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コーヒーと梅ショウ番茶の効果の違い

2018-05-01 | 体質・体調・環境の陰陽

・コーヒーと梅ショウ番茶の効果の違い

こんにちは

フード(風土)ヒーリングの久恵です。

食べ物には、身体を温める作用をする食材(ご飯、ゴボウ、人参、味噌、醤油、梅干しなど)

冷やす作用がある食材(砂糖、水、お茶、ジュース、薬、チョコレートなど)があることが解りましたね。

どちらが良いとか、悪いとかでは無くて、自分の体調や季節に合わせてバランスを取ることが大切です。

暑い環境や身体が火照っている時、感情が興奮している時は、冷やす食べ物でクールダウンしたらよいと言う事を理解して下さい。

 

 

コーヒーは、熱帯産で熱い地域に生産できるものですから、身体を冷やす作用=陰性があります。

私の場合、足先から冷えるのが解りますし、カフェインが切れる時に頭痛になります。

普段シンプルな食事にしていると、たまに変化のある食事をすると、はっきり食べ物の質の違いを感じる事でしょう。

コーヒーは血糖値を上げるので、ブレイクに利用してると、正常な食欲がなくなりご飯をしっかり食べれなくなると思います。

食べ物の質でカラダやココロがどんな風に変化をするのか、風土講座で話しています。

 

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フード(風土)ヒーリング吉田久恵

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ジャンル:
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