今回はアオシマDD51北斗星色の完成画像を掲載したいと思います。
私が製作したものでは無く知人が製作したもので、ブログで紹介して欲しいとのことなので代理公開したいと思います。

1/45なので結構な大きさです。半光沢を吹いてあり、落ち着いた色合いです。

台車。ブレーキもしっかり再現されています。

プラで再現しにくい部分はエッチングパーツを使用してリアルな表現となっています。

1/45スケールなので「架線注意」も目立ちます。

側面。区名札もデカールで再現されています。☆マークはデカールではなく塗装したとのこと。

乗務員扉も開きます。補助椅子が見えるのがいいですね。鉄道模型ではなかなかできない部分です。

窓も開閉可能です。

接着剤を使わないので、エンジン部もみることができます。

屋根も外すことができ、乗務員室が見れます。

運転席も細かく再現されています。

乗務員扉。ドアノブも動くみたいです。

消火器まで。抜け目なく再現されています。

HM側。LEDライト搭載です。(別途購入)

LED電源はATS地上子からとります。

電源を入れると運転台の計測類が光ります。

テールライト点灯。

ヘッドライト点灯。

土手から撮影したようなアングルで。

車両センター公開イベントで撮影したようなアングルで。

LEDが明るく、ハイビーム状態です。

側面。汚すとおもちゃ感が無くなり、実車の雰囲気になりますね。

反対側。乗務員扉が開けっ放し。

さすが1/45スケールです。細かい所までリアルでNゲージとはまた違って面白いです。JR社員の教育用としても使用されているだけあって、再現度は高いです。
個人的には113系や24系とかも製品化して欲しいですが、1両で完結しないタイプは製品化されないでしょうね。
DD51に続く鉄道プラモデル、アオシマにこの先も期待です!
今日は以上です。
私が製作したものでは無く知人が製作したもので、ブログで紹介して欲しいとのことなので代理公開したいと思います。

1/45なので結構な大きさです。半光沢を吹いてあり、落ち着いた色合いです。

台車。ブレーキもしっかり再現されています。

プラで再現しにくい部分はエッチングパーツを使用してリアルな表現となっています。

1/45スケールなので「架線注意」も目立ちます。

側面。区名札もデカールで再現されています。☆マークはデカールではなく塗装したとのこと。

乗務員扉も開きます。補助椅子が見えるのがいいですね。鉄道模型ではなかなかできない部分です。

窓も開閉可能です。

接着剤を使わないので、エンジン部もみることができます。

屋根も外すことができ、乗務員室が見れます。

運転席も細かく再現されています。

乗務員扉。ドアノブも動くみたいです。

消火器まで。抜け目なく再現されています。

HM側。LEDライト搭載です。(別途購入)

LED電源はATS地上子からとります。

電源を入れると運転台の計測類が光ります。

テールライト点灯。

ヘッドライト点灯。

土手から撮影したようなアングルで。

車両センター公開イベントで撮影したようなアングルで。

LEDが明るく、ハイビーム状態です。

側面。汚すとおもちゃ感が無くなり、実車の雰囲気になりますね。

反対側。乗務員扉が開けっ放し。

さすが1/45スケールです。細かい所までリアルでNゲージとはまた違って面白いです。JR社員の教育用としても使用されているだけあって、再現度は高いです。
個人的には113系や24系とかも製品化して欲しいですが、1両で完結しないタイプは製品化されないでしょうね。
DD51に続く鉄道プラモデル、アオシマにこの先も期待です!
今日は以上です。









