本日二本目の更新です。一本目「特撮リボルテック情報 /06/23 」はこちら。
本項では、「大怪獣ガメラ」から「宇宙怪獣ガメラ」まで、昭和の大映ガメラシリーズ8作品の鑑賞記などを、まとめてご紹介しております。
前回の更新「 湯浅版視聴記 /06/13 」にはこちらから。
前回「 /06/13 」でご紹介の「大怪獣ガメラ、撮影秘話」に続いて、
湯浅版論議:
『 よっちゃんのマニアックなお部屋 』
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/
さん、6月14日の更新。
「昭和ガメラシリーズ」の敵怪獣・・一番強いのは誰だ? 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/61063783.html
昭和ガメラのシリーズに登場した敵怪獣6匹の合成写真を掲載して、
「この六匹がバトルを繰り広げたとしたら 一番強いのはどの怪獣なんでしょうね? 唯一・・「ギロン」と「ギャオス」は戦っていますが、「ギロン」は頭脳的に弱そうだから 高度の知能を持つ「バイラス」の作戦に陥れらそう。いや「ジグラ」も知能的だからどうなんでしょうね?ただの生物と言う点では「バルゴン」がすぐやられそう・・。でも 冷凍光線には「バイラス」がやられそうだし、殺人光線はどんな相手にも通じそう・・。でも「ギロン」の頭で跳ね返って「ギャオス」の二の舞か?「ジャイガー」は全怪獣に卵を産みつけるかも・・? 」
コメント欄では様々なご意見が。^^)
「 /04/21 」でご紹介した、「対大悪獣の思い出」ご紹介に続いて今回は、
大怪獣のレビュー:
『 MISHKA TOKYO 』
http://ameblo.jp/deathadders/
さん、6月18日の更新。
大怪獣ガメラ 【写真・動画あり】
http://ameblo.jp/deathadders/entry-10926994579.html
「ガメラって口から火を吐くじゃーないですか!(他の怪獣も)
コレは、どんな原理で火を吐いてるのか、ガキの頃、気になって仕方なかった!
どうやって、着火してるのか?凄く気になった?!
友達は「牙と牙を擦って着火してる」や「ゲップをしたら出る」など、意見は色々とあった!
じゃ~牙と牙を擦って火が出たとしても、どうして口の中は火傷しないのか??
ガメラの息はガスなのか??何なのか?疑問は色々と.......
火を吐く事は何となく納得したんですが「1つだけ」どうーしても納得いかない事が....
それがコレです!
↓
足から出したらダメやん!!
これは、納得いかないですよね~(笑)
↓
飛んじゃ~ダメやん(笑)
しかも、回っちゃダメやん(笑)
いや!いや!!どうーやって火出してるの??どーやって着火してるの?? 」
そりゃまあ、…怪獣ですからね。^^;)
映画のスチール写真など4枚に加えて、YouTube経由で動画「 【MAD】 昭和ガメラVSバルゴン・ギャオス・ギロンで ガメラマーチ(03:04) 」を転載。
拙Blogでのご紹介は、「10年5月第5週のフィギュア情報(その2) 」での「ガメラのレジンキットを造る」以来、約一年ぶりとなります。
大怪獣決闘の鑑賞記:
『 特撮怪獣映画テレビ放映史 』
http://blogs.yahoo.co.jp/b1k2ss991/
さん、6月20日の更新。
【その88】ブルーレイで楽しんだ『大怪獣決闘・ガメラ対バルゴン』 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/b1k2ss991/24822174.html
Blu-rayでゴジラが見たかったのにレンタル屋に置いてないので、大怪獣決闘をレンタルでご視聴。画質には大満足、だそうです。
「この作品が好きな理由は、木下忠司が音楽を担当していることも大きな理由の一つです。
兄の木下恵介監督作品の音楽が評価されていますが、亀吉は喜劇映画や、テレビの『水戸黄門』とか『特捜最前線』の音楽が好きです。なんと表現したらよいのか亀吉はわかりませんが、喜劇映画なんかで聞かせるちょっと泣きを誘うような曲が好きです。
ガメバルでは、ヘリコプターでバルゴンを誘導するものの思い通りにバルゴンが動いてくれないシーンに流れる曲、あるいはラストシーンで本郷功次郎さんと江波杏子さんが語りあうシーンに流れる曲等は、どこか水戸黄門の1シーンを彷彿とさせるような、いかにも木下節といった感じでとても好きな曲です。」
お写真は映画の本編より、ラストシーンの江波杏子さんアップの構図を一枚。最初のほうはニューギニア原住民のメイクなのにこの辺まで来ると完全に日本人の顔に戻ってるんだそうで…。なるほど! ^^;)
前回のご紹介に続いて、「キャスト」の公式Blogには、
新宿ロフトワンのイベント詳細記事:
『 特撮大百科最新情報 』
http://tdcast.exblog.jp/
さん、6月21日の更新。
怪獣まんがまつり続報! 【写真あり】
http://tdcast.exblog.jp/12935891
新宿歌舞伎町ロフトプラスワンにて、
2011年6月25日(土)13時開演。
「入場料/前売り1,200円・当日1,500円(ともに飲食代別)
※ただいまロフトプラスワンにて前売り券発売中!ネット予約はこちらから。
※当日ご来場の方全員に、特撮大百科販促品(非売品)をプレゼント!!(お1人様1個)
↓
怪獣映画のコミカライズをテーマにお送りする今回の大怪獣サミット。
あらためまして特別ゲストの漫画家さんお三方をご紹介!!(50音順) 」
「ゴジラ対ヘドラ」「メカゴジラの逆襲」「ガメラ対大魔獣ジャイガー」の一峰大二先生。
「vsビオランテ」以外の平成ゴジラシリーズと「平成モスラ」シリーズの坂井孝行先生。
「大怪獣バトルウルトラアドベンチャー」の西川伸司先生。
更にお三方のサイン会&新作描きおろし「ゴジラ」イラストの販売も開催予定!!
本日は、あと1本更新の予定です。
本項では、「大怪獣ガメラ」から「宇宙怪獣ガメラ」まで、昭和の大映ガメラシリーズ8作品の鑑賞記などを、まとめてご紹介しております。
前回の更新「 湯浅版視聴記 /06/13 」にはこちらから。
前回「 /06/13 」でご紹介の「大怪獣ガメラ、撮影秘話」に続いて、
湯浅版論議:
『 よっちゃんのマニアックなお部屋 』
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/
さん、6月14日の更新。
「昭和ガメラシリーズ」の敵怪獣・・一番強いのは誰だ? 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/61063783.html
昭和ガメラのシリーズに登場した敵怪獣6匹の合成写真を掲載して、
「この六匹がバトルを繰り広げたとしたら 一番強いのはどの怪獣なんでしょうね? 唯一・・「ギロン」と「ギャオス」は戦っていますが、「ギロン」は頭脳的に弱そうだから 高度の知能を持つ「バイラス」の作戦に陥れらそう。いや「ジグラ」も知能的だからどうなんでしょうね?ただの生物と言う点では「バルゴン」がすぐやられそう・・。でも 冷凍光線には「バイラス」がやられそうだし、殺人光線はどんな相手にも通じそう・・。でも「ギロン」の頭で跳ね返って「ギャオス」の二の舞か?「ジャイガー」は全怪獣に卵を産みつけるかも・・? 」
コメント欄では様々なご意見が。^^)
「 /04/21 」でご紹介した、「対大悪獣の思い出」ご紹介に続いて今回は、
大怪獣のレビュー:
『 MISHKA TOKYO 』
http://ameblo.jp/deathadders/
さん、6月18日の更新。
大怪獣ガメラ 【写真・動画あり】
http://ameblo.jp/deathadders/entry-10926994579.html
「ガメラって口から火を吐くじゃーないですか!(他の怪獣も)
コレは、どんな原理で火を吐いてるのか、ガキの頃、気になって仕方なかった!
どうやって、着火してるのか?凄く気になった?!
友達は「牙と牙を擦って着火してる」や「ゲップをしたら出る」など、意見は色々とあった!
じゃ~牙と牙を擦って火が出たとしても、どうして口の中は火傷しないのか??
ガメラの息はガスなのか??何なのか?疑問は色々と.......
火を吐く事は何となく納得したんですが「1つだけ」どうーしても納得いかない事が....
それがコレです!
↓
足から出したらダメやん!!
これは、納得いかないですよね~(笑)
↓
飛んじゃ~ダメやん(笑)
しかも、回っちゃダメやん(笑)
いや!いや!!どうーやって火出してるの??どーやって着火してるの?? 」
そりゃまあ、…怪獣ですからね。^^;)
映画のスチール写真など4枚に加えて、YouTube経由で動画「 【MAD】 昭和ガメラVSバルゴン・ギャオス・ギロンで ガメラマーチ(03:04) 」を転載。
拙Blogでのご紹介は、「10年5月第5週のフィギュア情報(その2) 」での「ガメラのレジンキットを造る」以来、約一年ぶりとなります。
大怪獣決闘の鑑賞記:
『 特撮怪獣映画テレビ放映史 』
http://blogs.yahoo.co.jp/b1k2ss991/
さん、6月20日の更新。
【その88】ブルーレイで楽しんだ『大怪獣決闘・ガメラ対バルゴン』 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/b1k2ss991/24822174.html
Blu-rayでゴジラが見たかったのにレンタル屋に置いてないので、大怪獣決闘をレンタルでご視聴。画質には大満足、だそうです。
「この作品が好きな理由は、木下忠司が音楽を担当していることも大きな理由の一つです。
兄の木下恵介監督作品の音楽が評価されていますが、亀吉は喜劇映画や、テレビの『水戸黄門』とか『特捜最前線』の音楽が好きです。なんと表現したらよいのか亀吉はわかりませんが、喜劇映画なんかで聞かせるちょっと泣きを誘うような曲が好きです。
ガメバルでは、ヘリコプターでバルゴンを誘導するものの思い通りにバルゴンが動いてくれないシーンに流れる曲、あるいはラストシーンで本郷功次郎さんと江波杏子さんが語りあうシーンに流れる曲等は、どこか水戸黄門の1シーンを彷彿とさせるような、いかにも木下節といった感じでとても好きな曲です。」
お写真は映画の本編より、ラストシーンの江波杏子さんアップの構図を一枚。最初のほうはニューギニア原住民のメイクなのにこの辺まで来ると完全に日本人の顔に戻ってるんだそうで…。なるほど! ^^;)
前回のご紹介に続いて、「キャスト」の公式Blogには、
新宿ロフトワンのイベント詳細記事:
『 特撮大百科最新情報 』
http://tdcast.exblog.jp/
さん、6月21日の更新。
怪獣まんがまつり続報! 【写真あり】
http://tdcast.exblog.jp/12935891
新宿歌舞伎町ロフトプラスワンにて、
2011年6月25日(土)13時開演。
「入場料/前売り1,200円・当日1,500円(ともに飲食代別)
※ただいまロフトプラスワンにて前売り券発売中!ネット予約はこちらから。
※当日ご来場の方全員に、特撮大百科販促品(非売品)をプレゼント!!(お1人様1個)
↓
怪獣映画のコミカライズをテーマにお送りする今回の大怪獣サミット。
あらためまして特別ゲストの漫画家さんお三方をご紹介!!(50音順) 」
「ゴジラ対ヘドラ」「メカゴジラの逆襲」「ガメラ対大魔獣ジャイガー」の一峰大二先生。
「vsビオランテ」以外の平成ゴジラシリーズと「平成モスラ」シリーズの坂井孝行先生。
「大怪獣バトルウルトラアドベンチャー」の西川伸司先生。
更にお三方のサイン会&新作描きおろし「ゴジラ」イラストの販売も開催予定!!
本日は、あと1本更新の予定です。






