グローバル・タックス研究会 ~Study Group On Global Tax~
貧困のない、公正かつ持続可能なグローバリゼーションのための「グローバル・タックス」を提言する、市民研究グループです。
 



2007年1月12日に開催された第3回グローバル・タックス研究会で、金子 宏(東京大学名誉教授)さんが「国際人道税としての航空運賃税」と題して問題提起(講演)を行った。金子さんは日本の租税学の権威でもある学者だが、すでに1998年に国際人道税としての航空運賃税を提唱しており、その先駆的研究は注目に値する(文責:編集部)。
<写真は直接文章とは無関係。ブラジル・サンパウロ市のスナップ写真>

●講演を見る→ PDF



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