帯広市生まれつきの過敏な性質HSP食事相談カウンセリングフード(風土)ヒーリング

HSPで生まれつき敏感で繊細な体質でお困りの方へ
身体・心・魂の生まれつきの性質を本来の健康にします


愛子先生から「愛」について

2008-01-21 | Weblog
アルカンシェールの1月
上級クラス判断食へいってきました。

愛子先生と松本先生から質問を受けて
それに答えるというものです。
今回の断食では、体の筋肉が痛くて痛くて
なんで こんなに痛いの?という感じです。
それが 宿便をとると一気に楽になりました。
ありがとう、断食。ありがとう、宿便。
ということで、愛子先生から
「愛、とは?」という質問に対して答えを頂けたので
皆様と共有したく思います。
以下愛子先生のお言葉です。

愛だけが真実です
愛は信じられないほど
強力なエネルギーです
そして私たちは
このエネルギーで出来ているのです。
愛は絶対です
愛は終わりなく、留まることもありません
その最も純粋な形は
無条件の愛です
あなたの愛を表現し
何も見返りを求めない時の
愛がそれです
自由に愛を与えられることによって
あなたは霊的な大富豪になります
あなたの直感に耳を澄ませましょう
そしてあなたの美しい心のやさしく
穏やかなささやきを
怖れでかき乱されないようにして下さい
恥ずかしがらずに
愛する時の自由を感じてください
なぜならこの地球上での
私達の人生は限られているからです
私達は学校にいるだけです
故郷に戻る時 
私達が持って帰ることのできるものは
思いと行動と愛だけです
そして怖れてはなりません
私達は、不滅の永遠の魂であり
常に愛されています
そして私達は愛なのです。
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思い出とともに

2008-01-09 | Weblog
6日の日曜日にみんなで
我が息子の二十歳の成人のお祝いをいたしました。
母がカニ鍋を作ってくれて
みんなでワイワイ楽しく食べました。
お酒も入っていい調子です。
御馳走も終盤に入り、デザートに入ると父が思い出話を始めました。
ご先祖様のこと、いろいろと話してくれました。
はじめて聞いたこともありました。
そして父の母親の話になったとき涙を流してしまいました。
はじめて父の涙をみました。
留萌のおばあちゃんはわたしが物心ついた時から
寝たきりでいました。6年間寝ていたそうです。
私が4歳の時の夏に、蒲団から起き上がり
初めて膝の上に乗せてくれました。このときが初めてのご対面です。
そのとき、父がおばあちゃんの背中を治療してあげると
背中がまっすぐになっていてこれは来月あたり
またここへ来なきゃならんなぁ・・・と
思ったそうです。
そのとき、もうすでにお迎えがきていることを
感じた父の気持を思うと私も涙がでてきます。
9月のよく晴れたお天気の日に
おばあちゃんは他界していきました。
私は、小さかったので
人が焼き場に入って焼かれるということが
とても恐ろしくて 泣いていたことを思い出します。
おばあちゃんには、怖いーというイメージしかなくて
ごめんなさい。
そのあと、5歳になった私に可愛い妹が生まれました。
母から赤ちゃんができたことを聞かされて
絶対女の子って確信してました。
やっぱり、そのとおりでしたね。
おばあちゃんの生まれ変わりかな?
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ホ・オポノポノ

2008-01-03 | Weblog
これから転載する記事は、2回も目にしたのでシンクロー~と思い
皆様にもお伝えしますね。(1回目は、アネモネより、今回はザ・フナイより)
ハワイに住む一人のセラピストの話
その人は、触法精神障害者(刑法罰に問われたものの、
精神障害を理由に不起訴、減刑、あるいは無罪になった人のこと)の
病棟に収容されていた人たち全員を誰一人診察することなく
癒したそうだ。その心理学者は患者のカルテを読み、
自分がどのようにしてその人の病気を創りだしたのかを理解するために
自分の内側をみたのだそうだ。彼が自分自身を改善するにつれて患者も
改善したという。彼の名は、イハレアカラ・ヒュー・レン博士。
この病棟は危険なところで心理学者や医師は月単位でやめていき、
職員はよく病欠の電話をかけてきてやめて行く人もいたそうだ。
人々がその病棟内を歩くときには、患者に攻撃されないように
壁に背中をくっつけて通ったらしい。
それは生活するにも働くにも訪ねるにも心地よい場所ではなかった。
レン博士は、一度も患者を診なかったのだそうだ。
彼は診察室を持って患者らのファイルに目を通すことには合意した。
それらのファイルを見ながら彼は自分自身に働きかけた。
彼が自分自身に働きかけるにつれて患者に癒しが起き始めた。
「2,3ヶ月後には、以前は手足を縛られていた患者たちが自由に
歩くことを許可されていました」と、彼は言った。
「多量の投薬が必要だった人たちは投薬をやめつつありました。
そして退院の見込みのなかった人たちが退院していったのです。」
私は畏敬の念に打たれた。「それだけではありません。」彼はつづけた。
「職員が仕事に来ることを楽しみ始めたのです。
常習的欠勤や退職は消え去りました。患者は退院していくし、
職員全員が仕事に来るようになったので最後には必要以上の人数の職員が
残りました。現在その病棟は閉鎖されています。」
これだけでは何のことかわからないでしょうがレン博士は
患者のファイルを見ながら一人一人に
「I'm sorry][I love you]そして[Thank you]を繰り返し言っただけで
それだけで患者はみんな正常になったというのです。
そしてこれが「ホ・オポノポノ」というハワイの秘宝だというのです。
人の言葉・想いが波動となりすべての人につながっていく
とてもわかりやすく現象化した素敵なエピソードですね。
世界はひとつ~ワンネス あなたとわたしはひとつにつながっています。
ごめんなさい
ありがとう
愛しています
ごめんなさい
ありがとう
愛しています
ごめんなさい
ありがとう
愛しています。。。





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