布団の温もりを楽しんでいた。
着信があった。
先輩のSoさんであった。
「今日・大丈夫・・・?」
「はい! 何時もの時間にお迎えに行きます」と返事する。
そう!カラオケに行く段取りができた。
布団から離れ、朝食を頂く・・
服装を整え、Soさん宅に向かった。
そして、Soさんと合流し、カラオケ店に入店する。
四人組と一人の先客が居た。
顔見知りである。
此のお店は、昼の部・13時から17時まで 夜の部・18時から22時までの二部制である。
昼の部の閉店までの間、出入りはあったものの、10人程が唄って楽しんだ。
今晩も、よく眠られる事でしょう・・






