
戯休「今日はRazerのゲーミングノートPC『Razer Blade 2018 Edition』のお話をしましょう。」
姫「あらあら♪ またRazerだから取り上げて、かつ欲しいというパターンの記事ですの?」
戯休「まぁそれも否定は出来ない部分もあるけれど、そもそもRazerのノートPCはどれも俺の心にストライクな仕様。 そしてそれは今回も同様なのさぁ。」
芸術家「ううん♪ 小型モバイルPCについては何度か取り上げた憶えはあるさ?」
戯休「ドッキングステーション好きな俺からすればRazer Coreを使っての構成は燃えるよねぇ。 今回、Razer Core Xなんて廉価版も出たけど、それはまたの機会に。」
姫「他にもありましたの?」
戯休「Blade PROがあるよ。 17インチオーバーの大型ノートPC否定派な俺だったけど、その考えを改めるに足るナイスPCさぁ。」
芸術家「相変わらずの極端ぶりさ?」
戯休「で、同じBladeシリーズでも『無印』なこれ。 サイズ的には15.6型の中間ながらクラス的には薄く軽く、基本性能も高い。 加えて単独GPUもあるという、文字通りの主力製品なわけさぁ。」
姫「人によってはWindowsにおけるMacPro対抗機であるとさえ評する方がいらっしゃるそうですわね。」
戯休「実際そう言っても差し支えないと思うよ。 ただやっぱり個人的にはそんなに注目はしていなかったよ。 Stealthほどモバイル性も高くなく、Proほどメイン機並のパワーが有るでもない。」
芸術家「最初にして唯一の1台であるわけではない人からすれば、そう思う場合もあることも否めないさ?」
戯休「ただ・・・・遡ること今年のGW。 名古屋にてノートPCをパソコンショップで冷やかしてた時、希望を言って最後に薦められたのがBladeだったりしたですよ。」
姫「・・・そんな冷やかしをしてましたのね・・・・。 何でですの?」
戯休「仕事用PCの挙動が変な時があること。 実のところ、工事写真を入れ過ぎて容量の先が見えてきてしまっていること。 そして今だにWin7であることさぁ。」
芸術家「ううん♪ 買った当時はWin7モデルが欲しくて販売期間ギリギリを狙って買ったというのに、皮肉なものさ?」
戯休「もう電子入札も電子納品もWin10に対応してるし、大丈夫かなと。 その内に7では駄目だとか、公的機関から非対応と言われそうでもあるし。」
姫「性能ではなく、セキュリテイ対策等が最新かどうかという事で判断されたりしますしね。」
戯休「まぁそこは余程の事がない限りはWin10でしょう。 オフィスや電子納品ソフトの関係上、仕事用でMacにするという選択肢もない。」
芸術家「挙動がおかしいというのは、もう純粋に老衰みたいなものかもしれないさ?」
戯休「そして容量。 Bladeは512GBモデルがあるからね。 今のVaioは256GBだし、少なくとも倍あると思えば心強い。」
姫「その位でしたら他に選択肢はありそうですけれど、そうでもありませんの?」
戯休「どうだろうねぇ・・・。 ああ、あと、画面がノングレアであること。 これも条件に入れたい項目さぁ。」
芸術家「その辺を満たすのがこの機種だったのさ?」
戯休「店員さんの話を信じるならね・・・。 まぁ実際どうかは調べていないし、店頭モデルが駄目でも、BTO可能な機種なら大丈夫そうな気もするけど。」
姫「それでも、そう薦められれば気にもなりますわね、実際・・・。」
戯休「ちなみにその時最初に個人的に見に行ったのは、ASUSのZenBook3 Deluxeだったんだけども。 あの性能で1TBSSDはマジ素敵。」
芸術家「ううん♪ そんなにあるならそっちのほうが良さそうさ?」
戯休「その代り・・・・・グレアやったんや・・・・・。」
姫「何だかんだで根強いですわね、グレアモデルも。」
戯休「店頭でのアピール度は高いしね。 俺は展示スペースの蛍光灯の映り込みだけでアウトに感じたけど。」
芸術家「その辺を考えると、ゲーミングとは言え成程普通のPCとしても優れていそうさ?」
戯休「とはいえ、Adobe RGB 100%を誇る4K解像度のモニターはグレアのまま。 そこについては残念至極。」
姫「ゲームにしてもノングレアが有利な点もあるでしょうし、選べるようにしていただきたいですわね。」
戯休「超本音を言えば、仕事用ではレッツノートにシビれるし憧れるんだけどね。 何にしても、壊れる前に何とかせんとなぁ・・・。」
姫「あらあら♪ またRazerだから取り上げて、かつ欲しいというパターンの記事ですの?」
戯休「まぁそれも否定は出来ない部分もあるけれど、そもそもRazerのノートPCはどれも俺の心にストライクな仕様。 そしてそれは今回も同様なのさぁ。」
芸術家「ううん♪ 小型モバイルPCについては何度か取り上げた憶えはあるさ?」
戯休「ドッキングステーション好きな俺からすればRazer Coreを使っての構成は燃えるよねぇ。 今回、Razer Core Xなんて廉価版も出たけど、それはまたの機会に。」
姫「他にもありましたの?」
戯休「Blade PROがあるよ。 17インチオーバーの大型ノートPC否定派な俺だったけど、その考えを改めるに足るナイスPCさぁ。」
芸術家「相変わらずの極端ぶりさ?」
戯休「で、同じBladeシリーズでも『無印』なこれ。 サイズ的には15.6型の中間ながらクラス的には薄く軽く、基本性能も高い。 加えて単独GPUもあるという、文字通りの主力製品なわけさぁ。」
姫「人によってはWindowsにおけるMacPro対抗機であるとさえ評する方がいらっしゃるそうですわね。」
戯休「実際そう言っても差し支えないと思うよ。 ただやっぱり個人的にはそんなに注目はしていなかったよ。 Stealthほどモバイル性も高くなく、Proほどメイン機並のパワーが有るでもない。」
芸術家「最初にして唯一の1台であるわけではない人からすれば、そう思う場合もあることも否めないさ?」
戯休「ただ・・・・遡ること今年のGW。 名古屋にてノートPCをパソコンショップで冷やかしてた時、希望を言って最後に薦められたのがBladeだったりしたですよ。」
姫「・・・そんな冷やかしをしてましたのね・・・・。 何でですの?」
戯休「仕事用PCの挙動が変な時があること。 実のところ、工事写真を入れ過ぎて容量の先が見えてきてしまっていること。 そして今だにWin7であることさぁ。」
芸術家「ううん♪ 買った当時はWin7モデルが欲しくて販売期間ギリギリを狙って買ったというのに、皮肉なものさ?」
戯休「もう電子入札も電子納品もWin10に対応してるし、大丈夫かなと。 その内に7では駄目だとか、公的機関から非対応と言われそうでもあるし。」
姫「性能ではなく、セキュリテイ対策等が最新かどうかという事で判断されたりしますしね。」
戯休「まぁそこは余程の事がない限りはWin10でしょう。 オフィスや電子納品ソフトの関係上、仕事用でMacにするという選択肢もない。」
芸術家「挙動がおかしいというのは、もう純粋に老衰みたいなものかもしれないさ?」
戯休「そして容量。 Bladeは512GBモデルがあるからね。 今のVaioは256GBだし、少なくとも倍あると思えば心強い。」
姫「その位でしたら他に選択肢はありそうですけれど、そうでもありませんの?」
戯休「どうだろうねぇ・・・。 ああ、あと、画面がノングレアであること。 これも条件に入れたい項目さぁ。」
芸術家「その辺を満たすのがこの機種だったのさ?」
戯休「店員さんの話を信じるならね・・・。 まぁ実際どうかは調べていないし、店頭モデルが駄目でも、BTO可能な機種なら大丈夫そうな気もするけど。」
姫「それでも、そう薦められれば気にもなりますわね、実際・・・。」
戯休「ちなみにその時最初に個人的に見に行ったのは、ASUSのZenBook3 Deluxeだったんだけども。 あの性能で1TBSSDはマジ素敵。」
芸術家「ううん♪ そんなにあるならそっちのほうが良さそうさ?」
戯休「その代り・・・・・グレアやったんや・・・・・。」
姫「何だかんだで根強いですわね、グレアモデルも。」
戯休「店頭でのアピール度は高いしね。 俺は展示スペースの蛍光灯の映り込みだけでアウトに感じたけど。」
芸術家「その辺を考えると、ゲーミングとは言え成程普通のPCとしても優れていそうさ?」
戯休「とはいえ、Adobe RGB 100%を誇る4K解像度のモニターはグレアのまま。 そこについては残念至極。」
姫「ゲームにしてもノングレアが有利な点もあるでしょうし、選べるようにしていただきたいですわね。」
戯休「超本音を言えば、仕事用ではレッツノートにシビれるし憧れるんだけどね。 何にしても、壊れる前に何とかせんとなぁ・・・。」










