世界標準技術開発F2F会議

小電力無線IEEE802規格開発会議,奇数月,米欧亜大洋州都市開催

辛坊治郎氏が衝撃発表!「帰りもヨットで太平洋単独横断」リベンジの“倍返し”で再び過酷な航…

2021-06-23 08:41:07 | 連絡
★AISと衛星電話が帰路太平洋横断情報をリアル伝達か>
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
2021/06/22 10:33 MAG2 NEWS
ヨットでの太平洋単独横断に挑戦していたジャーナリストの辛坊治郎さん(65)。6月16日(日本時間17日)にゴール地点であるアメリカ・サンディエゴに到着したばかりですが、帰路も太平洋横断に単独で挑戦することがわかりました。22日の朝6時(日本時間22日夜10時)を目途に出発予定とのことで、まぐまぐLiveではその出航の様子を独占でライブ配信します!
辛坊治郎さんのメルマガ詳細・ご登録はコチラ
 帰路もヨットでまさかの太平洋横断を発表 
自身が発行する『辛坊治郎メールマガジン』のメルマガ読者限定で日本時間の19日と20日、2度のライブ配信を行った辛坊さん。
帰路もヨットでまさかの太平洋横断を発表 
自身が発行する『辛坊治郎メールマガジン』のメルマガ読者限定で日本時間の19日と20日、2度のライブ配信を行った辛坊さん。
70日間を共にした相棒のヨット「Kaorin V(カオリンファイブ)」の上から、修理が必要な箇所やトラブルに見舞われたときの様子を熱く語りました。
そんな辛坊さんから出た驚きの発言。無事にゴールしたかと思ったのも束の間、何と帰りもヨットで太平洋を単独横断すると発表したのです!
荒波を渡ってきたヨットは傷だらけ。実は日本を出航してから1週間で、メインセールの3分の1を失っていたといいます。
トラブル続きで到着後は早急にヨットの修理が必要でした。しかし、サンディエゴはハイシーズンに入っていて、修理に出すと3ヶ月待ち。地元の方の助けで現地の業者を探してもらい、何とか修理が完了したそうです。
そんな辛坊さんが日本に向けて出発するのは22日の朝6時(日本時間22日夜10時)。まぐまぐLiveではその出航の様子を独占でライブ配信します!
 日本から出発した時と同様に帰りもまた1人きり。行きは北太平洋をずっと回ってきましたが、帰りはハワイの南ぐらいを通る予定のようですが、ちょうど台風シーズンにあたる可能性もあり危険と隣り合わせ。辛坊さんの過酷な旅はまだまだ続きそうです。
数々のトラブル、致命的な故障で日本に戻ることすら考えたという辛坊さん。とはいえ、前回失敗しているため戻るわけに行かず、とにかく進むしかなかったと当時の心境を語りました。
 また、その時点では太平洋横断できるとは思っていなかったといい、航海を終えての感想を「無謀だった」と振り返ったことが印象的です。
 「メルマガ読者のみなさんをはじめ、多くの方の応援があり無事にサンディエゴまで到着でき、心から感謝しています」と改めてゴールの喜びを語った辛坊さん。伸びたヒゲを剃り、また新たな旅へと出発します。今度はどのような航海となるのでしょうか?
メルマガ『辛坊治郎メールマガジン』ではその様子を随時ご紹介していきますのでお楽しみに!
辛坊治郎さんのメルマガ詳細・ご登録はコチラ
image by: 辛坊氏提供
 

コメント   この記事についてブログを書く
« テナーサックス奏者の原信夫... | トップ | 金権政治から宇宙まで幅広く... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

連絡」カテゴリの最新記事