午後の森でひと休み

蓼科の「カフェ 午後の森」マスターの巣籠もり日記。午後の森から見える信州蓼科・八ヶ岳のすばらしい自然、生活・・・。

快晴の下、雪景色残る午後の森渓谷。

2018年02月08日 23時24分58秒 | 日記
快晴の木曜日、
昨日の「パンとコーヒー講座」の道具の残りを
片付けながら店を開ける。

最近、雪は降っていませんが
午後の森渓谷は雪景色残る(写真)。

昨日までの公民館での「パンとコーヒー講座」も
最近移住してきた方が多くいらっしゃいました。
茅野市移住促進協力店のカフェ 午後の森も
茅野市・諏訪圏・信州への移住情報を求めて
来られる方が多くなる。

2017年の長野県の転入者が3万6658人で転出者を247人上回り
17年ぶりに転入超過となった。
中でも茅野市は、県内19市で唯一人口が増え、転入者が転出者を181人上回った。
その魅力の要因は、交通のアクセスの良さ、八ヶ岳山麓の自然の魅力、水の美味しさ、
別荘地文化の香りがそこここに残り、地域経済が堅調で働く場があり、
諏訪東京理科大が4月に公立化し県外出身学生が増えたことなどで、
そこそこ田舎、そこそこ都会、暮らすにいい所だ。
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