住宅設計、デザナーズ住宅、デザイン建築設計、 ジー・キューブ設計事務所

住宅設計、建築設計について思いついた事、作品紹介等を書いていきたいと思います。ご興味を持っていただけると幸いです。

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デザイン住宅1-5(再)

2011年05月31日 | 住宅建築設計
I邸の模型です。これはスタディー模型と言いまして、大体のプロポーションや敷地と建物の位置関係を検討するための模型です。大きさは100分の1で正確ですが、そんなに精密には作っていません。建築はできてしまえば結果だけしか見えませんが、完成するまでにはいろいろな苦労があります。建築に限らず世の中すべてそうですよね。株式会社ジー・キューブ設計事務所
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デザイン住宅1-4(再)

2011年05月27日 | 住宅建築設計
I邸のリビングを入り口側から見たところです。奥を見ると、扇の要の部分に暖炉が見えます。リビングのインテリアの重要な部分です。最近ジー・キューブの手がけている住宅で暖炉をつける家庭が多くなりました。暖炉はそれだけでインテリアになり暖炉が好きであればどこかを節約をしてまでもつける価値があると思います。
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デザイン住宅1-4(再)

2011年05月26日 | 住宅建築設計
I邸のリビングを入り口側から見たところです。奥を見ると、扇の要の部分に暖炉が見えます。リビングのインテリアの重要な部分です。最近ジー・キューブの手がけている住宅で暖炉をつける家庭が多くなりました。暖炉はそれだけでインテリアになり暖炉が好きであればどこかを節約をしてまでもつける価値があると思います。
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デザイン住宅1-4(再)

2011年05月25日 | 住宅建築設計
I邸のリビングを入り口側から見たところです。奥を見ると、扇の要の部分に暖炉が見えます。リビングのインテリアの重要な部分です。最近ジー・キューブの手がけている住宅で暖炉をつける家庭が多くなりました。暖炉はそれだけでインテリアになり暖炉が好きであればどこかを節約をしてまでもつける価値があると思います。
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デザイン住宅1-4(再)

2011年05月24日 | 住宅建築設計
I邸のリビングを入り口側から見たところです。奥を見ると、扇の要の部分に暖炉が見えます。リビングのインテリアの重要な部分です。最近ジー・キューブの手がけている住宅で暖炉をつける家庭が多くなりました。暖炉はそれだけでインテリアになり暖炉が好きであればどこかを節約をしてまでもつける価値があると思います。
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デザイン住宅1-4(再)

2011年05月23日 | 住宅建築設計
I邸のリビングを入り口側から見たところです。奥を見ると、扇の要の部分に暖炉が見えます。リビングのインテリアの重要な部分です。最近ジー・キューブの手がけている住宅で暖炉をつける家庭が多くなりました。暖炉はそれだけでインテリアになり暖炉が好きであればどこかを節約をしてまでもつける価値があると思います。
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デザイン住宅1-3(再)

2011年05月17日 | 住宅建築設計
I邸の階段を一階より見たところです。壁に木を使い、階段が緩やかにカーブしていますので非常に柔らかい空間が演出できました。手すりの高さ施工精度でかなり時間がかかりました。ご主人は大変器用な人で、二階部分の手すりの高さを自分で調整してしまいました。職人顔負けでびっくりしました。そういう人だったからこそこのデザインを気に入ってくださったのでしょう。いい出会いと思っています。株式会社ジー・キューブ設計事務所
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デザイン住宅1-3(再)

2011年05月16日 | 住宅建築設計
I邸の階段を一階より見たところです。壁に木を使い、階段が緩やかにカーブしていますので非常に柔らかい空間が演出できました。手すりの高さ施工精度でかなり時間がかかりました。ご主人は大変器用な人で、二階部分の手すりの高さを自分で調整してしまいました。職人顔負けでびっくりしました。そういう人だったからこそこのデザインを気に入ってくださったのでしょう。いい出会いと思っています。株式会社ジー・キューブ設計事務所
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デザイン住宅1-2(再)

2011年05月13日 | 住宅建築設計
I邸の内部です。工事中の写真ですが、竣工間直のものです。昨日書きました扇型の弧の部分が開口部になっています。実は特別に玄関という間仕切りをした部屋がありません(玄関はあります)。どこからでもリビングに入れます。開口部のサッシは輸入品の木製サッシです。ちょっとメンテが必要ですが、全面開けると庭と一体になり広々とした空間が楽しめます。また庭と建物を結ぶアーケードが生きて空間をより広く見せています。ちょっとしたテクニックです。株式会社ジー・キューブ設計事務所
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デザイン住宅1-2(再)

2011年05月12日 | 住宅建築設計
I邸の内部です。工事中の写真ですが、竣工間直のものです。昨日書きました扇型の弧の部分が開口部になっています。実は特別に玄関という間仕切りをした部屋がありません(玄関はあります)。どこからでもリビングに入れます。開口部のサッシは輸入品の木製サッシです。ちょっとメンテが必要ですが、全面開けると庭と一体になり広々とした空間が楽しめます。また庭と建物を結ぶアーケードが生きて空間をより広く見せています。ちょっとしたテクニックです。株式会社ジー・キューブ設計事務所
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