たんぽぽ助産院 フワフワ日記

日々の出来事をご紹介します。

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早寝早起き朝ごはん!?

2016年08月30日 | 日記
森でーす

早寝早起き朝ごはん

のスローガン有名ですね

うんうん、
良い事は分かっております。

その通りなのでその通りにしたかった。
したときもあった


しかしながら、
現実は、、、
保育園に行って、昼寝を2時間半していると、夜、8時に布団へ入っても
寝付くのは、10時すぎ

その間、

絵本を読み、素話をし、子守唄をうたい、
もう触って欲しくないおっぱいを触らしてあげ。。。

最終手段、
おばけや鬼がくると脅かしに入り、
さらに、

「ネロ」☜かなりの低い声
と、、、
キレてまう

いままでの、読み聞かせ、素話、子守唄を何の意味もなくしてしまうように。。。

さらに、
主人が寝かしつけのタイミングで帰ってくると、、、


はい、




振り出しに戻る



イラっとしながらさらに
切れ切れになる私。
主人は腫れ物を触るように
気を使い、、、どうしたらよいのか、、、

そんな、日々を過ごした第一子


早寝早起き朝ごはんが良いと分かっているからこそ、苦しんだ、真面目な私。

早寝早起き朝ごはんの
スローガンをうたっている方の講演会があり、行きたかったのですが、行けず、
行ったママ友から、
その方が、、、
「朝ごはん?」
「菓子パン上等👍👍👍」
と、
言っていたそうで、、、


あっ、
!?
そんな感じ!?


と、拍子抜けした覚えがあります


意味の取り方は色々ね、、、。





そして、



現在、、、




2歳になる第三子はと言うと、、、


トータルで10時間から11時間睡眠が
取れれば良しとする👍

という、考えの元、
(なんの根拠もありません✋)


夜、パパにたっぷり愛情をもらい
ワガママを言い、
健全なる!?
夜更かしをして、
早起きをし、
ぐっすり、保育園でお昼寝をして、
もりもり、ご飯をたべています


これは、ほんの一例にすぎず、
子育てって、
セオリー通りにいかないものだから、
常にサバイバル


その時の状況によって、
ベストな結果を考えながら、
変更に変更を重ねていく


今日は、8月30日‼️
長女は宿題終わり余裕。
長男は、宿題山盛り残りあせり中。
家の中は、めちゃくちゃにちらかっております
が、、、
長男の危機に家族が集中して
なんとかしようと力を合わせております。


おわるのか?!



終わらなかったら、
おこられてこーーーーーい



ではーーー✋✋✋





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たんぽぽ助産院出産体験記

2016年08月27日 | 日記
森ですっ

たんぽぽ助産院での出産経験
続き


さてさて

出産当日。(1日前)

破水から始まり、なかなか陣痛がきませんでした。
上2人とは違うパターン

ギリギリまで待って、
陣痛がこなかったら、助産院ではなく
提携病院で生みましょう、との事。


助産院で産めるのは、正常分娩のみ。の条件。。。
わかってます。理解した上で挑戦しました


しかしながら、
ですよね〜



イヤな予感




イヤイヤ、間に合う大丈夫!
なんなら間に合わせるぞぃ!!

と、強引な私の気持ち。。。


待つ
待つ待つ
待つ待つ待つ

待って、、、、、、



諦めも肝心と思ったら、
(この時点ですでに次の日)

あれよあれよと言う間に
間隔の短い陣痛。

うげげない
(うごけないね☝︎)


鷹巣先生に電話をしたら
「おー、きてください」
との事。


よし!
ギリ助産院で産める👍👍👍




んな、時に限り、
先ほど主人は会社へ


ラインしても既読せず



こうなったら、
立ち合いも何もない!安全に産むべし!!



タクシー!タクシー!
タクシー呼んで!!





と、焦っていたら、、、



「かえるよー
の、拍子抜けな主人のラインに
イラっとしながら


帰りを待ち
家族プラス実母とたんぽぽ助産院へ



そして、
修羅場に突入


パパと長男は、端っこ又は私の頭側、

長女は、鷹巣先生と一緒の位置で冷静に
「ママ、頭出てきたよ、もう少しだよ」
(女子ってすごいですね〜)

実母は、全体を見守る


の、図、で、



無事に


「オギャー」


と、第三子が生まれました


きゃー小さいかわいい
もう、キュンキュン



いや、小さくないから
と、すかさず突っ込まれながら、
計った体重、身長
3750g51.5㎝
うちの子の標準でした

小さくないらしい。。。




んぅぅぅ〜
デカイらしいけど可愛すぎ〜〜


と、


こんな感じで

家族全体で病院ではなかなか経験の出来ない立会い出産ができました


そして、
産んで24時間は、何を食べても良いとの事

生クリームたっぷりケーキと、ガトーショコラとチョコレートと、チョコレートと、チョコレートと、ビールにワインで、主人と乾杯

って、言うほど食べれなかったのが現実でしたが、主人が物を揃えて来てくれたことが、嬉しかったなっ



産まれて直ぐに、姉、兄に
絵本の読み聞かせをしてもらい、
万華鏡見せてもらい(笑)
幸せな(?)第三子





「たんぽぽ助産院」ならではの図

第三子を家族で暖かく迎えられた事、
本当に感謝ですm(_ _)m


次の日も、
子どもたちは、学校、幼稚園からたんぽぽ助産院に帰ってきて、夕食を一緒食べ、
お泊り。




子どもたちの食事含め、身の回りのことを先生がやってくださるので、本当に助かりました



そんな、こんなの、
「たんぽぽ助産院」ならではの貴重な体験


そして、
現在、すくすくと育ち、悪な2歳児になった、第三子



命って、
不思議で当たり前で不思議。

ありがとう

って、

いつの間にか呟く日々です


ではではー✋





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続き

2016年08月26日 | 日記
どーもー森です✋

前回続き。

さて、
実際に「たんぽぽ助産院」に通い始めると


検診の他にも、
今の時期の過ごし方や食事の事を教えてくれたり、マッサージや必要な場合はお灸もしてくれました

腰を痛めて、トイレへ行くにもハイハイ状態の時があり、検診に行くと、タッパーにおかずを持たせて帰してくれました

体調の悩みや子育ての相談、旦那の愚痴(ナイショです)など色々と話も聞いてもらいました

エコーは、基本使わずに触診をしていきます。必要な時はしてくださいます👍

その時も、ここが赤ちゃんのお尻で、肩で、足で、と教えてくれたので、自分でもお腹を触りながら赤ちゃんがどの位置に居るのかが分かるようになりました。
エコーで見なくては不安という気持ちがなくなり、むしろ、いつでも自分で確認できるようになったし、上の子どもたちにも主人にも教える事ができ、赤ちゃんとの良いコミニュケーションになりました

上の子たちに
赤ちゃんの頭の部分を教えると
ちゃんとそっちに向かって
お話したり
ちゅーしたり
お尻の部分を教えるとふざけて
「かんちょー」
をしてました

エコーの写真は、提携病院に定期検診に行くのでその時の物があります。

毎回、ゆったりとした気持ちで検診が受けられありがたかったです

その他にも、何か不安な事があったらいつでも携帯に電話してねと言ってくれました

そんな、感じで検診をしてくれます


過剰なサービスはいらないって思っている
私ですが、
これって、他にはない贅沢だと思ってます。

ちなみに、私が言う過剰なサービスとは、
病院でフルコースがでたり、退院ティファニーとやらのプレゼントがあったり、ナースコールを押せば赤ちゃんが運ばれてくる、みないなサービスです。

それは、それで、確かにうれしい
体験したいともちと思う
でも、あまり人付き合いの苦手(?)な私は
ころころと先生が変わるのがイヤで、過剰なサービスに惑わされないぞ!と思ってるひねくれ者です。

本当に必要な事は、目に見えないからね。

と、
星の王子さまが言っていたしね。


次回は
どんなお産だったかの投稿です

ではー✋








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