銀城歌劇団楽屋日記@BUCK-TICKさん

某月某日、櫻井敦司魔王の電磁波にやられ、気づけば支持暦20年(ブランク有)の輪迦(わか)の日記です。

10・29DIQ2017@川崎ライブレポ・弐

2017年11月04日 19時50分50秒 | BUCK-TICKライブレポ
ラブパレードって実在するイベントだったんですね

どもども。BUCK-TICKは今日、石川でライブですね

上の話はハロウィン当日の朝刊を読んでいたら「カワサキハロウィン」を立ち上げた方のインタビューが載っていたのですが、あの名物の仮装パレードのヒントになったのがドイツで若者が大音量の音楽をかけてねり歩き、100万もの人が集まるラブパレードと言うイベントだと話していて大変驚きましたよ!!

ちなみに現在の当該イベントは世界最大のテクノの祭典で、彦曲の昼下がりの穏やかな雰囲気とは真逆のレイヴ&グルーヴ感あふれたイベントだそうですね

さてレポの続きですけど、今回は前回も書きましたが席があまり良くない所だったので箇条書きで↓

○ノクターン~サファイアでは敦がほぼ床に膝ついて歌っていたのが気になったな。サファイアではエロパフォ期待してたのに・・・トリの「COSMOS」でもお腹押さえながら歌ってたが、お腹の調子が良くなかったのか?

○改めて聞く「BABEL」はAメロが結構音程の取りにくい歌い出しだなぁと。OPのベースがズンズン迫るフレーズは暗闇で聞くとかなり迫力がある

○そして、本編の名シーンは「スピード」にてゆうたが下手花道に来たのはいいがその後を先生が追いかけ(移動する際に客席を指差してたのがクールだ)、戻ろうとするUを通せんぼした場面w今回下手花道はギリギリ見えるポジだったのだが私はこの美味しいフリを上手ではなく、下手でやってくれた事に本っっっ当に感謝します!もし上手花道だったら悔しすぎてキーッ!となってたと思うし

その後Uは先生マイク前→彦マイク前に行ったりと迷走しつつも結構長い間、ステージにいてファンを和ませてくれました

Uと言えばメメモリにて内股でグーパーグーパーやってたのがめちゃくちゃ可愛かったな~グーパーは先生だけの技と思っていたがUもやるとは!同曲では敦がまたカチャーシー踊った後(前回よりもゆらゆら感3割増し)フットライトを先生→アニィ→U→彦の順に向け、次に1階→2階→3階の順に照射!!

ライトが来ると私を含めみんな条件反射的にハングアップしてしまうと言いますか、2階の方まで光が届くとダイレクトに「ソコもちゃんと見てるからな!」と言うメッセージが届いた様な気がして感激しますね

EN編はまたこの次
ジャンル:
芸能
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 10・29DIQ2017@川崎ライブレ... | トップ | 10・29DIQ2017@川崎ライブレ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

BUCK-TICKライブレポ」カテゴリの最新記事