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在日反日教師の大阪府八尾市の闇

2006年04月28日 | 人権擁護と言論統制と利権
「ヤクザ風の男に男子生徒が連れていかれた」
「先生はヤクザに生徒を売った」
 目の前で起きた突然の出来事に、生徒たちがこんな叫び声を上げ、騒ぎだしたのは、2002年11月6日午前のことだった。この生徒連行事件が起きたのは、授業中だった大阪府八尾市内の中学校で、三つの中学校で連続して発生した。
 関係者によると、連行の様子は次のようだったという。
 まず、市内のA中学校に、午前中、黒塗りのベンツとワゴン車が乗りつけられ、降り立った黒装束の丸尾勇・八尾市人権安中地域協議会会長(旧・同和事業促進安中地区協議会会長、部落解放同盟安中支部相談役)ら3人が、「ケンかを見た生徒を連れていく」と言って、生徒2人を連れ去り、昼からも3人を連れ去った。その後、同じようにB中学で4人、そのままC中学に回って2人を連れ出し、計11人の生徒が連行されて
いったという。いずれも担任の教師が知らない間に起こり、目撃した生徒たちの間では、「車の後ろに金網があった。警察とちがうか」とか、北朝鮮による拉致問題が連日テレビなどで取り上げられていたため、「拉致された」という言葉も飛び交ったという。
 連行された生徒11人の行き先は、安中人権ふれあいセンター(旧・安中解放会館)だった。同人権センターには、生徒の保護者6人も呼び出され、生徒らが解放されたのは夕方のことだった。拘束時間は6時間に及んだという。(後略)

「同和利権の真相 2」一ノ宮美成、グループ・K21編著(宝島社文庫) p.160
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