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5/26(水)【高橋洋一と西岡力】『マスコミへの想い』 長谷川幸洋と高橋洋一のNEWSチャンネル#62

2021-05-29 17:50:02 | 連絡
【高橋洋一と西岡力】『マスコミへの想い』 【5/26(水)内容】
 ◎ 内閣官房参与を辞任した高橋洋一教授が語る。 
・表現切り取り、勝手に編集マスコミのとんでもさ 
・高橋洋一集中バッシングでまともな議論は一切できないマスコミ 
・西岡力が指摘する左派系マスコミ
・左派系知識人の大問題 ・今回の高橋バッシングは、左翼によくある他者の思想・表現の自由について徹底的に潰す全体主義発想の現れ 
・いわゆる”従軍慰安婦”論争で、契約法の観点から論文を書いた
ハーバード大・ラムザイヤー教授への攻撃も同種のもの 
・事実関係が完全にデタラメだらけの”従軍慰安婦”支持者たち。 
・左翼系列で徹底的によってたかって対象者を潰す構図 
・学術的な見解を述べただけの高橋教授をターゲットにした左翼陣営集中攻撃が事の真相か??? 
★出演者 長谷川幸洋(ジャーナリスト) 高橋洋一(数量政策学者) 
梅宮万紗子(女優) 
★ゲスト 西岡力(モラロジー道徳教育財団教授・麗澤大学客員教授)
<西岡 力(にしおか つとむ、1956年4月16日[1] - 65歳)は、現代朝鮮研究者。麗澤大学客員教授。公益財団法人モラロジー研究所歴史研究室長・教授。北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)会長。東京都生まれ。1979年、国際基督教大学卒業[2]。筑波大学大学院地域研究科修士課程修了後[2]、韓国・延世大学校国際学科に留学。1982年から1984年まで外務省駐ソウル日本大使館に専門調査員として勤務。 1984年から1991年まで 現代コリア研究所主任研究員。1991年から東京基督教大学神学部専任講師、1996年に同助教授、2000年に同学部国際キリスト教学科教授。1990年から2002年まで、月刊『現代コリア』編集長。 

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★ツイッター 長谷川幸洋https://twitter.com/hasegawa24
 高橋洋一https://twitter.com/yoichitakahashi 
梅宮万紗子https://twitter.com/masakoumemiya 
★ブログ 梅宮万紗子https://ameblo.jp/masako-umemiya/ 
★長谷川幸洋と高橋洋一のNEWSチャンネル 水曜日、金曜日を中心に不定期配信 配信のお知らせは公式Twitterにて! https://twitter.com/NEWS06623619
★長谷川幸洋連載 現代ビジネス「長谷川幸洋『ニュースの深層』」 https://gendai.ismedia.jp/list/serial... 夕刊フジ「長谷川幸洋『ニュースの核心』」 https://www.zakzak.co.jp/soc/rensai/s... 四国新聞「ニュース裏読み」 月刊Hanada「未来を読む!」
★所属事務所 ㈱オフィス・トゥー・ワン HP http://www.oto.co.jp/profile/detail.p... 
★長谷川幸洋プロフィール 1953年千葉県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)で国際公共政策修士(MIPP)。77年に中日新聞社に入社し東京本社(東京新聞)経済部、ブリュッセル支局長、論説副主幹などを経て2018年3月末に退社。ジャーナリストとして活動中。 06~09年に政府税制調査会委員、05~08年に財政制度等審議会臨時委員、13~16年に大阪市人事監察委員会部会長など。 07~15年に日本記者クラブ企画委員、13~16年に規制改革会議委員、16~19年規制改革推進会議委員など多数の公職を務める。 著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア---本当の権力者は誰か』(講談社)で09年の山本七平賞受賞。 最新刊に「新型コロナの正体〜日本はワクチン戦争に勝てるか!?」(ビジネス社、森下竜一大阪大学大学院寄附講座教授との対談) 趣味はスキー。SAJスキー指導員の資格を持つ。 
★高橋洋一プロフィール 1955年、東京生まれ。80年、大蔵省(現財務省)入省、理財局資金企画室長、内閣参事官など歴任。小泉内閣、安倍内閣では「改革の司令塔」として活躍。07年には財務省が隠す「埋蔵金」を公表、08年に山本七平賞受賞。政策シンクタンク「政策工房」会長、嘉悦大学教授、内閣官房参与。 

#高橋洋一 #西岡力 #マスコミ
 
 
 
 
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介護予防 元気アップ歌声エクササイズ  悲しき天使 /メリー・ホプキン71歳

2021-05-29 17:50:02 | 連絡
〇太平洋弧状列島日本人の死因 著名人 介護予防エクササイズ

〇介護予防 元気アップ歌声エクササイズ
悲しき天使 [日本語訳・英詞付き] メリー・ホプキン
Those Were the Days (Official 1977 Rerecording)
アーティスト
Mary Hopkin
1968年発売のシングル。Beatlesが立ち上げたAppleレーベルの第一弾として発表されました。プロデュースはポール・マッカトニー。本国イギリスではNo1を、全米でもNo2まで駆け上がった曲でホプキンの名前を世界中に知らしめた曲となりました。ジーン・ラスキンの作となっていますが本来はロシア民謡とも言われその真偽は定かではありません。各国の言葉に訳され歌われいますが邦題の「悲しき~」は当時流行っていたから付けたのでしょう。原題とは何ら関連性のないタイトルになってます。いつものように日本語訳はあくまでも私見ですのでご容赦ください。
 
メリー・ホプキン(英語: Mary Hopkin、1950年5月3日 - 71歳)は、ウェールズ出身の女性シンガーソングライター。
1968年、ポール・マッカートニーのプロデュースによるシングル「悲しき天使」でデビューし、1970年代前半を最盛期に活躍。結婚を機にセミリタイアしていたが、1980年代に本格復帰した。以来、50年以上に渡り活動している。



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介護予防 元気アップ歌声エクササイズ 中村ブン71歳の「かあさんの下駄」

2021-05-29 17:50:02 | 連絡
〇太平洋弧状列島日本人の死因 著名人 介護予防エクササイズ

〇介護予防 元気アップ歌声エクササイズ
中村ブンの「かあさんの下駄」

 
中村 ブン(なかむら ぶん、1950年2月10日[1][2] - 71歳)は、日本の俳優・シンガーソングライター。本名および旧芸名は中村 俊男[1][2]。生年は1948年ともされる。
福島県白河市出身[2][注 1]。攻玉社商業高等学校卒業[1][2]。劇団日本児童[1]、東京小劇場[1]を経て、ゼロ音楽[3]、テアトル・ド・ポッシュに所属していた[1]。

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介護予防 元気アップ歌声エクササイズ ドリス・デイ97歳没肺炎のケ・セラ・セラ

2021-05-29 17:22:48 | 連絡
〇太平洋弧状列島日本人の死因 著名人 介護予防エクササイズ

〇介護予防 元気アップ歌声エクササイズ
ドリス・デイ(Doris Day)のケ・セラ・セラ(Que sera sera) 

Whatever Will Be, Will Be (Que Sera, Sera)
アーティスト
Doris Day
作詞 / 作曲
Jay Livingston, Ray Evans

 ドリス・デイ(英語: Doris Day, 1922年4月3日 - 2019年5月13日97歳没肺炎)は、アメリカ合衆国の女優・歌手。オハイオ州シンシナティ出身。本名はDoris Mary Ann Kappelhoff(ドリス・メアリー・アン・フォン・カッペルホフ)。ドイツ系[1 2019年5月13日、肺炎のためカリフォルニア州の自宅で死去[4][5]。97歳没[6]。


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介護予防 元気アップ歌声エクササイズ 「太陽のとびら 」ジリオラ・チンクェッティ73歳 

2021-05-29 17:04:43 | 連絡
〇太平洋弧状列島日本人の死因 著名人 介護予防エクササイズ

〇介護予防 元気アップ歌声エクササイズ
「太陽のとびら Alle Porte Del Sole」ジリオラ・チンクェッティ Gigliola Cinquetti
Alle porte del sole
アーティスト
Gigliola Cinquetti

 ジリオラ・チンクェッティ(Gigliola Cinquetti, 1947年12月20日 - 73歳)はイタリアのポピュラー音楽の歌手。イタリア・ヴェローナ出身。20ヶ月年上の姉がいる。1966年には「愛は限りなく」 (Dio, come ti amo) が世界的ヒット。当時、カンツォーネ・ブームの日本では、ボビー・ソロと共に本国イタリアを凌ぐ人気となり、日本語の録音も残している。また、伊東ゆかり、弘田三枝子などの日本人歌手が彼女の曲をカヴァーしている。1979年に結婚、翌年二人の男の子の育児に専念するため引退してローマに転居した。その後、1989年のサンレモ音楽祭に出場を契機に完全に復帰、1990年にはデビュー25周年ツアーを欧州で行った。 


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