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リスク,西大陸半島,北朝鮮、再び飛翔体発射=韓国「短距離弾道弾」と判断―約400キロ飛行

2019-08-10 11:29:50 | 連絡
【ソウル、ワシントン時事】韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮は10日午前5時34分(日本時間同)と50分(同)ごろ、東部・咸興付近から日本海に向けて飛翔(ひしょう)体を2発発射した。韓国大統領府は飛翔体を「短距離弾道ミサイルと判断する」と発表。韓国軍によると、約400キロ飛行し、高度は約48キロだった。 (注1)

(注1)日本版早期警戒衛星整備予算要員加速
ミサイル発射探知、実証へ 政府、警戒衛星の保有検討


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1 コメント

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Unknown (Unknown)
2019-08-10 13:16:26
撃墜システムを、開発:配備すべきだと思います。

日本独自で出来れば、最良ですが、不可能かも。

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