はい、でなんでしたっけ(を
さてそんな訳で『原理』ですけど・・・どおしましょかね?(を
>「『自作自演』の法則」かっこあるふぁばんかっことじ
>> にも関わらず、ひとつ飛ばして、「但し『自作自演』の『自』の側は、その原理上定義し得ない。」ともあります。というのは、定義してしまったその瞬間、『作られる』側『演じられる』側になってしまうからです。
(中略)
>>(前略)定義してしまったその瞬間(後略)
>この↑へんがキモになる気がしますね~・・・あそうだ、これ↑、
>「『自作自演』の法則」かっこあるふぁばんかっことじ
>> 『自作自演』
>>=『自(作演)』
>>≒『(作演)』
>↑の式にありますね・・・どこだと思いますか?良かったらご一緒に、ご自身の感覚で確認してみてください。
↑から、
「なんでこれ↓『作演』←の周りを囲ってるイメージなのよ?」←とか疑問に感じます?
>で、この↓式ですけど、こんな↓イメージになります?
>> 一応、イメージしやすいように書いてみると、
┌──┐
自│作演│
└──┘
>>な、訳なんd
>「いやなんで『作演』の周りを囲ってるイメージなのよ(呆」
↑みたいな想定ツッコミが入ったところで、
> こうして
>『読んでいる
> 文字』が
>『書かれている
> 世界』て
>『何次元』
> ですか?
↑な問になった訳ですけど、まあ当然『2次元』て答えになりますよね?なってなくてもそおいうことにしといて先に進みます(を
で・・・あーまたちょーくっどいなぁ~・・・まぁでもゆっくりいく方がいいのも確かだと思うのですんませんけど、本当にクドく細かく進ませて頂く事にして、例えば『目の前のディスプレイ』に『居る』とします。イメージできました?今、『目の前のディスプレイ』の『住人』ですよ?いちいちデカ文字で書きませんけど。いや書くか(を
たった今、
『目の前の
ディスプレイ』の
『住人』
です。
こんな↑時、
この文字
を
『読めますか』?
はい、だから
いやほんとやれ『思考』だとか『頭の理屈』だとかと反応する前にねぇ~・・・(汗
そう言えば、ここに限らず、こんな↓感じで読んでます?
↑を書いた訳なのでした。どうせ読むなら本当に、ご自身の感覚で確認する事を実践しつつ読むようにお勧めします。





