囲碁漂流の記

「まったり」の京都

 
 
 
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▲帰りの阪急電車にて。「何気にもらったが、これは一体何?」
 
 

東本願寺から街の銭湯へなだれ込むの巻】
 
 
■朝7時からやっている銭湯に立ち寄る。
当方、いつもリュックの中に「タオル1本」が入っている。
この銭湯は、シャンプー・ソープ・ドライヤーなどが無料で使える。
清潔感があり、サービスも行き届いている。
銭湯の料金で、スーパー銭湯の内容。
とてもよろしい。
 

■土日は早朝から営業しているので、近所の人が多いようだ。
マイカー客もそこそこいる。
皆さん、緩やかな時間を求めてやってくる。
 

■この日はラベンダー風呂。日替わりサービス。
パープル?ワインレッド?のお湯を体内にしみ込ませる。
 
続いてサウナへ。なんと115度のアチチ。なかなか得難い体験。
 
電気風呂も強く電気が走っていて、肩や背の骨が痛いぐらいで「効く~」。
 
東向きの高窓から差し込む朝日を、湯煙が包む。(激写できず残念)
富士山の絵はなかったが、小さいながらも、いろいろなお湯を楽しめる。
極楽、極楽~♪ まったり、まったり~♪
 

■番台は入口すぐの部屋にあり、脱衣場に監視カメラ、という設計。
時代が変わった? 女性客はそれでいいのかなあ? なんて思う。
 
 
そして、わたしは、
腰に手を当て、
瓶入り「森永マミー」を飲む。
 
 

白山湯 六条店
 
 
 
2019年11月9日(土) 京都てくてくの記

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