趣味と節約と時に妄想の部屋

節約を通して未来を創造するブログです。
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空が落ちる

2012年12月26日 10時06分11秒 | 夢の話
強烈な冷え込みに見舞われているの地域です。太陽が顔をだせば暖かなんですが・・・。
それでも空気はかなり冷たいです。友人宅(岐阜県の山間)近辺では、日陰に干した洗濯物が1時間もしない間に凍りついたとか。この時間でもマイナスだそうです・・・。

そんな世迷言を書いても仕方がないので本題・・・ このカテゴリーは夢の話だから、超世迷言でした・・・ので、興味の無い方はここでスルーして下さい。

久しぶりに見た具体的な夢だったので記録に残して置きます。それは、夢の中では「まるで空が落ちてきたようだった。」と表現されていました。

日本国内の目撃例よりも海外の目撃例があっとう的に多く、空が急に近づいてくる錯覚?に見える現象だそうです。かつて無いくらいに空気が澄み渡り、星空が手に取れるほど近くに見えるのか、何らかの原因で大気の層が薄くなり、まるでそらが落ちてきたように見える現象・・・。

一説には、フォログラムで投影した空をそのように見せているとも云われていました。←夢の中の話なんでね。

だからどう?という話では無く、地球が大きく深呼吸する瞬間が訪れそうな予感です。

ここからは現実の話です。今回の寒波、その原因はまた偏西風の蛇行だそうで・・・。
偏西風の蛇行にすべての原因をもっていってるようですが、では何故偏西風がそこまで蛇行するのか?とか色々考えてもどうする事もできません。
かつては人類も生物も環境と気候の変化に適応できずに移動した人類と適応した人類に自然に分れました。
問題はその変化の時間的な幅なのです。坂は登れば必ず下りが来ます。また永遠の登りも無ければ下りもありません。大きく登れば大きく下る時が必ず来るのです。

人類にとって物理的な住みよい環境を自然環境を無視して造れば、その反作用を受ける。実は簡単な道理なのです。

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