
榎田ユウリ 著 角川文庫 一 平成30年5月10日 第3版
二 平成30年6月15日 〃
『妖琦庵夜話』の著者、榎田ユウリ作のもの。 同窓会のとき、みぃさんが最近これ読んでる、と言っていた。
その時、まだ積読本があったのですぐには買わず、先日2冊まとめて買った。
面白い(笑) こういうアジアン・ファンタジー好きかも。
もっとも、『一』の最後には著者によるあとがきが載っていて、もともとは若い読者層にあてて書いていたものだと(笑)
頭の中、若いもんねー。
展開が早いので1冊1日で読み終えて、今月25日には3作目が出るとか。
今月、エントリーしたライブの当落発表や、これからエントリー開始のライブやらでカレンダーの書き込みが多い。
この3作目もメモっておかないと忘れる自信あり。
最近、読書熱が復活しつつある。
年間文庫ながら200冊を超すほど読んでいた時期があって、それからしばらくしてパソコンの普及とともに読む量が激減したんだよね。
ここんとこパソコンにもちょっと飽きてきているので(苦笑)また本に戻ったというべきか。
今月24日には始めてから12回目?のブログ誕生日があって、その2~3年前から中高年にブログ人気が出始めていた。
でも、そのうちtwitterのような短文で情報の早いものへと人気が移り、その後はもう文章もなしで(笑) 写真だけのInstagramに移って行った。
正直、私もInstagram1本でいいかなーとも思いかけていたりで、多分、そういう思いがパソコンに飽きる→本に走る、になっているような気もする。
私がブログに少々飽きが来ているのと同じく、読んでくださっているかたがたもそろそろ飽きてるかなーと思ってみたり。
なかなかに悩ましい日々が続いています。
二 平成30年6月15日 〃
『妖琦庵夜話』の著者、榎田ユウリ作のもの。 同窓会のとき、みぃさんが最近これ読んでる、と言っていた。
その時、まだ積読本があったのですぐには買わず、先日2冊まとめて買った。
面白い(笑) こういうアジアン・ファンタジー好きかも。
もっとも、『一』の最後には著者によるあとがきが載っていて、もともとは若い読者層にあてて書いていたものだと(笑)
頭の中、若いもんねー。
展開が早いので1冊1日で読み終えて、今月25日には3作目が出るとか。
今月、エントリーしたライブの当落発表や、これからエントリー開始のライブやらでカレンダーの書き込みが多い。
この3作目もメモっておかないと忘れる自信あり。
最近、読書熱が復活しつつある。
年間文庫ながら200冊を超すほど読んでいた時期があって、それからしばらくしてパソコンの普及とともに読む量が激減したんだよね。
ここんとこパソコンにもちょっと飽きてきているので(苦笑)また本に戻ったというべきか。
今月24日には始めてから12回目?のブログ誕生日があって、その2~3年前から中高年にブログ人気が出始めていた。
でも、そのうちtwitterのような短文で情報の早いものへと人気が移り、その後はもう文章もなしで(笑) 写真だけのInstagramに移って行った。
正直、私もInstagram1本でいいかなーとも思いかけていたりで、多分、そういう思いがパソコンに飽きる→本に走る、になっているような気もする。
私がブログに少々飽きが来ているのと同じく、読んでくださっているかたがたもそろそろ飽きてるかなーと思ってみたり。
なかなかに悩ましい日々が続いています。









