本日二本目の更新です。一本目「 金子版視聴記 /03/03 」はこちら。
前回更新分の「 /02/27」に続き、
本項は、昨年9月にデアゴスティーニ(GeAGOSTINI)から創刊されました、
「隔週刊:大映特撮映画DVDコレクション」のレビュー記事など、関連情報のまとめです。
http://deagostini.jp/det/
前回の「 14/09/15 」では、「新大阪の駅ナカ書店で創刊号 」をご紹介しました。
折り込みポスターをインテリアパネルに:
『 レトロのブログ★ヒーローとともに 』
http://ameblo.jp/sevn3618/
さん、2月28日の更新。
使えるデアゴの付録のポスター 【写真あり】
http://ameblo.jp/sevn3618/entry-11995393193.html
創刊号と第2号の折り込みポスター(大怪獣&大魔神)2枚を、アクリルケースに入れてみたらなかなか良い感じ。これは使えますよ♪ って事で、
「 レトロソフビの背景に飾ってみました↓
↓
小さな昭和レトロ資料館って感じで良いですね [〓]
短編でした☆ 」
(文中の絵文字を、[〓] で代用しました @ガメラ医師)
昭和特撮映画のポスターを背景に居並ぶ、ペコちゃんやらウルトラマンやらブースカのソフビ達。
うむう、これは良き時代モノのインテリアですな!
今回は忘れた頃じゃなくて、覚えているうちに届いた:
『 よっちゃんのマニアックなお部屋 』
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/
さん、2月28日の更新。
「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」来る!! 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/63699238.html
「 最近 このシリーズは 初めて見るメイキング写真がたくさん載っていて驚かされます。今回も 未発表の写真が多く掲載されておりまする。 」
本体カバーとブックレットの表紙、DVDパッケージの表裏面、DVD本体のレーベルで全部でお写真が6枚。
「 第13号のレビュー 」は「 /02/20 」にてご紹介 しました。
作品データに短評:
『 pochiの気まぐれ日記 』
http://ameblo.jp/pochirav4/
さん、3月1日の更新。
ガメラ対宇宙怪獣バイラス 【写真あり】
http://ameblo.jp/pochirav4/entry-11996096450.html
本体カバーのお写真1枚に、作品紹介と主要スタッフ・キャスト一覧を掲載。
シリーズ4作目となった本作では、
「 製作費を削減しつつ尺を確保するため、ガメラの性能を調べるという理由で旧作の映像を流用しています。封切時の上映時間は二本立を考慮し72分ですが、海岸版はテレフィーチャー放映枠を満たすため90分、DVDに収録されたものは81分の特別編集版です。 」
本作以降、お子様向けの路線がはっきり。^^)
「 /02/20 」での「 第13号レビュー 」ご紹介に続き、
第14号をレビュー:
『 ぬるい特オタの備忘録 』
http://blogs.yahoo.co.jp/hknnwj/
さん、3月1日の更新。
大映特撮映画DVDコレクション13 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/hknnwj/19836021.html
本体カバーとブックレットの表紙から、内部の見開き全ページ分のお写真が掲載されております。
「 誌面の構成はこれまでと同じ、表紙をめくると折り込みポスター、その裏(3~5ページ)にはバイラスとガメラの紹介&みどころ。
6~7ページは俳優名鑑と台本についての解説。大映の新人3人娘のうち渥美マリさんと八代順子(矢代順子)さんは、この後の作品でも大映の存続に繋がる活躍を見せてくれましたね。個人的には八代さんが好きでした。残念なのが八重垣さんで、生年月日も記録の残ってないほどすぐに引退されたようです。 」
爆発は少ない、市街地破壊もない、舞台はおおかた宇宙船の中、ダイジェストのシーンではモノクロ映画がそのまま使われてるし、ボスが何故檻に入っていたかも説明無しで投げっぱなし、と色々「あら」は目立つし、大人が楽しむには辛いかもしれません… でも!
素直に観るとこれが楽しめる作品なんですな。 ^^)ノシ
公式サイトの既刊・次号予告 によりますと、これまでの発行分は、
9月2日 創刊号;大怪獣ガメラ ('65)
9月16日 第2号;大魔神 ('66)
9月30日 第3号;ガメラ 大怪獣空中決戦 ('95)
10月14日 第4号;ガメラ2 レギオン襲来('96)
10月28日 第5号;大魔神 怒る('66)
11月04日 第6号;ガメラ対ギャオス 大怪獣空中戦('95)
11月18日 第7号;ガメラ3 邪神<イリス>覚醒(’99)
12月02日 第8号;ガメラ対バルゴン 大怪獣決闘('66)
12月16日 第9号;大魔神逆襲('66)
12月30日 第10号;妖怪大戦争(昭和版) ('68)
1月13日 第11号;ガメラ対大悪獣ギロン('68)
1月27日 第12号:小さき勇者たち~GAMERA~(‘06)
2月10日 第13号:宇宙人東京に現わる(‘56)
2月24日 第14号:ガメラ対宇宙怪獣バイラス(‘69)
今後の刊行予定は、
3月17日 第15号:首都消失(‘87)
本日は、あと1本更新の予定です。
前回更新分の「 /02/27」に続き、
本項は、昨年9月にデアゴスティーニ(GeAGOSTINI)から創刊されました、
「隔週刊:大映特撮映画DVDコレクション」のレビュー記事など、関連情報のまとめです。
http://deagostini.jp/det/
前回の「 14/09/15 」では、「新大阪の駅ナカ書店で創刊号 」をご紹介しました。
折り込みポスターをインテリアパネルに:
『 レトロのブログ★ヒーローとともに 』
http://ameblo.jp/sevn3618/
さん、2月28日の更新。
使えるデアゴの付録のポスター 【写真あり】
http://ameblo.jp/sevn3618/entry-11995393193.html
創刊号と第2号の折り込みポスター(大怪獣&大魔神)2枚を、アクリルケースに入れてみたらなかなか良い感じ。これは使えますよ♪ って事で、
「 レトロソフビの背景に飾ってみました↓
↓
小さな昭和レトロ資料館って感じで良いですね [〓]
短編でした☆ 」
(文中の絵文字を、[〓] で代用しました @ガメラ医師)
昭和特撮映画のポスターを背景に居並ぶ、ペコちゃんやらウルトラマンやらブースカのソフビ達。
うむう、これは良き時代モノのインテリアですな!
今回は忘れた頃じゃなくて、覚えているうちに届いた:
『 よっちゃんのマニアックなお部屋 』
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/
さん、2月28日の更新。
「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」来る!! 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/nsrpp579/63699238.html
「 最近 このシリーズは 初めて見るメイキング写真がたくさん載っていて驚かされます。今回も 未発表の写真が多く掲載されておりまする。 」
本体カバーとブックレットの表紙、DVDパッケージの表裏面、DVD本体のレーベルで全部でお写真が6枚。
「 第13号のレビュー 」は「 /02/20 」にてご紹介 しました。
作品データに短評:
『 pochiの気まぐれ日記 』
http://ameblo.jp/pochirav4/
さん、3月1日の更新。
ガメラ対宇宙怪獣バイラス 【写真あり】
http://ameblo.jp/pochirav4/entry-11996096450.html
本体カバーのお写真1枚に、作品紹介と主要スタッフ・キャスト一覧を掲載。
シリーズ4作目となった本作では、
「 製作費を削減しつつ尺を確保するため、ガメラの性能を調べるという理由で旧作の映像を流用しています。封切時の上映時間は二本立を考慮し72分ですが、海岸版はテレフィーチャー放映枠を満たすため90分、DVDに収録されたものは81分の特別編集版です。 」
本作以降、お子様向けの路線がはっきり。^^)
「 /02/20 」での「 第13号レビュー 」ご紹介に続き、
第14号をレビュー:
『 ぬるい特オタの備忘録 』
http://blogs.yahoo.co.jp/hknnwj/
さん、3月1日の更新。
大映特撮映画DVDコレクション13 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/hknnwj/19836021.html
本体カバーとブックレットの表紙から、内部の見開き全ページ分のお写真が掲載されております。
「 誌面の構成はこれまでと同じ、表紙をめくると折り込みポスター、その裏(3~5ページ)にはバイラスとガメラの紹介&みどころ。
6~7ページは俳優名鑑と台本についての解説。大映の新人3人娘のうち渥美マリさんと八代順子(矢代順子)さんは、この後の作品でも大映の存続に繋がる活躍を見せてくれましたね。個人的には八代さんが好きでした。残念なのが八重垣さんで、生年月日も記録の残ってないほどすぐに引退されたようです。 」
爆発は少ない、市街地破壊もない、舞台はおおかた宇宙船の中、ダイジェストのシーンではモノクロ映画がそのまま使われてるし、ボスが何故檻に入っていたかも説明無しで投げっぱなし、と色々「あら」は目立つし、大人が楽しむには辛いかもしれません… でも!
素直に観るとこれが楽しめる作品なんですな。 ^^)ノシ
公式サイトの既刊・次号予告 によりますと、これまでの発行分は、
9月2日 創刊号;大怪獣ガメラ ('65)
9月16日 第2号;大魔神 ('66)
9月30日 第3号;ガメラ 大怪獣空中決戦 ('95)
10月14日 第4号;ガメラ2 レギオン襲来('96)
10月28日 第5号;大魔神 怒る('66)
11月04日 第6号;ガメラ対ギャオス 大怪獣空中戦('95)
11月18日 第7号;ガメラ3 邪神<イリス>覚醒(’99)
12月02日 第8号;ガメラ対バルゴン 大怪獣決闘('66)
12月16日 第9号;大魔神逆襲('66)
12月30日 第10号;妖怪大戦争(昭和版) ('68)
1月13日 第11号;ガメラ対大悪獣ギロン('68)
1月27日 第12号:小さき勇者たち~GAMERA~(‘06)
2月10日 第13号:宇宙人東京に現わる(‘56)
2月24日 第14号:ガメラ対宇宙怪獣バイラス(‘69)
今後の刊行予定は、
3月17日 第15号:首都消失(‘87)
本日は、あと1本更新の予定です。






