体調不良 2007年08月22日 20時29分28秒 | かなわぬ夢の後「そしてそれから」 いろいろありすぎて とうとう、胃にきてしまった。 吐き気、胃痛、食欲不振 夏ばてもあるかしら 野菜スープと水分の多いお粥生活 あ~~~くたびれた。 早く夏休み終わらないかな
と、言ったものの (2) 2007年08月19日 20時28分36秒 | トラウマ(心の傷) 年賀状の住所録に鉛筆で線を引いて消して見た。 だんだん、胸が苦しくなって泣けてきた。 出来ない私には捨てられても捨てることなんか 笑顔君との歩んできた上での出会った人々 思い出まで消してしまうようで、 私には捨てることなんて出来なかった。 簡単だと思っていた。 でも簡単なことではなかった。 思いもよらないトラウマの大きさに重さに 押し潰されそうだ。 本当は、この苦しみを乗り越えて 作業を進めなければ先には進めないのかもしれない。 でも、今の私には出来ない。 苦しくて、息が出来ないほど苦しくて わんわん泣いた。 まだ時間はある、急がないでゆっくりと 作業を進めよう・・・・・。 これを書いている今も胸が苦しい
笑顔君の今後 2007年08月19日 16時23分56秒 | 障碍の違う兄弟 今笑顔君は、小児療育センターに入所して 隣接の養護学校の中学部3年生。 最初15歳までしかいられないと言われ 最終的に入る施設を捜し待機名簿に載った。 でも、世の中うまくいかない 前年度は入所施設に空きがあり10人くらい入れた。 でも・・・今空きは無い。 センターの方針も変わったらしく 最終的に行く重心の施設に空きが出るまで センターに居られる事になった。 そして、高等部は無いけど 元居た学校の高等部の訪問学級に入る予定 (だって一応お受験があるんだもん・・落ちた人はいないけど) 訪問と言っても毎日先生がセンターの入所に迎えに来て 隣接の学校で、楽しい3年間を過ごすのです。 それがやっと先月決まった。 なんとなく、ほっとした。 もう手元には帰ってこないけれど
と、言ったものの (1) 2007年08月19日 09時30分22秒 | トラウマ(心の傷) 胸が苦しい・・・・。 自分自身との戦いが始まった。 年賀状は今年の年賀状からの課題だった。 出さずに、来た年賀状に返事を出そうかとか 悩みに悩んで、結局出してしまった。 とってもシンプルな年賀状を・・・。 今年こそ、でも何処で線引きする? 思い切って、笑顔君の前の学校関係を捨てるかな もう、戻ることは無い学校だし・・・・。
私が捨てる!! 2007年08月18日 23時32分21秒 | トラウマ(心の傷) 怖い夢を見ていろいろ考えた。 みんなに忘れられると言う焦りが感じられる。 そもそも、子ども関係じゃなければ 年賀状なんて100枚以上書く必要なんてない。 もう関係の無い人たちもいる。 だから・・・ 私がみんなを捨てる そろそろ、見切りをつけてだれもかれもに年賀状も出すのを辞める。 本当の親しい人たちだけにする。 捨てられるのが怖いなら、捨てられる前に捨ててやる。 と決心しました。
怖い夢を見た 2007年08月18日 23時24分29秒 | トラウマ(心の傷) 私を、みんなが捨てるという夢。 寝言で「私を捨てる、私を捨てる・・・」と繰り返す、 起こされてから、身体が震えた。 そろそろ、うつと診断されてから4年 もう、克服して来たと思っていたトラウマ また、地震が胸の奥底にあるトラウマの数々を 引っ張り出してきた。 この頃情緒不安定で神経過敏になっている。 底知れぬ不安でいっぱいだ。
日程君とお墓参りに行けなかった 2007年08月14日 07時12分26秒 | トラウマ(心の傷) 昨日、母と日程君と私とで 私が生まれ育った街へ お墓参りに行くはずだった。 でも私は行けなかった。 身体が震えて怖くて行けなかった。 いい子で過ごした街 誰にも迷惑もかけずに生きてきた街 いい思い出は無い街 知っている人に会ったらどうしょう 怖い、怖い・・・・・。 笑顔君がいた時はいけた街 笑顔君は今ここにいない 日程君を嫌いなわけじゃない でも、身体が拒否してしまった。 やっぱり、まだ笑顔君を手放した ショックから立ち直っていないのかもしれない。
夢だけど楽しかった^^ 2007年08月06日 09時14分55秒 | 障碍の違う兄弟 楽しい夢を見た。 笑顔君とバスに乗ったり 電車に乗ったり 船に乗ったりして 旅行する夢 実際は出来なかった事。 離れてから4年心穏やかになったから 楽しい夢を見る事ができたのかも しれない・・・・。 手放した悲しみでいっぱいだった。 でも夢に出てくる笑顔君は 手放す前の丸い顔、 今の笑顔君ではない・・けど。
不思議な話2 2007年08月02日 23時18分01秒 | ひとりごと それは、先月31日のことです。 朝から恐ろしいほどの睡魔に襲われ 寝床から起き上がる事も出来ない そんな時サッシ戸のほうから 白い煙が入ってきたのです。 その時また誰か会いに来たんだなと なぜかそう思いました。 誰なんだろう?と思っていると 今日夕方電話が鳴って 日程君がショートスティでお世話になっている 施設の指導課長さんが亡くなったことを 知りました。 我が家の事情をよく知っていて 親身になって話をしてくれた方でした。 まだ42歳の若さでした。 亡くなったのは先月の31日未明だそうです。 心配をして様子を見に来てくださったのだと 思っています。 身近な人が亡くなるとショックです。 ご冥福をお祈りいたします。