ちゃむ家のイキモノたち。

中学になってから「発達障害」であることがわかった次男くんと
未知な生物【フクロモモンガ】の育成記録です(・ω・*)

恋焦がれた憧れの・・・・(* ´艸`)

2021-01-09 20:22:15 | フクロモモンガ・その他

こんばんわ(*´ω`*)

感染者2500人超。
東京でコロナ受け入れ患者数は、準備されているベットの9割使用されているとか・・。
自宅療養中に亡くなられた方がいると報道されていました。

若いから。持病がないから。と言えないくなっている状況ですよね(´;ω;`)
受け入れられる病床には限りがあり、感染した時は軽症な方も経過とともに急変することも。

ニュースを見ていて、自分のエンディングノートを見直したちゃむです。
みなさまは、もし自分自身が感染した場合の準備されていますか?

エンディングノートと言っても、死を意識したものではなく
ちゃむ自身に何かあった時に子どもらが困らないように残すためのものです。
長男くんも、次男くんももう成人になり困ったり悩んだりしたときには自分で解決方法を探せる年齢。

ちゃむは今の長男くんくらいの歳に親が他界しました。
その時は何をどうすればわからなくてすごく大変だったので、、(;^ω^)

生きている間、意識があればメールや電話で伝えられるでしょう。
でも、意識がなくなったり命が尽きてしまえば、アドバイスも何もすることができないですからね。
そんな時に困らないためのエンディングノートです。

親が他界したときは、悲しいという気持ちよりもこれからどーすんの?と正直途方にくれたちゃむ。
親不孝者なのかも知れませんが・・・。
お葬式するにも、親の知人なんかしらないし親戚も少ないし。
何人くらいのホールを準備するの?
まさか自分が死ぬとは思っていなかったのか、なんの準備もせず他界したちゃむの親。

なんの知識も経験もないままアレコレしなきゃいけなかったちゃむ。

ちょっと!骨。遺骨どうすればいいのよ!お墓ってどこなのよーΣ( ̄□ ̄|||)
遺品整理などもまったくわからないし・・・。全部捨てて良いのか?
癌で亡くなったけど、保険の請求や支払いはどうすんの?とか。

きっと本人はガン末期って知らなかったと思うけど
正直、闘病も大変だったのかもしれない。
でも、なんの準備なく残される方も相当キツかった(;・∀・)
当時の事を思えばこそのエンディングノートです。

何が起こるかわからないからこそ、何が起こっても慌てることなく過ごしたい。
みなさまはどう感じますか。



ダイエットの功労品( *´艸`)
憧れ続けたporterのタンカーシリーズのリュック。
ショップさんに聞くまで知らなかったんだけど、タンカーシリーズって取り扱えるお店が限られているらしい。

相方さんのお家近辺でporter取り扱いのお店行ってもなくて(;゚Д゚)
結局、いつも眺めていたショップさんへ。
お店に行ってよそ見せずに、これください!と(*´ω`*)もう心は決まっているのでね。
色で悩んだけどグレー用の布地が入荷未定になりそうと言われてグレーにしました。
黒字にオレンジのコラボレーションが素敵なんだけど・・・洋服とか合わせるなら軽めの色かなと(〃艸〃)



リュックがポーチ変わりなのか・・この方も興味津々。
「入ってあげてもいいですよ?」byハルさん。

「・・・・それには入れませんよ」(;゚Д゚)

あまりの嬉しさにお家の中でリュック背負ってウロウロ。
その姿をみてリュックを背負うちゃむの後ろをハルさんがトコトコ。

・・・・・(´;ω;`)入れませんってば。


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「ちゃむ家のフクロモモンガの飼い方」

ちゃむ家では現在10匹のフクロモモンガを飼っています。 フクロモモンガの「生態」から、「探し方」「飼育用品」「お迎えの準備」「食事」「懐かせ方」「繁殖・出産・育児」などの情報をまとめてみました。 はじめてフクロモモンガを飼われる方の参考になれば嬉しいです。 【Gallery】には可愛い画像もたくさんあるので是非覗いてみてくださいな。(*´ω`*)