弁天ふれあいの森公園へ散歩

公園へカメラを持って散歩。カメラで撮った写真をブログに整理してみました。

タイハイスイセン 〈大杯水仙〉 

2018-03-23 16:57:31 | 水仙
【タイハイスイセン 〈大杯水仙〉】  花弁:白色 副花冠:黄色で先端がオレンジ色 

大杯水仙
 〈花弁:黄色 副花冠:濃い黄色 大輪〉の写真 more⇒
 〈花弁:白色 副花冠:黄色   大輪〉の写真 more⇒
喇叭水仙
 〈花弁:黄色 副花冠:クリーム色大輪〉の写真 more⇒
 〈花弁:黄色 副花冠:黄色   大輪〉の写真 more⇒
 〈花弁:黄色 副花冠:黄色   普通〉の写真 more⇒


大杯(大カップ)水仙(タイハイスイセン)というのは、イギリス王立園芸協会(Royal Horticultural Society)の定義では、1茎1花で、副冠の長さが、花びらの長さの1/3以上~1/1未満の水仙の総称で、多くの園芸品種がある。なお、花びらの長さが1/3以下野スイセンは小杯水仙という。
大杯水仙の花の写真 公園入口の右側
   平成30年3月23日撮影
 





 大杯水仙 のデータ
【別 名】 ダイカップ(大カップ)スイセン
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus cv. 
【花弁色】 白~黄
【花 径】 --
【花 弁】 --  【備 考】 一茎に一花
   参照・引用は お花の写真集、ほか
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ラッパスイセン 〈喇叭水仙〉 

2018-03-23 16:32:26 | 水仙
【ラッパスイセン 〈喇叭水仙〉】  花弁:白色 副花冠:クリーム色 大輪

喇叭水仙
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 〈花弁:黄色 副花冠:黄色   普通〉の写真 more⇒
大杯水仙
 〈花弁:黄色 副花冠:濃い黄色 大輪〉の写真 more⇒
 〈花弁:白色 副花冠:黄色   大輪〉の写真 more⇒

ラッパ水仙とは、イギリス王立園芸協会(Royal Horticultural Society)の定義では、1茎1花でふつうの水仙に比べて副花冠が長いのが特徴で、副花冠の長さが花弁と同じかそれ以上のものをいう。
ラッパスイセンの花の写真 公園入口右に開花
   平成30年3月23日撮影






 〈喇叭水仙〉 のデータ
 【別 名】 --
 【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
 【学 名】 Narcissus pseudonarcissus 
 【花弁色】 黄色(外側は黄色、副花冠も黄色)
 【花 弁】 花被片6(花弁3、がく片3)。 一茎一花
 【花 径】 3~5㎝程度。 
 【備 考】 副花冠がラッパ型の水仙であることから。
   参照・引用は 花図鑑、ほか
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ラッパスイセン 〈喇叭水仙〉 

2018-03-23 14:37:54 | 水仙
【ラッパスイセン 〈喇叭水仙〉〉】  花弁:黄色 副花冠:黄色 大輪
大杯水仙
 〈花弁:黄色 副花冠:濃い黄色 大輪〉の写真 more⇒
 〈花弁:白色 副花冠:黄色   大輪〉の写真 more⇒

ラッパ水仙とは、イギリス王立園芸協会(Royal Horticultural Society)の定義では、1茎1花でふつうの水仙に比べて副花冠が長いのが特徴で、副花冠の長さが花弁と同じかそれ以上のものをいう。
ラッパスイセンの花の写真 河津桜の下に開花
   平成30年3月21日撮影

   平成30年3月18日撮影
 






 〈喇叭水仙〉 のデータ
 【別 名】 --
 【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
 【学 名】 Narcissus pseudonarcissus 
 【花弁色】 黄色(外側は黄色、副花冠も黄色)
 【花 弁】 花被片6(花弁3、がく片3)。 一茎一花
 【花 径】 3~5㎝程度。 
 【備 考】 副花冠がラッパ型の水仙であることから。
   参照・引用は 花図鑑、ほか

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タイハイスイセン 〈大杯水仙〉 

2018-03-23 13:57:48 | 水仙
【タイハイスイセン 〈大杯水仙〉】  花弁:白色 副花冠:黄色 
大杯水仙 〈花弁:黄色 副花冠:濃い黄色〉の写真 more⇒

大杯(大カップ)水仙(タイハイスイセン)というのは、イギリス王立園芸協会(Royal Horticultural Society)の定義では、1茎1花で、副冠の長さが、花びらの長さの1/3以上~1/1未満の水仙の総称で、多くの園芸品種がある。なお、花びらの長さが1/3以下野スイセンは小杯水仙という。
大杯水仙の花の写真 桜の下に開花
   平成30年3月21日撮影
 



   平成30年3月14日撮影




 大杯水仙 のデータ
【別 名】 ダイカップスイセン
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus cv. 
【花弁色】 白~黄
【花 径】 --
【花 弁】 --  【備 考】 一茎に一花
   参照・引用は お花の写真集、ほか
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タイハイスイセン 〈大杯水仙〉  

2018-03-11 17:09:04 | 水仙
【タイハイスイセン 〈大杯水仙〉】  花弁:白色 副花冠:黄色 
大杯(大カップ)水仙 〈花弁:黄色 副花冠:濃い黄色〉の写真 more⇒

大杯(大カップ)水仙(タイハイスイセン)というのは、イギリス王立園芸協会(Royal Horticultural Society)の定義では、1茎1花で、副冠の長さが、花びらの長さの1/3以上~1/1未満の水仙の総称で、多くの園芸品種がある。なお、花びらの長さが1/3以下野スイセンは小杯水仙という。
大杯水仙の花の写真 桜の下に開花
   平成30年3月18日撮影(23日16:16投稿)
 



   平成30年3月14日撮影(16日16:16投稿)


   平成30年3月11撮影(16日13:50投稿)



   平成30年3月10日撮影  




 大杯水仙 のデータ
【別 名】 ダイカップスイセン
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus cv. 
【花弁色】 白~黄
【花 径】 --
【花 弁】 --  【備 考】 一茎に一花
   参照・引用は お花の写真集、ほか
 
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ラッパスイセン 〈喇叭水仙〉 

2018-03-11 16:26:53 | 水仙
 【ラッパスイセン〈喇叭水仙〉の黄色い花】

ラッパ水仙の花 平成30年3月10日撮影 



【ラッパ水仙 のデータ】
ラッパ水仙とは、ふつうの水仙に比べて副花冠が長いのが特徴で、副花冠の長さが花弁と同じかそれ以上のものをいう。
 【別 名】 --
 【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
 【学 名】 Narcissus pseudonarcissus 
 【花弁色】 黄色(外側は黄色、副花冠も黄色)
 【花 弁】 花被片6(花弁3、がく片3)。 一茎一花
 【花 径】 3~5㎝程度。 
 【備 考】 副花冠がラッパ型の水仙であることから。

    引用は花図鑑 他
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スイセン 〈ペーパーホワイト〉 

2018-01-14 09:30:52 | 水仙
 【房咲き水仙  〈 ペーパーホワイト〉】
ペーパーホワイトは、タゼッタ(房咲き)水仙の一種で、日本水仙と同時期に咲く真っ白の水仙です。日本水仙は黄色い副花冠が特徴ですが、こちらは副花冠が黄色ではなく白です。遠目に見ると花冠も普通の日本水仙に比べて真っ白です。なお、ペーパーホワイトは地中海沿岸地方原産で、日本には平安時代に薬草として伝わったと言われます。園芸品種ではなく、立派な水仙の原種とのこと。引用は 「お花の写真集 flower-photo」

房咲き水仙  〈グランドモナーク〉の花の写真 平成30年1月撮影⇒ more⇒
房咲き水仙  の花の写真 平成28年12月撮影⇒ more⇒ 平成29年11月撮影⇒ more⇒
日本水仙の花の写真 平成29年1月撮影⇒ more⇒


ペーパーホワイト〈房咲き水仙〉 の花の写真
  平成30年1月10日撮影   


  平成29年12月20日撮影 1月15日追加  



【ペーパーホワイトのデータ】
 【別 名】 フサザキスイセン (房咲き水仙)
 【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
 【学 名】 Narcissus papyraceus
 【花弁色】 花びらは白、副花冠も白黄色。
 【花 径】 3㎝程度。     
 【備 考】 一本の茎に6~8程の花を咲かせる。
    以上の引用は 「お花の写真集 flower-photo」
 【備 考2】 「どら猫の花図鑑」には次のような説明がある。
「ペーパーホワイト」とされる水仙は2種類存在するのだろうか?。2種類とはJohn Bellenden Ker-Gawler (1764-1842) が名付けた【Narcissus papyraceus Ker Gawler】(英名、Paper White Narcissus)と社団法人農林水産技術情報協会のサイトに見られる【Narcissus tazetta ssp papyraceus ` Paper White`】です。
ナルキスス・パピラケウス(白花水仙)は、欧州及び地中海沿岸が原産地の水仙で英名が、「Paper White Narcissus」との記載があり、日本には英名の「ペーパーホワイト」と言う呼び名が伝わったものと推測ができる。このことから考えると【Narcissus papyraceus Ker Gawler】は原種の水仙ということになる。
又、社団法人農林水産技術情報協会は、農水省の独立行政法人関連の品種改良等の特許にかかわる団体のようなので【Narcissus tazetta ssp papyraceus ` Paper White`】は、ペーパーホワイトという品種名のように思う。
尚、【Narcissus tazetta ssp papyraceus ` Paper White`】は房咲の水仙とも書いてある。

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スイセン 〈グランドモナーク〉 

2018-01-13 10:25:02 | 水仙
 【房咲き水仙  〈品種名 グランドモナーク〉】
グランドモナークは、房咲き水仙〈イギリス王立園芸協会の分類ではタゼッタ水仙〉の一種で園芸品種。日本水仙より少し花が大きく、日本水仙に比べ花弁の先が細く尖っているのが特徴。色は日本水仙に比べて、中央の副花冠の黄色がやや薄く、花びらはやや黄色いクリーム色。
房咲き水仙  の花の写真 平成28年12月撮影⇒ more⇒ 平成29年11月撮影⇒ more⇒
日本水仙の花の写真 平成29年1月撮影⇒ more⇒


グランドモナーク〈房咲き水仙〉 の花の写真
  平成30年1月10日撮影   




【グランドモナークのデータ】
 【別 名】 フサザキスイセン (房咲き水仙)
 【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
 【学 名】 Narcissus tazetta cv. Grandmonarque
 【花弁色】 花びらはやや黄色いクリーム色、副花冠はやや薄い黄色。
 【花 径】 3㎝程度。     
 【備 考】 一本の茎に6~8程の花を咲かせる。
    引用は 「お花の写真集 flower-photo」









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ヤエザキニホンズイセン 〈八重咲き日本水仙〉 

2017-12-27 15:08:56 | 水仙
【 ヤエザキニホンズイセン 〈八重咲き日本水仙〉   】   
 品種名:判然とはしませんが、八重咲き水仙の特徴である「花の中央部分の副花冠の部分が多弁化している八重咲きで、外側の星型の花びらは多弁化しません」、及び八重咲き日本水仙の写真を比較して八重咲き日本水仙と推定しました。  
 

ヤエザキスイセン 〈八重咲き水仙〉の写真   平成29年12月22日撮影   



  ヤエザキニホンズイセンの データ
【別 名】 八重房日本水仙
【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
【学 名】 Narcissus tazetta var. chinensis 
【花弁色】 白(花弁)
【花 径】 --
【備 考】 --
   参照・引用は「植物の生態散歩」




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スイセン 〈日本水仙〉 

2017-11-29 11:19:46 | 水仙
 【ニホンスイセン 〈日本水仙〉】
日本水仙(ニホンズイセン)は房咲き水仙(フサザキスイセン)の変種。房咲き水仙(フサザキスイセン)の原産地は地中海沿岸地方で、シルクロードを経由して中国に持ち込まれた。日本へは、平安時代に遣唐使などによって薬草として持ち込まれ、野生化して日本水仙(ニホンズイセン)となった。
房咲き水仙  の花の写真 平成28年12月撮影⇒ more⇒ 平成29年11月撮影⇒ more⇒
日本水仙の花の写真 平成29年1月撮影⇒ more⇒


日本水仙 の花の写真
  平成29年11月29日撮影   




【日本水仙 のデータ】
 【別 名】 --
 【分 類】 ヒガンバナ科 スイセン属
 【学 名】 Narcissus tazetta var. chinensis
 【花弁色】 黄と白(外側は白色、副花冠は黄色)
 【花 径】 3㎝程度。     
 【備 考】 茎先に複数(3~12)の白い花を房状につけ、副花冠は黄色い。房咲きのタイプで強い香りがある。
    引用は花図鑑



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