旧:鳳凰堂のランダムウォーカー <伏見の光>

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で書いています。 

8425興銀リース 8566リコーリース 9728日本管財 優待クロス100+100

2018-03-04 23:59:07 | 株式投資・資産運用
8425興銀リース 8566リコーリース 9728日本管財 優待クロス100+100

 早いですが、カブドットコム、一般信用でクロス。

 50万以下であれば、カブドットコムの売買手数料はそんなに割高ではないです。
早めのクロスは金利負担が重くなりますが、長期の一般信用売は1.5%と比較的低い貸株料です。

 順次、こうした100株ものを片付けていき、後ろの方で金額が大きめになるものを狙っていきましょうか。


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Audi A4Avant試乗 質感の高さ、先進機能と割高感

2018-03-04 21:31:05 | 株式投資・資産運用
Audi A4Avant試乗 質感の高さ、先進機能と割高感

本日試乗。

これをいただきました。スマートタグ(Audiロゴ入りMAMORIO)。


オークションで見たら2800円ぐらいの入札価格になっていました。
さて、実用にするか、オークションにまわすか。

車の方はA4Avant2.0の
FFのモデルです。


国道1号線などの広い道路の短時間試乗ですので、詳しいインプレッションはそんなにないですが。

まあ、加減速がスムーズで穏やかというかジェントルというか、上質なティストであることは確かです。
ロードノイズなどはそこそこひろっている感じですが、それでも相応に静粛性が高く、気がつくと
かなりスピードが出ている感じです。

アクティブ レーンアシストというのかな、車線を認識してそれに沿うように車がステアリングをコントロール
する準自動運転的機能というのがなかなかすごいというか、高速道路でのイージードライブにはよさそう
です。ステアリングから手を離していても、車がじわっと勝手にハンドルをきっていく感じが新鮮でした。

あとは、インパネのスピードメーターの部分にカーナビのちずが表示されます。
これも見やすくてよい感じです。左側には通常のモニターもあります。

当然、シートヒーター、電動シートなどの機能はついており、快適性に不満はありません。
シートも、硬すぎず、柔らかすぎず、いい感じです。

ということで、結構いいA4Avantですが、1.4の最廉価のモデルでも本体価格は447万という価格設定です。
2.0のFFで556万、これがAWDのquattroとなると624万です。もともとAudiは価格設定がVWとの比較でも高いです。
高すぎとも言えます。

あ、そうそう、VWはディーゼルのモデルを日本にも導入するようですね。
私はまだ、VWのディーゼルでの不正を忘れていません。多分、車としてはいいものでしょうが、よく日本市場に
臆面もなく入れてきたなーという感じがします。

カタログだけもらったQ3ばどうでしょうか。このquattroモデルは469万、1.4は357万です。
これらは本体価格だけですから、実際にはオプション、税金などを含めば当然この価格ではすみません。

これに対して、国内勢 マツダのCX5はXD PROACTIVE(4WD 6AT)で323万です。

先進機能などではAudiに劣る部分はあるかもしれませんが、優れたディーゼルエンジンによる走りそのものや
ベクタリングコントロールの機能などを総合的に考えれば、自ずから選択はCX5になるかなと現状では思います。

今のアクセラは来年の2月で5年になります。
その時点の経済状況で、また車の購入については検討はしたいと思います(そんなに不満があるわけではない
ので、多分、車検を通すかなと今は思っていますが)。






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Audi A4Avant試乗予定 スマートタグ(Audiロゴ入りMAMORIO)プレゼント

2018-03-04 08:32:21 | 
Audi A4Avant試乗予定 スマートタグ(Audiロゴ入りMAMORIO)プレゼント

 スマートタグ(Audiロゴ入りMAMORIO)をくれる(←財布とか鍵などにつけておくと忘れ物
防止になるやつ)というので、今日の午後、AudiのA4Avantに試乗させてもらうことにしました。

 さて、どんな感じかなー。また書きます。
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不二家優待6000円分→オークション現在価格5,350円

2018-03-04 08:19:47 | 株式投資・資産運用
不二家優待6000円分→オークション現在価格5,350円

昨日出品しましたが、既に5,350円での入札があります。
ほぼ9掛けの水準。

取得コスト1,500円弱ですから、+3,900円程度。

これをどう理解するか。
これ一つではもちろん大したことはないですが、年間で同様
のことを繰り返せば、積み重なりそこそこのリターンには
なっていきます。

結局、優待クロスは、多くの場合は株価の値動きによる損失リスク
のない、「投資」とは異なる現金ポジジョンの活用ですから、
こういう細かいことをするのが苦にならず、楽しめるかどうか
ということがポイントになると思います。
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