ここ3日間の晴天で脱穀の作業の手伝いが終わった。平地を急いで歩くのはあまり苦にはならないが、籾の運搬は息切れで肺気腫の身だということを思い知らされる。あとはこまごまとした作業が残っているが疲れは大敵、休みながらの作業となる。
先週晴れの日が続いたとき、ここの辺りの言葉での「稲こき」を終えた。後片付けも少しずつ進めている。気になるのはサラリーマン農家の「本家」の稲こきだ。中旬から土日が雨で取り掛かれず、ただ一軒はせ掛けが残っている。今週の晴れを狙い取り掛かる予定であるが、この手伝いが終われば取りあえず今年の農作業は一段落といったところである。
今年も残すところあと2ヶ月あまりとなった。特別変わったこともなく月日は過ぎ去る。光陰矢のごとし・・・
インフルの予防接種も忘れられない。
今年も残すところあと2ヶ月あまりとなった。特別変わったこともなく月日は過ぎ去る。光陰矢のごとし・・・
インフルの予防接種も忘れられない。







