本日二本目の更新です。一本目「ライヴガメラ /04/05 」はこちら。
前回1日の更新「 3月第5週の(その2) 」に続いて、
今週中に拝見したガメラ関連の各種フィギュアについての情報を、まとめてご紹介。
フィギュア関連で、
3日の更新、「特リボ情報 14/04 」にはこちらより。
「ワンフェス2014冬情報(その5) /02/28 」は、こちらから。
「海洋堂フィギュアミュージアムレポ /01/17 」には、こちらよりどうぞ。
先週のご紹介に続き、
ソフビレビューを2題:
『 ソフビランド ~粋なモンスターたち~ 』
http://blog.livedoor.jp/yesterday5296/
さん、3月31日の更新。
エクスプラス バルゴン 旧版 【写真あり】
http://blog.livedoor.jp/yesterday5296/archives/4777253.html
卓上撮影で、本体のお写真3枚と解説文。
「 神戸タワーを破壊するシーンは怪獣の怖さやもし本当に出現したら
という恐怖を味わせてくれました。
↓
旧版ですがとても忠実に再現されています。」
4月1日の更新。
バンダイ ガメラ1999 バニッシングフィスト 【写真あり】
http://blog.livedoor.jp/yesterday5296/archives/4821053.html
ガメラ映画新作の情報に大いに期待されてます。^^)
タグつきソフビの本体写真3枚に解説文を付けて。
「 平成三部作最後のガメラを劇場版として売り出した限定品。
劇中のワンシーンを立体化した意欲作です。
↓
イリスのパワーを引きつけ跳ね返す強力な技を繰り出しました。 」
混迷の度合いが深まる現代にこそガメラは必要か!?
前回の「イマージュ製、大悪獣キット」は、「 13年3月第4週の 」でご紹介しました。
エクスプラスの深海怪獣が到着:
『 中年オヤジの徒然日記 』
http://blogs.yahoo.co.jp/reiktc/
さん、4月1日の更新。
うざく 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/reiktc/33596901.html
お酒の肴に、うさく(鰻と胡瓜の酢漬け)を造りました。
ツンとこないミツカンの”やさしいお酢”を使うのがポイント。^^)
そして、お届きフィギュアのご紹介から、
「少年リックから…
↓
大怪獣シリーズ 大映特撮編 「ジグラ (ガメラ対深海怪獣ジグラ)」 少年リック
限定版 」
箱詰め梱包状態、のお写真1枚を掲載。エクスプラスの梱包は箱入りの状態でもフィギュアが見やすい「3方開放型」なのが嬉しいですね。
フリースケールのディオラマ作例:
『 愛石コレクション & 昭和のジオラマ 展示の館 』
http://kyotomeiseki.seesaa.net/
さん、4月2日の更新。
昭和懐かしジオラマ(86) 番外編 怪獣用ベース ガメラ 【写真あり】
http://kyotomeiseki.seesaa.net/article/392767572.html
自然石や水石を配し昭和の風景を再現、フリースケールの小ディオラマ作品を制作されてるそうで、今回は少々趣を変えて怪獣用のジオラマベースをご紹介。
手持ちの怪獣を手軽に飾れるように制作されたそうです。
「 棚や机上等、小さなスペースに食玩やガシャポンの怪獣を飾って楽しめます。
画像上部はガメラを配置した使用例です。他のお気に入りの怪獣も飾れます。 」
高架の鉄道を壊して街中に出現、という雰囲気が味わえるディオラマベースの
お写真2枚を掲載されてます。レトロな雰囲気が昭和の怪獣にぴったり! ^^)
こちらのご紹介は、「金子版視聴記 12/09/08 」での「GⅠレビュー」以来となります。
リサイクルショップで購入した、大阪城のディオラマで:
『 Magna voluisse magnum.~じんたろうのブログ 』
http://blogs.yahoo.co.jp/yamajin33/
さん、4月4日の更新。
大阪買います 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/yamajin33/38374702.html
プラモに桜の並木やお堀を追加した作品でアクリルケース入り♪
お手持ちの怪獣フィギュアを配して、「大阪城に怪獣現る!」の特撮写真を撮影されてます。
大阪城と云えばゴモラ! ですがフィギュア持ってないので ^^;)
まずは55年の「逆襲ゴジラ」でパチリ。更に…
「 カメ型怪獣も現る!
昭和のガメラにも大阪城破壊のシーンがあったような気がします。バルゴンだっけか?
こんな2大怪獣激突のステージとしては最高じゃないか、大阪城。
(昭和ガメラは持ってないので平成ので代用) 」
と云う訳で、「G×G 大阪城の決戦」を再現してみました。
89年のビオゴジも大阪城ホールのそばを通ったはずなので、
奇跡の「逆襲ゴジ」VS「ビオゴジ」 at 大阪城も、パシャリ!
「 3月第2週の(その1) 」でのご紹介、「ギロン大集合!」に続いて、
フィギュアコレクションの状況報告:
『 人によってはどうでもいい話。、 』
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/
さん、4月4日の更新。
増えた。 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/64413124.html
怪獣&楽器のフィギュアが部屋中に増殖中だそうで、
各部分の記録写真9枚とその解説でまとめ記事。
「 一枚目。
スチールラックの全体像。
三段目には、ジミー・ペイジのレスポ、ダブルネックSG、
アンガス・ヤングのアーム付きSG、
リッチー・ブラックモアのクリーム色のストラト、
その前にガメラVSバルゴン。 」
ギターフィギュア(って云うのかな?)と大怪獣決闘。
押入れにもまだまだ沢山眠ってて、これでもほんの一部なんだって。^^;)
―――ここから、4月14日の追加分です。―――
ご紹介が遅くなってしまいました。m(_ _;)m
「 3月第5週の(その3) 」の続編で、
ガメラ再生記、最終回:
『 柊 萬控へ<ひいらぎ よろずひかえ> 』
http://hiiragi15.blog.fc2.com/
さん、4月2日の更新。
玩具工作控 139 【写真あり】
http://hiiragi15.blog.fc2.com/blog-entry-660.html
キットの成型色で下塗りしたガメラを黒系で塗りつぶした後、
水色とグレーのパステルで凸部を汚し、目や口をラッカー仕上げして完成!
「 今回は映画色をイメージしました。
↓
やっぱしガメラは後姿がいいですねえ、このウロコ状の甲羅デザインが日本風味で好きです。
↓
こうして濃淡をつけると、原型の彫りのうまさがよく判りますね。
↓
四つん這いもお似合い。
それでは過去品にも登場願いましょう。 」
前回のご紹介品と合わせて、映画塗り、ニットーカタログ塗り、オモチャ塗りの3体勢ぞろいの図など。前期と後期の頭部形成の違いなど興味深い点も多数あります。
戦わせてみたら「緑」が勝ったそうで、証拠のお写真を掲載。 ^^)
――― 追加分は、以上です。―――
本日は、あと1本更新の予定です。
前回1日の更新「 3月第5週の(その2) 」に続いて、
今週中に拝見したガメラ関連の各種フィギュアについての情報を、まとめてご紹介。
フィギュア関連で、
3日の更新、「特リボ情報 14/04 」にはこちらより。
「ワンフェス2014冬情報(その5) /02/28 」は、こちらから。
「海洋堂フィギュアミュージアムレポ /01/17 」には、こちらよりどうぞ。
先週のご紹介に続き、
ソフビレビューを2題:
『 ソフビランド ~粋なモンスターたち~ 』
http://blog.livedoor.jp/yesterday5296/
さん、3月31日の更新。
エクスプラス バルゴン 旧版 【写真あり】
http://blog.livedoor.jp/yesterday5296/archives/4777253.html
卓上撮影で、本体のお写真3枚と解説文。
「 神戸タワーを破壊するシーンは怪獣の怖さやもし本当に出現したら
という恐怖を味わせてくれました。
↓
旧版ですがとても忠実に再現されています。」
4月1日の更新。
バンダイ ガメラ1999 バニッシングフィスト 【写真あり】
http://blog.livedoor.jp/yesterday5296/archives/4821053.html
ガメラ映画新作の情報に大いに期待されてます。^^)
タグつきソフビの本体写真3枚に解説文を付けて。
「 平成三部作最後のガメラを劇場版として売り出した限定品。
劇中のワンシーンを立体化した意欲作です。
↓
イリスのパワーを引きつけ跳ね返す強力な技を繰り出しました。 」
混迷の度合いが深まる現代にこそガメラは必要か!?
前回の「イマージュ製、大悪獣キット」は、「 13年3月第4週の 」でご紹介しました。
エクスプラスの深海怪獣が到着:
『 中年オヤジの徒然日記 』
http://blogs.yahoo.co.jp/reiktc/
さん、4月1日の更新。
うざく 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/reiktc/33596901.html
お酒の肴に、うさく(鰻と胡瓜の酢漬け)を造りました。
ツンとこないミツカンの”やさしいお酢”を使うのがポイント。^^)
そして、お届きフィギュアのご紹介から、
「少年リックから…
↓
大怪獣シリーズ 大映特撮編 「ジグラ (ガメラ対深海怪獣ジグラ)」 少年リック
限定版 」
箱詰め梱包状態、のお写真1枚を掲載。エクスプラスの梱包は箱入りの状態でもフィギュアが見やすい「3方開放型」なのが嬉しいですね。
フリースケールのディオラマ作例:
『 愛石コレクション & 昭和のジオラマ 展示の館 』
http://kyotomeiseki.seesaa.net/
さん、4月2日の更新。
昭和懐かしジオラマ(86) 番外編 怪獣用ベース ガメラ 【写真あり】
http://kyotomeiseki.seesaa.net/article/392767572.html
自然石や水石を配し昭和の風景を再現、フリースケールの小ディオラマ作品を制作されてるそうで、今回は少々趣を変えて怪獣用のジオラマベースをご紹介。
手持ちの怪獣を手軽に飾れるように制作されたそうです。
「 棚や机上等、小さなスペースに食玩やガシャポンの怪獣を飾って楽しめます。
画像上部はガメラを配置した使用例です。他のお気に入りの怪獣も飾れます。 」
高架の鉄道を壊して街中に出現、という雰囲気が味わえるディオラマベースの
お写真2枚を掲載されてます。レトロな雰囲気が昭和の怪獣にぴったり! ^^)
こちらのご紹介は、「金子版視聴記 12/09/08 」での「GⅠレビュー」以来となります。
リサイクルショップで購入した、大阪城のディオラマで:
『 Magna voluisse magnum.~じんたろうのブログ 』
http://blogs.yahoo.co.jp/yamajin33/
さん、4月4日の更新。
大阪買います 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/yamajin33/38374702.html
プラモに桜の並木やお堀を追加した作品でアクリルケース入り♪
お手持ちの怪獣フィギュアを配して、「大阪城に怪獣現る!」の特撮写真を撮影されてます。
大阪城と云えばゴモラ! ですがフィギュア持ってないので ^^;)
まずは55年の「逆襲ゴジラ」でパチリ。更に…
「 カメ型怪獣も現る!
昭和のガメラにも大阪城破壊のシーンがあったような気がします。バルゴンだっけか?
こんな2大怪獣激突のステージとしては最高じゃないか、大阪城。
(昭和ガメラは持ってないので平成ので代用) 」
と云う訳で、「G×G 大阪城の決戦」を再現してみました。
89年のビオゴジも大阪城ホールのそばを通ったはずなので、
奇跡の「逆襲ゴジ」VS「ビオゴジ」 at 大阪城も、パシャリ!
「 3月第2週の(その1) 」でのご紹介、「ギロン大集合!」に続いて、
フィギュアコレクションの状況報告:
『 人によってはどうでもいい話。、 』
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/
さん、4月4日の更新。
増えた。 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/64413124.html
怪獣&楽器のフィギュアが部屋中に増殖中だそうで、
各部分の記録写真9枚とその解説でまとめ記事。
「 一枚目。
スチールラックの全体像。
三段目には、ジミー・ペイジのレスポ、ダブルネックSG、
アンガス・ヤングのアーム付きSG、
リッチー・ブラックモアのクリーム色のストラト、
その前にガメラVSバルゴン。 」
ギターフィギュア(って云うのかな?)と大怪獣決闘。
押入れにもまだまだ沢山眠ってて、これでもほんの一部なんだって。^^;)
―――ここから、4月14日の追加分です。―――
ご紹介が遅くなってしまいました。m(_ _;)m
「 3月第5週の(その3) 」の続編で、
ガメラ再生記、最終回:
『 柊 萬控へ<ひいらぎ よろずひかえ> 』
http://hiiragi15.blog.fc2.com/
さん、4月2日の更新。
玩具工作控 139 【写真あり】
http://hiiragi15.blog.fc2.com/blog-entry-660.html
キットの成型色で下塗りしたガメラを黒系で塗りつぶした後、
水色とグレーのパステルで凸部を汚し、目や口をラッカー仕上げして完成!
「 今回は映画色をイメージしました。
↓
やっぱしガメラは後姿がいいですねえ、このウロコ状の甲羅デザインが日本風味で好きです。
↓
こうして濃淡をつけると、原型の彫りのうまさがよく判りますね。
↓
四つん這いもお似合い。
それでは過去品にも登場願いましょう。 」
前回のご紹介品と合わせて、映画塗り、ニットーカタログ塗り、オモチャ塗りの3体勢ぞろいの図など。前期と後期の頭部形成の違いなど興味深い点も多数あります。
戦わせてみたら「緑」が勝ったそうで、証拠のお写真を掲載。 ^^)
――― 追加分は、以上です。―――
本日は、あと1本更新の予定です。






