Futsal Hamada

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フットサル日本代表 vsイタリア戦結果

2009-09-30 | Futsal
■フットサル日本代表 vsイタリア戦結果

◆イタリア戦結果

【日程】
9.23(水・祝) 13:00

【会場】
大洋薬品オーシャンアリーナ

【第1戦結果】
日本 0-0 イタリア

【レポート】
「"コンセプト"を見せた日本代表」/FUTSALNET

【日程】
9.24(木) 19:00

【会場】
大阪市中央体育館

【第2戦結果】
日本 3-4 イタリア

【レポート】
スペクタクル!か、スペクタクル?か/FUTSAL TIMES

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第7回大人のためのフットサル教室開催記

2009-09-29 | Futsal
■第7回大人のためのフットサル教室開催記

急に肌寒くなり始めた9月の中旬に7回目の教室を行いました。
新型のインフルエンザの影響や運動会シーズンと重なり、参加者はいつもより少なめ・・・しかし、新規の3人の方も参加され、いつもと変わらず楽しく行えました。
試合を行う人数から考えると一番楽しかったかも(笑)

今回はいつもお手伝いしてくれる浜田FutsalClubHNT/どんちっちの選手達はチーム遠征と重なり、不参加でしたが、副委員長をはじめ、協会スタッフで運営を盛り上げていただきました。
非常に良いスタッフにこの地域は恵まれているなと改めて実感しました。

インストラクターは私が勤めましたが、男子女子(子供)のカテゴリーに分かれるとそれぞれのスタッフに担当していただき、それぞれのスタッフのアイデアや手法でトレーニングを行いました。



いつものように鬼ごっこから始まって体を暖め、コミュニケーションが取れる遊びをして、ボールを使った技術的な練習をしながらコーディネーション運動を取り入れる・・・。
今回はニューアイテムも登場して少し新鮮だったかな?と思いました(笑)



女性と男性に別れてトレーニングでは、男性はとにかくシュートのトレーニング。
自分で思ったところへコントロールできるように担当スタッフも超え掛けをしていました。
最後にポスト当てゲームなどをして楽しんでましたね♪



女性(子供)はいろんな体勢からシュートが打てるようにトレーニングを行っていました。
特に斜め後方から来るボールに対しての対応練習を参加者の要望に併せて取り入れて、担当スタッフが工夫をして行っていました。

そして、試合を行いましたが、2チームでの男女混合試合(Mix)で行いました。
ルールは、GKはなし。誰でもエリア内であれば手を使ってOK。
得点したら必ず喜ぶこと。
簡単ですが、大事なことです。



今回は十分に試合時間が取れて、2チームでしたから思う存分に試合が行えたと思います。
初めての参加者も得点して、チームメイトと喜びを分かち合えたり、いつも参加される女性の方が多く得点をしたり、他の女性の方はスゴイ綺麗なシュートをゴールに突き刺したりと、練習の成果が現れ、とても内容のある楽しい教室だったと感じました。

参加者自身で楽しくボールを蹴れる環境を作っていけるように、私達がサポートし、楽しんでいただきたいと感じています。
新規の方がまた参加されることが、私達の嬉しさでもあります。
リピーターの方が多くなり、フットサルの認知が高まる事を期待して、今後も行って行きたいと思いますのでよろしくお願いします。

次回の教室もより一層、楽しく行なうことができれば関係者としても嬉しく思います。
この教室は、生涯スポーツの提案・親子の交流の場・運動不足解消の場・子供の育成の場など様々な環境提供の場と考えていますので、より多くの方々にボールを蹴ることで実感し、楽しんでいただきたいと思っていますので、多くの方々の参加をお待ちしています。

それでは次回の2009.10.17(土)にお会いしましょう!

(社)島根県サッカー協会浜田支部フットサル委員 齋藤

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独り言-青春-

2009-09-28 | Futsal
■独り言-青春-

青春してますか?
あるお偉いさんは、今が第2の青春真っ盛りで楽しそうですね(笑)

果たして青春とは何でしょう?
若い頃だけのものなのでしょうか?

私はそうは思いません。
人生において若く元気な時代だけのものではなくて、その時の心の様子をいうのではないでしょうか?
決して青年時代を指す言葉だけではないと思っています。

お父さん、お母さんだって、おじいちゃん、おばあちゃんだって青春を取り戻せるはずです。

燃えるような熱い情熱、新しいものを生み出そうとする力、勇気があって物事に屈しない心、一歩を踏み出す探求心。

このような心の様子を青春というのだと思います。
きっと青春を楽しんでいる人は、夢を抱き続けているはずです。

そう言えば、近所のお坊さんが言っていました。
「年を重ねただけでは人は老いない、理想を失う時に初めて老いが来る」と・・・

そして、金山友紀選手も言っていた。
「年齢は単なる数字でしかない」

う~ん、いい話ですね~(笑)

皆さんも青春時代を永遠に送り続けましょう!

きっと心にゆとりが出来ますよ♪
そして、人に優しく出来ますよ♪
そうすれば物事が楽しくなれますよ♪

もっとフットサルを楽しみましょうね!


頑張ろう!中国地域のフットサル!

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本日は第5回中国フットサルリーグ第5節

2009-09-27 | Futsal
■本日は第5回中国フットサルリーグ第5節

【第5節】
9.27(日) 鏡野町文化会館(岡山)

10:00 Junjies 宇部 - FRAGILE HIROSHIMA
12:00 VONTADE - P.l.e.de.MASUDA
14:00 C.R.F IDEAL - 浜田FutsalCub HNT/どんちっち
16:00 SAファイターズ - 広島F・DO

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【第4節結果】
9.20(日) 広島グリーンアリーナ(広島)

10:30 広島F・DO 5-0 Junjies 宇部
12:30 浜田FutsalCub HNT/どんちっち 1-5 P.l.e.de.MASUDA
14:30 SAファイターズ 5-1 VONTADE
16:30 FRAGILE HIROSHIMA 2-1 C.R.F IDEAL

【第4節終了順位】

1 広島F・DO(勝点12 +18)
2 SAファイターズ(勝点9 +3)
3 FRAGILE HIROSHIMA(勝点9 ±0)
4 C.R.F IDEAL(勝点6 +5)
5 P.l.e.de.MASUDA(勝点3 ±0)
6 junjies宇部(勝点3 -4)
7 VONTADE(勝点0 -8)
8 浜田FC HNT(勝点0 -12)

◆中国フットサルリーグサイトはこちら

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【第6節】
10.18(日) 広島グリーンアリーナ(広島)

FRAGILE HIROSHIMA - P.l.e.de.MASUDA
Junjies 宇部 - VONTADE
広島F・DO - C.R.F IDEAL


【第7節】
11.1(日) 益田市民体育館(島根県)

Junjies 宇部 - C.R.F IDEAL
浜田FutsalCub HNT/どんちっち - VONTADE
SAファイターズ - P.l.e.de.MASUDA


【第8節】
11.8(日) 柳井市体育館(山口)

C.R.F IDEAL - P.l.e.de.MASUDA
広島F・DO - VONTADE
Junjies 宇部 - 浜田FutsalCub HNT/どんちっち
SAファイターズ - FRAGILE HIROSHIMA

※1回戦の総当たりで行う。

◆中国リーグ参入戦 1.24(日) 鳥取県で開催(予定)
◆中国リーグカップ戦 12.20(日) 島根県益田市で開催

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続・中国フットサルリーグ第4節 島根ダービー戦レポート

2009-09-26 | Futsal
■続・中国フットサルリーグ第4節 島根ダービー戦レポート

まず、決定力の差。
これは今回大きかった。
決められる時に確実に決められる。
当たり前のことが当たり前にできれば良いことなのだが、浜田FutsalClub HNT/どんちっちの選手はそれができていなかった。
この決定力不足というのは、今までの浜田FutsalClub HNT/どんちっちの重要課題でもあるのだろが。。。



もう一つの差は、戦い方(選手の使い方)の差である。
浜田FutsalClub HNT/どんちっちは、一人を除いて全メンバーが同じようにピッチに立っていた。
端から見ても心配なセットメンバーのバランスでも組んで試合に挑んでいた。
リスクを犯してでも、先々を睨んでのことだと感じた。
これは、経験不足な選手に自信を持たせるためと偏った選手に依存させない長期的な狙いがあるのだと思う。

この浜田FutsalClub HNT/どんちっちの戦い方は、どの対戦相手に対しても変わっていないだろう。
その性か、以前に比べると選手全員に中国レベルで戦えてる自信のような積み重ねの進歩の度合いが感じられた。
しかし、まだその積み重ねが結果に直結しないのは残念だが。

一方のP.l.e.de.MASUDAは、負けないための選手交代を行っていた。
今回は勝つための戦い方といった感じ。
リスクを抑えた安全なセットを組み続けた結果である。

笹川、谷、田原、大賀、春日を中心にセットを組み、経験不足やバランスに不安のある選手の出場機会が極端に少なかった。
特徴的だったのが、チーム最年長のプレイングマネージャー春日氏の出場機会の多さと後半はほとんど出場していた笹川の信頼性と運動量の豊富さ。

谷の信頼性も高く出場時間も多かったが、後半はフィクソの位置でも足が止まっていた。
彼はアラの位置で使われてこそ持ち味が活かされそうであったが、もう少し笹川のような運動量がほしいと感じる。
しかし、昨年から急成長を見せ、ピッチ上でチームから求められる要求も多くなり、その中で同じようにパフォーマンスを発揮するということはなかなかできることではない。
彼にはまだまだ成長の伸び白を感じるので、注目し続けて行きたい。



もう一つの差は、P.l.e.de.MASUDAには近年負けてない自信が大きくあったに違いない。
反対にFutsalClub HNT/どんちっちは対P.l.e.de.MASUDAへの勝ち方がわからなかったのではないか・・・。



ターニングポイント。。。

試合を左右したであろうターニングポイントは、FutsalClub HNT/どんちっちが先制をした直後、P.l.e.de.MASUDAが前掛かりになった時、カウンターを食らった。
先制と同じように左サイドからファーへボールが流れて、先制点をあげた宇津巻が詰めたが外してしまう。
殆どフリーだったため、ボールに合わせれば得点できたはずなのに・・・当たり前の事が当たり前にできなかった。

あの場面で追加点をFutsalClub HNT/どんちっちが奪っていたら、試合がまた違った流れを示していたかもしれない。
そう思える場面であった。

試合での差は明らかにあり、それが得点差になった。
その差が実力の差であると言ってしまえばそうであるが、総合的に実力差は感じなかった。
そして、年内にもう一度対戦が予想される選手権県大会の両チームの対戦に注目したい。



試合の勝敗以外での差で気になったことがある。

それは、浜田FutsalClub HNT/どんちっちの応援団は、日頃チームが係わっている少年チームの子供達がチームカラーの赤のシャツをそれぞれが自発的に着て来て応援してのには驚いた。
これは浜田FutsalClub HNT/どんちっちが、中国リーグに4年間在籍している積み重ねだろう。

来年にはNPO法人としても変化を遂げ、地域に密着した活動を目指すと代表の長本氏は言う。
早速、今月末にはチーム独自の初心者向けのフットサル教室を開催し、地域に文化としてスポーツを根ざすために始動するようである。

この部分は、同じ島根県のチームとして、中国リーグの先輩としてP.l.e.de.MASUDAが見習ってほしい部分であり、差でもある。

今後、島根を盛り上げ、リードして行く両チームだけにお互いが刺激し合い、切磋琢磨して成長して行ってもらいたい。

頑張ろう!島根のフットサル!

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中国フットサルリーグ第4節 島根ダービー戦レポート

2009-09-25 | Futsal
■中国フットサルリーグ第4節 島根ダービー戦レポート

中国リーグ初となる島根県同士の浜田FutsalClub HNT/どんちっち vs P.l.e.de.MASUDAの対戦カードが、中国リーグ第4節(9.20/広島グリーンアリーナ小ホール)で行われた。





ここ数年、浜田FutsalClub HNT/どんちっちに対して敗北をしていない島根県の王者のP.l.e.de.MASUDAではあるが、今回は中国リーグでは先輩にあたる浜田FutsalClub HNT/どんちっちに挑む形になった。

試合前からのお互いの負けられないピリピリ感が伝わり、未だリーグで勝利がないチーム同士だけに何としてもお互い勝ち点がほしいところだ。

開始からそれぞれにチャンスがあり、お互いに時間帯を作っていた。
ポゼッションはややP.l.e.de.MASUDAにあったが、相手DFを崩すものではなく、ただボールを回している。
見ていて退屈感さえあるボール回しで、得点の匂いがしないものだった。
理由は、ボールを動かせる選手がいないため、相手DFを横に動かし崩すということができないからだ。
そのため、選手の無駄な動きが多く、動きの量ほど効果を見出していない・・・
この辺りは、昔から形に拘って来たP.l.e.de.MASUDAと変わりはない。
P.l.e.de.MASUDAのチャンスは、相手のミスをついたカウンターか、相手セットメンバーのバランスが悪い時間帯に多かった。

そして、キーマンNO.5笹川の出場時間にチャンスが偏った。
後半は殆ど出場していた。。。
これは、今日のような試合では彼がボールを持つことができるからで、1対1に強いということと、比較的ボールを動かすことが出来るからだ。
もっとボールを動かすことを彼が意識すれば、もっとチームのボール回しの効果を生むことができると思うが。



一方の浜田FutsalClub HNT/どんちっちは、DFが以前に比べしっかりして来た感じも見え、ただ単に引いて守るだけでなく、時間帯や状況によってラインを上げ、積極的さが伺えた。
ゴレイロの吉本の集中力も高く、前半に限れば100点以上の出来にあったと思う。



攻撃は非常にシンプル。
練習では基本的な動きの練習をしているが、それが随所に伺えた。
ただ、シュートの精度が悪かった。。。

前半は0-0の引分け。

後半は合計6得点が入ることになり、前半とは全く違った展開となる。
先制は浜田FutsalClub HNT/どんちっち。
左サイドで相手ボールをカットして、すぐさま逆サイドのファーへ、そこへ宇津巻がスライディングで詰めて先制。



失点後、P.l.e.de.MASUDAはメンバーを入替え、攻撃的な布陣に入る。
カウンターのリスクもあったが、早い時間で同点とする。
左サイドから笹川が中央に折り返し、田村が決めた。
2分後、中央から笹川がDFを右に交わしてゴール左上にミドルを決めて一気に逆転する。
その後も田原のヘディングシュートで3-1。
谷の中央からのドリブルシュートや大賀のゴールと着実にゴールを重ね、5-1でP.l.e.de.MASUDAが勝利した。

得点差こそ開いた試合結果にはなったが、私には総合的に実力差はあまり感じなかった。

差はどこにあったかというと、3つ。
そしてターニングポイントになったであろう場面である。

つづく・・・

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独り言シリーズ・・・

2009-09-24 | Futsal
■独り言シリーズ・・・

今まで独り言シリーズで掲載している内容ですが、自分自身の事を書いているというより、誰かの悩みや苦しみ、楽しみなどを自分の経験と重ね合わせて書かせていただいています。

ですから、内容は私の客観的に感じる部分であり、その遠まわしな表現に一人でも共感してくれて、フットサルライフやそれぞれの自分の生活の癒しの部分になってもらいたいと思い掲載させていただいています。

伝えたい内容であったり、自分の感想であったり・・・様々ですが、読まれる方々も様々ですから、その時々のそれぞれの立場や環境でリンクさせ、感じていただけたら嬉しく思います。

これは、義務ではなく、私の楽しみかもしれません(笑)

ご批判などありましたら、直接メール(futsalhamada@yahoo.co.jp)いただけたら助かります。

これからも、多くの感情を感じて行きたいと思っていますので、よろしくお願いします。



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今週は島根県フットサルリーグ第5節

2009-09-23 | Futsal
■今週は島根県フットサルリーグ第5節

【第5節】
9.27(日) 広瀬町体育館(安来)

10:30 Rio Garcia - ベルーガ
12:00 vivace - VERSUS
13:30 Y.F.C. - ファースト
15:00 Horizonte - VOTTI

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【第6節】
11.8(日) カミアリーナ(出雲)

10:30 Y.F.C. - VOTTI
12:00 Horizonte - ファースト
13:30 vivace - ベルーガ
15:00 Rio Garcia - VERSUS

【第7節】
12.20(日) ふれあいジム・かなぎ(浜田)

10:30 VERSUS - ベルーガ
12:00 vivace - Rio Garcia
13:30 VOTTI - ファースト
15:00 Horizonte - Y.F.C.

◆中国リーグ入れ替え戦(予定)
2010.1.24(日) 鳥取県

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フットサル日本代表チームメンバー発表 イタリア戦

2009-09-22 | Futsal
■フットサル日本代表チームメンバー発表 イタリア戦

9.23(祝・水)と24(木)に行われるフットサル日本代表対イタリア代表のメンバーです。
明日から行われます!

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◆スケジュール
9/23(水・祝) 13:00
日本 vs.イタリア(大洋薬品オーシャンアリーナ)

9/24(木) 19:00
日本 vs.イタリア (大阪市中央体育館)

◆選手
【GK】
川原 永光  KAWAHARA Hisamitsu 
1978.11.24 177㎝ 85㎏ 名古屋オーシャンズ

村山 竜三  MURAYAMA Ryuzo 
1981.01.14 185㎝ 80㎏ デウソン神戸

藤原 潤  FUJIWARA Jun 
1982.11.23 180㎝ 75㎏ シュライカー大阪

【FP】
木暮 賢一郎  KOGURE Kenichiro 
1979.11.11 175㎝ 65㎏ 名古屋オーシャンズ

上澤 貴憲  KAMISAWA Takanori 
1979.12.04 180㎝ 69㎏ 府中アスレティックFC

小宮山 友祐  KOMIYAMA Yusuke 
1979.12.22 172㎝ 69㎏ バルドラール浦安

村上 哲哉  MURAKAMI Tetsuya 
1981.09.24 174㎝ 67㎏ シュライカー大阪

高橋 健介  TAKAHASHI Kensuke
1982.05.08 173cm 65kg カハ・セゴビア(スペイン)

菅原 和紀  SUGAWARA Kazunori 
1982.07.14 161㎝ 65㎏ エスポラーダ北海道

松宮 充義  MATSUMIYA Mitsuyoshi 
1982.07.26 178㎝ 65㎏ シュライカー大阪

北原 亘  KITAHARA Wataru 
1982.08.02 179㎝ 73㎏ 名古屋オーシャンズ

小曽戸 允哉  OSODO Nobuya 
1983.06.28 170㎝ 67㎏ バサジィ大分

畠山 ブルノタカシ  HATAKEYAMA BRUNO Takashi 
1984.08.21 176㎝ 73㎏ 名古屋オーシャンズ

星 翔太   HOSHI Syota 
1985.11.17 175㎝ 71㎏ バルドラール浦安

皆本 晃  MINAMOTO Akira 
1987.01.28 167㎝ 64㎏ 府中アスレティックFC



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Futsal Hamadaからのお詫び

2009-09-22 | Futsal
■Futsal Hamadaからのお詫び

只今、HP管理のパソコンが故障しておりFutsal HamadaのWEBサイトの更新が滞っております。
復旧の目処が立っておりませんのでご理解下さい。

こちらのFutsal Hamadaの情報BLOGにつきましては、只今のところ支障がありませんので可能な限り更新を行って行きたいと思います。

今後ともFutsal Hamadaをよろしくお願いします。

Futsal Hamada管理人より
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