小さな自然、その他いろいろ

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最終目標は天皇の処刑。マスコミが日本国民に何も知らせない、気付いた時には日本はチベットのように

2012年02月29日 22時41分53秒 | 現代日本

さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」からの転載です。

このペマ・ギャルポ氏の本は衝撃的なタイトルです。しかし、チベットの悲劇を知っているペマさんならではの、日本への警告だと思います。

このペマ・ギャルポさんがおっしゃっている「日本解放第二期工作要綱」

という文書は、歴史家の西内雅氏がアジア歴訪中に手に入れたとされるものですが、これが発表されたときに、中国はまったく反論せずに沈黙していました。普通ならば、すぐに反論し批判するはずですが、沈黙していたことがこの文書が本物ではないかという信憑性を高めました。

非常に内容も日本解放へ向けた戦略の緻密さがあって、計画が詳細で実現の可能性の高い戦略に思えます。そのひとつに、次のようなものがあります。

1-1.展覧会・演劇・スポーツ  

 中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、各種スポーツ選手団の派遣を行う。

 第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」「文を重んじ、平和を愛する民族の国」というイメージを掻き立て、更に高まらせることである。

 我が国の社会主義改造の誇るべき成果についての宣伝は、初期においては少ない方がよく、全然触れなくても構わない。

 スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く、試合に勝ちうるものに限定してはならず、技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。

当時盛んに中国物産展や中国雑技団など、友好促進するようなイベントが盛んに行われていた記憶もあり、この戦略に従って工作が行われていたのではないかと、今にして思えば、そんな気がします。

 

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ペマ・ギャルポ氏は著書『最終目標は天皇の処刑』より、以下掲載させて頂きます。
 
イメージ 3マ スコミに限らず、日本人全体の中国に対する余りに無警戒、或いは自虐的な姿勢は、時折理解に苦しむことがあります。あたかも何者かに洗脳され、操られてい るかのようでもあります。多くの人は『そんなことあるはずない』と笑うかもしれませんが、催眠術だってかけられている当の本人は気がつかないものなので す。そして実は、それを示唆するかのような文書が「中国共産党・日本解放第二期工作要綱」です。この文書に書かれている内容と実際に日本で起こった事象と を照らし合わせてみると、あまりに符合する部分があって、恐らく誰もが驚くことと思います。
国民新聞が「日本解放第二期工作要綱」という資料をスクープとして掲載したのは197285日 のことです。この要綱は、中国がいかにして日本を侵略していくかというロードマップで、中央学院大学の故・西内雅教授がアジア諸国を歴訪した際に、現地の 情報組織から入手したとされています。しかし西内教授が関係者に迷惑がかかるとして入手元を明らかにしなかったためと、発表された場が比較的マイナーな新 聞であったため、偽物ではないかという声が強く(*さくらの花びら注釈:これを言うのは親中派、工作員である)、ほとんど無視され、忘れ去られてしまいま した。
・・・
 
<日本解放第二工作要綱>
日本が現在保有している国力の全てを中共の支配下に置き、中共の世界解放戦に奉仕せしめることにある第一期工作は日中国交正常化、第二期工作は議員訪中団を招へいして民主連合政府を樹立させる、第三期工作は日本人民民主主義共和国を樹立して天皇を戦犯首謀者として処刑する
 
基本戦略はまずは中国の意のままに動く傀儡国家をつくるということが目標になっています。
その過程で日本固有の文化や価値観は徹底的に破壊されます。武力進攻のように目には見えませんが、気が付いたら行動を支配されているという文化的、精神的な侵略の方が恐ろしい。
任務達成の手段として工作員は直接手を下すのではなく、日本人が自発的に行動するように仕向けることを強調しています。
統括事項として派遣する工作員を2000人とし、国交回復時にはまず800人から1000人を送り込み、その後、徐々に増やしていくとしています。そして工作員は「大使館員」「新華社社員」「各紙特派員」「中国銀行員」「各種国営企業代表又は派遣員」「教員」の公的身分で入国します。ただし、その身分は全くの表向きだけのものです。
 
活 動資金は在日華僑や日本の勝者に中国銀行へ預金させた資金のほぼ全額を利用するとしています。「華僑預金は日本人民共和国成立後は全額没収するものである から、将来においてよ記者に返還することを考慮に入れておく必要はない」、つまり中国銀行とは名ばかりで実は工作組織の金庫ということだったのです。
 
「群衆掌握の心理戦」として、日本人に中国への好感、親近感を抱かせる。
一部の日本人極右分子が発する「中共を警戒せよ!日本支配の謀略をやっている」との呼びかけを一笑に付し、極右はますます孤立するという二重の効果を生むものである。そのために、展示会・演劇・スポーツで日本人から好感を勝ち取る。
民間人同士の日中友好協会などの友好団体を拡充し、中国大使館は正式にこれを支援する。その初 期において純然たる奉仕に終始し、いささかも政治工作、思想工作、宣伝工作、組織工作を行ってはならない。しかし、これはチベットの場合も同じでしたが、 時間をかけて警戒心を取り除き、徐々に取り込んでいく目論見で、気を許した途端に彼等は本性を現し自分たちに従うように強要してきます。
 
また、マスコミ工作は、「世論とは特定の意志を持ってつくるものであり、そのためにマスコミは不可欠な道具である」と定義しています。その上で、・・・。
 
このようなことを更に詳細に書いており、その他にも様々な“恐るべき工作”が書かれてあります。
しかし、出たばかりの本であるため、これ以上はぜひ買って読まれることをお勧めいたします。
ここには誰もが驚く貴重な「日本解放第二工作要綱」の全文を収録しており、日本人ならば一度は目を通しておくべきでしょう。
チャイナに媚びることなく、日本を冷静に見つめて、率直に、わかりやすく書かれた著書です。
買って損のない本といえるでしょう。
 
前回の記事では佐渡島や新潟での支那人の日本への土地買収とその工作を書きましたが、
これも報道されませんが、津軽海峡も今や支那船の横断が好き勝手に行われていると櫻井よし子さんが仰っておりました。
どんどんチャイナに浸食される日本。このままチャイナに配慮し続け、好き勝手させて、マスコミが日本国民に何も知らせないでおくと、日本は手遅れとなり、気付いた時には日本はチベットのようにされるでありましょう・・・
 
 
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河村市長の「南京虐殺はない」。マスコミは何を言わせたい。孤立奮闘する河村市長を応援しよう。

2012年02月29日 21時46分30秒 | 現代日本

さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」からの転載です。

河村市長は、パフォーマンスばかりの人のような気がしていましたが、市長になってしばらくしたときに、議会かなんかで、南京事件はなかったと思うと発言して少し話題になりましたが、この南京事件についての見解を堂々と述べている点では、とても評価していました。

今回南京市からの訪問団あいてに、はっきりと南京事件がなかったことを言ったことには、さらに拍手を送りたいですね。ほんとによく言ってくれたという気がします。評論家は南京事件はなかったという人は多いですが、政治家でこうした信念のある発言を、中国相手に行った人間は、戦後始めてではないかと思うほどです。

河村市長を支援して、ぜひ発言撤回などに追い込まれないように、国民がこういう政治家を守るべきだと思います。

マスコミは、まるで世論がそうであるかのように、批判的に追求して、市長を孤立しているかに報道することでしょう。でも現代はネットがありますから、励ましのメールなどどんどん送って、マスコミが少しも日本のためにならない反日勢力だということを暴露していきたいものです。


 

 

 

 

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チャイナは1994年に「愛国主義教育実施要項」が出され、同時に「歴史教師用指導書」が出されました。そこには南京虐殺事件についてこのように書かれています。
「鮮血したたる事実を以て、日本帝国主義が行った侵略戦争の残虐性と野蛮性を暴露せよ。それを生徒をして日本帝国主義に対する深い恨みを心に植え付けるようにしなければならない」
(櫻井よし子 田久保忠衛 『日中韓 歴史大論争』(文春新書)より)
チャイナはこの南京虐殺事件という空想で教育を行い、政治に利用する意図のものであることがよくわかります。
支那はじめ多くの国で戦争というどさくさの中で掠奪などが当たり前の中、日本軍は規律がよかった証拠に、この南京から撤退する時に博物院などの財宝等は梱包のまま1点の紛失もなく蒋介石に引き渡し、蒋介石を驚喜させました。
 
名古屋の河村たかし市長の「南京虐殺はなかった」発言について、名古屋市には「河村市長の言うとおりだ」という激励の声が圧倒的に多いという。
しかし、連日のように報道されるマスコミの論調は少し違うように受け取れます。
しかも少し過剰気味、執拗ではないかと勘ぐってしまうのです。
なぜなら、河村市長は「虐殺はない」と言っているのだから、根ほり葉ほり掘り下げる意味がないのにもかかわらず、その論調はどちらかというと否定的にしか受け取れないからです。
 
227日の河村市長に対しての記者会見での質問はこのように行われました。
 「市長の意見では、虐殺はあったのか、なかったのか?」
 「犠牲者数に関する認識は?」
 「南京側に誠意ある対応をするのか?」
 「表敬訪問での発言は適切だったか?」
 「日本政府見解は市長の意見に沿うか?」
 「虐殺がまったくないという立場ではないということか?」
 「非戦闘員が亡くなったことはあるが、軍が主体的、組織的に関与したとまでは言えないということか?」
 「混乱した事態について市長としての責任をどう考えるか?」

これはどう見ても河村市長を責め立てている論調であり、「虐殺ありき」という見方での質問ではないでしょうか。マスコミ各社はチャイナに記者協定の規制も日本の国益や真実の歴史など全く無視して日本を平気で売ることを過去に何度もしてきました。
そういう中で、河村市長の“鉄の意思”を挫き、最後には謝罪でもさせたいのかと疑ってみています。
そして、河村市長のこの発言を引き出したのです。
「30万人とされる組織的な大虐殺はなかったのではないかとの趣旨だったが、一部で誤解を招いた」
 
外務省の横井裕報道官は「非戦闘員の虐殺があったことは否定できない」と発言し、藤村官房長官は「非戦闘員の虐殺、略奪行為はあった。村山談話以来政府の姿勢は変わっていない」と言い、大阪の橋下市長は「発言は慎重に」、愛知県の大村知事は「大変憂慮している」と言いました。
そのような中、石原都知事は「正しい。彼を弁護したい」と言いました。
 
批判的意見が多い中、河村市長はまさに”孤立奮闘”している感じです。
河村市長には様々な圧力に決して屈することなく、日本政府が本来すべき正しい主張を押し通して頂きたいと、心よりお願い申し上げます。
正しいことを言って否定される日本は間違っています。
そして、正しいことを言う人がどんどん隅に追いやられていく日本は明らかにおかしいのです。
皆さんもできる限り励ましをお願いいたします。
 
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転載元 転載元:さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」


フランスの侵略を受けたベトナム

2012年02月29日 19時54分13秒 | 歴史

かつて日本は美しかったからの転載です。

ベトナムも白人の植民地主義によって、苦労した国です。ベトナムはフランス領として、長く支配されて、愚民化政策を採られました。

 

 

ベトナムは1000年戦ってきた。

f:id:jjtaro_maru:20120226164830j:image

 

「われわれは一千年も戦ってきた。もし必要とあらば、さらに一千年戦ってみせる」

 

 これは帝国主義の時代、フランス支配に反抗する愛国的ベトナム人たちの自慢の声です。ベトナムは後のアメリカとの「ベトナム戦争」を戦い抜いており、この言葉がベトナムの歴史と伝統を表しているといえるでしょう。

 

 ベトナムは歴史のある国で3000年前あるいは4000年前にフン・ヴォン(雄王)が建国したと言われています。支那の支配を1000年受 け、独立し、支那の侵略を1000年撃退してきました。しかし、1858年8月31日、ダナン港に侵入してきたフランス軍艦の砲声によってベトナムの歴史 は暗転します。フランスの近代兵器による圧倒的な軍事力には全く歯が立たず、植民地支配を受けることになりました。

 

 それでもベトナムはゲリラ戦による抵抗を試み、ファン・ディン・フン(潘廷逢)、ホアン・ホア・タム(黄花探)、チュオン・コン・ディンといった指導者が奥地を根拠地として抵抗を試みましたが、圧倒的なフランスの軍事力に次第に追い詰められてほとんど活動をなさなくなっていきました。

 

 植民地支配を受けた民衆は過酷な圧政を受けました。

 

 <蘭印・英印・仏印> 井出諦一郎 昭和15年11月(GHQ焚書図書開封2より)

 

「農民は飢餓線上を彷徨しており、その生活費は1日2フラン15セントから1フラン20セントで、手から口への境涯だから何か事があれば直ぐに高利貸しの世話になり、生涯うだつは挙がらない。ジョセフ・F・ワーレン氏のマンダリンロードの旅行記によると『月夜ならば激昂の漏れようというあばら屋に住む百姓は2300万人中の90%』だということであり、その多数の農民達はフランス人4万6千名中1万1千名が兵隊、文官4千7百名、残りが産業関係者と女子供という少数者によってこんな有様に搾取されているのである」

 

 一部の上流ベトナム人はフランスへ留学することができました。しかし、フランスで自由、平等、人権を学んできて帰国したベトナム人青年は迫害されました。

 

 <インドシナSOS>アンドレ・ヴィオリス 昭和17年(GHQ焚書図書開封2より)

 

「彼は民主主義的思想を持って帰り、フランスとの協力をしようと考えていた。船から上がると、すべての『フランス帰り』と同じようにたちまち彼も迫害と屈辱の的になってしまった。彼の言うには新聞を創刊し、それによって、彼が私たちフランス人から教えられた原理に従い、人間としての権威にかくべからざる最小限度の自由を穏やかな調子で主張しはじめたのだった」

 

 新聞を創刊した青年は迫害を受けます。フランスの総督府は印刷所に命じて印刷しないようにしたり、郵便局には配送しないようにしたり、そして遂に青年は逮捕されました。フランスはベトナム人の目と耳と口を塞いでいたのです。後に、独立運動を展開するファン・ボイ・チャウが「フランス人はもっぱらわが国民を愚にしてその眼をふさがんとするの政策を用い、唖盲の病はさらに従前に倍したという有様」と語っており、徹底的に情報統制を行いました。大東亜戦争のときも「今次大戦を人種戦争とする、すべての記事」を検閲によって削除していました。

 

 ベトナム人は愚民化政策によって牙を抜かれていき、フランス人の忠実な下僕として生きることを強要されていきました。

 

 白人には勝てないのか?そんな時、アジアの小国、日本が日露戦争で白人の大国ロシアを打ち破るという出来事がおきます。有色人種が初めて白人に勝ったのです。有色人種は白人より劣ると教えられてきましたが、それはウソだとベトナム人は考えるようになりました。この日露戦争が転機となり、ベトナムの歴史の大転換が始まりました。



参考文献

 

 中公新書「物語 ヴェトナムの歴史」小倉貞男(著)

 徳間書店「GHQ焚書図書開封2」西尾幹二(著)

 ウェッジ「特務機関長 許斐氏利」牧久(著)

 日新報道「53年目の仏印戦線」佐野裕二(著)

添付画像

 1910のサイゴンの通り(PD)

 

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漫画家うすた京介さんのパチンコ業界批判 女性のギャンブル依存患者は推計75万人 刑法風営法違法

2012年02月29日 13時14分16秒 | 現代日本

近野滋之・民族主義者の警鐘からの転載です。

パチンコをよくないと思っている人は多いのでしょうが、それをはっきりという人は、有名人の中にはなかなか少ないと思います。でも、有名人がこんなふうに声を出してくれれば、パチンコ廃絶の大きな力になると思います。

今回は会話の成り行きでたまたま本音が出たのでしょうが、それでも有り難いですね。パチンコへの批判が高まることを期待します。


 

漫画家うすた京介さんのパチンコ業界へのTwitter発言がネット掲示板で話題に、女性のギャンブル依存患者は推計75万人、パチンコの換金(3店方式)は刑法185条・風営法第23条で違法、パチンコ根絶しろ

 

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良識ある日本国民の皆様には、漫画家のうすた京介さんのパチンコ屋嫌い発言はご存知だと考えます。

漫画家うすた京介さんのパチンコ業界へのTwitter発言がネット掲示板で話題に

27日、漫画家のうすた京介さんが
「もう本当パチンコ屋なんかこの世から無くなればいいのに」
「心の底から嫌いです」とツイッター上で発言したことが、
ネット掲示板で話題になっている。
 うすた京介さんは、「週刊少年ジャンプ」でギャグ漫画を発表している人気漫画家。
そのうすたさんが27日の深夜に、自身に関するツイッター上で他のユーザーからの
コメントをに返信する形で“パチンコ屋嫌い”を告白したのだ。
 うすたさんはさらに「テレビCMとかばんばんやるようになって憎しみすら覚えます。
あんなに子供の事故とか起きてるのに…」
「人間がギャンブルにはまるのは仕方ないけれど、
パチンコは敷居が低すぎてあまりに手軽に人生狂わされる」と、
パチンコ店への憎しみをツイートし続けた。
 ユーザーからの「今パチンコ屋で働いて生活しているので、
その発言は悲しい」というコメントには
「一生懸命働いてる人の事を悪く言ってるんじゃないです」と伝え、
「深夜の戯言だと思ってください…」とも添えている。
ツイート後、しばらくして「炎上しそうで怖いな…消していい?」と断った上で、
自ら発言の一部を削除し、現在は該当ツイートは閲覧することができなくなっている。
だが、うすたさんの発言が記録された画像を一部ユーザーがネット掲示板に公開したことで、
今回話題が広がったようだ。
(トピックニュース)抜粋
http://news.livedoor.com/article/detail/6317274/

 

 

>漫画家のうすた京介さんが「もう本当パチンコ屋なんかこの世から無くなればいいのに」「心の底から嫌いです」とツイッター上で発言

>「テレビCMとかばんばんやるようになって憎しみすら覚えます。あんなに子供の事故とか起きてるのに…」「人間がギャンブルにはまるのは仕方ないけれど、パチンコは敷居が低すぎてあまりに手軽に人生狂わされる」

ツイートを削除したのは残念でも、よく言った!、アニメ・ドラマ・映画・芸能人などを用いた「版権パチンコ」が人気ですが、パチンコメーカーから打診されても、うすた京介さんには、鳥山明氏のようになって欲しいです。

自称保守の漫画家、小林よしのりはパチンコメーカーに、自分の漫画のキャラクター「おぼっちゃまくん」を売りましたが、ドラゴンボールの原作者、鳥山明氏は首を縦に振らないので有名です。

 

 

小林よしのり、
「身を持ち崩すような毒もパチンコにはあるかもしれないが、
それこそ自己責任だ」と自己責任論を展開!
 批判に対して、「ネット右翼は、商売を汚いことだと見なす社会主義的な体質がある。」
・「パチンコひとつでガタガタ言っているような匿名のカスなど眼中にない!」と言い切る!

 

 

 

鳥山明「この前もパチンコ会社からドラゴンボールで
作らせてくれってきましたよ(笑)でも、きっぱりと断りました」
 ─なぜですか?
鳥山「私は自分のキャラクターが、パチンコという大人の賭博に
使われるのが我慢ならないんですよ。漫画を大人の賭博に使って、
お金のために誇りを捨てる人たちがたくさんいる」
 ─たとえば誰ですか?
鳥山「誰でしょう?(笑)たくさんいるじゃないですか。
私は絶対に、パチンコに作品を売ったりしませんよ。
だってそうでしょう、自分の子どもを賭博屋に売る人間がいますか?」

 

>ユーザーからの「今パチンコ屋で働いて生活しているので、その発言は悲しい」というコメントには「一生懸命働いてる人の事を悪く言ってるんじゃないです」

日本人か?、民団はパチンコ業界に在日韓国人の雇用を即していましたが、日本人は、違法ギャンブルで日本人から金を巻き上げて、贅沢三昧の生活をしている在日韓国・朝鮮人のために働くのはやめるべきで、パチンコは危険な職場です。

6日に札幌市のパチンコ店で、店長と副主任の胸や背中など十数か所を刃物で刺して重傷を負わせて、事務室内の金庫から売上金を奪った強盗殺人未遂事件では、強盗殺人未遂と建造物侵入の疑いでパチンコ店元従業員が逮捕されました。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/news/20120227-OYT8T00697.htm

 

「AERA」(2006年2月13日号)で、全国のパチンコ店経営者の出自の内訳は、韓国籍50%・朝鮮籍30~40%・日本国籍と華僑が各5%、その後に日本へ帰化した経営者がいても、パチンコは、在日韓国・朝鮮人の利権産業です。

 

人の不幸を金儲けにするのがパチンコで、東日本大震災から2週間後、3月25日に大手パチンコ「ダイナム」は、宮城・福島・茨城の被災地でパチンコ屋10店舗を営業再開して、水・食料など「生活必需品」を交換景品にしました。

人の不幸を考えられないのがパチンコで、東日本大震災で「巨大津波」が多くの人命を奪ってから11日しか経っていない3月22日に、鹿児島県のパチンコ屋はサイトに日本人では信じられない宣伝をしていました。

 

3月22日海ドォーン 歓喜の大津波来た 桁違いの威力は圧巻 全海域プレミアム! 
でっかくドォーン! LET’S ENJOY 記憶に残る海EVENT 「海ドォーン」
http://megalodon.jp/2011-0322-0933-13/www.p-world.co.jp/kagoshima/mgm-izumi.htm

 

国税庁が発表した、「2009事務年度における法人税の調査実績について」で、「不正発見割合の高い10業種」(小分類)、「不正申告1件あたりの不正脱漏所得金額の大きな10業種」、両方でトップ10に入っているのはパチンコだけです。

 

パチンコ店を運営する全国約40の企業グループが、租税回避行為を行ったとして、総額約1000億円の申告漏れを指摘された問題で、さらに計約3000億円の損失計上を準備していたと、国税当局から是正を求められています。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120214-OYT1T00024.htm

 

 

 

競馬などの公営ギャンブルは法律により「現金の払い戻し」が認められて、宝くじやサッカーくじも「賞金の受取り」が認められていますが、公然と行われている「パチンコの換金」(3店方式)は違法ギャンブルです。

「パチンコの換金」(3店方式)は、刑法185条・風営法第23条により違法ですが、取り締まる立場の警察は、天下りなどでパチンコ業界と癒着しているから、カジノバーの3店方式は摘発しても、パチンコ屋は摘発しません。

 

医学的にも「パチンコ依存症」は立証されている危険な遊技で、パチンコ代欲しさからの強盗・負けた腹いせでの放火・借金苦での自殺・子供が車内で蒸し焼きになり死亡するなど、全国で「犯罪」や「事故」が多発しています。

2010年に厚労省が発表した統計によると、女性のギャンブル依存患者は推計75万人と増加して、パチンコ代欲しさからの借金、性風俗店で働く、パチンコ中毒が原因で一家離散になるなど、多くのトラブルが起きています。

 

反日マスコミは、韓国でさえパチンコを禁止している事実や、パチンコ依存症による犯罪や自殺などの危険性、警察とパチンコ業界との癒着、換金の違法性を追及しないのは、在日利権のパチンコ業界の広告費に依存しているからです。

 

パチンコとは、大東亜戦争終結後に日本人を堕落させる目的での占領軍の置き土産で、2010年の女性のギャンブル依存患者は推計75万人と増加していますし、事件や脱税の多い違法ギャンブルのパチンコは根絶すべきです。

良識ある日本国民の皆様、パチンコ根絶についてご考慮下さい。

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転載元 転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

 


気の利いたコメントのできる日本人に、  昭和天皇のユーモア

2012年02月28日 14時36分28秒 | 無題

メルマガ【人の心に灯をともす】http://merumo.ne.jp/00564226.html からの転載です。

この中に昭和天皇のコメントが出ていて、

■昭和天皇は、あるとき記者から


「好きな力士は?」と聞かれた。

天皇は…

「職業上の秘密です」

とおっしゃったそうです。この相撲力士の好きな力士は秘密だと答えられた話は聞いたことがありますが、この時のお答えがこれほど気の利いたユーモアだったことははじめて知り、昭和天皇が誠実無比なだけでなく、非常な面白みのある人だと入江元侍従長が話されていたとおりだと思ったので、紹介しました。

 

 

 

齋藤孝氏の心に響く言葉より…


日本人はコメント下手の国民である。

気の利いたひと言を求められても、とっさに言葉が出て来ない。

気が利いたコメントはあらゆる場面で求められている。

身近な生活を見ても、今は面白いことが言えないと、友達も増えないのではないだろうか。


■テレビ番組で元関脇の蔵間が

「お相撲さんはなぜ頭に髷(まげ)をのせているんですか?」と聞かれた。

そのときの蔵間の答えは…

「さあ、あれがないとただのデブと区別がつかないからじゃないですか」


■清水次郎長が勝海舟から

「おまえのために命を捨てる子分は何人おるかえ?」と聞かれた。

清水次郎長はこう答えた。

「一人もおりません。

ですが、わっちゃはあやつらのために命を投げ出せます」。


■バカボンのパパがお月見を阻止するため、月に電話をしようとする。

番号案内に「月の番号を教えろ」と言うが、「わからない」と笑われる。

さらにい食い下がると頭がおかしいのではないかと言われる。

バカボンパパは…

「なに、わしがおかしい?

ほめるな!」


■泉重千代さんが長寿世界一となったときに、インタビュアーが

「好みの女性は?」と質問した。

泉さんはこの問いに対して…

「年上の女」


■昭和天皇は、あるとき記者から

「好きな力士は?」と聞かれた。

天皇は…

「職業上の秘密です」

『コメント力』筑摩書房



コメント力があると、険悪な雰囲気も回避できることがある。

まともに言えば、言い争いになる場面でも、和やかな雰囲気に変えることができる。

ちょっと答えにくいような質問も、上手にはぐらかすこともできる。

そして、コメントで、その人の教養の深さや、度量の大きさなども分かってしまう。


安岡正篤師は、

「人に話をするときには、何か気の利いた一言を発しなさい、何か言え」という。


「人をハッとさせる言葉」

「センスがいい、と唸(うな)らせる言葉」

「余韻のある深い言葉」


コメント力を磨き、気の利いたひと言を発したい。