前回18日更新の「 第3週の 」に続いて、
先週末に拝見した、ガメラ関連の各種フィギュアについての情報をまとめてご紹介致します。
前回「 10月第1週の 」にてご紹介 しました「 ガメラソフビ 」に続いて、
ギロンソフビをレビュー:
『 「レノヴァティオ・ラボラトリー」 』
http://blogs.yahoo.co.jp/woojoe1970/
さん、10月18日の更新。
ギロン 写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/woojoe1970/62876764.html
前回のガメラと同時にワゴンセールでGet。
二匹居たらば一緒に買わないとね! ^^)
スーツの形態を忠実に再現。お写真は単体の4枚に加えて、
「 当時の子供たちにどれだけすごいインパクトを与えたことでしょう。
もし本当にギロンがいたら、目撃者は
「包丁みたいな怪獣なんだよ!」 っていいますよね きっと。
それくらいストレートなデザインの怪獣です。
最後の画像は、ガメラに「背面斬り」!! 」
YiuTube上の動画「ガメラ 対 ギロン (Gamera Vs. Guiron) Japanese Trailer(02:11) 」へのリンクもございます。^^)ノシ
フィギュア写真集:
『 昭和マニア! 』
http://blog.livedoor.jp/syouwamania/
さん、10月18日の更新。
大怪獣ガメラ 【写真あり】
http://blog.livedoor.jp/syouwamania/archives/1011768983.html
ネット上で収集したと思しき「ガメラフィギュア」の画像集と、一言コメント。
「 昭和の怪獣ブームの中で、「ガメラ」ははずせませんね。 」
と云う台詞のわりに、
掲載されてる画像の50%が、「金子ガメラ」と「トト」なのが面白いとこ。^^;)
Fresco416さま、海外版のソフビを入手:
『 fre*c*41*のブログ 』
http://blogs.yahoo.co.jp/fresco416/
さん、10月19日の更新。
10月19日日 + バンダイソフビ ガメラ・クリア 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/fresco416/13405719.html
日常の事どもと、入手品のご紹介。
今回入手されたのは、バンダイ製ガメラソフビ、パール系クリア形成の販売品です。
2000年の海外イベント発売分、だそうで、本体の他に、附属タグの裏側にあるシール(ASIAN FANTASY FILM EXPOとの記載あり)のお写真を掲載。
「 こういうものは、一体何体ぐらい発売してどれくらい日本に戻ってきているのか、判断しにくい。 特に海外のコレクターは、日本人と違い自分用と転売用に買っている人が少ないように思う。そのためさらに流通しにくい。
このシールがポイントになるので、よっぼと安くなければタグなしは、買わないほうがいいと思う。 そしてクリアパール成型なので飾るのは、やめたほうがいい。 変色の恐れが。 」
更に本体の材質が通常版より遥かに柔らかいので収納時の変形にも注意が必要、との由。
前回の「激造シリーズ、GⅢをリペイント」は、先週末の「 第3週の 」でご紹介。
海洋堂製アクションフィギアを開封:
『 「りんりん組」、やめよかなっ? 』
http://ameblo.jp/yorozoo39/
さん、10月19日の更新。
15年寝かせたガメラ… 【写真あり】
http://ameblo.jp/yorozoo39/entry-11941162124.html
GⅢが公開された99年に発売された、「ガメラ3 モンスターズアクションフィギュア」。
当時の購入後15年間未開封でしたが、この度封印を解いてみた♪
「 原型は、かの松村しのぶさん。。。
良くも悪くも特徴掴んでますけど、無可動だったら、結構いいもの出来たかも?
↓
横の肉厚感は好みですけど…やっぱり太いかな?w
で、付属のギャオスハイパー…
↓
こちらは、すこぶるいい出来!当時、WFとかで何体かを袋詰めて販売してましたよね~? 」
お写真は全部で6枚。
ブリスターパッケージで発売され、飛行ポーズのハイパーギャオスと差し替え方式のバニシングフィストが附属。関節の可動は当時の(ヤマグチ式)一軸方式、という、現在の「特撮リボルテック」の基礎的な位置づけのフィギュアだそうで。
同シリーズのイリスは時々見かけますが、最近はガメラ出てきませんねえ。
「 金子版視聴記 /10/16 」でご紹介した、「ガメラ4 cahpter23 」に続き、
ご同輩のGKコレクションから:
『 フクロムシ&コブクロムシ怪獣なんでも研究所 』
http://blogs.yahoo.co.jp/hukuromusi1017/
さん、10月19日の更新。
古代文明の遺物 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/hukuromusi1017/64735835.html
大怪獣空中戦ベース
造形工房パオ レジンキャスト35×12cm
原型師 畑中正義
から、ベース部分のパーツをご紹介。
「 1/350「ガメラVSギャオス大怪獣空中戦」の碑文ベースデッス
古代ルーン文字で書かれた碑文が意味深です~
最後の希望ガメラ。時のゆりかご に託す
禍の影ギャオスとともに目覚めん
と書かれているということでした。ガメラ出現時に崩壊してしまいましたですね 」
本来の展示状態(成層圏から落下中のガメラ&ギャオス、の展示ベース)のお写真も掲載されておりますが、再現度が極めて良いので単体で建てても充分絵になる優れもの、との事。これは確かに欲しくなっちゃいますね。^^)ノシ
本日は、あと3本更新の予定です。
先週末に拝見した、ガメラ関連の各種フィギュアについての情報をまとめてご紹介致します。
前回「 10月第1週の 」にてご紹介 しました「 ガメラソフビ 」に続いて、
ギロンソフビをレビュー:
『 「レノヴァティオ・ラボラトリー」 』
http://blogs.yahoo.co.jp/woojoe1970/
さん、10月18日の更新。
ギロン 写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/woojoe1970/62876764.html
前回のガメラと同時にワゴンセールでGet。
二匹居たらば一緒に買わないとね! ^^)
スーツの形態を忠実に再現。お写真は単体の4枚に加えて、
「 当時の子供たちにどれだけすごいインパクトを与えたことでしょう。
もし本当にギロンがいたら、目撃者は
「包丁みたいな怪獣なんだよ!」 っていいますよね きっと。
それくらいストレートなデザインの怪獣です。
最後の画像は、ガメラに「背面斬り」!! 」
YiuTube上の動画「ガメラ 対 ギロン (Gamera Vs. Guiron) Japanese Trailer(02:11) 」へのリンクもございます。^^)ノシ
フィギュア写真集:
『 昭和マニア! 』
http://blog.livedoor.jp/syouwamania/
さん、10月18日の更新。
大怪獣ガメラ 【写真あり】
http://blog.livedoor.jp/syouwamania/archives/1011768983.html
ネット上で収集したと思しき「ガメラフィギュア」の画像集と、一言コメント。
「 昭和の怪獣ブームの中で、「ガメラ」ははずせませんね。 」
と云う台詞のわりに、
掲載されてる画像の50%が、「金子ガメラ」と「トト」なのが面白いとこ。^^;)
Fresco416さま、海外版のソフビを入手:
『 fre*c*41*のブログ 』
http://blogs.yahoo.co.jp/fresco416/
さん、10月19日の更新。
10月19日日 + バンダイソフビ ガメラ・クリア 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/fresco416/13405719.html
日常の事どもと、入手品のご紹介。
今回入手されたのは、バンダイ製ガメラソフビ、パール系クリア形成の販売品です。
2000年の海外イベント発売分、だそうで、本体の他に、附属タグの裏側にあるシール(ASIAN FANTASY FILM EXPOとの記載あり)のお写真を掲載。
「 こういうものは、一体何体ぐらい発売してどれくらい日本に戻ってきているのか、判断しにくい。 特に海外のコレクターは、日本人と違い自分用と転売用に買っている人が少ないように思う。そのためさらに流通しにくい。
このシールがポイントになるので、よっぼと安くなければタグなしは、買わないほうがいいと思う。 そしてクリアパール成型なので飾るのは、やめたほうがいい。 変色の恐れが。 」
更に本体の材質が通常版より遥かに柔らかいので収納時の変形にも注意が必要、との由。
前回の「激造シリーズ、GⅢをリペイント」は、先週末の「 第3週の 」でご紹介。
海洋堂製アクションフィギアを開封:
『 「りんりん組」、やめよかなっ? 』
http://ameblo.jp/yorozoo39/
さん、10月19日の更新。
15年寝かせたガメラ… 【写真あり】
http://ameblo.jp/yorozoo39/entry-11941162124.html
GⅢが公開された99年に発売された、「ガメラ3 モンスターズアクションフィギュア」。
当時の購入後15年間未開封でしたが、この度封印を解いてみた♪
「 原型は、かの松村しのぶさん。。。
良くも悪くも特徴掴んでますけど、無可動だったら、結構いいもの出来たかも?
↓
横の肉厚感は好みですけど…やっぱり太いかな?w
で、付属のギャオスハイパー…
↓
こちらは、すこぶるいい出来!当時、WFとかで何体かを袋詰めて販売してましたよね~? 」
お写真は全部で6枚。
ブリスターパッケージで発売され、飛行ポーズのハイパーギャオスと差し替え方式のバニシングフィストが附属。関節の可動は当時の(ヤマグチ式)一軸方式、という、現在の「特撮リボルテック」の基礎的な位置づけのフィギュアだそうで。
同シリーズのイリスは時々見かけますが、最近はガメラ出てきませんねえ。
「 金子版視聴記 /10/16 」でご紹介した、「ガメラ4 cahpter23 」に続き、
ご同輩のGKコレクションから:
『 フクロムシ&コブクロムシ怪獣なんでも研究所 』
http://blogs.yahoo.co.jp/hukuromusi1017/
さん、10月19日の更新。
古代文明の遺物 【写真あり】
http://blogs.yahoo.co.jp/hukuromusi1017/64735835.html
大怪獣空中戦ベース
造形工房パオ レジンキャスト35×12cm
原型師 畑中正義
から、ベース部分のパーツをご紹介。
「 1/350「ガメラVSギャオス大怪獣空中戦」の碑文ベースデッス
古代ルーン文字で書かれた碑文が意味深です~
最後の希望ガメラ。時のゆりかご に託す
禍の影ギャオスとともに目覚めん
と書かれているということでした。ガメラ出現時に崩壊してしまいましたですね 」
本来の展示状態(成層圏から落下中のガメラ&ギャオス、の展示ベース)のお写真も掲載されておりますが、再現度が極めて良いので単体で建てても充分絵になる優れもの、との事。これは確かに欲しくなっちゃいますね。^^)ノシ
本日は、あと3本更新の予定です。






