午後の森でひと休み

蓼科の「カフェ 午後の森」マスターの巣籠もり日記。午後の森から見える信州蓼科・八ヶ岳のすばらしい自然、生活・・・。

凍りつく温度計、ストーブはタンゴのリズムで炎が燃える。

2020年02月06日 23時27分58秒 | 日記
マイナス7℃の朝、
マイナス3℃の昼、
マイナス11℃の夜、
日差し強く暖かそうだが
冷え込む一日。
コーヒー飲みながら
アルフレット・ハウゼを聞き、
ストーブの炎がタンゴに合わせて
赤く燃える。

玄関のアルコール消毒液(写真)で
念入りに手を消毒されて
入店される方が多くなりました。
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2 コメント

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アルフレット・ハウゼですか! (菊池)
2020-02-07 10:43:48
喫茶店でよく流れていましたね。この曲で人との待ち合わせは少なかった。
温度は外気ですよね?
Unknown (マスター)
2020-02-07 16:15:33
数年前、岡谷カノラホールでアルフレッド・ハウゼを聞き盛り上がる盛り上がる、アンコール5曲の大盛り上がり。指揮は、ハウゼ没後何代目かになる陽気な踊る指揮者でした。
もちろん、室内は暖か20度弱です。

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