お久しぶりです。ようやくテストが終わり、解放感に満ちています
さて、今回はKATOのEF64-1000一般色を貨物仕様風に加工?しました。以前、一般色を1032号機として双頭カプラーを装着して走らせていましたが、KATOから発売された1031号機購入以降、一気に登板回数が減少して遊休車両同然の状態になっていました。

加工前。

屋根上。筆塗りでムラが目立つ状態でした。

屋根上の塗料をすべて剥がし、スプレー塗装します。

Mr.カラー艶消しブラックで塗装しました。

窓ガラスパーツも破損してしまったので、「EF64 1000黒Hゴムセット」を購入。クーラー搭載車のナンバープレートAssyを購入し、1019号機にします。

加工後。ジャンパ栓パーツ、カプラーも交換しました。

屋根。以前より塗装ムラが無くなり、スッキリした印象になりました。
実車はクーラーが装着されていますが、しばらくこの状態でいきます。
プチ加工であまり変更点はありませんが、青プレートになるだけで貨物機の風格が出てきて効果抜群でした。
今日は以上です。

さて、今回はKATOのEF64-1000一般色を貨物仕様風に加工?しました。以前、一般色を1032号機として双頭カプラーを装着して走らせていましたが、KATOから発売された1031号機購入以降、一気に登板回数が減少して遊休車両同然の状態になっていました。

加工前。

屋根上。筆塗りでムラが目立つ状態でした。

屋根上の塗料をすべて剥がし、スプレー塗装します。

Mr.カラー艶消しブラックで塗装しました。

窓ガラスパーツも破損してしまったので、「EF64 1000黒Hゴムセット」を購入。クーラー搭載車のナンバープレートAssyを購入し、1019号機にします。

加工後。ジャンパ栓パーツ、カプラーも交換しました。

屋根。以前より塗装ムラが無くなり、スッキリした印象になりました。
実車はクーラーが装着されていますが、しばらくこの状態でいきます。
プチ加工であまり変更点はありませんが、青プレートになるだけで貨物機の風格が出てきて効果抜群でした。
今日は以上です。










コメントありがとうございます。
私のEF64は以前、アクリル塗料(市販のえのぐ)で塗装していたので、溶剤等使用せずに水を浸み込ませれば簡単にはがすことができました。
恐らく、叡電の人さんは模型店で売ってるようなラッカー系やエナメル系の塗料を使用していると思うので、Mr.カラーやタミヤの薄め液を使用して綿棒等で剥がすか車体全体を塗り替えるのであれば車用品のIPA溶剤で一気に剥がす(ボディー破損の危険あり)などがあります。また、上塗りでよろしければ塗装ムラの部分をやすり掛けして平坦な状態で上塗りをして艶消しスプレーを吹くとムラが目立たなくなると思います。
参考になれば幸いです。