グランドキャビン号のテールランプをうっかり?割ってしまったのをきっかけに、「ユーロテールランプ」に交換しました。ノーマルと何が違うのかと言うと、ウインカーとテールランプの間にホワイトランプ(専門用語を知りませんので失礼)があり、霧や豪雨の時に後方車両からの
視認性を高めています。霧の多い所を走る時などは非常に安全だと思いますが、後方を走るスポーツカーなど、背の低い車にはちょっと眩しいかもしれません。任意で点灯できるようにしてもいいかな?取付けも非常に簡単でしたが、元々ホワイトランプ用の配線は無いのでテールランプの配線にハンダで結線しなくてはなりませんでした。作業時間は約20分。
ちなみにオークションで購入したこのテールランプ、純正では無く中国製の少々怪しいもので、そのまま使うと水が入りそうな粗末な造り(笑)。でも左右セットが3.500円と超格安だったので許します。トランポにあまり気を使わないのが「俺流」なのであります。
この半年で約15.000キロを走行して、ますます快調のグランドキャビン号。現在トータル112.000キロで、マジで30万キロ走りそうな予感。凄いぞハイエース1KZ!

視認性を高めています。霧の多い所を走る時などは非常に安全だと思いますが、後方を走るスポーツカーなど、背の低い車にはちょっと眩しいかもしれません。任意で点灯できるようにしてもいいかな?取付けも非常に簡単でしたが、元々ホワイトランプ用の配線は無いのでテールランプの配線にハンダで結線しなくてはなりませんでした。作業時間は約20分。ちなみにオークションで購入したこのテールランプ、純正では無く中国製の少々怪しいもので、そのまま使うと水が入りそうな粗末な造り(笑)。でも左右セットが3.500円と超格安だったので許します。トランポにあまり気を使わないのが「俺流」なのであります。
この半年で約15.000キロを走行して、ますます快調のグランドキャビン号。現在トータル112.000キロで、マジで30万キロ走りそうな予感。凄いぞハイエース1KZ!


会場の湯河原峠に着くと5メートル先も見えにくいような状態に。しかし 駐車場には立派なステージが設営され、カッパを着た主催者さんの御苦労に涙が出る思いです。11時前後には、山の上がこんな天候とは知らない大勢の「ドゥカティスト」が続々と駐車場をマシンで埋めてゆきますが、
最悪の天候にみなさんテンションが下がり気味。俺もアンケートを書いてオリジナルの記念品をゲットした後は、寒さのあまり会場内の食堂でうどんをすすり、イベント進行をしておられる司会者さんには申し訳ないと思いつつ、パワーチェックのデモンストレーションを見てさっさと
引き上げました。山を下ると雨も降っておらず、美味しそうなドライの路面がお出迎え。大井松田ICからは、またまた快晴の空の下を東京に向かって全開体制で帰りました。996Rを買って初めての雨天走行でしたが(雨には乗るまいと誓っていたのに~)、DUCATIのスーパーバイクシリーズは雨に乗るもんではないことを実感したのでした。
青山1丁目のホンダへ「8耐スクリーン観戦」に出かけました。当日の東京は絶好のバイク日和とあって、久しぶりにドゥカティでお出かけです。ショールームに到着すると、エントランスにはコロッケ屋さんや焼そば屋さんの移動販売車がイベント感を盛り上げていました。外部にもプロジェクターで映像を流し、立ち見してゆく人の姿も見受けられます。そして昨年の優勝車両である、井筒/宇川選手のセブンスターホンダが皆さんを入口でお出迎え。慌てていたのでちょっと写真ぶれていますが(苦笑)。
さて、会場はすでに大勢の観戦者で賑わっています。メインスクリーンの横では、HRCのマシン開発者が歴代の8耐マシンを解説。それを聞きながらレース観戦ができるというとても「贅沢」な構成です。しかしレースそのものは、大方の予想どおり
「セブンスターホンダ」の連続優勝で幕を閉じました。う~ん毎年ホンダが圧倒的に強すぎて全然面白く無い!ホンダは大喜びでしたが(あたり前か)、俺としては密かにヨシムラを応援していたでした・・・鈴鹿があいにくの天候だったこともあり、会場はなんとなく盛り上がりに欠けた感じ。ひょっとしてホンダファン以外の人が多かったのかな?どうせなら各メーカー協賛で8耐合同イベントを開きませんか?MFJさん!