「大怪獣ガメラ」から「宇宙怪獣ガメラ」まで、昭和の大映ガメラシリーズ8作品の鑑賞記などを、まとめてご紹介しております。
前回の更新「 湯浅版視聴記 /05/19 」はこちら。
前回「 /05/16 」でご紹介した「対大悪獣の鑑賞記」に続いて、
大怪獣空中戦の視聴記:
『 千羽鳩 麦 特撮とか日記 』
http://ameblo.jp/mrkabuto/
さん、5月20日の更新。
ギャオス! 【写真あり】
http://ameblo.jp/mrkabuto/entry-10897028318.html
「前作とはうってかわって子供向けになった本作品。
肉食(主に人)の上、殺人音波で何でも切り裂くギャオスの登場はもちろん。道路工団とお金目当ての村人との人間模様や徐々にギャオスの生態が明らかになって対策を練る対策本部の絶妙な計画など見所満載です。
夜行性で明かりを嫌うギャオスと何度も戦いを挑み傷付くガメラ、まさに激戦!!
特に都会に姿を現したギャオスが人間をだんごのように食べるシーンは、残酷でした。 」
全作のバルゴンでは真水、本作のギャオスでは日光と、怪獣の弱点がはっきりしているのも好感が持てる、と。本作もお気に入りの作品だそうです。 ^^)ノシ
前回「ガメラの風景 10/06/21 」では、「ギャオスなクレーンのある風景」をご紹介。
大怪獣決闘の感想:
『 更科悠と積み木の塔 』
http://d.hatena.ne.jp/sarashinayu/
さん、5月20日の更新。
かわいーなー 【写真あり】
http://d.hatena.ne.jp/sarashinayu/20110520/
アップのスチール写真一枚+コメ。
「バルゴン(笑)なんだろこのかわいさは。 」
光線の具合で黒目がちになってるからかな?
「 /05/19 」でご紹介した「大怪獣空中戦の思い出」に続いて、
対宇宙怪獣の思い出:
『 よっちゃんのマニアックなお部屋 』
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/
さん、5月22日の更新。
「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」の思い出・・。 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/60995794.html
対決シーンのスチール写真、一枚を掲載して、映画の思い出話などを。
小さい頃は、映画館のポスターや雑誌の写真などを見て、心を躍らせていたものですが…
「大きくなって この「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」を見直して「ありゃ・・」と思ったものの タイトルの出し方は怪獣映画史上 1番の出来だと思うし、パイラスの円盤のデザインも素晴らしいと思います。スーパーキャッチ光線もそそられるなぁ・・。
低予算の中で 良く頑張っている・・と大人になって見返すたびに思います。ライブフィルムの使用も過去の作品がもた見えて 良いものだと思ったり・・。
しかし・・国連・・2人の少年を助けるために 降伏すると言う発想はどうよ・・。(笑) 」
日本の首相も嘗て、「人の命は地球より重いんだ」って云ってましたね。
前回は「 /05/06 」で、「大怪獣決闘と水戸黄門の意外な関連」をご紹介しました、
湯浅版、航空自衛隊論議:
『 こーじ苑 』
http://blog.goo.ne.jp/ue-kj/
さん、5月23日の更新。
歴代戦闘機を見て特撮作品での戦いを振り返る 【写真あり】
http://blog.goo.ne.jp/ue-kj/e/cd8cd06e5932a5a47f764166ff8f7284
各務原の航空自衛隊岐阜基地で、歴代の自衛隊戦闘機展示を見学。
F-86FとかF-104とか懐かしい機体をみて、怪獣映画での活躍ぶりを想う。
F-86Fが、東宝特撮やウルトラQなどで馴染みが深いのに対して、F-104が活躍するのは大映のガメラシリーズ。
「最初は北海道の地熱発電所に出現したガメラを空爆したのを皮切りにバルゴンを攻撃したりギャオスの住むと思われる洞窟を空爆している。
もっとも爆撃機を迎撃するために作られた戦闘機だったのでF86Fがラドンと戦ったように せめてギャオスと空中戦ができれば持ち味は発揮できたのだろうが洞窟の空爆ではあまり威力を発揮できたとは思えずギャオスからは超音波メスで切断されて撃墜され、バルゴンからは舌の先から発射する冷凍ガスを浴びせられて凍結バラバラになって落とされている。」
野外展示のF-104機体のお写真一枚を掲載。
対宇宙怪獣を観るよ:
『 瑠美薫のブログ 』
http://ameblo.jp/papasandaisuki/
さん、5月28日の更新。
眠れない 【写真あり】
http://ameblo.jp/papasandaisuki/entry-10905245730.html
「あまりにも歯が痛くて [〓]
眠れないので、薬を飲みに起き上がったんですが [〓]
何を思ったか………
映画をかけてしまいました(^^)v
↓
昔の東映の映画で(*^_^*)
『ガメラ対バイラス』
主役はガメラです。 」
(文中の絵文字を、[〓] で代用しました @ガメラ医師)
…ええと、とりあえずガメラは大映ですが?
DVDカバーのお写真が一枚。
大怪獣決闘の視聴記:
『 髭摺り伍圓 よかちょろは四拾伍圓 』
http://ameblo.jp/onikyoukan/
さん、5月28日の更新。
親の因果が子に報い。。。 【動画あり】
http://ameblo.jp/onikyoukan/entry-10906002864.html
YouTube経由で、大怪獣決闘の動画(09:12)一本を転載。
「なわけで、久しぶりに バルゴンを鑑賞してます。
まあ、この映画・・テレビで中学生のころ見たんですけれど。。。。
ガメラのおいっしいとこ取り♪
まあ、冷凍ガスを口から吐くんで ガメラに勝ち目のないところ。。。
自衛隊が、雨を降らせて。。。。口から冷凍砲を封印。・・・・なにそれ。。。
熱帯雨林に生息する怪獣のくせに。。。水に弱くて。。。設定が良いぜ・・ 」
ですって。^^)
「 /02/17 」での「対大魔獣のレビュー」以来となります、
対深海怪獣のレビュー:
『 メタボの気まぐれ 』
http://plaza.rakuten.co.jp/jyoudankeri/diary/
さん、5月28日の更新。
ガメラ対深海怪獣ジグラ 【写真あり】
http://plaza.rakuten.co.jp/jyoudankeri/diary/201105280000
怪獣対決のスチール一枚に、デジタルリマスター版DVDのカバー写真を掲載。
ストーリー解説がメインのレビュー記事です。
「当時、経営不振の渦中にあった大映が無理してでも予算を増額した特撮作品であり
タイアップ・ロケをした「鴨川シーワールド」の精巧なミニチュアセットを組んだが
壊す訳にもいかずスケール感の乏しい戦いになった。
興行成績は成功となり次回作の企画も出たものの その年、大映が倒産したため
結果として旧大映によるガメラシリーズは本作を持って最後の作品となりました。」
「 /04/05 」でのご紹介に続いて、
湯浅版、一行感想:
『 元ネットショップ店長日誌 』
http://plaza.rakuten.co.jp/raffinata/diary/
さん、5月29日の更新。
平成ガメラも良かったが 【写真あり】
http://plaza.rakuten.co.jp/raffinata/diary/201105290001/
一行感想+アフィリエイト記事。
「間抜けな手作り感、お粗末な脚本が怪獣映画の魅力とか言ったら怒られちゃうかな。」
写真は特撮リボルテックから、#026ガメラ[1967]、#027ギャオス[1967]、Blu-ray版「大怪獣空中戦」の3点、楽天商店へのリンク付きです。
本日は、あと3本更新の予定です。
前回の更新「 湯浅版視聴記 /05/19 」はこちら。
前回「 /05/16 」でご紹介した「対大悪獣の鑑賞記」に続いて、
大怪獣空中戦の視聴記:
『 千羽鳩 麦 特撮とか日記 』
http://ameblo.jp/mrkabuto/
さん、5月20日の更新。
ギャオス! 【写真あり】
http://ameblo.jp/mrkabuto/entry-10897028318.html
「前作とはうってかわって子供向けになった本作品。
肉食(主に人)の上、殺人音波で何でも切り裂くギャオスの登場はもちろん。道路工団とお金目当ての村人との人間模様や徐々にギャオスの生態が明らかになって対策を練る対策本部の絶妙な計画など見所満載です。
夜行性で明かりを嫌うギャオスと何度も戦いを挑み傷付くガメラ、まさに激戦!!
特に都会に姿を現したギャオスが人間をだんごのように食べるシーンは、残酷でした。 」
全作のバルゴンでは真水、本作のギャオスでは日光と、怪獣の弱点がはっきりしているのも好感が持てる、と。本作もお気に入りの作品だそうです。 ^^)ノシ
前回「ガメラの風景 10/06/21 」では、「ギャオスなクレーンのある風景」をご紹介。
大怪獣決闘の感想:
『 更科悠と積み木の塔 』
http://d.hatena.ne.jp/sarashinayu/
さん、5月20日の更新。
かわいーなー 【写真あり】
http://d.hatena.ne.jp/sarashinayu/20110520/
アップのスチール写真一枚+コメ。
「バルゴン(笑)なんだろこのかわいさは。 」
光線の具合で黒目がちになってるからかな?
「 /05/19 」でご紹介した「大怪獣空中戦の思い出」に続いて、
対宇宙怪獣の思い出:
『 よっちゃんのマニアックなお部屋 』
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/
さん、5月22日の更新。
「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」の思い出・・。 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/60995794.html
対決シーンのスチール写真、一枚を掲載して、映画の思い出話などを。
小さい頃は、映画館のポスターや雑誌の写真などを見て、心を躍らせていたものですが…
「大きくなって この「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」を見直して「ありゃ・・」と思ったものの タイトルの出し方は怪獣映画史上 1番の出来だと思うし、パイラスの円盤のデザインも素晴らしいと思います。スーパーキャッチ光線もそそられるなぁ・・。
低予算の中で 良く頑張っている・・と大人になって見返すたびに思います。ライブフィルムの使用も過去の作品がもた見えて 良いものだと思ったり・・。
しかし・・国連・・2人の少年を助けるために 降伏すると言う発想はどうよ・・。(笑) 」
日本の首相も嘗て、「人の命は地球より重いんだ」って云ってましたね。
前回は「 /05/06 」で、「大怪獣決闘と水戸黄門の意外な関連」をご紹介しました、
湯浅版、航空自衛隊論議:
『 こーじ苑 』
http://blog.goo.ne.jp/ue-kj/
さん、5月23日の更新。
歴代戦闘機を見て特撮作品での戦いを振り返る 【写真あり】
http://blog.goo.ne.jp/ue-kj/e/cd8cd06e5932a5a47f764166ff8f7284
各務原の航空自衛隊岐阜基地で、歴代の自衛隊戦闘機展示を見学。
F-86FとかF-104とか懐かしい機体をみて、怪獣映画での活躍ぶりを想う。
F-86Fが、東宝特撮やウルトラQなどで馴染みが深いのに対して、F-104が活躍するのは大映のガメラシリーズ。
「最初は北海道の地熱発電所に出現したガメラを空爆したのを皮切りにバルゴンを攻撃したりギャオスの住むと思われる洞窟を空爆している。
もっとも爆撃機を迎撃するために作られた戦闘機だったのでF86Fがラドンと戦ったように せめてギャオスと空中戦ができれば持ち味は発揮できたのだろうが洞窟の空爆ではあまり威力を発揮できたとは思えずギャオスからは超音波メスで切断されて撃墜され、バルゴンからは舌の先から発射する冷凍ガスを浴びせられて凍結バラバラになって落とされている。」
野外展示のF-104機体のお写真一枚を掲載。
対宇宙怪獣を観るよ:
『 瑠美薫のブログ 』
http://ameblo.jp/papasandaisuki/
さん、5月28日の更新。
眠れない 【写真あり】
http://ameblo.jp/papasandaisuki/entry-10905245730.html
「あまりにも歯が痛くて [〓]
眠れないので、薬を飲みに起き上がったんですが [〓]
何を思ったか………
映画をかけてしまいました(^^)v
↓
昔の東映の映画で(*^_^*)
『ガメラ対バイラス』
主役はガメラです。 」
(文中の絵文字を、[〓] で代用しました @ガメラ医師)
…ええと、とりあえずガメラは大映ですが?
DVDカバーのお写真が一枚。
大怪獣決闘の視聴記:
『 髭摺り伍圓 よかちょろは四拾伍圓 』
http://ameblo.jp/onikyoukan/
さん、5月28日の更新。
親の因果が子に報い。。。 【動画あり】
http://ameblo.jp/onikyoukan/entry-10906002864.html
YouTube経由で、大怪獣決闘の動画(09:12)一本を転載。
「なわけで、久しぶりに バルゴンを鑑賞してます。
まあ、この映画・・テレビで中学生のころ見たんですけれど。。。。
ガメラのおいっしいとこ取り♪
まあ、冷凍ガスを口から吐くんで ガメラに勝ち目のないところ。。。
自衛隊が、雨を降らせて。。。。口から冷凍砲を封印。・・・・なにそれ。。。
熱帯雨林に生息する怪獣のくせに。。。水に弱くて。。。設定が良いぜ・・ 」
ですって。^^)
「 /02/17 」での「対大魔獣のレビュー」以来となります、
対深海怪獣のレビュー:
『 メタボの気まぐれ 』
http://plaza.rakuten.co.jp/jyoudankeri/diary/
さん、5月28日の更新。
ガメラ対深海怪獣ジグラ 【写真あり】
http://plaza.rakuten.co.jp/jyoudankeri/diary/201105280000
怪獣対決のスチール一枚に、デジタルリマスター版DVDのカバー写真を掲載。
ストーリー解説がメインのレビュー記事です。
「当時、経営不振の渦中にあった大映が無理してでも予算を増額した特撮作品であり
タイアップ・ロケをした「鴨川シーワールド」の精巧なミニチュアセットを組んだが
壊す訳にもいかずスケール感の乏しい戦いになった。
興行成績は成功となり次回作の企画も出たものの その年、大映が倒産したため
結果として旧大映によるガメラシリーズは本作を持って最後の作品となりました。」
「 /04/05 」でのご紹介に続いて、
湯浅版、一行感想:
『 元ネットショップ店長日誌 』
http://plaza.rakuten.co.jp/raffinata/diary/
さん、5月29日の更新。
平成ガメラも良かったが 【写真あり】
http://plaza.rakuten.co.jp/raffinata/diary/201105290001/
一行感想+アフィリエイト記事。
「間抜けな手作り感、お粗末な脚本が怪獣映画の魅力とか言ったら怒られちゃうかな。」
写真は特撮リボルテックから、#026ガメラ[1967]、#027ギャオス[1967]、Blu-ray版「大怪獣空中戦」の3点、楽天商店へのリンク付きです。
本日は、あと3本更新の予定です。






