の印象としては、尖閣諸島をめぐる動きより、海賊対策のためソマリア沖に海軍艦艇を派遣したことの方が大きく作用している、といった感じです。

 それはともかく。

 ――――

 これからもリハビリモードで徐々に巡回点を増やしつつ、記事漁りを本来あるべき分量まで回復させ3月の全人代(全国人民代表大会=なんちゃって国会)を迎えたい、と私は考えています。

 ただし、再三当ブログで泣き言を述べているように、ヲチはこの上なく楽しいものの、そのためにしなければならない記事漁りは、やはり苦行。

 そこで、拾う記事の量が少ないうちに記事漁りのモチベーションを保つための「遊び」を入れよう、と思いついた次第。この作業、体力とヤル気で支えているようなものですから。

 という訳で標題の業務連絡です。私が拾い上げた中国関連記事の倉庫をオープンしました。なーに日付別に漁った記事を並べるだけのブログめいたものです。

 記事漁りの分量が平時に復すると、当ブログの役に立つ記事というのは1~2割程度しかありません。残りは将来使うことがあるかも知れないと考えてとっておくのですが、要するに捨てているも同然。

 とはいえ、この「捨てている」部分に価値を求める方がいるかも知れませんので、記事漁りについては手の内を全て明かしてしまおうと、そう考えた次第。


 ●チナヲチのタネ。
 http://chinawochi-seed.seesaa.net/


 ここで大っぴらに告知する必要があるのかどうか甚だ疑問な内容なのですが、私自身にも便利なので楽しみつつも備忘録として活用していきたいと思っています。

 「遊び」の部分はまず記事を並べること。それからニコニコ動画の珠玉の作品を毎回附すのと(いま現在の最新エントリー「2009/02/06」の文末付録「総統閣下のクリスマス」は必見w)、余りにえげつないAMAZON攻撃(笑)。仕様上、このgooブログでは不可能なことなどもできるので、いつまで続くかわかりませんが、あれこれ楽しみつつやっていきたいところです。

 ただし私による私のための娯楽でしかない当ブログ「日々是チナヲチ。」のマイナーリーグのようなものですから、どうみても大したものではありません。どうしようもなくヒマだ、死にそうなくらいヒマだ、というときに、のぞきに来て頂ければ幸いです。

 ――――

 余談ですが、例の「アルファブログアワード2008★★★★ブログ記事大賞」、このブログの当該エントリーは青息吐息ながら第二次中間発表にも何とか残ったようです。

 「08憲章」については一連の取材・邪推活動がキモであるシリーズもの。その中のエントリーひとつだけを取り上げてもあまり意味がないように私は思うのですが、こういう晴れやかな場に出させて頂くだけでも非常に有り難いことなので、ここは素直に喜ぶことにしています。

 以上、取り急ぎ御報告まで。





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 更新が滞ってしまい申し訳ありません。恥ずかしながら病気でぶっ倒れて自宅療養中であります。

 以前に書いたことがあるかも知れませんが、私は海坊主を自称しているくせに蒲柳の質といいますか要するに病弱。五臓六腑のうちの複数にあまり容易ではない疾患を抱えています。そのうちのひとつが機嫌を悪くするともう身動きがとれなくなるのです。

 半年に一度くらいこれに見舞われます。年を追って少しずつ発生頻度が高まっていくのだろうと思います。医者もそういうことを言っていました。向こう10年くらいは大丈夫のようですから(通常の生活ができる)、私にしてみると過去10年で随分色々なことをやってきたので、まだたっぷりと時間がある、大抵のことはできるだろう、という感覚です。

 別に高熱を発してウンウンうなっているような状態ではないので、読書くらいはできます。あとノートパソコンなので枕元に引き寄せて軽い書きものをするくらいのこともやれます。ただし中国観察は娯楽とはいえ記事集めで体力を著しく消費してしまうので、療養中は控えるよう医者から止められてしまいました。

 この娯楽は体力がなくなるともうできなくなりますから、最近はなるべく更新するよう心がけてきました。毎日書くことが目標ではなく、書けるうちに書きたいことを書いておきたいと考えるようになった結果、毎日のように更新するようになった、といったところです。

 そんな訳で更新ができない状態です。全人代もヤマ場を迎えていますし他にも書くべきことが色々あるので忸怩たる思いです。ただこうして書けるくらいにまでは回復してきましから、快方も間近だと思います。明日あたり、ひょっこり通常に復しているかも知れません。

 ――――

 なお、以下は「楊枝削り」ではありません。仰臥中は退屈なので本を読んでいたのですが、一気に読んでしまったあと、ためになるので何度か読み返しています。今日も読んでいます。

 李登輝さんが、平易な文体で非常に大切なことを語っています。……ええ、書いてあるというより語っているという印象です。李登輝さんの肉声に接しているような気になる本です。

 この本を読むことができたという点では、今回の療養には感謝しなければいけないのかも知れません。立ち読みして良さげな気がしたら機を逸することなく購入することをお勧めします。


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 今日は晦日だというのに、普通に仕事をしているので何の実感も湧きません。orz

 ただ拙宅から少し歩いたところに江戸情緒を辛うじて残している地区があり、この時期になるとそこの目抜き通りに行くと路傍には掲げられた提灯が並び、鏡餅や松飾りなどお正月の縁起物を売る露店が歩道にズラリと出現します。私の場合はそのあたりを散歩して辛うじて年の瀬感を味わっています。

 露店そのものもいい雰囲気なのですが、店番の人が空の灯油缶に薪をくべてたき火をしていたり、火消し人足が半纏を羽織ったような粋な格好をしたお爺さんがその側に腰掛けて冷酒をあおっていたりする渋い姿に出会えるのが何ともいえません。

 ――――

 さて本題ですが、As title であります。

 中国で来年(2008年)1月1日から施行される
「労働合同法」(労働契約法)について、最前線である現地の状況について何でもいいですからコメントを寄せて頂ければ幸いです。

 東京にいても色々な報道に接することはできるのですが、何というか空気感とか体感といったものには触れられません。

 香港の親中紙『香港文匯報』などは特集を組んでこの法律について紹介し、香港企業がドン引き状態じゃないか空気読め中央、と示唆するが如きちょっと際どい報道を行っています。これも相当ヤバげなものらしいという印象は伝わってくるのものの、実感を伴う内容かといえばそうではありません。

 現地でいま何が起きているのか、当事者である人たちはどう捉えどう考えているのか、その肉声に触れたく思います。

 現地との連絡が密な日本サイドの声も大歓迎です。

 ご協力のほど宜しく御願い申し上げます。m(__)m




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 申し訳ありません。純粋に体調不良で更新できませんでした。m(__)m

 なーに、かえって免疫が……じゃなくて、ちょいと体調を崩して医者から療養命令。なにせ五臓六腑のあちこちが「心電図ピー状態」の2歩半手前。……などと戯れることができるまでようやく回復した次第です。

 療養命令で仕事も強制休暇。療養といっても別に一見客を泊めない老舗旅館の離れを借りて松林越しに砂浜を眺めつつ、ざぱーんという波の音に耳を澄まし……なんて訳がありません。下級幕臣ですからただ自宅で大人しくしていろと。それでも分不相応なことに公方様の御匙とりをする御典医直々の言いつけですからこちらは恐縮して言われた通りにしました。

 しかし大人しくしているというのもなかなか根気のいるものです。一応日課の記事漁りは欠かしませんでしたが、病人ですからそれが精一杯。記事に目を通したり当ブログを更新するほどの気力・体力はさすがにありませんでした。

 ――――

 それでもコソーリ活動したりもしました。ちょっとだけですけどね。

 (1)チナヲチ=素人による中国観察。
 (2)中共の嫌がることを真心を込めて念入りにやってあげる。

 ……の2つが目下のところ私の娯楽でして、当ブログは(1)に当たります。(2)については以前は先輩方がたくさんいて私はその尻馬に乗って無闇に暴れていたのですが、現在は散開状態なのでときどき独りでちまちまと動いてみたりしています。

 私のホームグラウンドたる某巨大掲示板にある2つのスレッドも毎日欠かさずのぞいていますけど、目下のところは待機態勢(ROM)のままときどき単独で遊撃活動、といったところです。

 ただ今回コソーリ試してみたのはちょっと毛色の違うもので、(1)&(2)という詰め合わせコース。その分だけハードルが高いのですが、それゆえの楽しみやドキドキ感もあります。

 まあその作業に興じることでこの一週間、孤身六尺を持て余さずに済みました。結構楽しかったので体調がもう少し回復してからまたやってみるつもりです。

 ――――

 ……で、昨日(4月23日)久しぶりに外出して病院で検診を受けて晴れて療養解除、原隊復帰ということに相成りました。ただ無理は禁物とのことですからリハビリのつもりで少しずつ調子を上げていくことにします。

 ところで、病院からの帰路に靖国神社に立ち寄ってみたら、ちょっと雰囲気が慌ただしいのです。報道陣がウロウロしていたりして、でも警官は目立つほどいません。そこで撤収にかかったテレビクルーの一人に尋ねてみると、国会議員「だけ」の参拝があったとのことで、「だけ」であるがために肩を落とし加減のその人にお疲れさまと一声かけて零戦を眺めてきました。

 参院選が終わったら、堂々と参拝した方がいいと思います。>> 安倍晋三首相。

 最近の「うわべだけ融和ムード」という変によそよそしい&泥沼状態の「日中友好」は両国にとってかえって毒です。少なくとも日本にはプラスにならない、と私は思いました。寝技なら相手の方が上手のようですから、現状のままだとサクサクやられていくだけではないかな、と。

 首相がクネクネしているというのはペコペコしているのと同じようなもので単純に格好悪いです。参院選の後で結構ですから、どうか凛然として下さい。そして小泉純一郎・前首相から渡された「日中関係の構造改革」というバトンを手に疾走してほしいです。

 ――――

 余談ですが零戦を眺めたついでに改めてパラオ展を観てきました(入場無料)。素晴らしい催し物です。

 ……そこでふと思ったのですが、もし靖国神社に安倍首相が来て、ただし参拝はせずに遊就館に入り、しかし本道たる2階に上がらずにパラオ展を見学しただけで帰った、となったらマスコミや中共政権はどういう反応を示すのでしょう。とりあえずパラオの認知度が高まるのでよろしいのではないかと。

 温家宝が困る?ちょっと困らせてみたいじゃありませんか。先日はずいぶん日本人を舐めた国会演説をしてくれましたからね(それに拍手する議員どもも馬鹿なら連中を選んだ私たちも馬鹿)。窮地に立たせてみたいものです。なーに追いつめられたら南方視察。ワニさんの餌になってこれぞ緑色GDPの具現化ってなもんです。烈士確定。

 ――――

 【※1】業務連絡の業務連絡です。いまさらながら『趙紫陽軟禁中的談話』が6冊入りました。里帰り中の配偶者が運び屋になってくれるようです。もう需要もないでしょうけど、少し元気になったら出します。そのときはまた当ブログで告知します。

 【※2】配偶者には内緒ですが、帰郷中に予定通りコレを購入。昨夜拙宅に届きました。これでようやくdongzeさんやヒロさんと肩を並べることができるというもの。エッヘンであります。

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 ブログの更新が随分滞ってしまい誠に申し訳ありません。m(__)m。

 この一週間ばかり、元々疲れていたところへ急にまとまった仕事が入ったり、花見に引っ張り出されたり、恩師の引っ越しでほぼ日課となっていた電話連絡(いつもこれで癒されるのです)が途絶えたりして消耗しておりました。

 あと誕生月なので役場の指示通り無料健康診断を受けたら案の定「再検査」印が次々に点灯したり(笑)……まあ色々あったので体調を崩してしまい気力・体力ともに更新する余裕がありませんでした。

 うれしい、というか恐縮することがひとつだけ。誕生日祝いにさる方から大変なものを頂いてしまいました。本来なら博物館に展示しておくべきじゃないの?……という来歴及び由緒正しき一品です。拙宅は夫婦共働きで子供はいませんから私が死ねば当家の改易は必定。私の棺桶へ一緒に入れてもらうか生地の文化施設に寄贈するか、5年くらいかけてゆっくり考えてみます。

 ……あ、でもそれを目当てに強盗に来てもらっても肝心のものは畏れ多くて拙宅には置いておりませんので空振りになってしまいます。念のため。

 ともあれ不期遭遇戦で半壊していたのがようやくダメコンの効果が出始めたようなので少しずつ更新していきます。m(__)m

 余談ですが靖国神社の遊就館1階展示室でパラオ展をやっております(入場無料)。必見です。




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 私は完全夜型生活で、宵の口に起き出して仕事にかかります。ながら作業になる中共関連の記事集めは午前1時から。これは中国時間午前0時なので、1日分の記事を一回で漁ることができるからです。

 それで香港紙から回っていくのですが、昨日(7月20日)は天皇だの靖国だのと何本か記事が出ていたので何事かと思えば、A級戦犯を合祀したから靖国には行かないと昭和天皇が言っていた、という元側近のメモが出現したそうで。

 なるほど、「八・一五」までもう1カ月を切っているんですね。私は昨年のその日、靖国神社で浴びた都心とは思えない凄まじい蝉時雨を思い出してしまいました。……真偽の定かでないメモで季節感を覚えてしまった訳です(笑)。

 で、そのメモについて中共がどう反応するかと眺めていたのですが、どうもいまひとつノリが悪いのです。初動としては気合不足といった印象で、これからメディアを総動員した反靖国攻勢が始まるような感じはあまりしませんでした。まあ騒げば騒ぐほど逆効果になることぐらいは学習したのでしょうか。騒げばいいのに(笑)。

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 ところでこのネタ、私にとっては中国がどう動き、中国の政情にどういう影響を与えるかということだけに興味があって、あとは関心の外です。私の場合は先人に「ありがとうございました」と言うために靖国神社に足を運んでいます。むろんその行為は天皇のためでは断じてありませんし、天皇が反対しようがなんだろうが私の知ったこっちゃありません。

 あいにく私は勤王の志士ではないので皇室には興味も関心もないのです。国民の統合の象徴だとも思っていません。実感できませんので。もしアンケートで皇室の存在について問われたら、

「別にあってもなくても……でもやっぱり残しておく方がいいのかなあ」

 と答えるでしょう。2000年以上にわたり受け継がれてきた血脈というのが事実なら、それは世界遺産のようなものですし、古来の伝統を継承してきているという価値もあります。まあその点は認めてやっていいのではないかと。トキを絶滅させるな、というようなものです。

 それにしても、天皇は参拝しなくても春と秋の例大祭には靖国神社に勅使を寄越しているそうですね。勅使!そんなものがまだこの世に存在しているとは思わなかったので驚きました。これには屋久杉もビックリでしょう。

 「天皇の発言」とされる内容について、私は言いたいことが多少あります。でもまあ、まだ証拠とされるメモ自体が怪しさ満点ですから、このくらいにしておきます。

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 さて本題。以前「義理ブクマ」なるものを御紹介したことがあるかと思います。当家の隠居とその友人などが「アフィリエイト」という甘言に踊らされて我も我もとブログを開設。ただし一切の実務は私に押し付けるという、親孝行にはなるのかも知れませんが迷惑千万な話です。

 ところが幸いなことに、最近になって隠居以下からの連絡が滞りがちになりました。思惑が外れて失望し、更新意欲が薄れてきたようです(笑)。

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 お蔭でこちらは時間的にやや楽になりました。このところ自分のブログを更新するのもままならなかったのですが、少しずつ常態に復していけるかと思います。

 当ブログは私の娯楽における大黒柱ですから別格なのですが、余暇の余暇である「楽しい中国ニュース」はなかなか連日更新という訳にもいきません(あの作業はなかなか大変なのです)。

 個人的にはむしろ、別種の情報発信を試みたいということで「御家人の中文書館」を充実していきたいとずっと考えてきました。

 ところが私が利用している中文書籍のネット通販、これはなかなか重宝するもののジャンルが限定されていて、中共関連、特に政治・経済・社会の品揃えが貧弱。雑誌も肝心のものが扱われていなかったりと、内容には不満が残るといわざるを得ません。

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 ……で、それじゃあ自分で穴を埋めてみようと考えた次第。私自身が手に入れたい、またみなさんにお勧めしたい本や雑誌、またCDやDVDなどにはネット通販がカバーしていないものがたくさんあるので、今後徐々に手を広げていくつもりです。

 ●御家人の中文書館(露店版)

 とりあえず香港の政論誌である『争鳴』『開放』『動向』の最新号を並べてみました。おヒマでしたらのぞいてやって下さい。

 m(__)m


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