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国連総会、中国の人権問題めぐり非難応酬擁護派上回る45カ国>39カ国も「中国が複数国に圧力」

2020-10-07 16:45:27 | 連絡
「パキスタンが55カ国、キューバが45カ国を代表して中国擁護」は、国家安全維持法=国内域外・事後遡上適用法=施行従属の証拠か(注1)>
(注1)焦点:一帯一路・海外遠征・戦狼外交、共産党一党独裁政府、国家安全維持法=国内域外・事後遡上適用法=施行、中国依存のドイツが味わう「ゆでガエル」の恐怖
https://jp.reuters.com/article/germany-china-idJPKBN1HO07I


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2020/10/07 10:49
 【ニューヨーク=上塚真由】国連総会第3委員会(人権)は6日の会合で中国の人権問題を討議した。
ドイツのホイスゲン国連大使が、日米英仏を含む39カ国を代表し、中国新疆ウイグル自治区の人権状況や香港情勢に関し「重大な懸念」を表明
れに対しパキスタンが55カ国、キューバが45カ国を代表して中国擁護の論陣を展開し、非難の応酬を繰り広げた。 
一方、パキスタン代表は国安法に関し、「香港が長期的な繁栄や安定を享受する正当措置だ」とする声明を発表。キューバ代表による声明では、中国が自治区内で人権に配慮しながらテロ対策を講じてきたとし「感謝を示したい」と中国の政策を持ち上げた。中国擁護の声明に署名した国は、アフリカや中東諸国が目立った。

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