暮らしの中で

ポメラニアンと共につぶやいています。

この国の危機管理全くゼロだ!!

2019-09-23 12:56:08 | 暮らしの中で


北朝鮮が5月以降、発射を繰り返した短距離新型ミサイルに関して、
     日本政府は複数回、発射後の起動を探知できなかった事が22日分かり、
複数の関係者が明らかにした・・日本を射程に収めた可能性があるミサイルも含まれ、
低い高度や変則的な起動のため補足できなかったとみられる日本政府は北朝鮮が
既存のミサイル防衛網を目差していると分析しており技術開発の進展に危機感を強めている。

安部晋三は・・「私は日本の安全保障政策の責任者であり、国民の安全を守り命を守り抜くため
    国民の皆様、の理解がなければ進めることはできません」と、北朝鮮の脅威を国民に煽り。
真赤なウソを並べ、強引な米国トランプからの防衛整備品の爆買いで、言いなりの日本は、
         戦争ビジネスの泥沼で、使った国民の税金〆て、27兆円・・・・
「我が国は最先端の技術を用いた米国の装備品を導入している我が国に不可欠なもの」と、
    「新たな脅威」に備え続ける悪循環を繰り返すだけで、その都度切り詰められるのは
私達の暮らしを守る社会保障費なのであり、結果「米国の経済や、雇用に貢献しただけの事だ」

ミサイル情報、質の低下・どこがどう拙くて、技術的に何を補充すべきか明らかにしないで、
    印象操作だけでの防衛省のミスも多すぎる、イ-ジス・アイショアの秋田県候補地も、
グーグルの衛星画像で設置場所を決め、防衛網の計画作戦も危機管理には全く通じない
     誤った戦略作戦を作成したりで、防衛費だけは過去最高を要求する始末だ。

韓国の政府の防衛秘蜜を共有する日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を、
     決断したことで、北朝鮮のミサイル発射に関する日本側の情報収集に支障が、
生じるのは避けられない情勢だ・・今後のミサイル防衛への影響を危惧する。

安部晋三の「大ウソ」は日々だが、日々の危機管理は全くゼロだ・・口を開けば憲法、憲法と騒わぐが、
   憲法学者からは一夜仕込みで、全く知識がないとの指摘だ・・高齢者が増える昨今、
       憲法でなく「健保優遇」に取り組めば歴代4選にも票が集まるだろう・・・



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