goJapan

ようこそここへ”JapanJapan"ここから新たな歴史が始まる。

2018.10.19(金)・介護度は

2018-10-20 05:43:45 | 365日
お袋の介護度は1年毎に見直されますが、次回の認定のため調査員が我が家へ。前回までは若い女子が来ていたそうだが、私が初めて同席した今回は、いかにもベテランらしい女性だったのにちょっとガックリ。最初に名前と生年月日を教えてくださいと言われたお袋は、生年月日を先に言い出した。ちょっと緊張してるのかもと。あれやこれやと根掘り葉掘り聞いてきて、両膝を手術したお袋に、膝を上げてみてとか、立ち上がってみてとか、普通に歩いているように歩いて見てとか、普段の生活の様子を約50分程聞かれましたね。前回の聞き取りの復命なんか無いのかなあ。恐らく前回と同じ事を聞いてるので、前回はこうでしたが、今の状態はどうですかの方が時間の短縮にもなるような気がするが。本人に言わせることも必要なのかもしれないが。
コメント

2018.10.18(木)・籾運搬3

2018-10-19 07:56:10 | 365日
昨日はズル休みした、分家での稲刈りの手伝い最終日です。朝から良い天気の中、今日も刈った籾をカントリーエレベーターに。運搬先の所は受入れが今日で終わるとのことで、さっさとやらないとな思いながら、午前中3回運搬し、午後は2回で終了となりました。丸々3日間ではなかったが、良い経験をさせてもらいましたよ。分家の婆さんに、”1時間なんぼだっけがら、時間付けといて”と言われましたが、普段お世話になっている分家から、貰えませんですよ。”また何かあったら声かけて”と言い、後にしましたとさ。
コメント

2018.10.18(木)・松茸そば

2018-10-19 06:37:28 | いわて食べ歩き
今秋、近所から松茸を貰って松茸ご飯を食べましたが、今年最後の松茸でしょう。花巻市「嘉司屋」にて松茸そば(2千円:税抜)。鼻が悪いのか、あまり松茸の匂いはしませんでしたが。
コメント

2018.10.18(木)・21の枠5

2018-10-19 04:30:40 | 岩手野球情報
あらためて21世紀枠の選考条件を確認すると、”自然環境や災害等の困難条件を克服して切磋琢磨している”、”文武両道など他校の模範となる”とあり、県大会ベスト16以上となっている。
先日のコメントで、コールド敗退で選考された高校はないと思うと記載したが、平成24年福島県大会2回戦で聖光学院に7回コールド0-7で負けた「いわき海星」(ベスト16)が東北地区で推薦され、センバツに出場している。その負けた試合は5回までは0対0で競っていて、勝った聖光学院は東北大会準優勝でセンバツに出場している。いわき海星の選考理由は東日本大震災で被災し、災害の困難条件を克服したもの。
秋季大会の成績にとらわれないということで、選抜に選ばれなかった学校に負けた学校が選ばれる”逆転現象”が起こっていて、ベスト16以上が対象であり、センバツで強豪校とあたった時の実力差があり過ぎる課題もあるもの。
さあ、大船渡の東北地区推薦の行方は。
古川が推薦させるとすれば”文武両道”か。古川の成績を確認すると、宮城県大会は準優勝であるが、仙台育英との決勝戦は3対17で、東北大会コールド試合の規定で見れば、3対13の6回コールド負けになります。東北大会においては、初戦の2回戦で弘前東、準々決勝では秋田修英と私学の強豪を破っていますが、甲子園未出場校で全国的には無名な高校である。また、準決勝の盛岡大附戦の0対10の6回コールド負けは致命傷的な試合となったもの。
一方、大船渡は”災害の困難”が当てはまり、成績においては、センバツ当確の盛岡大附に県大会準決勝で惜敗。県三位決定戦では、東北大会初戦を突破した甲子園出場校の専大北上に、最速157㌔の佐々木朗希投手を温存(8回から登板)し、劣勢だった試合を一時は5点差まで差を広げ、再逆転された試合内容。
東北大会2勝の実績の古川を取るか、話題性があり、かつ、実力的にも東北大会出場校に引けを取らない大船渡を取るか。多分なひいき目があるが、大震災の想いを風化させないためにも、是非、大船渡を東北地区から推薦して貰いたいものですね。
各県の推薦は11月上旬で、東北地区決定は12月14日頃か。
県勢は、その大船渡が優勝して以来、盛岡大附の優勝はかないませんでしたが、センバツ出場確実です。
コメント

2018.10.17(水)・三度目の

2018-10-18 05:45:50 | 365日
期待を胸にして今日も秋田へと向かいました。秋季高校野球東北大会の準決勝で、この秋三度目の遠征です。会場のこまちスタジアムは、さすがの野球どころ秋田ですね。秋田県庁では所属毎の軟式野球の大会があるようなんですよ。平日にも関わらず、手前の第二駐車場は満車で、メインの球場奥の大駐車場に駐車です。
着いた時は風が冷たく寒かったんですが、昼前頃からか雲があれ青空が広がり、ぬぐぐなってきました。今年最後の野外での野球観戦には絶好のお天気です。
帰りの経路は、いつもの湯田ICではなく、もう一つ先の北上西ICで降りて自宅に向かいましたが、何分違うのかな。15分は早く着くような気がします。
【今日の一枚】こまちスタジアムの試合終了後、西日があたっている風景です。次に来るのは7年後かなあ。
コメント

2018.10.17(水)・21の枠4

2018-10-18 04:38:53 | 岩手野球情報
残念ながら岩手勢での決勝戦とはなりませんでした。盛岡大附は負ける要素はなく、どんな勝ち方をするかと思っていましたが、投打で圧倒し6回コールド10-0での勝利。敗退した古川ですが、0-5の場面でも4番にバントと1点をもぎ取る執念を見せましたが、3安打で内容の乏しい試合となりました。古川に対する終了後の会場の拍手は秋田県人の暖かさを感じました。盛附はセンバツ当確でしょう。
花巻東は過去2試合は中盤しのいで後半逆転でしたが、この試合は中盤の2失点が余計でした。こまちスタジアムは両翼100mで、3番中村が放った右翼線のフライは、花巻球場ではポールを巻いて本塁打になったような打球が捕球され、最後の右中間のフライも花巻球場だったらフェンスまで行っていたかもという打球がありましたが、やっぱ序盤の失点は取られ過ぎでした。これで八戸学院光星も当確でしょう。
この準決勝の結果を受けて、花巻東の敗退は残念ですが、私的には東北の21世紀枠候補となると理想的な結果なり、選考に頭を悩ます結果になったのでは。公立で唯一ベスト4の古川が候補の筆頭でしたが、準決勝で6回コールド負けで、コールド敗退のチームが一般枠でも21世紀枠でも選考されてことはあるのでしょうか。少なくても東北からはないと思いますが。枠数の多い近畿地区はあるかもしれないが。
そこで、21世紀枠候補に浮上してきたのが大船渡です。先日の記載のとおり、県大会準決勝で2点差で盛岡大附に敗れましたが、東北大会準決勝でコールド負けした古川と、県準決勝で僅差で負けた大船渡を比較して、どちらを選ぶのか。盛岡大附は一般枠で選考され、地域性も考慮されますが、一昨年の盛岡大附と不来方の2校が選ばれた例もあり、可能性は十二分に残されています。
一般枠当確の両校は、当然勝ち上がってきて、実力を備えていますが、どうもこれといった選手が見当たらない。最速157㌔の佐々木朗希投手がいる大船渡が選考されれば、ぐっとセンバツも盛り上がるのではないせうか。さてさて、どうなることやら。

盛岡大附戦が始まりました。曇天です。

花巻東戦前の風景です。良い天気になりました。
コメント

2018.10.16(火)・籾運搬2

2018-10-17 04:14:28 | 365日
稲刈り作業のお手伝い二日目。6条刈りコンバインで刈った稲の籾を軽トラック2台、2tトラック2台をフル活用して、カントリーエレベーターまでの運搬作業。初めて2tトラックを運転してみましたが、クラッチがかなり深いですね。慣れない最初のうちは、クラッチを離したつもりでも、半クラ状態だったためスピードが上がらず。二度目の運搬からはもう慣れてきましたが、後ろが見えないバックはまだ違和感がありましたね。片道20分程ですか、午前4回、午後3回往復し、17時でカントリーは閉鎖するとのことで、今日の作業は終了です。
明後日までの作業ですが、明日は用事があると申し訳ないが来れない話をして、次回は明後日の予定です。
【今日の一枚】稲刈りの作業風景です。運転手は私ではありませんが。
コメント

2018.10.15(月)・籾の運搬

2018-10-16 04:38:21 | 365日
朝、ネットでラジオ欄を見ると、秋田での高校野球の中継があり、行きたいところは山々ですが、今日はラジオを聴くことにしようと。すると、分家の婆ちゃんから先日に言われていた稲刈りの手伝いを今日(から)やるので、頼むあんちゃと電話があり、9時までに行くことになった。月2回の広報配りの日にもなっていて、NHK連続テレビ小説も見ないで、早々に班の各戸を回りましたよ。
分家の自宅に伺って、婆ちゃんが田んぼから帰って来たのか、昨日の雨で今日は稲刈りできねじゃと。まだ三分の一程度は残っているようで、風も吹けば良いんだが吹がねしなとも。なので、今日は、週末に稲刈りをした籾(もみ)を2tトラックでカントリーエレベーターに運ぶ作業のみで、私はトラックの助手席に座っているだけで、何の役にも立ちませんでしたが、その作業も午前中には終了。また明日ということになりましたとさ。
コメント

2018.10.15(月)・21の枠3

2018-10-16 04:16:30 | 岩手野球情報
秋季高校野球東北大会3日目が終わりました。さすがに3日連続の秋田通いはしなかったのですが、花巻東と盛岡大附が揃って準決勝進出です。岩手勢の決勝戦が見たいものですね。
さて、東北の21世紀枠の選考の行方は。候補対決の秋田修英と古川の試合は古川が勝ち、同じ宮城の仙台育英が花巻東に敗れました。そうなると、公立で唯一ベスト4に勝ち上がった、古川が候補筆頭に踊りでた感じです。ただし、まだまだわかりません。準決勝の盛岡大附対古川ですが、盛附がコールド勝ちでもすると、岩手県大会の準決勝5-7で負けた、大船渡がまた浮上してくる気がしますが。それでも、花巻東も決勝に進むことになれば、一般枠2が岩手勢、それに21世紀枠も岩手からとは到底考えられない状況になります。今年のセンバツで滋賀県勢が一般枠2と21世紀枠でも出場し三校になった例はありますがねえ。
私的には、何としても大船渡を甲子園に出場させてやりたい気持ちですが、そう上手くは行きませんね。
コメント

2018.10.14(日)・また秋田

2018-10-15 07:09:45 | 365日
二日連続の秋田遠征。昨日と同じ経路で秋田入り。こまちスタジアムの昨日と同じ第二駐車場に入れようとしたが、既に満車でUターンしてくる車がある。メインの入口から入ると、これまたUターンの車があり、ここも満車なようです。さあ何処に停めようか。メイン入口反対の道路に入ると、道路端の土手に駐車している車が多数あり、ここに駐車して無事に球場入りです。
花巻東対聖光学院の試合は3時間を超す熱戦になり、続けて行われる専大北上対八戸学院光星の試合は、13時30分開始予定が14時50分になり、シートノックだけを見て退散です。帰りの秋田自動車道は普段と比べて混んだのではないのか。岩手ナンバーも多く見られました。ふと聖光学院の部員を乗せたバス2台が私の前に。何となく寂し気に見えたのは私だけではないでせう。
コメント