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創業者はアリババとテンセントで要職を歴任株取引アプリ「uSMART」が約106億円超を調達

2021-02-28 18:03:42 | 連絡
【スマート投資プラットフォーム「uSMART(中国国内版は『盈立智投』)」がこのほど、3度目の資金調達を行った。同社はこの3カ月内に行った2度のシリーズで合計1億ドル(約106億円)超を調達。(注1)創業者の洪桃李氏は盈立証券のCEOで、以前はアリババ系フィンテックサービス「アリペイ(支付宝)」の中心メンバーとして要職に就いていた。】
(注1)
(注1)髙橋洋一チャンネル 第90回 中国進出のリスク 共産主義国に投資するとはどういう事なのか?
https://blog.goo.ne.jp/globalstandard_ieee/e/300d3e4aec65c46c32b5c46964d5a45c

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2021/02/28 13:00 
米国・香港株を対象とするスマート投資プラットフォーム「uSMART(中国国内版は『盈立智投』)」がこのほど、3度目の資金調達を行った。同社はこの3カ月内に行った2度のシリーズで合計1億ドル(約106億円)超を調達している。
 創業者の洪桃李氏は盈立証券のCEOで、以前はアリババ系フィンテックサービス「アリペイ(支付宝)」の中心メンバーとして要職に就いていた。また、テンセント(騰訊)でもフィンテック関連の製品ディレクターを務め、「WeChat Pay(微信支付)」のグローバル決済を担当していた経歴がある。

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