日本国は国民が最高位です。
国の責任は、その主権、国民に。
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現況と、国民内部の(悪による)戦争啓蒙によって やってよいことはないと知っていた政府がつき動かされた第二次世界大戦とは、本質的には変わっていません。
現在が もっと深刻なのは、もう悪(改竄や催眠術操り実行犯)に占領されかかって または占領されたようなものなのに、さらに決定的戦争方向に向かわされている(憲法違反:武器持込みとなってる)こと。
S.40生まれを超えるなど* で、かつての国の義務教育の正しい歴史を習えなかったり 事実と逆のことを教わっていれば、どうすれば国に深刻な事態を招かずに よい治政になるのか、多くの若い方々に わかるはずもありませんでした。旧大人現存者もさんざん悪の誘導偽知識に遅れまじと乗っかっていた人が大半。(* 国内の年配者のなかでもPLは試行的に異なる教育をしていたらしい, PLといえば野球も国が特に勧めない競技であるため主催は新聞社などメディアである/1977年当時学習情報)
文化消滅と巨大徹底 人殺しにしかならぬのが戦争。ほかに何か?です。
要は憲法の対極です。
憲法は無視されていたから、結果、同じになってきていますよ!
世界中、悪影響で疲弊しているのに、これ以上のドンパチでさらに残酷に疲弊強めたいと思う人の気が知れない。
第二次世界大戦前はまだ、戦争やらされる対応の政府自身が 戦争の意義や力など存在しないのを把握できていて、悪の力で押されてしまったのだけど、現在、政府は名ばかり(名前も変だけど)。
何のアンテナもない被催眠術者やおふれものに、実効権力を持たされている状態。
憲法本分の仕事内容を回復するには、1つ1つが、明快にして公明正大になることで、
やたらと力が強大な者(特に被催眠術者のこと)の言いなりにならない策を考えないといけません。
できるだけ、日本国憲法へ単刀直入に近づけることと、物だけに頼っている部分は作らないこと、憲法遵守確認継続を大事にすることを、為政者も国民1人1人が、残らず謙虚に進めていってください。
(謙虚とは、目の前の相手に対して相対的に 自分サイドを控えることで、相手に負担をかけないこと。多くの最近の日本人にはみられなくなりました。言葉の誤用や はき違え解釈 猛攻が主な原因とみられます。)
人間として繋がれるよう、分割迷路ごとは とっぱらう。
国民や国民のための機構が残らず、正しく知る権利、確認する権利を持たないなら、あたかもの先に進んではいけません。
違憲だらけの法や、やり方を随時 追いやって、本当の政府復権に向けましょう。
まずは、すべての法には「最高法規 日本国憲法が優先されぬ場合はこの限りではない」の不文律が必ず付いているので、そのように守ってください。
けっきょく、この法はいらないじゃないかが、ごまんとあるはずです。
かたや、情報継続責任はきちんと守られていたところから崩されてきたので、悪の計画通りの国民の損害が出ています。つまり、ものすごく危険域に入っています。
情報の安全が無くなってから(‥そうは思わせないようなはびこりはありますが)、国民の権利を復活させるには、国レベルで3本柱くらいはしっかりさせてほしいものです。
逆にされてきてますものね。
政府は国民を消費する企業ではありませんよ。
国民 誰もが公平に文化的で幸福に を、正しく目指すため 導き奉仕するのが 政府。
悪政を糾弾し、どの国民ものこらず安全でいられる政府を支持するのが
国民の責任で、為政者は国民でもあります。
本来の憲法をわきまえぬような恥ずかしい違法権力は持つな!
(↑ 必要な人が見てほしいものだけど)
添付記事 : おさかさま







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