て訳で、「引き寄せの法則」と『自作自演』の続き書いてみるてすと・・・・・タイトル間違ってる?
間違ってませんwww
例によって、『気付き』の『実況中継』をお届けしております(笑)
とりあえず、現時点での「『自作自演』の法則」のおさらいから。
・全ては『自作自演』である。
・『自作』と『自演』は関係し合う。
・但し『自作自演』の『自』の側は、その原理上定義し得ない。
まず、「全ては『自作自演』である。」・・・単純ですよね。全て、自ら作り、自ら演じている、ということです。
にも関わらず、ひとつ飛ばして、「但し『自作自演』の『自』の側は、その原理上定義し得ない。」ともあります。というのは、定義してしまったその瞬間、『作られる』側『演じられる』側になってしまうからです。
という事はですよ?
『作られる』側
『演じられる』側は、
『定義し得ない』、
『自』の側より
起こってくる
と、言えると思うんです。
ということはですよ?
『作られる』側
『演じられる』側は、
『どこ』から生まれたかを
知り得ない
ということになる訳で、この状況が、『自作自演』を因数分解ぽくしてみた、
『自作自演』
=『自(作演)』
≒『(作演)』
ということになると思う訳です・・・・・て書いてますけどね、
だから、
因数『分解』
なのかぁ~~!!!
正に、
『分離』を
説明している訳だ
ほんと、ビックリでしたよ。こう気付いたの、「『分離』は幻想」と『自作自演』・・・もひとつ考えてみるてすと書いた翌々日でしたから(笑)
それはともかく、
・『自作』と『自演』は関係し合う。
ですが・・・実はこれ、びみょーに、違和感があったんです。その原因がわかりました。
何故
『関係し合える』
のかが
説明されてない
んです。ここで、自分の経験を思い返してみます。
例えば、何かしらに『気付く時』って、何故、『気付いた』と『思えるか』?
その時点で『思ってもみなかったこと』とかと『思えた』からですよね。
そういう時・・・とある『自作』を『自演』している時に、『自演』が『思ってもみなかったこと』に『気付けた』時に、『演じる方向性』とか、『作られ方』とかが、変わってきたりする訳です。
そして、『自作』、『自演』の『自』とは、上に書いた通り、『定義し得ない』とすると・・・・・
『自作』と
『自演』は、
定義し得ない
『自』の側で
関係し合っている
と言えると思うんです。
・・・・・という訳で、「『自作自演』の法則」は、こうなりました。
・全ては『自作自演』である。
・『自作自演』の『自』の側は、その原理上定義し得ない。
・『自作』と『自演』は、『自』の側で関係し合う。
「全ては『自作自演』である。」・・・全て、自ら作り、自ら演じている。
「『自作自演』の『自』の側は、その原理上定義し得ない。」・・・『定義したもの』は『作られ』『演じられる』側になる原理上、『自』の側は定義することができない。
「『自作』と『自演』は、『自』の側で関係し合う。」・・・『作られ』『演じられる』側は、定義することができない『自』の側で関係し合う。
以上をまとめると、
全ての
『作られ』
『演じられる』
ものは、
『形』などを
定義できない
『何か』より起こり、
関係し合っている。
そして、
その『何か』が、
『自作自演』の
『自』の側・・・
『本来の自分』とか
言われているもの
と・・・こう言えると思いました。
・・・・・そんな訳で、思いがけず、「『自作自演』の法則」がまとまってきました。
「引き寄せの法則」と自作自演については、記事を改めます。





