ちゃむ家のイキモノたち。

中学になってから「発達障害」であることがわかった次男くんと
未知な生物【フクロモモンガ】の育成記録です(・ω・*)

ちゃむ、体重計を見つめる(;´・ω・)

2021-02-02 21:34:50 | フクロモモンガ・その他

こんばんわ(*´ω`*)

今日は内科の検診日でした。
12月末には-5㎏を達成し、相方さんから約束の功労品porterのリュックをプレゼントしてもらったちゃむです。

1月になり、低血糖症状から10日で1㎏のプランから14日で1㎏に変更。
なかなかうまくいかず、1か月経過して体重は+0.5㎏。

リバウンドなのか?(;´・ω・)
1月後半は、試験のため参考書を見ては甘いお菓子が無性に食べたくて・・・。
ついつい、食べちゃってたり。
脳が糖分を求めるのでしょうかね。
でも、集中力が継続することなく思うようにはかどらなかったり。

あと-2㎏目標にしていたのに、まだ先は長そうなちゃむです。
薬がなくなるので内科に行き、検査。
検査結果はまだでていませんが、おそらく薬はそのまま。
低血糖などの事を相談しながら、今のまま様子をみて次回薬の調整を考えようか。との事になりました。

少しでも、薬を減らしたいのに。

生きていく限り糖尿病と付き合っていかなければいけないし、薬がなくなることはないので
焦ってもしかたないのですけどね。

血液検査の数値は、結果が出たら記録しておこうとおもいます。

今日は、病院の帰りに気になっていたところへ行ってきました(*´ω`*)



保護犬カフェさんまでテクテクと。

相方さんの健康寿命をサポートするための相棒となる子がいれば・・と考えているちゃむです。
以前、保護犬活動をしている団体さんにお話をさせてもらいましたが
ブリーダーという事でお断りされちゃいました(´;ω;`)正確には環境状況って理由でしたけどね。

やはり、育成環境の悪いブリーダーさんから保護される子が多いみたいなので
どんなに言ったところで、仕方ないですよね。
一番なのは、保護された子が幸せになることだもの。
その子の幸せを思えばこその、判断だったのだと思います。



いっぱいのわんこがフリースペースでキッチンを眺めていました( *´艸`)
中には人見知りする子もいて触らないでくださいね。といろいろお話を聞いてふれあいtime(〃艸〃)

入店したら、ワンドリンク制になっていて、他にはわんちゃん用のおやつなんかもありましたよ。
それぞれの子の背中には、「おやつ禁止」「顎の下なでないでください」とか
ふれあう際の一言がペタリと貼られておりました(・ω・)その子その子違うものね。
初めてふれあう人にもわかりやすいアイデアですよね。

保護犬の里親さんを募集していますが、こちらから話しかけなければスタッフさんは話しかけてくることもなく
自由にわんことふれあえる場所となっておりました。
スタッフさんに、お迎えを希望する場合などのお話をきかせていただいたり・・・
自由に遊ぶわんこたちって、やっぱ見ていて心が癒されますよね(〃艸〃)



めちゃくちゃかわいすぎて癒された( *´艸`)
なんとなく、相方さんに似ている子を発見。
どうどう?ちゃむ家で相方さんとコンビ組んでみませんか?(笑)

お迎えるすると言うことは、簡単ではないでしょう。
だって、お迎えされるご家族さまによって、この子たちの人生?が決まるんだもの。
みんな同じ。
どの子も幸せになるために命を授かり、時間を共にする家族に出逢うのを待っているんだものね。

楽しい時間をありがとうありがとう(´ω`*)またね!と帰宅したちゃむなのでした。

みなさま、保護犬カフェに行ったことありますか。
お迎えされなくても、ちょっとふれあいに行かれるだけでも楽しい時間過ごせちゃいますよ。
お近くにある方は、足を運んでみてはいかがでしょうか。

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「ちゃむ家のフクロモモンガの飼い方」

ちゃむ家では現在10匹のフクロモモンガを飼っています。 フクロモモンガの「生態」から、「探し方」「飼育用品」「お迎えの準備」「食事」「懐かせ方」「繁殖・出産・育児」などの情報をまとめてみました。 はじめてフクロモモンガを飼われる方の参考になれば嬉しいです。 【Gallery】には可愛い画像もたくさんあるので是非覗いてみてくださいな。(*´ω`*)