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だっくすのつぶやき

気持ちだけでも晴耕雨読

おいオイ老い

2024-06-30 18:29:21 | 日記
「老いを迎え入れるな もう少し生きたいから 
老いに身をゆだれるな ドアをノックされても 
ずっと分かっていた いつか終わりが来ると 
立ち上がって外に出よう 
老いを迎え入れるな 数え切れぬ歳月を生きて 
疲れ切って衰えたこの体 年齢などどうでもいい 
生まれた日を知らないなら 
妻に愛をささげよう 友人たちのそばにいよう 
日暮れにはワインで乾杯しよう 
老いを迎え入れるな 数え切れぬ歳月を生きて
疲れ切って衰えたこの体 年齢などどうでもいい 
生まれた日を知らないのなら 
老いが馬でやってきて 冷たい風を感じたなら 
窓から見て微笑みかけよう 
老いを迎え入れるな 窓から見て微笑みかけよう 
まだ老いを迎え入れるな・・・」

大抵のものは手に入れることができた。しかし時間だけはどうにもできなかった。残りの人生について考えると、後悔しないような時間の使い方をしなければならない・・・・・・「運び屋」から

自分にとっての幸せとは?・・・いままで生きてきたのが、その一つかも・・・しれない。
今が一番若い。今から選択して時間の使い方を考えなくてはいけない・・・と言われても・・・今じゃなにもできやしない。身体の自由がきかない。ただ時間に流されるだけ。それでいいのか?・・・時間は有限だ・・・だが、どうでもよくなってきた・・・最近のきもち・・・明日から7月・・・時間は矢のように過ぎ去る

梅の芽だしに挑戦

コメント (2)
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