「誰にも話せなかった」 施設内性暴力、声あげられず
https://www.asahi.com/articles/ASL4J05JGL3ZUTIL047.html?ref=goonews
記事抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーー
離婚後に体調を崩し、施設に預けた長女(当時7)が11~12年、同じ施設の少年(当時13)から下着を下ろされて下半身を押しつけられるなど、わいせつ行為を繰り返し受けたとして、13年に県と施設、少年に損害賠償を求めて提訴。昨年4月、津地裁が性被害を認め、少年の母親に180万円の支払いを命じた。春日さんは県や施設の責任を認めなかったことを不服として控訴。名古屋高裁が今年2月に棄却したため、最高裁に上告している。
猥褻な行為。
弱者への虐待。
繰り返しの行為。
弁解の余地はないし。
事実ならば、厳重にせめて、処罰をし、賠償の責任を果たせ。











