気まぐれ日記


カメラを持って、花を主とした写真を撮っています

平衡感覚テスト

2018年08月23日 | 病気

今日は腰痛手術後のアフターケアで、3ヶ月検査の日です。

今回は、初めて平衡感覚テストなるものを受けるようにと、指示されました。

何か良く分かりませんが、床に置かれたセンサーの上に立ち、直立、前傾、後傾、右傾、左傾とそれぞれの重心移動量の測定なのだそうです。

その上、何をどう判定するのか良く分かりませんが、主治医の言うところですと、私のバランス年齢は56歳と、実年齢より20歳以上若年者の値なのだそうです。

その上、前後左右点の重心移動量も小さく、それぞれの間隔も十分広く、大変良い結果なのだとか。

とりあえずその結果のデータをいただいてきましたので、ご覧下さい。

私にはさっぱり理解できないデータですが。

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歯科治療3回目

2018年04月24日 | 病気

今月7日に奥歯が欠けました。

そのため、翌週火曜日に緊急で処置して頂けることになりました。

その日は、欠落した歯の周辺の整理が主な作業でした。

2度目の治療は16日で、この時は周辺の整理と、歯根部の神経処理がされました。

この時は、翌日夕刻まで痛みがあり、噛み合わせ時にはちょっと痛かったです。

それはともかく、この日には医師から今後の処置についての説明がありました。

その説明では、歯根部の残部が少ないため、そのままでは処置が出来ないので、残った部分にピンを植え、そこにかぶせものをする、と説明されました。

3度目の23日は、前回の説明通り、歯根部の整理が行われ、ピン植えがされました。

更に入念に整理処理を行い、その後型取りがありました。

次回4回目になる5月2日には、昨日の型取りで作成した義歯を取り付ける処置が行われるようです。

この4回で今回の歯科の治療は完了だそうです。

この歯科医院では、早いときには初回に該当部分の整理作業の後、型取りまで進めます。

そのため、2度で全て完了することが普通です。

今回のように4度も掛かると言うことは、この歯科医院ではちょっと重症の部類になる様です。

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歯科治療

2018年04月10日 | 病気

先日土曜日、ちょっと固めのお煎餅を食べていたとき、何か固いものをかんでしまいました。

始めは何か分からなかったのですが、歯が欠けたようでした。

私のかかっている歯科医院は土曜日も営業しているのを思い出し、電話をかけました。

主治医の先生はつかまらなかったそうで、16日(月)ならあいていますとのことだったので、お願いしました。

昨日電話があり、待たせるかも知れないが、今日見て頂けるがどうしますかとのことです。

当然早い方が良いので、お願いしました。

と言うことで、今朝三田に有るその歯科医院まで行って来ました。

先生は予約で治療する方がいるので、その方の治療が一段落したところで見て下さいました。

かなり大きく欠けてしまったようで、ちょっと面倒そうです。

とりあえず処置して下さったのですが、いつものようにあと一度か二度では終わらないようで、次回は来週、となりました。

次回の治療でどこまで進むか分かりませんが、うまく行けば多分ゴリゴリ歯を削り、型を取ってその日はお終い。

その次の時に装着でお終いとなれば良いのですが、今回はさらにあと一度くらいは余計掛かりそうです。

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新宿御苑の「桜」

2018年03月20日 | 病気

これも3月17日に撮った物です。

所用があったり、天候が不順だったりと、思うように行かず、フラストレーションに悩まされています。

そんなわけで、ちょっと前のものを引っ張り出してご覧いただいています。

昨日は「白木蓮」をご覧いただいたのですが、今日は桜です。

実はここ新宿御苑にも、染井吉野の標準木があったのだそうです、全く知りませんでしたが。

その標準木で開花が確認されたのは、3月17日だったとか。

と言うことは、東京で桜の開花が宣言された同じ日に、新宿御苑でも開花が確認されていたことになります。

ただ、私はそんな事はつゆ知らず、また標準木がどれかも知りませんので、見損なっています。

それはともかく、17日には色んな桜が見頃を迎えていました。

最初は「小彼岸」です。

次は「高遠小彼岸」です。

上の「小彼岸」との違いは、私には分かりません。

三番目は、染井吉野に先駆けて咲くことで知られている「枝垂れ桜」です。

中の池と下の池の間で見ることが出来ます。

次は「陽光」で、鮮やかなピンクの桜です。

さらに、もう咲いているとは思わなかった「大島桜」です。

最後は、これまでは「陽光」として表示されていたのですが、「陽光」としての形質がでていないことが分かったため、品種名表示がなくなった桜です。

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脊柱管狭窄症です

2017年09月21日 | 病気

ほぼ一ヶ月前のことです。

突然腰痛が始まりました。

少しさきに、定期検診が待っていたので、当初はそれまで我慢しようと思いました。

でも、痛みがだんだん強くなっていくような気がしたので、先生に診ていただこうと考えました。

ただし主治医の先生は、この時期夏期休暇中なので、診ていただくのは別の先生になります。

思った通り、レントゲンを撮り、問題ありませんしばらく様子を見てください、とのことで、鎮痛剤を出されました。

レントゲンでわかるようであればよほどひどい状態だろうと、素人の私でもわかります。

ところで、あれから一ヶ月、今日は3ヶ月に一度の定期検診の日でした。

主治医の先生は「MRIをとってみましょう」とおっしゃり、すぐ手配してくださいました。

検査待ちの時間と、検査時間で、1時間近くかかりましたが、先生から次のように説明されました。

前回の手術でチタンプレートで固定した腰椎と、すぐ上側の腰椎との間に、脊柱管狭窄症が発症しているそうです。

注意するように、とのことでした。

今までも何度かレントゲン写真を見ながら指摘されていた通りのことが、予想通り発生したということのようです。

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