本日四本目の更新です。
一本目「 金子版視聴記 /07/31 」はこちら。
二本目「 7月後半の写真情報 」にはこちらより。
三本目「 角川大映スタジオ情報 /14/07 」は、こちらから。
「 いよいよ幕開け(1/2) /07/28 」、「 同 (2/2) /07/28 」に続きまして、
2014年7月25日より、本邦一般公開が始まりましたレジェンダリー版「GOZZILLA ゴジラ」に関しまして、ガメラ言及のBlog記事情報まとめを更新中。
前回よりお知らせ しておりますように、
「絶対〇〇〇見ただろギャレス!」
「守り神かよ」
「空飛ぶし、MUTOってまんま〇o〇〇だよね」
そして、
「実は私はゴジラより〇〇〇派だったのだ」
というご意見・ご感想は非常に数多く言及されておりまして、これら全ての記事をフォローする事は個人では到底不可能でございます。そこで本項では「ガメラ医師」の独断で、『拙Blogで以前に複数記事をご紹介させていただいた方々』の記事内容を中心にまとめることとさせて頂きます。手前勝手な言い草で誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解下さい。
「THE NEXT GENERATIONパトレイバー 第1章感想集 /04/07 」以来のご紹介となります。
『 はらやんの映画徒然草 』
http://harayan.air-nifty.com/blog/
さん、7月27日の更新。
「GODZILLA ゴジラ(2014)」 ゴジラっていうよりガメラな感じ
http://harayan.air-nifty.com/blog/2014/07/godzilla-2014-c.html
「 怪獣映画と呼ばれていたころ、ゴジラやガメラは子供たちの味方、といった印象が強く、子供向けのプログラムと思われていました。
しかし「平成ガメラ」は怪獣映画に大人の観賞に耐えられるリアリティを持ち込み、それでいて「ガメラは人類の味方」という極めてファンタジーな設定も、両立させていたんですよね。
エメリッヒの「GODZILLA」はリアリティの部分のみを重視したため、怪獣映画が持つファンタジーさがなくなってしまい、「ゴジラ」ではなくなったような気がしています。
その点、本作はリアリティとファンタジーのバランスをとろうとしている意志を感じますね。 」
いろいろ類似を想起させる部分が多い分だけ初見の「平成ガメラ」の印象が強くて、それを越えることは難しい、とのご意見が。あと、アメリカの怪獣映画って、なんでいつも怪獣が出てくるのが夜ばかりなんでしょうかね?との疑問もございます。
前回の「映画秘法 新世紀怪獣映画読本レビュー」は、「 2月の文献情報 」にてご紹介。
3D日本語吹き替え版にてご鑑賞:
『 特撮フィギュア 館 』
http://blogs.yahoo.co.jp/baruzi1968/
さん、7月28日の更新。
ゴジラ2014 3D 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/baruzi1968/54402437.html
お写真は、咆哮するGodzilla
「 なるほどなるほど、、怪獣ファンの中でも賛否両論あるの、解ります。
これからはネタバレもありますのでご理解くだされ。 」
これなら俺が演出したらもっともっと面白くできるのに!と不満な点はもう沢山あるのだが…、 それらを踏まえても尚、この大怪獣映画を最新の技術で作り上げたハリウッド映画界には、惜しみない拍手を送らない訳にはいかない!
続編も決まって、(しかも次回は怪獣総進撃とか!)とりあえずバンバンザイ。
あと、個人的には3D効果はあまり感じられなかったので2D吹き替え版でもいいかなって。^^;)
拙Blogでは「 パシフィックリムでガメラ(2/2) 13/08/11 」以来で、約1年のご無沙汰。
公開映画2本のレビュー集:
『 愚者の惰眠 』
http://blogs.yahoo.co.jp/paisan3141/
さん、7月29日の更新。
最近の映画の考察(長文しかもネタバレ注意) 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/paisan3141/67199905.html
オール・ユー・ニード・イズ・キルと2014Godzillaのご感想記事です。
ネタバレ記事なので反転方式でアップされてます。
なので直接の内容ご紹介は控えますね。
基本的なスタンスは、「2014GodzillaはOKよ !! 」てな感じ。
熱線放射シーンに関する注文が、マニアックで非常に良いと想いますた。^^)ノシ
「米国版Blu-rayのVol.2到着」を、「 湯浅版視聴記 /07/04 」にてご紹介しました。
『 人によってはどうでもいい話。、 』
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/
さん、7月29日の更新。
アメリカからの、三大怪獣・地球最大の決戦? 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/64616301.html
米国版ゴジラ、続編製作の続報で、
「 まさかのアメリカ版「三大怪獣・地球最大の決戦」!?」
が伝えられたTV報道を見て、流石にちょっと驚いた。^^)
で、2014Godzillaのレビューなんか見てると、目に付くのが、
「 「これはムートーの映画だ。」という意見。
たしかにそうなんだけど、これは良いんじゃない?。
昔からあるじゃないですか、東宝・ゴジラじゃないけど、
「ガメラ対バルゴン」という作品が。 」
じゃあこれからタイトルを「ゴジラ対ムートー」って呼べば良いんでないの、って話題。^^;)
こちらは「 本郷巧次郎さんご逝去の続報 13/02/18 」以来のご紹介となります。
『 メルログ 』
http://merci.blogzine.jp/merci/
さん、7月29日の更新。
GODZILLA 2014 【写真あり】
http://merci.blogzine.jp/merci/2014/07/godzilla-2014.html
メルシー伯さま、半休を取って3D版をご鑑賞
「 というワケで、今日の「GODZILLA」についての雑感ですが、思いっ切り内容に触れていますので映画を未見の方はご注意下さい。
で、率直な感想としては「非常に複雑な思い」がありました(笑) 」
平成ガメラ三部作のほかに、01年公開の「GMK 大怪獣総攻撃」や71年公開の「 対ヘドラ」などを引きつつ、Godzillaとは何かを主体にご考案されてます。
本日は、あと1本更新の予定です。
一本目「 金子版視聴記 /07/31 」はこちら。
二本目「 7月後半の写真情報 」にはこちらより。
三本目「 角川大映スタジオ情報 /14/07 」は、こちらから。
「 いよいよ幕開け(1/2) /07/28 」、「 同 (2/2) /07/28 」に続きまして、
2014年7月25日より、本邦一般公開が始まりましたレジェンダリー版「GOZZILLA ゴジラ」に関しまして、ガメラ言及のBlog記事情報まとめを更新中。
前回よりお知らせ しておりますように、
「絶対〇〇〇見ただろギャレス!」
「守り神かよ」
「空飛ぶし、MUTOってまんま〇o〇〇だよね」
そして、
「実は私はゴジラより〇〇〇派だったのだ」
というご意見・ご感想は非常に数多く言及されておりまして、これら全ての記事をフォローする事は個人では到底不可能でございます。そこで本項では「ガメラ医師」の独断で、『拙Blogで以前に複数記事をご紹介させていただいた方々』の記事内容を中心にまとめることとさせて頂きます。手前勝手な言い草で誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解下さい。
「THE NEXT GENERATIONパトレイバー 第1章感想集 /04/07 」以来のご紹介となります。
『 はらやんの映画徒然草 』
http://harayan.air-nifty.com/blog/
さん、7月27日の更新。
「GODZILLA ゴジラ(2014)」 ゴジラっていうよりガメラな感じ
http://harayan.air-nifty.com/blog/2014/07/godzilla-2014-c.html
「 怪獣映画と呼ばれていたころ、ゴジラやガメラは子供たちの味方、といった印象が強く、子供向けのプログラムと思われていました。
しかし「平成ガメラ」は怪獣映画に大人の観賞に耐えられるリアリティを持ち込み、それでいて「ガメラは人類の味方」という極めてファンタジーな設定も、両立させていたんですよね。
エメリッヒの「GODZILLA」はリアリティの部分のみを重視したため、怪獣映画が持つファンタジーさがなくなってしまい、「ゴジラ」ではなくなったような気がしています。
その点、本作はリアリティとファンタジーのバランスをとろうとしている意志を感じますね。 」
いろいろ類似を想起させる部分が多い分だけ初見の「平成ガメラ」の印象が強くて、それを越えることは難しい、とのご意見が。あと、アメリカの怪獣映画って、なんでいつも怪獣が出てくるのが夜ばかりなんでしょうかね?との疑問もございます。
前回の「映画秘法 新世紀怪獣映画読本レビュー」は、「 2月の文献情報 」にてご紹介。
3D日本語吹き替え版にてご鑑賞:
『 特撮フィギュア 館 』
http://blogs.yahoo.co.jp/baruzi1968/
さん、7月28日の更新。
ゴジラ2014 3D 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/baruzi1968/54402437.html
お写真は、咆哮するGodzilla
「 なるほどなるほど、、怪獣ファンの中でも賛否両論あるの、解ります。
これからはネタバレもありますのでご理解くだされ。 」
これなら俺が演出したらもっともっと面白くできるのに!と不満な点はもう沢山あるのだが…、 それらを踏まえても尚、この大怪獣映画を最新の技術で作り上げたハリウッド映画界には、惜しみない拍手を送らない訳にはいかない!
続編も決まって、(しかも次回は怪獣総進撃とか!)とりあえずバンバンザイ。
あと、個人的には3D効果はあまり感じられなかったので2D吹き替え版でもいいかなって。^^;)
拙Blogでは「 パシフィックリムでガメラ(2/2) 13/08/11 」以来で、約1年のご無沙汰。
公開映画2本のレビュー集:
『 愚者の惰眠 』
http://blogs.yahoo.co.jp/paisan3141/
さん、7月29日の更新。
最近の映画の考察(長文しかもネタバレ注意) 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/paisan3141/67199905.html
オール・ユー・ニード・イズ・キルと2014Godzillaのご感想記事です。
ネタバレ記事なので反転方式でアップされてます。
なので直接の内容ご紹介は控えますね。
基本的なスタンスは、「2014GodzillaはOKよ !! 」てな感じ。
熱線放射シーンに関する注文が、マニアックで非常に良いと想いますた。^^)ノシ
「米国版Blu-rayのVol.2到着」を、「 湯浅版視聴記 /07/04 」にてご紹介しました。
『 人によってはどうでもいい話。、 』
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/
さん、7月29日の更新。
アメリカからの、三大怪獣・地球最大の決戦? 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/gongzilla1967/64616301.html
米国版ゴジラ、続編製作の続報で、
「 まさかのアメリカ版「三大怪獣・地球最大の決戦」!?」
が伝えられたTV報道を見て、流石にちょっと驚いた。^^)
で、2014Godzillaのレビューなんか見てると、目に付くのが、
「 「これはムートーの映画だ。」という意見。
たしかにそうなんだけど、これは良いんじゃない?。
昔からあるじゃないですか、東宝・ゴジラじゃないけど、
「ガメラ対バルゴン」という作品が。 」
じゃあこれからタイトルを「ゴジラ対ムートー」って呼べば良いんでないの、って話題。^^;)
こちらは「 本郷巧次郎さんご逝去の続報 13/02/18 」以来のご紹介となります。
『 メルログ 』
http://merci.blogzine.jp/merci/
さん、7月29日の更新。
GODZILLA 2014 【写真あり】
http://merci.blogzine.jp/merci/2014/07/godzilla-2014.html
メルシー伯さま、半休を取って3D版をご鑑賞
「 というワケで、今日の「GODZILLA」についての雑感ですが、思いっ切り内容に触れていますので映画を未見の方はご注意下さい。
で、率直な感想としては「非常に複雑な思い」がありました(笑) 」
平成ガメラ三部作のほかに、01年公開の「GMK 大怪獣総攻撃」や71年公開の「 対ヘドラ」などを引きつつ、Godzillaとは何かを主体にご考案されてます。
本日は、あと1本更新の予定です。






